iPhoneサイズ一覧|一緒の大きさならスマホケースも同じのが使えるか

  • 2021年9月15日
  • by.bitWave編集部

iPhone13のサイズ比較

キャリアの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

日本初のiPhoneであるiPhone 3GSから最新のiPhone 13まで、実に20種類以上のモデルが発売されている”iPhone”。

筆者はそんなiPhoneシリーズの愛用者なのですが、やはりこれまで使ってきたiPhoneケースが、機種変更後の新機種でも使えるのかは毎回気になるところです。

同じサイズのように見えるのに、たった0.1mmの僅差で、お気に入りのケースが使えないなんてことも。

  • スマホケースを買いたいので、サイズを確認しておきたい
  • 機種変更したiPhoneでも同じケースを使えるか知りたい

そう考えている方は、この記事で対応状況をチェックしておきましょう。

今回は、これまでに発売されたiPhoneのサイズと、iPhone用スマホケースの互換性について解説します。

画像引用元:Apple公式サイト

画面サイズ別iPhone一覧

iPhone
これまで発売されてきたiPhoneを画面サイズ別に比較すると下記のように振り分けられます。

★印は2020年4月に発売されたiPhone SE(第2世代)です。

サイズモデル
6.7インチiPhone 13 Pro Max
iPhone 12 Pro Max
6.5インチiPhone 11 Pro Max
iPhone XS Max
6.1インチiPhone 13 Pro
iPhone 13
iPhone 12 Pro
iPhone 12
iPhone 11
iPhone XR
5.8インチiPhone 11 Pro
iPhone XS
iPhone X
5.5インチiPhone 8 Plus
iPhone 7 Plus
iPhone 6s Plus
iPhone 6 Plus
5.4インチiPhone 13 mini
iPhone 12 mini
4.7インチ★iPhone SE(第2世代)
iPhone 8
iPhone 7
iPhone 6s
iPhone 6
4インチiPhone SE
iPhone 5s
iPhone 5c
iPhone 5
3.5インチiPhone 4S
iPhone 4
iPhone 3GS
iPhone 3G

最新のiPhone 13とiPhone 12は少し厚さや型が違うので、同じケースが使えるかは微妙なところです。

そのためiPhone 13シリーズを使う人は、専用ケースを買うことをおすすめします。

同じように、iPhone 12/12 Proも今までのiPhoneとは型が違うため、ケースが必要になります。

一方、iPhone SE(第2世代)は、iPhone 8とまったく同じ型が使われています。

そのため、iPhone 8のケースはiPhone SE(第2世代)に流用できます。

また、それ以外にも同じ画面サイズのiPhoneは多いですよね。例えばiPhone 6、iPhone 6s、iPhone 7も同じ4.7インチです。

「ということは、それも同じiPhoneケースを流用できるに違いない!」と思ってしまうところですが、一旦ストップ。

画面サイズ(インチ)は、画面の対角線の長さだけを示したものです。

つまり、本当にケースがぴったりとハマるかどうかは、画面のインチ数を見ただけでは判断できません。

ケースがぴったりハマるかは、本体の縦幅×横幅×厚さやカメラの位置が関わってきます。

これらは機種によって異なるので、たとえ画面サイズが同じインチ数だったとしても、同じケースが使えるとは限らないのです。

2021年新型iPhone(iPhone 13)のサイズは?

iPhone 13

画像引用元:Apple

最新のiPhone 13の画面サイズは、以下の表の通りです。

モデル画面サイズ
iPhone 13 mini5.4インチ
iPhone 13
iPhone 13 Pro
6.1インチ
iPhone 13 Pro Max6.7インチ

画面サイズに関しては5.4インチ、6.1インチ、6.7インチの3種類です。

iPhone 12シリーズと一緒ですが、前述の通り少し型が違うことが予想されます。

新しいケースの用意が必要かもしれません。

キャリアの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

iPhone 13/mini/Pro/Pro Maxで使えるスマホケース

iPhone13

画像引用元:iPhone 13とiPhone 13 mini – Apple(日本)

最新のiPhone 13の本体サイズと、使えるスマホケースを見ていきましょう。

iPhone 13/mini/Pro/Pro Maxの本体サイズ

 iPhone 13 miniiPhone 13iPhone 13 ProiPhone 13 Pro Max
高さ131.5 mm146.7 mm160.8 mm
64.2 mm71.5 mm78.1 mm
厚さ7.65mm7.65mm7.65mm
重さ140g173g203g238g

本体サイズは、iPhone 13/13 Proが全く同じとなっています。

ですが、公式サイトのケースを見る限り、互換性がなさそうです。

同じくらいの大きさのiPhone 12とも、同じケースを使うのは難しいかもしれません。

iPhone 12/mini/Pro/Pro Maxで使えるスマホケース

iPhone 12 Studio

画像引用元:iPhone 12 Studio

iPhone 12シリーズの本体サイズと使えるスマホケースを見ていきましょう。

iPhone 12/mini/Pro/Pro Maxの本体サイズ

 iPhone 12 miniiPhone 12iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
高さ131.5 mm146.7 mm160.8 mm
64.2 mm71.5 mm78.1 mm
厚さ7.4 mm7.4 mm7.4 mm
重さ133g162g226g

まず本体サイズはiPhone12とiPhone12 Proはまったく同じ本体サイズです。

互換性のあるケースも多いので、豊富なバリエーションから選べそうです。

iPhone SE(第2世代)とiPhone 8とiPhone 7で使えるスマホケース

iPhone SE(第2世代)

画像引用元:iPhone SEを購入 – Apple(日本)

iPhone SE(第2世代)と、同じ4.7インチのiPhone 8/7についてです。

iPhone SE(第2世代)とiPhone 8はまったく同じサイズで、iPhone 8とiPhone 7では、iPhone 8の方が少しだけ大きくなっています。

iPhone SE(第2世代)/8/7の本体サイズ

項目iPhone SE
(第2世代)
iPhone 8iPhone 7
高さ138.4 mm138.4 mm138.3 mm
67.3 mm67.3 mm67.1 mm
厚さ7.3 mm7.3 mm7.1 mm
重さ148g148g138g

その差は0.1mm〜0.2mm。

実際に手に持っても、サイズ差はほとんど感じないと思います。

伸縮性のあるソフトケースなら、どちらにも使えるものが多いでしょう。

また、Apple Storeでは「iPhone 8 / 7レザーケース」という商品も販売しています。iPhone 8でも7でも使えるレザーケースです。

一方で、サイズがぴったりでないとハマらないことが多い木製や金属製のスマホケース・バンパーの使い回しは、おすすめできません。

ケースで本体を圧迫して傷つけてしまったり、カパッと外れて落としてしまっては、ケースを付ける意味がなくなってしまいます。

ケースを選ぶ際は「iPhone 7対応」や「iPhone 8対応」などと明記されたものを選ぶようにしましょう。

保護フィルムは、iPhone SE(第2世代)、iPhone 8、iPhone 7間で同じものが使えます。

iPhone SE(第2世代)は口コミ・レビューでも人気の機種なので、ぜひ小さいサイズのiPhoneが欲しい方は検討してみましょう。

iPhone SE(第2世代)/8/7で使えるケースまとめ
  • iPhone SE(第2世代):iPhone 8用/7用のほとんどが使える
  • iPhone 8:iPhone 8用/7用のほとんどが使える
  • iPhone 7:iPhone 8用/7用ならほとんどOKだが、iPhone 8用は外れやすい可能性がある
  • 木製ケースや金属ケースなど、伸縮性のないケースはモデルごとの専用ケースがおすすめ

iPhone 11 Pro Max/XS Maxで使えるスマホケース

アイフォンイレブンプロ
今度は、現状で最大の6.5インチディスプレイを持つiPhone 11 Pro MaxとiPhone XS Maxを比較します。

本体の大きさは、iPhone 11 Pro Maxが全体的に0.3~0.4mm大きいです。

iPhone 11 Pro Max/XS Maxで使えるスマホケース

項目iPhone 11 Pro MaxiPhone XS Max
高さ158.0mm157.5mm
77.8mm77.4mm
厚さ8.1mm7.7mm
重さ226g208g

結論から言うと、iPhone 11 Pro MaxとiPhone XS Maxのスマホケースは流用できません。

本体サイズ的には、ソフトケースであればどちらにも対応する場合はあります。

しかし重要なのは、側面のボタンの位置やスピーカーサイズなどが変更されている点です。

また、iPhone 11シリーズには、追加されたカメラユニットの存在があります。

iPhone XS Maxでは縦に2つのカメラが並んでいましたが、iPhone 11 Pro Maxではさらにその横に3つ目のカメラが配置されました。

これまでのiPhone XS Max用のケースでは、そのカメラを覆ってしまいます。

もともとカメラ位置に穴が空いていないタイプなら使える可能性はありますが、それはかなり珍しいタイプでしょう。

これからiPhone 11 Pro Maxを購入するなら心機一転、新しいスマホケースも購入しましょう!

iPhone 11 Pro Max/XS Maxで使えるケースまとめ
  • iPhone 11 Pro Max:iPhone XS Maxのケースは流用できない
  • iPhone 11 Pro Maxを購入するなら専用のスマホケースを購入しよう

iPhone 11/XRで使えるスマホケース

アイフォンイレブン
次に、6.1インチのiPhone 11とiPhone XRを比較します。

下記の表を見ると、本体の高さ・幅・厚さ、さらには重さまで完全に一致していることが分かります。

iPhone 11/XRのサイズ

項目iPhone 11iPhone XR
高さ150.9 mm150.9 mm
75.7 mm75.7 mm
厚さ8.3 mm8.3 mm
重さ194g194g

iPhone 11とiPhone XRはボタンの配置パターンも同じです。

「それなら流用できるのでは」と思いたいところなのですが、実は2つだけ注意点があります。

【注意①】カメラとフラッシュのスペース

iPhoneサイズ比較

iPhone 11はデュアルカメラを搭載しており、12MP広角のみを搭載しているiPhone XRより、レンズ1つ分だけ幅が大きくなっています。

また、iPhone XRのフラッシュの位置には、新しい12MP超広角が入ったため、フラッシュは横にずれました。

よって、カメラのスペースは、iPhone XRが縦型の四角系、iPhone 11は横に2倍の正方形になっています。

そのため、iPhone 11用のスマホケースをiPhone XRに着用すると、余分な空きスペースができてしまうのです。

ちなみに、スマホケースを販売するUNiCASEブランドでは、iPhone 11とiPhone XRどちらにも適合するケースを「iPhone 11/XR ケース」と表記しています。

iPhone11のケースを購入する際は、表記をよく確認しておきましょう。

【注意②】iPhoneのロゴマークの位置
iPhoneサイズ比較

これまでアップルマークは中央よりやや上にプリントされていましたが、iPhone 11は中央に据え置く形に変化しています。

操作性には問題ありませんが、例えばiPhone XRでアップルマークを綺麗にくりぬいたデザインのスマホケースを使っていた場合、iPhone 11ではおかしな見た目になってしまうかもしれません。

ケース装着時の見た目にもこだわりたい方は注意してくださいね。

iPhone 11/XRで使えるケースまとめ
  • 「iPhone 11/XR ケース」と表記されているものを購入しよう
  • iPhone 11用はカメラ部のくりぬきが大きく、XRには不向き
  • ロゴマークの位置が変化したため、デザイン重視の方は注意

iPhone 11 Pro/X/XSで使えるスマホケース

iPhoneXsの画像

画像引用元:iPhone XSまたはiPhone XS Maxを購入する – Apple(日本)

iPhone 11 Pro、iPhone X、iPhone XSは5.8インチです。

iPhone 11 Proは、背面のレンズデザインが異なること、ボタンの配置に互換性がないこと、本体サイズにも差が出ていることから、iPhone XやiPhone XSのスマホケースを流用できません。

一方、iPhone XとiPhone XSは、画面サイズと本体サイズが同じです。

ボタンの配置も同じなので、iPhone X用スマホケースもiPhone XS用スマホケースも、ほとんどの商品が流用できます。

iPhone 11 Pro/XS/Xのサイズ

項目iPhone 11 ProiPhone XSiPhone X
高さ144.0mm 143.6 mm143.6 mm
71.4mm70.9 mm70.9 mm
厚さ8.1mm7.7 mm7.7 mm
重さ188g177g174g

ただし、iPhone XSのカメラはiPhone Xより約1mm大きくなっています。

iPhone X用のケースでカメラのくりぬきが小さいものは、iPhone XSに装着したとき、カメラを傷つけてしまう危険性があるので注意してください。

反対に、iPhone XSのケースはiPhone Xに装着しても、問題なく快適に使えるでしょう。

iPhone 11 Pro/X/XSで使えるケースまとめ
  • iPhone 11 Pro:同インチのiPhone X用・iPhone XS用の流用は不可
  • iPhone X:iPhoneX 用・iPhone XS用のどちらもOK
  • iPhone XS:iPhone X 用ケースはカメラホールに余裕があるならOK

iPhone 8 PlusとiPhone 7 Plusで使えるスマホケース

アイフォンエイトプラス

画像引用元:iPhone 8またはiPhone 8 Plusを購入する – Apple(日本)

同じ5.5インチのiPhone 8 PlusとiPhone 7 Plusですが、iPhone 8 Plusの方がiPhone 7 Plusよりも大きいです。

iPhone 8 Plus/7 Plusの本体サイズ

項目iPhone 8 PlusiPhone 7 Plus
高さ158.4 mm158.2 mm
78.1 mm77.9 mm
厚さ7.5 mm7.3 mm
重さ202g188g

とはいえ、サイズの違いは0.1〜0.2mmというレベルですから、iPhone 8 Plus用ケースとiPhone 7 Plus用ケースは、多くのもので互換性があると言えるでしょう。

ただし、木製や金属製のケースの場合は注意してください。

ケースと本体の間にわずかな隙間があると外れやすくなってしまうため、ものによっては買い替えた方がいいでしょう。

また、本体サイズで比較すると、iPhone 6 Plus/6s Plus用ケースも流用できそうですが、カメラやイヤホンジャックの位置が異なるので、あまりおすすめはできません。

iPhone 8 Plus/7 Plusで使えるケースまとめ
  • iPhone 8 Plus:iPhone8 Plus用ケース・iPhone 7 Plus用ケースどちらもOK
  • iPhone 7 Plus:ハード素材でなければiPhone 8 Plus用ケース・iPhone 7 Plus用ケースどちらでもOK
  • iPhone 6 Plus用ケース・iPhone 6s Plus用ケースは入るけどおすすめできない

iPhone 6 PlusとiPhone 6s Plusで使えるスマホケース

アイフォンシックスプラス

画像引用元:iPhone 6 Plus – 技術仕様

iPhone 6 PlusとiPhone 6s Plusは、iPhone 6s Plusの本体サイズがほんのわずかにiPhone 6 Plusを上回っています。

iPhone 6 PlusとiPhone 6s Plusの本体サイズ

項目iPhone 6s PlusiPhone 6 Plus
高さ158.2 mm158.1 mm
77.9 mm77.8 mm
厚さ7.3 mm7.1 mm
重さ192g188g

しかし、その差は最大0.2mmと極小です。

そのため、ほとんどのスマホケースを流用できます

ちなみに、本体サイズを見ると、iPhone 8 Plus/7Plus用ケースも使えそうですが、カメラサイズや位置が異なり、イヤホンジャックも使えなくなるのでおすすめはできません。

iPhone 6 Plus/6s Plusで使えるケースまとめ
  • iPhone 6 Plus用ケース・iPhone 6s Plus用ケースは互換性あり
  • iPhone 8 Plus/7 Plus用ケースは、カメラ位置が違うこと、そしてイヤホンも使えなくなることから、おすすめはできない

iPhoone 6とiPhone 6sで使えるスマホケース

アイフォンシックスエス

画像引用元:iPhone 6s 32GB | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

iPhone 6とiPhone 6sは、本体サイズが0.1〜0.2mm違うだけなので互換性があると言えます。

iPhone 6/6sの本体サイズ

項目iPhone 6siPhone 6
高さ138.3 mm138.1 mm
67.1 mm67.0 mm
厚さ7.1 mm6.9 mm
重さ143g129g

本体サイズだけを見れば、iPhone 7やiPhone 8用ケースも使えるように思えますが、iPhone 7以降のモデルには以下の違いがあるので、流用は難しいです。

iPhone 7以降との違い
  • カメラサイズ・位置が違う
  • iPhone 7以降はイヤホンジャックがない

仮に、iPhone 6/6sにiPhone 7以降のスマホケースを使うと、カメラがケースで塞がれる上に、イヤホンも挿せなくなってしまいます。

iPhone 6とiPhone 6sは専用のスマホケースを装着するようにしましょう。

iPhone 6/6sで使えるケースまとめ
  • iPhone 6/6s用スマホケースは互換性がある
  • iPhone 7以降のスマホケースはカメラ位置とイヤホンジャック廃止のため避けた方がいい

iPhone SEとiPhone 5/5s/5cで使えるスマホケース

iPhone SE

画像引用元:iPhone – モデルを比較する – Apple(日本)

iPhone SE、iPhone 5、iPhone 5sは本体サイズが同じです。

iPhone SE/5/5s/5cの本体サイズ

項目iPhone SEiPhone 5s/5iPhone 5c
高さ123.8 mm123.8 mm124.4 mm
58.6 mm58.6 mm59.2 mm
厚さ7.6 mm7.6 mm8.97 mm
重さ113g112g132g

内部部品の違いで重さだけ少し異なりますが、ボタン配置も全く同じです。

よって、この3モデルのスマホケースは同じ物が使えます。

一方、iPhone 5cだけは背面の形が異なるため、同じ4インチiPhoneでも専用ケースしか対応していない点に注意してください。

iPhone SE/5/5s/5cで使えるケースまとめ
  • iPhone SE/5/5sは同じケースが使える
  • iPhone 5cは専用ケースのみ対応
  • 液晶フィルムは3モデルとも同じものが使える

iPhoneサイズ一覧と同じスマホケースが使えるかまとめ

iPhone12

画像引用元:iPhone 12とiPhone 12 mini – Apple(日本)

今回は歴代iPhoneを画面サイズ別に分類し、同じスマホケースが使えるかについて解説しました。

画面サイズが同じiPhoneでも、ケースによって使える・使えないがあることがわかりましたね。

同じサイズのスマホケースがない場合は、必ず専用ケースを用意しましょう。

専用スマホケースのみ使えるiPhone
  • iPhone 13 Pro Max
  • iPhone 13 Pro
  • iPhone 13
  • iPhone 13 mini
  • iPhone 12 Pro Max
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone 12
  • iPhone 12 mini
  • iPhone XS Max
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 5c

それ以外のiPhoneは、スマホケースに互換性のあるものが多いです。

ケースに互換性があるiPhone
  • iPhone SE(第2世代)/8/8 Plus/7/7 Plus:互換性はあるが、木製ケースや金属製ケースは避けた方が無難
  • iPhone 11:カメラとフラッシュが埋まらなければ、iPhone XR用ケースもあり
  • iPhone XS:カメラホールに遊びがあればiPhone X用ケースもOK
  • iPhone X:iPhone XS用ケースもOK
  • iPhone 6/6 Plus/6s/6s Plus:互換性あり。iPhone 7以降のケースは入るが、カメラやイヤホンジャックが使えなくなる
  • iPhone SE/5/5s:同じケースを流用できる

スマホケースを購入する前に、対応状況をしっかりチェックしてくださいね!

iPhoneおすすめ人気機種ランキング|コスパ/スペックで選ぶならどれがいい?

キャリアの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
bitWave編集部
スマホ(iPhone・Android)やドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなど通信キャリア情報を扱うメディア「bitWave」の編集部。携帯キャリアの料金プランや割引キャンペーン情報をはじめ、最新スマホの評価レビューから使い方までスマホ・通信にまつわる記事を幅広く制作。