iOS13まとめ|対応機種/新機能/不具合と対処法/アップデート情報

  • 2020年9月19日
  • by.sm5ws

iPhone SE(第2世代)

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

2019年9月18日にリリースされたiOS13は、最新モデルが使いやすくなっただけでなく、古いiPhoneも使いやすくなったOS。

公開後に便利な機能に触れて、これまでのiOS12との違いを実感された方も多いでしょう。

特に注目される機能は下記の通りです。

iOS13注目機能まとめ
  • 目に優しいダークモード
  • AppleArcadeで定額でゲーム遊び放題!
  • Safariでのダウンロードが使いやすくなる!
  • 写真アプリがより探し易くなり編集機能も強化

しかし便利な反面、様々な不具合も生じてきましたし、その後アップデートが重ねられてきました。

そこで、この記事ではiOS13になって加えられた新機能や、これまで生じてきた主な不具合と対処法をご紹介します。

また最新のiOS 14の不具合や非対応アプリの情報もbitWaveではまとめているので、ぜひそちらもチェックしてみてください。

iOS13の13つの新機能

iPhone

画像引用元:iOS 13プレビュー – Apple(日本)

iOS13になって使えるようになった新機能をご紹介していきましょう。

iOS13になって加えられた新機能
  • ダークモードの追加
  • ホーム画面の操作変更
  • バッテリー劣化低減機能の搭載
  • データ通信量削減機能
  • ファイルの解凍や圧縮に対応
  • Apple Arcade開始とゲームの機能強化
  • カメラのポートレート機能強化
  • 写真の刷新でビデオ編集機能
  • ミー文字の利用範囲拡大
  • スクリーンショット
  • ショートカット
  • メールの受信拒否機能
  • マップ機能の強化
  • Safariの機能強化
  • 新型コロナウイルス感染症接触通知システム

複数のアップデートを重ねて、さらに使いやすくなったiOS13ですが、主にこのような機能があります。

ダークモードの追加

iPhoneでもMac OSに実装されていたダークモードが利用できるようになりました。

ダークモードというのは、インターフェイスがトーンダウンすることからバッテリーの消耗を抑えたり、目に優しくなったりします。

ちなみにバッテリーの節約になるのは、有機ELディスプレイの場合で、iPhone X以降の端末です。

手動で切り替えたり、自動で切り替えたりすることも可能です。

使っているときの見た目もかっこよくなるので、使っている方も多いでしょう。

「設定」→「画面表示と明るさ」→さらにダークを選択します。

ここで、「自動」がオンになっていて、「オプション」からスケジュールすると切り替え時間の設定もできます。

時間帯に合わせてモード変更できるので、周りの明るさに合わせて画面を見やすく調整可能です。

ダークモードにすると、対応しているアプリも一括でダークモードに切り替わります。

ホーム画面のアイコン操作変更

ホーム画面でのアイコン操作が変更になっています。

ホーム画面でアプリの移動や削除の操作をするときには、アイコン長押しでサブメニュー操作になります。

アプリの削除と移動の場合には、アイコン長押しから、指を放さずにドラッグ。

基本操作が変更されているのも注意点です。

バッテリー劣化低減機能の搭載

iOS13になって充電が最適化されて、満充電状態で充電が続けられないようにされています。

最適化されたバッテリー充電機能があるので、毎日充電する時間を学習して、満充電時間が継続しないように残量の調整を自動でします。

満充電からさらに充電が継続すると、リチウムバッテリーが劣化してしまいますが、充電が最適化されました。

iPhoneはバッテリーの持ちがよいので長く使えるスマートフォンとされてきました。

それでも2年ほど経過してしまうと、どうしてもバッテリーの持ちが悪くなるのは顕著でした。

新しい最適化されたバッテリー充電なら、長くiPhoneを使う方でもバッテリーを大切にできます。

生活習慣が一定でないと、充電のタイミングが最適化されない可能性もありますが、それでもバッテリーの劣化を防ぐのによい機能です。

データ通信量削減機能

iOS13で追加された機能に、Wi-Fiでもモバイルデータ通信でも「省データモード」が選択可能です。

通信を自動で減らしてくれるので、通信データが節約されます。

自動で同期されると、便利な反面どうしてもデータを使用してしまいます。

省データモードは通信量が心配な方でも安心できる機能です。

モバイル通信で設定するには、「設定」から「モバイル通信」の「通信のオプション」で選択します。

もしそれでもデータ通信量が心配であれば、アプリごとの通信量をチェックしておきましょう。

Wi-Fiの場合には、アクセスポイントの「i」をタップして、省データモードの切り替えをします。

Wi-Fiでもテザリングやモバイルルーターと接続しているときには、省データモードにしておくとよいでしょう。

ファイルの解凍や圧縮に対応

ファイルアプリの機能が強化されています。

USBメモリーやNASの読み書きができるようになっているのが変更点です。

USBメモリーからファイルの読み書きをするには、アダプタなどを使用します。

ネットワークドライブにアクセスするには、サーバーへの接続を選択してから、サーバーのアドレスを入力します。

Apple Arcade開始とゲームの機能強化

「Apple Arcade」が開始されており、ゲーム機能が強化されているのも変更点です。

月額660円で専用のゲームが遊び放題のサブスクリプションサービス。

たくさんのゲームが遊び放題になるので、ゲーム好きにおすすめの機能です。

カメラのポートレート機能強化

カメラのポートレート機能が強化されており、ハイキー照明が追加されています。

ポートレート撮影では、ライティングコントロール機能があり、人物にたくさん照明が当たっているように処理で実現します。

美肌効果を期待できる撮影機能です。

写真の刷新でビデオ編集機能

写真編集で、回転、トリミング、自動補正ができていましたが、ほとんどのツールがビデオ編集にも対応しました。

写真のアプリから直接動画編集が可能です。

ミー文字の利用範囲拡大

ミー文字の作成のバリエーションが増えており、装飾品や選択できる項目が増えているので、自分の好みのミー文字が作成可能です。

自分の顔をモチーフにしたり、様々な表情の3Dモデルを作れます。

利用範囲も拡大しており、画像を添付できるアプリなら、メッセージ以外でも利用できます。

スクリーンショットが便利に

WEBページのスクリーンショットを撮るときに、フルページに対応しています。

これまでのスクリーンショットのときに、「フルページ」を選択するだけで、ページまるごとPDF保存できます。

ショートカット

ショートカットアプリが標準装備されるようになりました。

複数の動作を連結させて、ワンタップで行える機能です。

メールの受信拒否機能

特定の送信者からのメールを受信拒否できるようになっています。

受信拒否に設定していると、メールが届くと直接ゴミ箱に移動させたり、受信トレイに残しておいたりできます。

マップ機能の強化

マップが強化されており、Look Aroundで3D写真を楽しめます。

またカーナビを開始すると、目的地と到着予定時刻を共有する機能もあります。

待ち合わせをしているときなどに便利な機能です。

Safariの機能強化

Safariの機能が強化されており、テキストの設定がスムーズになったり、ダウンロードマネージャーが搭載されたりしています。

これまではダウンロードマネージャーがなかったので、どこに保存されたのか分からなかったり、zipファイルの解凍ができなかったりしました。

しかしダウンロードマネージャー機能が追加されたので、圧縮ファイルの解凍も問題ありません。

普段からSafariを使っている方なら、快適に使えるシーンが増える機能です。

新型コロナウイルス感染症接触通知システム

iOS13.7では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)接触通知システムが追加されました。

主に接触確認アプリが提供されていない国や地域で、iOS単体による接触通知が可能になったのです。

ただし日本では接触通知アプリ「COCOA」が提供されているため、COCOAのダウンロード・インストールが必要です。

COCOAが不要になるわけではないので気をつけてください。

iOS13の対応機種|iPhone・iPad

iphone11

画像引用元:iPhone 11 – Apple(日本)

iOS13に対応している機種は以下の通りです。

iOS13に対応している機種
  • iPhone 11
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone XS / XS Max
  • iPhone XR
  • iPhone X
  • iPhone 8 / 8 Plus
  • iPhone 7 / 7 Plus
  • iPhone 6s / 6s Plus
  • iPhone SE
  • iPod touch (第7世代)

iPadは専用のOS「iPadOS」が搭載されるようになり、iPadとiPhoneでOSが異なるようになりました。

iOS13に起きた不具合まとめ

iPhone 11 Pro

画像引用元:iPhone 11 Pro・iPhone 11 Pro Max | iPhone | NTTドコモ

iOS13にアップデートしたときに起きた不具合を見てみましょう。

iOSに起きた不具合
  • iOS13インストール中にエラー
  • 電池の減りが早い
  • カメラが起動しない
  • メールの不具合
  • LINE等のアプリ
  • 再起動される
  • 着信履歴に名前が表示されない
  • iPhoneの設定が開かない・クラッシュする
  • 圏外表示される
  • キーボードの不具合

どんな不具合なのか、簡潔にご紹介します。

iOS13インストール中にエラー

そもそもアップデートしている最中にエラーになり、アップデートが完了しないものです。

フリーズしたり、Loadingの画面のまま先に進まないなどの症状があります。

電池の減りが早い

以前より電池の減りが早いと感じるケースもあります。

節約モードになっていないことが原因のケースもあります。

カメラが起動しない

カメラアプリをタップしても、機能せずに画面が真っ暗のままになることもあります。

もしくはカメラがぼやけてしまう状態になります。

メールの不具合

アップデートしてからメールが受信できなくなったというケースもあります。

LINE等が動かない

LINEなどのアプリが動かないという不具合もありました。

通知が来ないという不具合もありました。

再起動される

アップデートしてから、再起動が連続されて実施されるという不具合です。

画面が暗転してから、ロゴが表示されて復帰したり、ロゴは表示されずに復帰するなど、複数の不具合パターンがありました。

着信履歴に名前が表示されない

アップデートしてから、着信履歴のバグで名前が表示されないというケースもありました。

かかってきたはずの電話の履歴に名前が表示されない不具合です。

iPhoneの設定が開かない・クラッシュする

iOS13.2.3で起きた不具合に、設定が開かないというものがあります。

設定アプリを開いても、数秒で落ちてしまいます。

圏外表示される

アップデート後に圏外表示される不具合もあったようです。

モバイルデータ通信のアップデートに失敗したという表示がされます。

キーボードの不具合

言語リストから日本語が消えてしまったり、ローマ字入力できなかったりする不具合です。

iOS13で不具合が起きた場合の対処法

iPhone11シリーズ

画像引用元:Apple(日本)

iOS13で不具合が起きたときの、症状別の対処法を見ていきましょう。

最新バージョンではトラブルが起きることは少ない可能性が高いです。

しかしバージョンが古いのであれば、下記の方法を試してみましょう。

iOS13インストール中にエラー

すでに安定して接続できるネットワークにつながっているなら、強制再起動をします。

アップデートファイルを削除してから、再度iOSアップデートしていきます。

インストール中にフリーズしていると、先に進めないので強制再起動を試しましょう。

電池の減りが早い

電池の減りが早いときには、節電モードになっているか確認します。

アップデートのときに、モードが変更されていることもあるので、再度チェックしておきましょう。

カメラが起動しない

カメラが起動しないときには、一度カメラアプリの削除、再インストールができます。

もしくは端末の再起動も試してみましょう。

最新のバージョンになっているか確認してみて、それでもだめであれば初期化を試してみます。

メールの不具合

メールの不具合が発生しているときには、ネットワークトラブルの可能性もチェックしておきましょう。

Wi-Fiに正しく接続されておらず、不具合のような症状が見られることもあるからです。

端末の再起動などを試してみたり、ネットワークの接続状況をチェックします。

LINEなどのアプリの不具合

アプリが起動しなかったり、落ちてしまったりするときは、アプリのアップデートをしてみましょう。

またインストールしているiOSのバージョンが最新のものかもチェックしておきましょう。

再起動される

特定のアプリを起動したときに再起動されるのであれば、そのアプリを再インストールします。

画面が暗転してからロゴが表示される場合は、ストレージの整理ができます。

容量を圧迫していないかをチェックして、不要なアプリは削除していきましょう。

着信履歴に名前が表示されない

着信履歴に名前が表示されない場合には、端末の再起動を試します。

さらに新しいバージョンのiOSにアップデートします。

iPhoneの設定が開かない・クラッシュする

設定が開かなかったり、クラッシュしたりするときには、PCからのバックアップと復元が対処法になります。

特定のアプリがインストールされていると、設定がクラッシュする症状も確認されています。

アプリの再インストールを試してみれるでしょう。

圏外表示される

圏外表示されてしまう場合には、まずはiPhoneの再起動を試しましょう。

その後、「設定」から「モバイルデータの通信」をタップして、4Gをオンにするをタップしてオフにします。

3G回線に切り替えてみて試すこと、さらに機内モードの切り替えをオンオフして様子を見ましょう。

キーボードの不具合

日本語を改めてキーボードに追加します。

またキーボードの「自動修正」をオフにしてみて、様子を見てみましょう。

またキーボードの変換学習をリセットさせるのも、良い方法です。

iOS13のリリース日・アップデート一覧

iPhone11

画像引用元:iPhone 11 – Apple(日本)

iOS13がリリースされてから、どのようなアップデートがされてきたのか、ご紹介します。

iOS13のアップデート一覧

OSバージョンアップデート日
iOS 132019年09月19日
iOS 13.12019年09月24日
iOS 13.1.12019年09月27日
iOS 13.1.22019年09月30日
iOS 13.1.32019年10月15日
iOS 13.22019年10月28日
iOS 13.2.22019年11月7日
iOS 13.2.32019年11月18日
iOS 13.32019年12月10日
iOS 13.3.12020年1月28日
iOS 13.42020年3月24日
iOS 13.4.12020年4月7日
iOS 13.52020年5月20日
iOS 13.5.12020年6月1日
iOS 13.62020年7月15日
iOS 13.6.12020年8月12日
iOS 13.72020年9月1日

約1年の間に、これほどのアップデートがされてきました。

セキュリティパッチやアップデートに伴う不具合なども解消されてきました。

もし不具合が発生しているのであれば、最新バージョンがインストールされているか、再度確認してみるとよいでしょう。

iOS13とiOS12の違い

iPhone11-バッテリー

画像引用元:iPhone 11 – Apple(日本)

iOS13になって、これまでのiOS12とは大きく異なる機能が装備されています。

どのような相違点があるのか、主な変更点をピックアップしてご紹介しましょう。

パフォーマンスアップで旧モデルも高速化

iOS12と比較して、高速化されている部分が多くあります。

iOS13で高速化されているもの
  • アプリ起動速度が最大2倍
  • Face IDの認証が30%高速化
  • アプリのダウンロードサイズが最大半分

例えば、Face IDが30%高速化されていることやアプリのダウンロードサイズの削減は、普段の使用のときに恩恵にあずかりそうなポイント。

アプリの起動が早くなるのも、使い勝手が向上しそうですね。

Apple IDでサインインする

アプリやWebサイトのログインに、Apple IDが利用できるようになりました。

ログインするときに生体認証を使えるようになったので、ログイン操作が簡単になりました。

Googleアカウントなどでログインしていた方も、Apple IDも選択できるようになったので、よりログインが簡単ですね。

QuickPath

QuickPathは入力したい文字を順番になぞっていくと、候補の単語が表示される機能です。

例えば「i」→「p」→「h」となぞっていけば、変換候補に「iPhone」と表示されます。

日本語では対応していないですが、外国語キーボードを使うシーンがあるなら、非常に便利な機能です。

慣れれば入力速度がかなり高速になりますよ。

テキスト選択等の編集

テキスト編集機能が強化され、快適に使用できるようになりました。

例えば、画面をタップしたままスワイプするとテキスト選択できます。

iOS12まではテキストを選択するのに、2回タップしなければいけなかったので不便でした。

さらに住所や電話番号なども、自動選択できるようになったので、必要事項のコピペが手間でした。

テキスト入力が便利になったことで、iPhoneでテキスト入力するシーンのストレスが軽減されますね。

App Storeのダウンロード制限撤廃

App Storeで配信されるアプリのダウンロード制限がなくなりました。

200MB以上のアプリはモバイルデータ通信ではダウンロードできませんでした。

しかしWi-Fi環境がない場合でも、気軽にダウンロードできるようになりました。

注意点として、一部の大容量アプリの場合には、速度制限がかかるほどのデータ容量のことがあります。

アプリのサイズをチェックしてからダウンロードするようにしましょう。

ファイルアプリが強化

ファイルアプリが強化されて、使い勝手が橋上しています。

ファイルアプリの改善点
  • ダウンロードフォルダでSafariのダウンロードやメール添付ファイルを一元管理
  • SDカードや外付けHDD等の外部メモリに対応
  • iCloud Driveのフォルダ共有機能
  • zipファイルの解凍・圧縮に対応

ファイルアプリから外部メモリも操作できるようになり、ファイルの移動が便利です。

zip形式の圧縮ファイルにも対応しているので、圧縮されたデータを受信したときでも開けます。

充電中のバッテリー劣化を抑える機能

リチウムイオンバッテリーは、100%充電されている状態で、充電を続けると劣化速度が速まる傾向があります。

そこで、iOS13では充電タイミングを学習して、充電されたまま放置される時間帯は充電量をコントロールします。

バッテリーの劣化を遅らせることができる機能ですので、長くiPhoneを使いたい方にぴったりの機能です。

iOS13で脱獄はできるのか

iPhone 8

画像引用元:iPhone 8 64GB

結論からいうと、iOS13でも脱獄することは可能です。

Apple Store非公認のアプリをダウンロードしたり、自由にカスタマイズしたりできます。

もちろんメリットだけでなく、デメリットもあります。

脱獄のデメリット
  • リンゴループになるリスク
  • セキュリティが脆弱になる
  • バッテリーの消耗が早い
  • サポートが受けられない

異常があったり、トラブルがあったりしたときに、サポートが受けられなくなるのはかなり痛手です。

何もできなくなる文鎮化のリスクもゼロではないうえ、自分ですべて解決する必要があります。

今はiOSも便利になってきているので、あえて脱獄させる必要もないでしょう。

リスクも高いことから、脱獄はおすすめできません。

iOS13で便利に使おう

iOS13にアップデートされてから、これまで手間だった部分も解消されており、iPhoneの利便性が高くなっていますね。

注目機能をチェックしてみると、以下のものです。

iOS13注目機能まとめ
  • 目に優しいダークモード
  • AppleArcadeで定額でゲーム遊び放題!
  • Safariでのダウンロードが使いやすくなる!
  • 写真アプリがより探し易くなり編集機能も強化

他の機能も改善されているので、iPhoneがますます便利になっています。

iOS13になって複数の不具合も報告されていますが、複数のアップデートもされています。

もし「調子がおかしいかも?」と思ったなら、最新版がインストールされているかチェックしておくとよいでしょう。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

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