iPhoneシェア率が異常!世界と逆をいく日本のスマホ市場【2020年3月】

iPhoneのシェア率の推移をグラフにしました。日本のiPhoneシェア率は異常で世界とかけ離れた結果になっています。世界で見るとスマホシェアはSamsungがトップでAppleは2番手です。本記事では日本と世界のスマホシェア率とiOSとAndroidのOSシェア率も解説します。

iPhoneシェア率が異常!世界と逆をいく日本のスマホ市場【2020年3月】

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日本のスマホシェア率は結構ダイナミックに動いています。

2017年まではiPhoneのシェア率が70%弱あり、これは世界のスマホシェア率と逆をいってました。

しかし、2018年のiPhoneのシェア率は約43%となり、Androidのシェア率がiPhoneのそれを上回りました。

2020年3月現在わかっているのは2ヶ月前の2020年1月のiPhoneシェア率です。

果たしてどうなっているか!?感覚的にはiPhoneを持っている人が多い気がするんだけどなー

日本のスマホシェア率(iPhone対Android)2020年3月更新

記事を更新してる今が2020年3月ですのでデータはこれよりも前のものとなります。

今回各所のiPhoneシェア率のデータを参考にさせていただきましたが結構差が出てました。

取得の仕方によって違うようですので、あくまで参考としてお読みください。

まずはいつも引用させていただいているウェブレッジさんのデータから引用します。

2020年1月のスマホシェア率(ウェブレッジ)

データ引用元:スマートフォン・PCシェアデータBOOK – ソフトウェアテスト・第三者検証ならウェブレッジ

さて、以前調べたのは2019年8月のデータでした。その時よりもiPhoneのシェア率が約2.5ポイント下がっています。

その間には新型iPhone 11シリーズの発売、冬の新型Androidの発売がありました。

それを受けてiPhoneのシェア率が落ちたということは、iPhone 11がそこまで突出していなかった、と推察できます。

比較のために過去のデータを下記します。

オンマウスタップで数値が見れます。

※過去時点で何があったかの解説はこちら

と見てわかるように、2017年10月のiPhoneシェア率が最も高いです。この年に発売されたiPhoneは8とXです。

ただ、2018年9月にはシェア率が逆転してAndroidの方が高くなります。2018年の夏モデルとして発売されたAndroidはXperia XZ2やGalaxy S9などです。

さらに時を進めて、約1年後の2019年8月にはまたiPhoneのシェア率が逆転します。この時点の最新iPhoneはXS、XRです。私も持ってるやつ★

そして2020年1月は少しだけAndroidが巻き返しました。

推測ですが”新型iPhoneが良ければ買う、良くなければAndroidの冬モデルを買う”という方がいたのではないでしょうか。

javascript風に書くと…

if (新型iPhone良い == true){

新型iPhone買う

} else if (新型iPhone良い == false){

冬モデルAndroid買う

}

こんな感じです!次にモバイル社会研究所さんのデータを見てみます。

2019年9月のスマホシェア率(モバイル社会研究所)

2019年9月25日改訂版のデータから引用しました。こちらのデータは2020年3月においても最新です。

データ引用元:NTTドコモ モバイル社会研究所ホームページ

と、こんな感じになっています。ほぼ互角の戦いです。

ウェブレッジさんの2020年1月のデータと比べるとAndoridのシェア率が高いです。

3ヶ月の間にiPhoneもAndroidも新型が発売されました。それを鑑みると期間の違いで出ている差ではないと思います。

おそらくデータを取得している場所や対象の方が違うと考える方が自然です。

つまり、データを取得する場所や対象者によってiPhone・Androidのシェア率は違うということが言えます。

2020年3月のスマホシェア率(bitWaveアプリ)

人様にばかり頼るのは忍びないので、最近ちょっとずつダウンロード数が増えてきたbitWaveアプリのiPhone・Andoridシェア率も公開します。

リアルタイムなので2020年3月1日の出来立てホヤホヤデータです!流石自社製。

ただ前のお二方と比べて母数が圧倒的に少ないことを先に明示しておきます(´・ω・`)

とこんな感じです。まだ折れ線グラフにするほどデータはないので、2019年10月のデータを記載します↓

iPhoneのシェア率が伸びてきました。それでも数%ですがAndroidのシェア率の方が高いです。

2020年2月頃に新型iPhoneの記事とか出したから、それを見てダウンロードしてくれたiPhoneユーザーの方がいらっしゃるのかも…

bitWaveアプリをダウンロードしてくれた方ありがとうございます!

ただ、bitWaveの読者は20代~30代の男性が多いので、そのバイアスはあるかもしれません。

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2020年のiPhoneシェア率
  • ウェブレッジ:56.7%(2020年1月)
  • モバイル社会研究所:47.4%(2019年9月25日)
  • bitWaveアプリ:46%(2020年3月)

結構データの差がなくなってきました。シェア率の極端な偏りはなくなってきているようです。

ただ、iPhoneは一社、Androidは多社ということを考えるとiPhoneはやっぱ凄いですね。

最近のシェア率はわかった、昔と比べてそれってどうなん?て声が聞こえてきたので次の章からはちょっと時代を遡ります。

日本のスマホシェア率の過去データ

さて、最新のスマホシェア率のデータをこれまで見てきました。ただ、最新だけ見せられてもわからん!という方も当然いると思います。

というわけで過去のデータも紹介します。データはウェブレッジ様のものです。まずはグラフで視覚的に感覚をば。

2019年8月のスマホシェア率

データ引用元:スマートフォン・シェアランキング(TOP10) | ソフトウェアテスト・第三者検証ならウェブレッジ

昨年夏のシェア率です。iPhoneのシェア率が急に伸びて逆転しています。

2019年のAndroid夏モデルがイマイチで、iPhoneを購入した人が多かったのかもしれません。

この時のAndroidの代表格はXperia 1、Galaxy S10などです。トリプルカメラが主流になってきました。

翌月発売されるiPhone 11 Proにもトリプルカメラが採用されました。尚、この時点ではiPhoneにトリプルカメラが搭載されるかは謎でした。

2019年1月のスマホシェア率

2019年1月のシェア率です。AndroidがiPhoneを押し込んでいます。

2018年夏にはドコモから「P20 Pro」が、2018-19冬春にはソフトバンクから「Mate 20 Pro」が出ました。

2つとも恐ろしい性能でした。特にカメラ機能の進化が目覚ましく、トリプルレンズの先駆けとなる端末たちです。

Androidユーザーがジワジワと増え始めている理由としてiPhoneの価格の高さが1つあげられます。

iPhoneの性能が劣っているわけではないですが、性能と価格のバランスが悪くなっている感は否めません。

作り手側はそう思っていないかもしれませんが、買い手側は感じているのでしょう。現に値下げしたiPhone 8は今尚売れています。

2018年9月のスマホシェア率

iPhone XS/XS Max発売直後のシェア率です。この時の調べで初めてAndroidのシェア率がiPhoneのそれを上回りました。

理由はiPhoneの価格の高さと、Androidの良機種の登場でしょう。ダブルパンチ!

2017年10月のスマホシェア率

iPhone全盛期とでもいうくらいシェア率です。70%に届かんばかりの勢いです。

この時の最新のiPhoneはiPhone 8/8 Plus。同年11月にiPhone Xが発売されました。

iPhone 8は2020年3月でもホームボタン搭載モデルでは最新機種です。

噂されているiPhone SE2が出たら、もしかしたらホームボタン搭載最新モデルの座は譲るかもしれません。

新型iPhone SE2(iPhone 9)の価格/サイズ/スペック最新情報[2020年2月]

日本のスマホシェア率推移(2010年~2020年)

現在はiPhone優勢ですが、これまではどうだったのでしょうか。日本のスマホシェア率の歴史を辿ってみましょう。

年/機種iPhoneAndroidその他
201250%47.2%2.8%
201356.8%42.1%2.1%
201464.1%35%0.9%
201566%33.2%0.8%
201669.8%29.2%1%
201768.6%30.4%1%
201843.9%50%以上
※1
1%未満
※2
201959.2%40.8%-
202056.7%43.3%-

データ引用元:https://mens-modern.jp/8718

データ引用元:スマートフォン・PCシェアデータBOOK – ソフトウェアテスト・第三者検証ならウェブレッジ

※1 正確な数字はわかりませんがiPhoneのシェア率から差し引くと大体これくらいです。
※2 正確な数字はわかりませんがその他の機種で新しいものが出ていないので横ばいが低下と推測しています。

初めてiPhoneが日本で発売されたのは2008年です。当時大学生だった私の周りには、まだiPhoneユーザーは少ないものでした。感覚的には10人に1人くらいがそうだったと思います。

iPhoneを持ってた友人がおもむろに振り回し始めて、何をしてるのかと聞いたら「ボーリングアプリでピンを倒している」とのことでした。「ゴクッ…iPhone…すげえ…」と私が思った瞬間です。

Androidの日本デビューはiPhoneから1年遅れて2009年です。当時まだ大学生だった私の周りには持っている人はいなかったように思います。ただし、私は友達がそれほど多くないためあくまで参考程度に思ってください。

2012年が一般ユーザーのスマホ元年といわれています。Androidも出揃い多くの人がスマホを持つようになりました。ちなみにiPhoneはこの年iPhone 5を発売しています。

表を見てみると、この年が1番iPhoneとAndroidのシェア率が拮抗しています。それから少しづつiPhoneユーザーが増えてきました。

デザインの美しさと日本人の「みんなと同じであること」に安心を感じる気質に原因があるかもしれません。

日本のスマホOSのシェア率

スマホシェア率に続きOSのシェア率を見てみましょう。OSは大きく分けて2つ。

「iOS」と「Android」です。そう、AndroidってOS名なんです。

日本のiOSのverシェア率【2020年1月31日更新】

2020年3月1日の最新iOSのverはiOS13.3.1です。

ただし、データとして出ているのは2020年1月31日時点のデータです。それでは見てみましょう。

2020年1月31日時点のiOSシェア率

ついでに2019年8月のデータも見てみましょう。

2019年8月31日時点のiOSシェア率

※グラフの数値が出てない所はマウスを上にのせるか、タップすると見れます。

データ引用元:http://smatabinfo.jp/os/ios/index.html

iOS13は新型iPhoneと一緒に2019年9月20日(日本時間)にデビューしました。デビューから5ヶ月くらい経ち、すでにほとんどの方がiOS13にアップデートしています。

iOSのアップデート率は本当に高いです。この後出てくるAndroid OSのアップデート率を見ればいかにiOSが高いかわかります。

昔のモデルでも新しいOSを入れれることがiPhoneの長所の1つです。同じ機種を長く使うことができます。

iOS13の対象機種はiPhone 6sより新しい機種です(6sは対象!)。それってどれ?という方はiPhoneの発売日一覧をご覧ください。

日本のAndroid OSのverシェア率【2020年1月31日更新】

それではAndroid OSのシェア率をみてみましょう。

2020年1月31日時点のAndroid OSシェア率

過去分はこちら↓

2019年8月31日時点のAndroid OSシェア率

※グラフの数値が出てない所はマウスを上にのせるか、タップすると見れます。

データ引用元:http://smatabinfo.jp/os/android/index.html

2020年3月現在、Android OSの最新バージョンは”10″です。2019年9月3日にリリースされました。

Android 10を初期搭載しているAndroidはPixel 4です。あくまで初期搭載であって、キャリアから随時アップデートできる機種がアナウンスされています。

1つ前のOSであるAndroid 9ですら50%です。それより前のOSもまだ半数近くあります。iOS13の普及率と比べると雲泥の差であることがわかったかと思います。

Andoridの最新OSが直ぐに普及しないのには理由があります。

最新Android OSがなぜ利用されないか
  • AndroidはiPhoneとは違い端末メーカーが独自にOSをカスタマイズしているため
  • 端末メーカーにアップデートするか、しないかの判断が委ねられているため

こういった事情があるためAndroidでは最新verのOSがGoogleからリリースされても、直ぐにはアップデートできない状態になっています。

次の章では世界のスマホシェア率を見ていきます。

世界のスマホシェア率(iPhone対Android)2020年1月更新

日本でのiPhoneのシェア率は約44%(bitWaveアプリ調べ)でしたが世界的にはシェアはどのようになっているのでしょうか。

iPhoneのシェア率が見つからなかったので2020年1月のベンダーのシェア率で見ていきます。

比較として2019年9月のデータも記載します↓

データ引用元:Mobile Vendor Market Share Worldwide | StatCounter Global Stats

※「その他」にはAndroidスマホとそれ以外のスマホが入っています。

2019年9月と比べると2.3ポイントシェア率が高くなっていますが、2位であることは変わりありません。

1位のSamsungといえばGalaxyシリーズが有名です。Galaxyはコラボも積極的に行っています。

Galaxy S10+は東京オリンピックと、Galaxy Note10+はスターウォーズとコラボしました。

外観仕様共にコラボ商品らしさが詰め込まれています。ファンには垂涎ものです!

世界のスマホシェア率推移(2012~2017)

日本のスマホシェア率の歴史を辿ったので、世界の歴史も辿ってみましょう。

年/機種iPhoneAndroidそれ以外のスマホ
201224%27.4%48.6%
201324%39.2%36.8%
201424%53.7%22.4%
201520.2%64.2%15.6%
201619.3%69.1%11.6%
201719.58%71.93%8.5%

データ引用元:https://mens-modern.jp/8718

iPhoneがAndroidよりシェア率が高くなったことはなく、年を追うごとに差が広がってますね。

また、気になったのが「それ以外のスマホ」の割合の高さです。というわけで調べてみました。

iPhone(iOS)とAndroid OS以外のスマホOSは下記のものがあります。

BlackBerry OS(読み方:ブラックベリー オーエス)

開発業者:リサーチ・イン・モーション(旧社名)→ブラックベリー社(カナダ)
現在:OSの開発を終了

Windows Phone(読み方:ウインドウズ フォン)

開発業者:マイクロソフト(アメリカ)
現在:Windows Phoneの後継となるWindows 10 Mobileが2015年に発表されるが、2017年に開発終了

Symbian OS(読み方:シンビアン オーエス)

開発業者:シンビアン(イギリス)→ノキア(フィンランド)→アクセンチュア(アイルランド)
現在:オープンソースとしてリリースされている

世界のiOSのverシェア率【2020年1月27日更新】

日本とほぼ同じです。iOS13のシェア率は7割以上です。

iOS13は2019年9月20日(日本時間)にリリースされました。ほとんどの方がアップデートしています。

2020年1月27日の世界のiOSのverシェア率

2019年8月6日の世界のiOSのverシェア率

※グラフの数値が出てない所はマウスを上にのせるか、タップすると見れます。

データ引用元:App Store – Support – Apple Developer

世界のAndroid OSのverシェア率 【2019年5月7日更新】

2020年3月時点において2019年5月7日から更新がありません。以前記事を読んでいただいた方には同じ情報となります。

ただ世界のAndroid OSシェア率と日本のそれは同傾向にあります。

従いまして、おそらく世界においても最新Android 10のシェア率は10%未満でしょう。

2019年5月7日の世界のiOSのverシェア率

※グラフの数値が出てない所はマウスを上にのせるか、タップすると見れます。

データ引用元:ダッシュボード  |  Android Developers

スマホシェア率が日本と世界で反対なワケ

日本と世界を比較

ここまで見てきた通り日本では世界に比べると比較的iPhoneのシェア率が高く、Androidのシェア率が低くなっています。

段々世界に近づく兆候はありますが、なぜ日本だけちょっと違うのか自分なりに考察してみました。

世界に比べて日本のiPhoneシェア率が高い理由
  • みんなと同じものが良い
  • ブランド志向
  • Androidは商品名じゃない
  • キャリアの後押し

みんなと同じものが良い

前述しましたが、日本人の気質に理由の一端があると思います。特に10代の頃というのは他者と違うことにコンプレックスを感じやすい年頃です。

みんながiPhoneでメールをしたり写真を撮ったりしている中、自分だけがAndroidだったら、取り出す時にちょっと周りの目が気になるのではないでしょうか。

そして、次に買い替える時は是が非でも親にiPhoneを願うことになります。こうしてまたiPhoneユーザーが増えました。

ブランド志向

日本人はブランド好きが多いです。そうでなくとも価格が同じであったら知名度が高い方、つまり商品名を聞いたことがある方を選ぶのが普通の心理です。

iPhoneは発売日になるとイベントのような扱いでアップストアに行列ができます。当然テレビでもばんばんニュースが流れます。

こうなると特に拘りがなくスマホに変えようと思ったら、iPhoneを選ぶ人が多くなるのは自然の流れといえます。

Androidは商品名じゃない

商品名が浸透しているiPhoneに比べて、AndroidはOS名が浸透していることも原因の1つだと思います。

例えばスマホ売り場で「iPhoneください」といえば通じますが、「Androidください」と言うとおそらく「機種は何にしますか」などと返ってくるはずです。

AndroidはiPhoneと違って商品名でないところが不利な点といえます。Android OSを搭載した商品名は「Nexus」「Xperia」などです。

キャリアの後押し

売れているものがより売れます。人気のある商品はそれだけドコモ・au・ソフトバンクなどのキャリアからの扱いも良くなり、スマホを安く買えるプランやキャンペーンもそれのために特別に作られます。

人気の商品を安く買えるならば当然選ばれるわけです。ソフトバンクにいたっては「半額サポート for iPhone」とキャンペーン名にもはや商品名が入っています。知名度も上がりますし、お得に買えることがアピールされています。日本のiPhone推しは凄いですね。

以上、日本でiPhoneが売れる理由を考察してみました。あくまで私の考えですので参考程度にしていただけると幸いです。

日本のスマホシェア率でiPhoneが高いのは予想できても、世界でみるとAndroidの割合の方が高いのは意外だったのではないでしょうか。

今年も新型iPhoneが発売したらまたシェア率に変化がありそうですね。要注目です。

iPhoneとAndroidどっち派?性能・機能・使い勝手の違いを比較してみた

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この記事を書いた人
よし松
よし松
山形出身。ゆとり第一世代に属し、大学4年の時は就職氷河期を味わう。ろくすっぽ就活をせずに麻雀に明けくれ新卒採用を逃す。中学3年生で初めて携帯を持ち、23歳でiPhone 4を購入。以後iPhone 6→iPhone XS。AirPodsとMacを持ってスタバにいくズブズブスタイル。

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