iPhone 12 mini(ソフトバンク公式)の予約・機種変更できる8機種の選び方

  • 2020年11月6日
  • by.ssisdk

ソフトバンク iPhone

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

ソフトバンクで予約・購入できるiPhoneは2020年11月時点でiPhone 11以降の8種類(ソフトバンクオンラインショップ)です。

5G対応のiPhone 12も発売されたので、これを機にiPhoneに変えようと考えている方もいるでしょう。

値段の安い旧型モデルも良いですが、本記事ではiPhone 12 ProとiPhone 12 miniをおすすめします。

なぜこの2機種がおすすめなのか、他のiPhoneはどうなのか、記事で解説します。

今買えるおすすめiPhoneはコレ

※本記事中の価格は税込み表示

最新スペック・5G対応のiPhone 12シリーズ

ソフトバンク iPhone
2020年~2021年にかけて、ソフトバンクのiPhoneに機種変更するなら下記理由でiPhone 12シリーズがおすすめです。

iPhone 12がおすすめの理由
  • 最新モデルで長く使える
  • スペックが高い
  • 5Gに対応

iPhone 12シリーズは2020年に発売された最新モデルで、iPhone 12/Pro/Pro Max/mini全てのモデルで5G対応なのが最大の特徴です。

日本の5Gエリアは一部の店舗や施設に限定されているものの、今後は全国に普及が進むと予想されています。

また、iPhoneシリーズはスペックが高くiOSアップデートを行う事で長く使えるので、数年使い続ければ充分元は取れるでしょう。

iPhone 12

ソフトバンク iPhone12

画像引用元:iPhone 一覧 | ソフトバンク

iPhone 12シリーズのベーシックタイプである「iPhone 12」は、バランスが取れた性能で価格も安いモデルとなっています。

上位モデルに当たるProやPro Maxはカメラ性能に重みを置いているので、カメラ性能にこだわりが無いなら値段が安い分iPhone 12の方がおすすめです。

画面サイズも6.1インチと大きめなので、初めてスマホを使う方にも操作しやすく、大画面でエンタメも充分楽しめます。

総じてソフトバンクのスマホの中では万人におすすめできるiPhoneと言えるでしょう。

オンラインショップの機種変更なら5,280円割引

iPhone 12とiPhone 12 Proは、2020年最新モデルにもかかわらず、ソフトバンクオンラインショップで機種変更するとWeb割で5,280円割引されるのもメリットです。

そして機種変更では割引対象になっているのはiPhone 12とiPhone 12 Proだけとなっています。

オンラインショップなら事務手数料3,300円も0円でとてもお得に購入できるので、購入時は店舗よりオンラインショップ経由の方がおすすめです。

iPhone 12の価格

項目通常の価格トクするサポート+適用後
64GB110,880円
(2,310円×48回)
55,440円
(2,310円×24回)
128GB116,640円
(2,430円×48回)
58,320円
(2,430円×24回)
256GB131,040円
(2,730円×48回)
65,520円
(2,730円×24回)
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iPhone 12 Pro

ソフトバンク iPhone12 Pro

画像引用元:iPhone 一覧 | ソフトバンク

iPhone 12 Pro」はiPhone 12をベースに、背面カメラに望遠レンズを追加してカメラ性能を強化したモデルです。

望遠レンズやカメラ性能が強化されたので、屋内外・夜間問わず高画質な写真や動画を撮影できるようになっています。

現役のプロカメラマンも高評価で、12シリーズの中では販売数が伸びているという情報もあるなど、正にProの名に恥じない仕上がりと言えるでしょう。

2020年にソフトバンクで発売されたスマホの中でも特にカメラ性能が優れているので、写真や動画を撮影する事が多い人におすすめです。

iPhone 12 Proの価格

項目通常の価格トクするサポート+適用後
128GB137,520円
(2,865円×48回)
68,760円
(2,865円×24回)
256GB151,920円
(3,165円×48回)
75,960円
(3,165円×24回)
512GB180,000円
(3,750円×48回)
90,000円
(3,750円×24回)
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iPhone 12 Pro Max

iPhone 12 Pro Max

画像引用元:iPhone 一覧 | ソフトバンク

iPhone 12 Pro Max」はiPhone 12 Proのカメラ性能を更に底上げしつつ、画面サイズを6.1インチから6.7インチに大型した最上位モデルです。

手振れ補正機能のアップデートや望遠レンズの性能の底上げ、ナイトモード性能アップなど極限までカメラ性能を高めたiPhoneとなっています。

ソフトバンクでは最安モデルでも137,520円と高額ですが、カメラ性能と画面サイズにとことんこだわりたい人にはおすすめの1台と言えるでしょう。

iPhone 12 Pro Maxの価格

項目通常の価格トクするサポート+適用後
128GB151,920円
(3,165円×48回)
75,960円
(3,165円×24回)
256GB166,320円
(3,465円×48回)
83,160円
(3,465円×24回)
512GB194,400円
(4,050円×48回)
97,200円
(4,050円×24回)
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iPhone 12 mini

iPhone 12 mini ソフトバンク

画像引用元:iPhone 一覧 | ソフトバンク

iPhone 12シリーズの中でも廉価・小型版とお手軽に購入できるので、2020年秋冬モデルの中でも最もおすすめなのが「iPhone 12 mini」です。

ソフトバンクでの価格は11月1日時点で未公表ですが、Apple Storeでは82,280円~と公表されており、ソフトバンク版も同価格帯と予測されます。

iPhone 12が110,880円~で、iPhone mini 12は3万円近く安くなることから、iPhone 12シリーズでも最も手を出しやすいモデルと言えるでしょう。

ちなみにminiと名がついていますが、画面サイズは5.4インチと使いやすく、上位モデルと同じSoCなので処理性能は高いほうとなっています。

iPhone 12 miniの価格

項目通常の価格トクするサポート+適用後
64GB96,480円
(2,010円×48回)
48,240円
(2,010円×24回)
128GB102,960円
(2,145円×48回)
51,480円
(2,145円×24回)
256GB116,640円
(2,430円×48回)
58,320円
(2,430円×24回)
詳細ソフトバンクオンラインショップへ

筆者おすすめは価格の安いiPhone 12 mini!

ソフトバンクのiPhone 12シリーズでどれも5G対応且つ高スペックと魅力的ですが、その中でも最もおすすめなのはiPhone 12 miniです。

推定価格8万円台で購入出来て、更に後述するiPhone SE(第2世代)よりも本体サイズが小さいのにスペックも高い、迷った時にはiPhone 12 miniを選ぶと良いでしょう。

更にカメラ性能を求めるならProやPro Maxを、iPhone 12 miniより画面を大きくしたいならiPhone 12を選ぶのがおすすめです。

iPhone 12シリーズのポイント
  • バランスの良いiPhone 12
  • 高性能なカメラは12 Pro
  • 大画面を求めるなら12 Pro Max
  • 価格の安い12 mini
iPhone比較|値段/サイズ/スペックで歴代モデルを比べてみた【2020年】

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値下げでコスパが上がったiPhone 11シリーズ

iPhone11-グリップ

「iPhone 12はスペックが高いけど、値段が高いからちょっと…」という方には、型落ちして安くなったiPhone 11シリーズがおすすめです。

ソフトバンクに限らずiPhoneシリーズは、例年新型iPhoneが発表されると前年モデルは安くなったり店舗独自のキャンペーン対象になることがあります。

5GやスペックでiPhone 12に差を付けられていますが、それを差し引いてもまだまだ数年は使えるモデルなのは間違いありません。

むしろ5Gに興味が薄い人や現行のスペックで充分と感じる人なら、敢えてiPhone 11シリーズを選ぶのも良い選択と言えるでしょう。

iPhone 11

iPhone 11」は実質50,760円(ソフトバンクのトクするサポート適用+プログラム利用料込)で購入できる価格が魅力です。

2019年に発売された高スペックスマホの中では格安です。

スペックが高い割に価格が安いのでコスパが非常に良く、またカラーバリエーションが6色と豊富で、スマホカバーの数も非常に多く存在します。

スペックが高くて機種代金は安い、更にカラーバリエーションやアクセサリーが豊富なので、カジュアルユーザーにはiPhone 11が特におすすめです。

iPhone 11 Pro

iPhone 11 ProはiPhone 11を基に望遠レンズを搭載したモデルで、iPhoneシリーズ初のトリプルレンズカメラを搭載しています。

望遠レンズを搭載した分、野外で拡大・縮小する撮影に適しています。

更に、4Kのビデオ撮影も可能なので、キャンプやアウトドア等の撮影に向いたiPhoneと言えるでしょう。

また、iPhone 11シリーズの中で最もサイズが小さいので重量が軽く、取り回しにも優れているメリットもあります。

後述するiPhone SE(第2世代)のカメラ性能に不満なら、サイズが近いiPhone 11 Proを選んでみるのも良いでしょう。

iPhone 11 Pro Max

iPhone 11 Pro MaxはiPhone 11 Proの高いカメラ性能をベースに、画面サイズを5.8インチから6.5インチに大型化させた2019年発売のモデルです。

画面解像度も上昇しているので、iPhone 11 Pro並のカメラ性能を維持しつつ、大きな画面で動画やWebサイト閲覧を楽しみたい人に向いているでしょう。

ソフトバンク公式サイトでは132,480円~となっていますが、iPhone 12シリーズ発売後は値下げの可能性が高く、昨年iPhone 11シリーズを予算の関係で見逃した人は要注目です。

1番のおすすめはiPhone 11

iPhone 11・11 Pro・11 Pro Maxの内、ソフトバンクで機種変更を考えるなら、筆者おすすめは価格の安いiPhone 11になります。

iPhone 11はトクするサポート適用で50,760円とiPhone SE(第2世代)よりも更に安いので、5Gが本格的に普及するまでのつなぎとして充分活用できます。

スペックもiPhone 12にこそ劣るものの、数年間は充分実用に耐えうるのでiPhone 11が値引きキャンペーンの対象になれば、購入のチャンスになるでしょう。

iPhone 11系は年明け2月以降が狙い目!

機種変更やMNPでiPhone 11シリーズを購入したり、ソフトバンクに乗り換えを検討している人は、2021年明けに動き始めるのがおすすめです。

これには2つの狙いがあり、1つは毎年更新される「学割」と、3月の年度末に向けて最後の顧客確保に店舗がキャンペーンを開催する為です。

学割は学生本人のみならず学生の家族が対象になるタイプの割引も増えているので、今すぐiPhone 11シリーズに変えるより学割開始まで待つのも悪くありません。

また、2月~3月末は年度最後の書き入れ時もあって、店舗独自のキャンペーンを打ち出したり、型落ちiPhoneの在庫を捌きたい店舗で安く売られるシーズンでもあります。

iPhone 11の在庫を捌きたい・新規契約者を増やしたいと考える店舗も少なくないので、iPhone 11シリーズを購入するなら年明け2月以降を狙ってみると良いでしょう。

iPhone 11シリーズのポイント
  • 安くて色が豊富なiPhone 11
  • コンパクト・トリプルカメラの11 Pro
  • iPhone 11 Pro Maxの大画面
  • 年明けの2月以降が狙い目
iPhone 11シリーズの値下げはある?新型iPhone発売後は価格が安くなるけど

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廉価で小型端末が欲しいならiPhone SE(第2世代)

iPhone SE 第2世代

iPhone 12シリーズが発売されればiPhone 11シリーズは型落ちになるので、ソフトバンクでは例年値下げや独自キャンペーンの対象になる可能性は高いです。

それでも、トクするサポート等のキャンペーンを利用しなければ、7~8万円程の機種代金になるので依然として高額なのは変わりません。

そこでもっと安いiPhoneが欲しいなら、2020年4月に発売された「iPhone SE(第2世代)」がおすすめです。

iPhone 11と同じSoCを搭載

iPhone SE(第2世代)は2019年に発売されたiPhone 11と同じSoC「A13 Bionic」を搭載しており、理論上はiPhone 11と同じスペックを持っています。

iPhone SE(第2世代)の価格は57,600円~に対し、iPhone 11は82,800円~(両者共にソフトバンクのトクするサポート未適用時)なので、同じスペックなのに25,000円iPhone SE(第2世代)の方が安いのです。

処理能力だけならiPhone 11に匹敵するので、カメラ性能にこだわりが無い人や小型iPhoneが欲しい人は、iPhone 11・12シリーズよりもiPhone SE(第2世代)の方がおすすめです。

SoCならiPhone Xsシリーズより優れている

iPhone SE(第2世代)は価格の安さに注目を集めがちですが、実はSoCの性能では「iPhone Xsシリーズ」すら上回るというメリットを持っています。

iPhone Xsシリーズに搭載されているのはA12 Bionicチップで、iPhone SE(第2世代)に搭載されているA13 Bionicチップの1世代前になるのです。

背面カメラの性能や顔認証システムの違いでiPhone SE(第2世代)が完全上位互換という訳ではありませんが、2018年発売モデルより処理能力が上で尚且つ安いというのは大きなメリットでしょう。

ホームボタン搭載のiPhoneの中で最も高性能

iPhone SE(第2世代)ならではの特性として、ソフトバンクが発売中且つホームボタン搭載したiPhoneの中では最も高性能というのが挙げられます。

ホームボタンを搭載したiPhoneは他にもiPhone 8・7がありますが、8のSoCは2世代前のA11 Bionic、7は3世代前のA10 Fusionと処理能力で大きく差を付けられています。

しかも、価格はiPhone SE(第2世代)と8・7に大きな差はなく、画面サイズも同じ4.7インチなのでホームボタン有のiPhoneが欲しいならiPhone SE(第2世代)がおすすめです。

指紋認証なのでマスクを付けていてもOK!

iPhone SE(第2世代)は全面液晶のiPhone 12・11シリーズと違い、指紋認証のTouch IDが使えるホームボタンを搭載しています。

その為マスクを取り外さなくても指紋認証でロック解除できるので、新型コロナの影響で外出時にマスク必須の現代では大きなメリットです。

それ以外にもホームボタンを搭載しているiPhone 8・7ユーザーにとっては、iPhone SE(第2世代)は操作方法が変わらない唯一の最新モデルにもなるでしょう。

小型のiPhoneなので取り回しに優れる

iPhone SE(第2世代)とiPhone 12・11のサイズを比較すると、iPhone SE(第2世代)は非常に小型・軽量という特徴を持っています。

デバイス名本体サイズ(mm)
(高さ×横×厚み)
重量画面サイズ
iPhone SE(第2世代)138.4×67.3×7.3148g4.7インチ
iPhone 12 mini131.5×64.2×7.4133g5.4インチ
iPhone 12146.7×71.5×7.4162g6.1インチ
iPhone 12 Pro146.7×71.5×7.4187g6.1インチ
iPhone 12 Pro Max160.8×78.1×7.4226g6.7インチ
iPhone 11150.9×75.7×8.3194g6.1インチ
iPhone 11 Pro144.0×71.4×8.1188g5.8インチ
iPhone 11 Pro Max158.0×77.8×8.1226g6.5インチ

さすがにiPhone 12 miniにはコンパクト面で一歩劣るものの、57,600円のiPhone SE(第2世代)なら充分健闘したと言えるでしょう。

iPhone 12 Pro Maxのような大型スマホは、液晶画面が大きいというメリットがありますが、重量が重めで持ち運びしにくく女性や子供には取り回しが悪いデメリットにもなります。

最近の大きなスマホよりコンパクトなスマホが欲しい、という人には、小型軽量のiPhone SE(第2世代)がおすすめと言えるでしょう。

コスパの面では最強クラス

iPhone SE(第2世代)はスペックこそiPhone 12より抑えられているものの、ソフトバンクでは57,600円~と2020年発売モデルの中では最安値です。

指紋認証が使えるホームボタン搭載、小型軽量で持ち運びに便利という独自のメリットもあるので、iPhone 12や11の下位互換ではないのもポイントです。

コスパの面ではiPhone 12や11すら超える最強モデルなので、価格の安さやホームボタンに魅力を感じたらiPhone SE(第2世代)を選ぶと良いでしょう。

7・8を買うより断然iPhone SE(第2世代)!

ソフトバンクのiPhone 7は36,720円~、iPhone 8は58,320円~と、価格が安くてホームボタン搭載したiPhoneという、iPhone SE(第2世代)との共通点を持っています。

その為、iPhone SE(第2世代)と比較されがちですが、2020年の時点なら7や8を選ぶならスペックの優れたiPhone SE(第2世代)を選ぶのが断然おすすめです。

本体サイズや背面カメラ構成こそ同じですが、チップの性能は雲泥の差と言えるほど処理能力が異なるので、iPhone SE(第2世代)の方がサクサク動作してくれます。

何より2016年発売のiPhone 7から約2万円上乗せするだけで2020年最新モデルが手に入るので、スペック面でもコスパ面でも7や8よりもiPhone SE(第2世代)の方が優秀です。

逆に言うなら価格の安さ以外ではiPhone 7や8を選ぶ理由は、かなり薄いと言っても過言ではありません。

iPhone SE(第2世代)のポイント
  • 57,600円~で購入可能
  • iPhone 11と同スペック
  • ホームボタン搭載
  • 指紋認証が使える
  • 小型軽量でコスパ最強

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軽い・安い・5G対応のiPhone 12 miniが最優秀!

iPhone12 mini

画像引用元:iPhone 12とiPhone 12 mini – Apple(日本)

ソフトバンクで販売しているiPhoneは8種類ありますが、筆者個人としては軽くて安い、さらには5G対応のiPhone 12 miniが最もおすすめです。

ソフトバンクのおすすめiPhoneはコレだ!

日本国内の5Gの本格的な普及はまだまだ先ですが、先行して5Gを利用したい人や価格の安くてスペックの高いiPhoneが欲しい人には特に向いていると言えるでしょう。

次点で型落ちで安くなると予想されるiPhone 11シリーズ、全iPhoneの中でも破格の安さを持つiPhone SE(第2世代)も、5G非対応ですが機種変更先におすすめです。

2020年末のiPhoneは例年に比べて選択肢が多いので、ユーザー1人1人にあった最適なiPhoneを選びましょう。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
ssisdk
ssisdk
東京都出身の某携帯電話事業者のコールセンターで働く合間にWebライターとしても執筆活動中のライター。卒業後延々と携帯電話業界に浸かった結果、ディープな面や表には出ない裏話にも見てしまった男。AndroidとiPhoneの2台持ち推し派。

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