iPhoneXRレビュー|コスパ最強!?廉価版とは言わせない本当の実力

  • 2020年5月20日
  • by 
iPhoneXRレビュー|コスパ最強!?廉価版とは言わせない本当の実力

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

発売以降、新型iPhoneの話題の中心に躍り出た「iPhoneXR」!
実機が手に入ったので、細かな点をレビューしてみます。

iPhoneXRはiPhoneXSの廉価版なんて言われていますが、実際のところどうなのでしょうか?

iPhoneXRのデザインやスペック・性能の進化点など出来る限り解説します!
この記事を読めば、あなたもiPhoneXRの本当の実力がみえてきます。

結論として、iPhoneXRはかなり素晴らしい端末に仕上がっています!

iPhoneXR 開封の儀!大人気のイエローの中身とは?

iPhone XR

今回入手したiPhoneXRのカラーはイエローです。
イエローは人気のカラーで品薄状態の店舗もあります。

iPhoneXRのボックスのデザインは端末のカラーごとに違います。
それぞれボックスカラーが違うだけで、なんだかワクワクしてしまうのがアップル製品の凄いところです。

iPhoneXRの中身をチェック!

iPhone XRの中身

iPhone XRの中身はiPhoneXSなどと同様です。

  • イヤフォン
  • 説明書
  • 電源アダプタとコード
  • 本体

電源コードはいつも通りLightningケーブルです。
新型iPadがUSB-typeCへ変更になり、今後のiPhoneがそちらに移行したら少し面倒ですね。

もしかしたらLightning搭載の最後のiPhoneになるかもしれません…。

話は逸れましたが、ここからは細かくiPhoneXRの注目ポイントをみていきます。
8つのチェックポイントからiPhoneXRの魅力を紐解いていきましょう。

iPhoneXRの価格

上段: 64GB
中段: 128GB
下段: 256GB
ドコモソフトバンクauApple Store
一括価格93,312円
99,792円
111,456円
106,560円
112,800円
124,800円
98,400円
104,880円
116,640円
84,800円
90,800円
101,800円
機種変更実質価格34,344円
40,824円
52,488円
※1
-
新規実質価格25,920円
32,400円
44,064円
※2
53,280円
56,400円
62,400円
※3
49,200円
52,440円
58,320円
※4
-
MNP実質価格-
購入ドコモ公式ショップソフトバンク公式ショップau公式ショップApple Store

※1 月々サポート・オンラインショップ10周年特典適用時
※2 端末購入サポート・iPhoneデビュー割・オンラインショップ10周年特典適用時
※3 半額サポート for iPhone適用時
※4  アップグレードプログラムEX適用時

(価格は全て税抜き)

iPhoneXRチェックポイント1:美しい端末デザインとカラー

iPhoneXRの最大のウリはカラバリの多さと、その色味の美しさであるといえます。

正直、このカラーに惚れてしまったらおしまいです。
それだけで買う理由として成立してしまうほど、全てのカラーが絶妙な加減で色付けされています。

iPhoneXRのカラーが放つ発色の美しさ

iPhone XRの外観

今回入手したイエローは巷でも評判の人気色。
実際に手にとってみてチープさは微塵も感じず、高級感すら漂います。

手に持ったiPhone XR

写真ではわかりにくいのですが、原色に近い黄色というよりは少し淡いイエロー。
例えるならばコーンポタージュのような優しい色味です。

原色だとケバケバしくなりがちですが、iPhoneXRのイエローは飽きのこない上品な色味。
どのカラーにも言えるのですが、少し発色を抑えた控えめで美しいカラーリングがiPhoneXRの特徴と言えるでしょう。

正直、カラーを選ぶだけで3日間は悩めます。
これは確実にデメリットですね!

背面に指紋がつきにくい?

iPhone XRの背面

背面がガラス素材になっているiPhoneXR。
指紋が付きやすいかどうかは気になるところです。

特にiPhoneXRは端末カラーを強調したい人も多でしょうし、ケースを付けずに使う可能性も高いです。
カラーによるのかもしれませんが、イエローではまったく指紋は気になりません。

iPhoneXSでもそうでしが、iPhoneのガラス素材は指紋が付きにくい仕様です。

iPhoneXRチェックポイント2:絶妙な端末サイズは手に馴染む

iPhone XRのサイズ比較

iPhoneXRはディスプレイサイズが6.1インチと今までのiPhoneにはないサイズです。
実際にiPhoneXRがどの程度のサイズなのかを確認してみましょう。

上の画像は左からiPhoneXS Max、iPhone7 Plus、iPhoneXR、iPhoneXS、iPhone8。

  • iPhoneXS:5.8インチ
  • iPhoneXS Max:6.5インチ
  • iPhoneXR:6.1インチ

PhoneXRのサイズは個人的には絶妙だと感じます。
グリップした際にiPhoneXS Maxでは大きすぎるのですが、iPhoneXRならばしっかりとホールドできます。

iPhoneXRの方が厚みもあるので、なおさら持ちやすい印象。
iPhoneXSよりもインチ数も大きいので、映像をみるのにも迫力があります。

現在iPhone7 Plusを所有しているのなら、端末サイズを小さくでき、かつ大画面を体験できます。
そういう意味でも、iPhoneXRのサイズ感は「大きすぎず、小さすぎず、絶妙」な端末サイズと感じました。

iPhoneXRチェックポイント3:あらゆる角度からみてみる

iPhone XRの正面

iPhoneXRを様々な角度からチェックしてみましょう。
正面からみると、端末カラーであるイエローがチラリとみえているのが分かります。

iPhone XSの右サイドをチェック

iPhone XRの右サイド

右サイドには電源ボタンがあります。
画面を消灯させたり、シャットダウンに使うボタンです。

ボタンの大きさはiPhoneXSと同等で、下部にはSIMカードが入るスロットがあります。
細かい点ですが、iPhoneXSではスロットが中央でした。

iPhoneXRの左サイドをチェック

iPhone XRの左サイド

iPhoneXRの左サイドはサイレント(バイブ)に切り替えるスイッチと音量ボタンがあります。
この辺りもiPhoneXSと同様ですね。

iPhoneXRの下側は?

iPhone XRの下側

iPhoneXRの下部は、Lightningの差込口とスピーカーがあります。
iPhoneXSではスピーカー穴の数が左右で違いましたが、iPhoneXRではまったく同じ数が配置されいます。

側面の素材はアルミ素材でカラーによって異なる色をしています。
イエローではゴールドのような色味でイカしてます。

ちなみにiPhoneXSはアルミではなくステンレスを採用していました。
アルミは擦り傷に強いという特徴がありますが、この辺は好みといったところでしょう。

マッドな質感のアルミは個人的に大好きです。

iPhoneXRチェックポイント4:スペックはiPhoneXSに引けを取らない

手に持ったiPhone XR

iPhoneXRはiPhoneXSの性能やスペックを落とした廉価版と思われがちです。
実際にiPhoneXRの性能はどうなのか、具体的にみていきましょう。

iPhoneXRのスペックは高スペック

まずはiPhoneXRのスペック表から。

iPhone XR
ディスプレイ6.1インチ
本体サイズ高さ:150.9 mm
幅:75.7 mm
厚さ:8.3 mm
重さ194g
アウトカメラ1,200万画素(広角/望遠)
シングルカメラ
インカメラ700万画素
RAM3GB
ROM64GB/128GB/256GB
CPUA12Bionicチップ
OSiOS12
解像度1,792 × 828
認識顔認証
カラーゴールド・ブラック・ブルー・
レッド・コーラル・イエロー

この表を見て勘のいい人ならすぐに気づくはずです。
iPhoneXRのCPUは高機能チップであるA12 Bionicを搭載しています。

これはiPhoneXSと同じものです。
ですから、iPhoneXSより動きが悪い!なんてことは理論上あり得ないのです。

CPUはいわば心臓部分。
同じものを使っていれば同じ動きをします。

iPhoneXRは廉価版どころかiPhoneXをはるかに凌ぐ高スペックスマホです。
細かい点を言うならば、iPhoneXSは4GBのメモリを搭載していますが、iPhoneXRは3GBです。

多くのアプリを同時に動かす力はiPhoneXSが上ということになりますが、iOSにおいて体感できるほどの差はないでしょう。

iPhoneXRチェックポイント5:ポートレート使えます!ただし…

iPhone XR

画像引用元:iPhone XR – Apple(日本)

iPhoneXRのカメラはシングルカメラです。
ですから、通常ならポートレートモードは使えません。

※ポートレートモードとは背景をぼかして一眼レフで撮ったような写真に仕上げるモードです。

ところがiPhoneXRでポートレートモードが使えます。
これはハード面の進化ではなく、ソフト面の進化で擬似的なポートレートを再現したと言われています。

ポートレートモードは後からF値を変更

iPhone XRのポートレートモード

以前のポートレートモードは撮る段階でボケ味が決まっていましたが、今回からボケの調整は後から行う仕様になりました。

iPhoneXSとiPhoneXRでは画像のようにF値を後から変更することが出来ます。

iPhoneXRのポートレートは人限定

IPhone XRのポートレートモード

ここでちょっと注意点。

iPhoneXSでは利用することが可能な、人以外にポートレートが利用できません。
上の画像のように物に対して撮影しようとすると「誰も検知されませんでした」と表示されます。

ここは、はっきりいってデメリットでしょう。
ただし自撮りや人を撮るのがメインの人は十分にiPhoneXRで事足ります。

またモードもiPhoneXSでは5つですが、iPhoneXRでは以下の3つ。

  • 自然光
  • スタジオ証明
  • 輪郭強調証明

この3つがあれば十分なので、こちらはデメリットというほどではないです。

iPhoneXRのレンズはシングル、出っ張りあり

iPhone XRのカメラバンプ

iPhoneXRは前述した通り、シングルカメラです。
iPhone 8同様に出っ張りがあるのはマイナス点。

ですが、iPhoneXSシリーズのデュアルレンズも出っ張っていて、かつゴツいので、個人的にはシングルレンズのシンプルな形状がデザイン的に美しいと感じます。

iPhoneXRチェックポイント6:3D Touchがない!ただし別の機能を搭載

3D Touch

気になるポイントに3D Touchの存在があります。
3D Touchとは画面を強く押すことで、長押しとは別のアクションを呼び出せます。

例えばLINEのアイコンを強く押すことで上の写真のように様々な項目へショートカットで飛ぶことが可能です。
この3D TouchがiPhoneXRにはありません。

ですから、iPhone 7などで多用していた人は注意が必要です。
3D TouchはLINEにおいて「既読を付けずに本文を読める」なんて裏技がありますが、必要ない人も多い機能です。

iPhoneXRでは「Haptic Touch」が使える

Haptic Touch

3D Touchで人気のあった操作のひとつに「キーボード部分を強く押すと文字カーソルを自由に移動できる」というもの。

実はiPhoneXRには「Haptic Touch」というものが存在しており、「空白」を長押しすることで同様の操作を行えます。

噂ではアップルは3D Touchを廃止するなんて話もありますので、iPhoneXRの魅力を削ぐほどの要因ではない気がします。

「Haptic Touch」の機能はこれから随時増えていくと予想されます。

iPhoneXRチェックポイント7:ディスプレイの美しさ

iPhone XRのディスプレイ

iPhoneXRで一番気になっていた部分はこの液晶のレベルです。
というのも有機ELであるiPhoneXSに劣るのではないか、解像度は低め目だが本当に綺麗か、などです。

実際にiPhoneXRのディスプレイを見て問題ない、むしろ綺麗だと感じました。

iPhoneXRの液晶は解像度1,792 x 828ピクセル解像度、326ppiの6.1インチLiquid Retina HDディスプレイを採用しています。

このLiquid Retina HDディスプレイは新型iPadでも搭載された新しい液晶です。
液晶はベゼルレスにすることが難しいため、それ用に開発されたものがLiquid Retina HDディスプレイです。

またLiquid Retina HDディスプレイは本来の色に近づけるコンセプトもあるため、とても美しい液晶です。
有機ELディスプレイを搭載したiPhoneXSよりはコントラストが低めですが、最高の液晶ディスプレイといっていいでしょう。

ただしやはり解像度は低めで1,792 x 828のHDです。
ですが326ppiなのでギザ付きなどは感じません。網膜ディスプレイと呼ばれるものですね。

※目を凝らすとiPhoneXSの方がきめ細かいですが、通常の使用では気になることはないでしょう。

iPhone XSとiPhone 7 Plusのディスプレイの違い

iPhone XSとiPhone 7 Plusのディスプレイの違い

実際に他の端末とのディスプレイの比較を画像でみていきましょう。
iPhone 7 PlusとiPhoneXRの比較です。

解像度はiPhone 7 Plusの方が上ですが、違いはほとんどありません
また、端末サイズに比べてiPhoneXRの方が表示領域が広いことが分かります。

iPhoneXRとiPhoneXSのディスプレイの違い

iPhoneXRとiPhoneXSのディスプレイの違い

次にiPhoneXRとiPhoneXSのディスプレイを比較します。
iPhoneXSは有機ELを採用しています。

輝度はどちらもMAX状態。
やはりiPhoneXSの方がディスプレイの方が発色がいいのが分かります。

またiPhoneXRは視野角が狭く横から覗き込むと彩度が落ちますが、iPhoneXSは視野角が広くどこからみても変わりません。
ただし、実際は写真ほどの違いがなくどちらも美しいディスプレイであることは間違いありません。

iPhoneXRチェックポイント8:電池持ち

iPhone XRの電池持ち

画像引用元:iPhone XR – Apple(日本)

iPhoneXRの強みとして電池持ちの良さがあげられます。
今までに発売されたiPhone史上、最大の電池持ちです。

有機ELは省エネを売りにしていますが、iPhoneXRの方が持つという結果に。
どうやら解像度を抑えたことが要因のようです。

赤枠のところに注目すると、

  • インターネット利用:最大15時間
  • ビデオ再生:最大16時間

それぞれiPhoneXSよりも2時間以上持ちます。
電池持ちはスマホにとって重要な性能のひとつです。

 iPhoneXRを最安にするテクニック

スマホの料金

最後に iPhoneXRの価格と最安に機種変更するテクニックをご紹介します。

iPhoneXRの価格

上段: 64GB
中段: 128GB
下段: 256GB
ドコモソフトバンクauApple Store
一括価格93,312円
99,792円
111,456円
106,560円
112,800円
124,800円
98,400円
104,880円
116,640円
84,800円
90,800円
101,800円
機種変更実質価格34,344円
40,824円
52,488円
※1
-
新規実質価格25,920円
32,400円
44,064円
※2
53,280円
56,400円
62,400円
※3
49,200円
52,440円
58,320円
※4
-
MNP実質価格-
購入ドコモ公式ショップソフトバンク公式ショップau公式ショップApple Store

※1 月々サポート・オンラインショップ10周年特典適用時
※2 端末購入サポート・iPhoneデビュー割・オンラインショップ10周年特典適用時
※3 半額サポート for iPhone適用時
※4  アップグレードプログラムEX適用時

(価格は全て税抜き)

iPhoneXRの価格はどのキャリアもiPhoneXSよりも3万円ほど安くなっています。

カメラがシングル、ディスプレイが液晶、ポートレートが人のみ、3DTouchが使えないという点がiPhoneXSとの大きな違い。
価格差3万円をどうみるか、筆者はカラフルで美しいiPhoneXRを選びたくなります。

ここからはiPhoneXRをさらに安く機種変更するテクニックをご紹介します。
ドコモの場合、ドコモオンラインショップが最もお得でしょう。

テクニック1:ドコモオンラインショップ なら利用するだけで5,184円の割引

ドコモオンラインショップ

画像引用元:ドコモオンラインショップ ホーム | NTTドコモ

ドコモオンラインショップでは独自のキャンペーンを行なっています。

11月末まで使えるキャンペーンでは、機種変更の手続きをするだけで5,184円の割引されます。

また、auオンラインショップやソフトバンクオンラインショップではこういったキャンペーンはありませんが、頭金(3,000円〜8,000円)がかからないところは公式オンラインショップのメリットです。

テクニック2:クーポンを利用することで5,400円の割引

特別クーポン

ドコモオンラインショップで使える特別クーポンが存在します。
条件にあったお客にドコモから郵送されてくることがあります。

送られてくるタイミングは契約状況によりますが、筆者の手元に届いたのは機種変更に使える5,400円割引クーポンでした。

ドコモ機種変更クーポン

特別クーポンは注意が必要

特別クーポンは機種変更に使えますが、機種が限定されています。

iPhoneXRは対象ですが、64GBだけは対象外です。

ですから、クーポンを使わずに64GBを選ぶか、1,000円ほど足して128GBを選ぶのも手です。
プラス1,000円でGBを上げることができるので、容量が必要な人は是非とも使いたいところです。

テクニック3:下取りを利用することで最大64,000ポイント

iPhoneの下取り価格

画像引用元:ドコモオンラインショップ ホーム | NTTドコモ

使わなくなったiPhoneは下取りに出しましょう。
最大は iPhoneXで64,000円の還元。

iPhoneXからの機種変更は現実的ではありませんが、iPhone 7 Plusからの乗り換えの人は多いのではないでしょうか?

iPhone 7 Plusからの機種変更で下取り価格は33,000円になります。

 iPhone 7 Plusから機種変更!全て利用すると月々101円でiPhoneXRが持てる!?

オンラインショップ特典・特別クーポン・下取りを合わせると43,584円になります。

iPhoneXR(128GB)の実質価格が46,008円ですので、

46,008円−5,184円(ドコモオンラインショップ限定割引)−5,400円(特別クーポン)−33,000(下取り)=2,424円
2,424円÷24ヶ月=101円

という結果に。
厳密には機種代金から引かれるわけではないですが、実施の端末料金の負担は101円という安さです!

iPhoneXRレビュー|コスパ最強!?廉価版とは言わせない本当の実力のまとめ

apple-iphonexr5

画像引用元:iPhone XR – Apple(日本)

ここまで、iPhoneXRの実機を触りながらレビューしてきましたがいかがだったでしょうか?
iPhoneXRの凄さをまとめてみます。

iPhoneXRここが凄い
  • カラバリが多く、個性が出せる!
  • 価格は安いがCPUはiPhoneXSと同じ
  • ポートレートモードは人のみ対応
  • 電池持ちはiPhone史上最強!

以上のようにiPhoneXRは価格と性能のバランスのとれた素晴らしい端末です。

自分のライフスタイルにあったカラーを選ぶことで、さらに高い満足度を得られるでしょう!
あえてiPhoneXRを選ぶというiPhoneフリークは多いのではないでしょうか。

iPhone XSレビュー|最強スペックの最先端機種はデザインも最高

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
kou
kou
脚本・演出家。時にライター・WEBディレクター。アベンジャーズよりもX-MENが好き。X-MENで欲しい能力はミスティークのそれ。用途はもちろんあれ。ジョジョで欲しい能力はパールジャムで理由は肩こりが激しく胃腸が弱いから。

【週刊bitWave】(メルマガ)始めました!

登録はこちらからメールアドレスを入力してお申込みください。

ご登録いただいたメールアドレスは 【週刊bitWave】の更新情報の配信にのみ使用します。

個人情報の取扱いに関しては、「プライバシーポリシー」をご確認ください。解除はいつでもこちらから行うことが可能です。

あなたにおすすめ