新型iPhone12(仮)の発売日/価格/サイズの最新情報まとめ【2020年7月】

2020年秋発売予定のiPhone12についての最新情報まとめ!現在リークされている発売日/価格/サイズ/スペックを集めました。さらに、5G対応・充電方法・指紋認証か顔認証かなど、気になるポイントを解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

新型iPhone12(仮)の発売日/価格/サイズの最新情報まとめ【2020年7月】

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

iPhoneシリーズは毎年秋に最新モデルが発売されています。

そのため、2020年秋にも新型のiPhone12(仮)が出るだろうと予測されています。

iPhone12(仮)の正式発表はまだですが、発売日やサイズ・価格は気になるところです。

そして、5Gに対応するのでしょうか。

今回はiPhone12に関するリークされている情報をまとめたので、来る秋の新型iPhoneに思いを馳せてみてくださいませ。

新型iPhone12(仮)の発売日・価格・サイズ・特徴のリーク情報
  • iPhone12は2020年秋に発表・予約・発売の可能性大
  • 機種代金は$649(69,930円~)という情報あり
  • サイズはiPhone11とほぼ同じ
  • 角張ったiPhone4と似たデザイン
  • 無印・Max・Pro・Pro Maxの4モデルが登場か
  • A14 Bionic(仮)チップ換装でスペック向上
  • 4K画質でスロー動画が撮影可能
  • 5Gにも対応する可能性が高い

※価格は予想のため今後、変動する可能性あり

※iPhone12は正式名称ではなく仮称として記述

トップ画像引用元:ストア一覧 – Apple Store – Apple(日本)

iPhone12の発表・発売日を予想

Apple Store 銀座

画像引用元:銀座 – Apple Store – Apple(日本)

新型モデルの正式発表と発売日は2020年秋、9月中旬から下旬にかけて発表・予約受付開始・発売と業界内では予測されています。

※2020年7月31日更新
米アップルが、iPhone12の発売日が2020年10月頃になることを明らかにしました。
例年は9月下旬ですが、2020年はその2~3週間後にずれこむ予定となっています。

その根拠は最近のiPhoneシリーズが以下の流れで発売されている為です。

ここ数年のiPhoneシリーズ発売までの流れ
  • 毎年9月にカリフォルニア州Apple Park内のThe Steve Jobs Theaterで新モデルの発表
  • 新モデル発表後の数日以内に予約受付を開始
  • 予約受付から約1週間前後で新モデルの発売を開始

毎年秋のApple Special Eventでの発表から発売まで約1週間~10日程で発売と、かなりスピーディに進められているのがここ最近の傾向です。

AppleはiPhone以外にも革新的なデバイスやサービスを販売することで注目を集めていますが、後継機の発売日は前モデルと近い日に設定する特徴があります。

恐らくiPhone12も同じ流れを汲み、2020年秋のApple Special Eventで発表→1週間~10日前後で発売という流れになるでしょう。

ここ数年のiPhoneシリーズの発表と発売までの流れ

iPhone 12が2020年秋発売の予測の根拠である「ここ数年のiPhoneシリーズの発表と発売までの日程」をまとめると下記のようになります。

デバイス名日付
iPhone X発表日2017年9月12日
予約開始日2017年10月27日
発売日2017年11月3日
iPhone Xsシリーズ発表日2018年9月12日
予約開始日2018年9月14日
発売日2018年9月21日
iPhone 11シリーズ発表日2019年9月10日
予約開始日2019年9月13日
発売日2019年9月20日

iPhoneXは発表から発売まで2ヶ月近くかかっていましたが、iPhoneXSシリーズ・11シリーズは発表から発売まで10日前後とユーザーが待つ期間は短めです。

「iPhoneXが失敗した理由は発表から発売までの期間が長すぎた為、ユーザーの興味と熱気が薄れてしまったから」という説も出ています。

iPhone Xと同じ轍を踏まない為にも、初動でコケないようにiPhone12も今秋発表→発売を短期間で行う電撃戦を仕掛けてくると予測されます。

日本の発売キャリアはドコモ・au・ソフトバンクと予測

iPhone12が日本で発売される時のキャリアは、ドコモ・au・ソフトバンクの大手通信事業者3社と予測されます。

これは最新のiPhoneシリーズが、Apple Storeを除いて大手通信事業者のみ発売されているのが根拠です。

ちなみに2020年春に発売されたiPhoneSE(第2世代)は「機種代金が安いから格安SIMで販売されるのでは?」と予測されていました。

しかし、ふたを開けるとキャリア版はドコモ・au・ソフトバンクのみでした。

ただ、SIMフリーはApple Storeと家電量販店での販売となりました。

今回も同様に、SIMフリーが欲しい人・格安SIMで使いたい人はApple StoreでSIMフリー版を購入して持ち込み新規契約する流れになるでしょう。

iPhone12シリーズは全部で何機種?

iPhone11-バッテリー

画像引用元:iPhone 11 – Apple(日本)

ここ最近のiPhoneシリーズやiPadでは、同じシリーズでも価格とスペックの異なる複数のモデルを同時に発売するのが流行です。

iPhone11シリーズを例に挙げると下記のように3つのモデルが販売されていました。

iPhone11シリーズのモデル別傾向
  • スペックや性能は抑えられたが、その分価格が安いエントリーモデルのiPhone11
  • エントリーモデルからスペックを向上させたミドルクラスのiPhone11 Pro
  • スペック、機能、機種代金共に最上位のフラッグシップモデルのiPhone11 Pro Max

iPhone11よりも前であるiPhoneXSシリーズも3つのモデルを発売しているので、iPhone12も前例に倣い複数モデルが登場すると思われます。

ではiPhone12も3つのモデルか?というと、どうやら4種類になるのではと予測されています。

iPhone12シリーズは「無印」「Max」「Pro」「Pro Mxa」の4種類?

iPhone12シリーズのケースを販売しているT-mobileオンラインショップ

画像引用元:T-Mobile: Mobiele Accessoires 

※画像は7月1日時点のもの

※TSUTAYA運営の格安SIMトーンモバイルとは無関係

オランダの大手携帯電話事業者T-mobileは、2020年7月1日時点で公式サイトにiPhone12シリーズのケースを掲出していました。

T-mobileのiPhone12ケース
  • iPhone12(無印)
  • iPhone12 Max
  • iPhone12 Pro
  • 「iPhonePro MAX

サイトの情報が事実であれば、iPhone12は4種類発売されることになります。

しかし、翌7月2日にはiPhone12の項目は削除されてしまいました。

ただ、他のリーク情報も同じモデル名で4種類発売という情報が出ています。

4つのモデルが発売されることは、Apple公式の情報は一切出ていませんが、T-mobileは1億人以上が加入する超大型の携帯電話事業者なのでデマと一蹴する訳にはいきません。

従来通り3つのモデルなのか、この情報のように4つのモデルなのでしょうか。

いずれにせよiPhone12シリーズは複数モデルが発売されると見て良いでしょう。

5G対応モデル・非対応モデルで8種類の可能性も?

iPhone12は5G対応か否か、という点でも注目されています。

ここ最近では「5G対応モデルと非対応モデルを別個販売するのでは?」と予測されています。

これは次世代通信規格の5Gは近い将来移行が確実なものの、全世界でも普及している地域が僅かなので本格的に5G普及するのはまだ先の話の為です。

そこでiPhone12は先行して5Gを使いたい人には値段は上がるものの5G対応モデルを、価格の安い物を購入したいなら非対応モデルを選んでもらう…という訳です。

仮に「各モデルに5G対応・非対応が選べる」「T-mobileの予測通り4モデル発売」なら、合計8種類のiPhone12シリーズとなるでしょう。

スマホの5Gはいつから?おすすめの買い替え時期と人気の5G対応機種

iPhone12の価格を予想

Apple京都

画像引用元:京都 – Apple Store – Apple(日本)

歴代iPhoneシリーズが発売される時に「機種代金がいくらになるのか?」というのは多くのユーザーが気になるところです。

過去のiPhoneシリーズを振り返ると、廉価版で7~8万円台、最上位で15万円以上となっています。

20万円オーバーの超高額モデルはiPhoneシリーズでは出ていませんが、後述のスペックを見る限りではiPhone12シリーズでも20万円以内に収まると予測してよいでしょう。

リーク情報によると69,930円から発売か?

海外のニュースサイトDSCCによるとiPhone12シリーズの価格を、下記のように予想しています。

デバイス名機種代金※
iPhone 12$649/$749
(69,930円/80,705円)
iPhone 12 Max$749/$849
(80,705円/91,461円)
iPhone 12 Pro$999/$1,299
(107,621円/139,939円)
iPhone 12 Pro Max$1,099/$1,399
(118,394円/150,712円)

※2020年7月1日時点での日本円換算

DSCCのリーク情報では、iPhone11シリーズやiPhoneXSシリーズとほぼ同額の機種代金になるとしています。

情報が正しければ廉価版のiPhone12は約7万円台で購入できるので、機種代金の安いiPhoneが欲しい人でも入手は容易でしょう。

廉価なエントリーモデルでも3~5万円台になることはない

最近のiPhoneシリーズは、ユーザーの手が届きやすいように10万円以下のエントリーモデルも発売するのが主流になっています。

iPhoneXRや無印のiPhone11のような例があるので、iPhone12のエントリーモデルは8万円~10万円未満と予測されるでしょう。

しかし、いくらエントリーモデルとは言っても、iPhoneSE(第2世代)のような3~5万円台まで安くなってしまうとiPhoneSE(第2世代)とシェアを奪い合ってしまいます。

そのため、iPhone12の廉価モデルが3~5万円ということはなさそうです。

iPhone12の廉価モデルは8~10万円台、高額モデルは10万円台後半と予測しておいて差し支えないでしょう。

iPhone12のサイズ・デザイン

iPhone7
最近のiPhoneシリーズは大型化が進む一方、iPhoneSE(第2世代)では手の中に納まるコンパクトボディを採用するなど大小様々なモデルが登場しています。

それではiPhone12のサイズはどのようになるのでしょうか。

ヒントはニュースサイトDSCCのリーク情報、iPhone12シリーズは下記のようなディスプレイサイズになるようです。

デバイス名ディスプレイサイズ
iPhone 125.4インチ
iPhone 12 Max6.06インチ
iPhone 12 Pro6.1インチ
iPhone 12 Pro Max6.67インチ

リーク情報が正しければiPhone12 MaxとProは同じ全画面液晶・ディスプレイサイズのiPhone11と同じサイズ(150.9×75.7×8.3mm)と予測できます。

iPhone12はiPhone11と比較してやや小ぶりなサイズ(iPhone11 Proの5.8インチが近似値)となるようです。

ただし、iPhone12 Pro Maxは全iPhoneの中でも最大の大きさになるでしょう。

もちろん正式な情報ではありませんが、サイズが大きければ値段もスペックも比例すると見て良さそうです。

iPhone12のデザインはiPhone4のように角張ったデザインに変更か?

iPhone12のデザインは今までのiPhoneシリーズと異なり、iPhone4のように角張ったデザインに戻ると予測されています。

iPhoneSEを除いて年々角を取った滑らかなデザインが主流でしたが、iPhone12では原点回帰と呼ぶべきか、一気に戻るようです。

「昔のiPhoneの角張った方が好き」という方も少なくありません。

しかし、最近のiPhoneに慣れ親しんだ人がどう評価を下すのか、賛否が分かれるだろうと思われます。

iPhone12のスペック予想|カメラや5G対応は?

最新モデルiPhone12の気になるスペックですが、前述のDSCCでリークされた情報をまとめると下記のようになります。

※横にスクロールできます
デバイス名iPhone 12iPhone 12
Max
iPhone 12
Pro
iPhone 12
Pro Max
プロセッサA14 Bionic
RAM4GB6GB
ストレージ128GB/256GB128GB/256GB/512GB
ディスプレイサイズ5.42インチ6.06インチ6.67インチ
ディスプレイ
提供メーカー
サムスンBOE/LGサムスン
画面解像度
PPI
2,348×1,084
476
2,540×1,174
460
2,785×1,293
459
背面カメラ64MPデュアルカメラ64MPトリプルカメラ
LiDAR TOFカメラ
前面カメラ12MPカメラ
5G対応可否○/Sub 6GHz○/Sub 6GHz,mmWave

iPhone12は最新のプロセッサA14 Bionic(仮)を搭載する可能性が高く、処理能力はiPhone11シリーズを上回るのはほぼ確定と見て良いでしょう。

リーク情報によればiPhone12シリーズは5Gに対応するようですが、5Gを先行導入しているアメリカでも全土に普及していないので、5G対応可否はまだ判断できません。

ただiPhoneユーザーが多い日本なら、iPhone12の発売で5G普及が進む可能性もありますので5G対応なら夢があると言えるでしょう。

5G対応でも「無印」と「Max」はミリ波非対応か?

リーク情報によると、iPhone12シリーズはエントリーモデルの無印からフラッグシップのPro Max全て5Gに対応すると言われています。

ただし、iPhone12(無印)とiPhone12 MaxはmmWave、つまりミリ波に対応しておらず、6GHz未満のSub6のみに対応のようです。

ミリ波は障害物等で減衰しやすいものの直進性が高いので、大容量のデータファイルも転送可能という特徴を持っています。

Sub6はあくまで4Gの延長という意味合いが強いので、iPhone12とMaxで5Gを利用出来ても4Gよりも通信品質が上がった…となるかもしれません。

iPhone SE(第2世代)は5G対応しないけど、買って良いかもと思う理由

iPhone12のカメラ性能は動画撮影面で進化

iPhone12のカメラ性能は「240fpsで4K動画が撮影可能」と、動画撮影で大きな進化を遂げたとYouTubeチャンネルの「EverythingApplePro」によってリークされています。

iPhone11の4K動画の撮影フレームレートは最大60fpsで、240fpsで撮影できるのは画質が1,080pの動画までと考えると、さらに高画質になったと言えるでしょう。

今までのiPhoneではスローモーションでの高画質撮影が難しく、弱点がありましたが、iPhone12ではそれが解消されるようです。

ただ、リーク元ではProとPro Maxでの対応とのことなので、無印とMaxでも240fpsで4K撮影が可能かは未定です。

指紋認証はPro Maxのみ対応か?

ホームボタンを廃止したiPhoneXから指紋認証は廃止されて、Face IDによる顔認証がiPhoneの主流でした。

しかし、iPhone12 Pro Maxからはディスプレイ下の指紋認証システムが搭載されて、Touch IDも復活するのではないかと予想されています。

デバイス名認証方法
iPhone 12顔認証
iPhone 12 Max
iPhone 12 Pro
iPhone 12 Pro Max顔認証/指紋認証

顔認証はiPhoneを見るだけで解除されるので便利な仕組みですが、マスクをすると認証しないことも多く、マスクを一旦外さざるをえないこともあります。

昨今の新型コロナウィルスの影響で外出時にマスクを外すのに抵抗がある人には、指紋認証の復活は嬉しいポイントと言えるでしょう。

ただ、搭載されているのは最上位のPro Maxのみという情報なので、そこだけが難点と言えそうです。

iPhone12の充電方式は今までと同じくLightningコネクタの模様

iPhoneシリーズの特徴であるLightningコネクタを利用した充電方式は、iPhone12でも続けられるであろうと予想されています。

しかし、業界全体ではAndroidのUSB Type-Cの方が主流です。

EUでは2019年に「統一規格の充電ポート搭載で電子廃棄物の量が削減」という調査を基に充電端子統一案が可決されています。

Apple自体はLightningコネクタを廃止する流れに反対を示しているものの、その為2021年以降のiPhone、即ちiPhone13(仮)の充電方式は不明です。

USB Type-C対応のiPhoneが出るのか、もしくは完全ワイヤレスで充電するiPhoneが登場してもおかしくありません。

iPhoneSE(第2世代)とiPhone11とどう違う?

iPhoneSE(第2世代)

画像引用元c:iPhone SE – Apple(日本)

リークされたiPhone 12と現在発売されているiPhoneSE(第2世代)とiPhone11を比較してiPhone12は以下の違いを持っています。

iPhone12とiPhoneSE(第2世代)・iPhone11の違い
  • プロセッサが最新のA14 Bionicに換装され処理能力アップ
  • 4Kのスロー動画撮影が可能
  • 5Gに対応
  • 指紋認証の復活(Pro Maxのみ?)
  • 「無印」「Max」「Pro」「Pro Max」と種類が増えた

基本的にスペックや機能を見ると、iPhone12はiPhoneSE(第2世代)とiPhone11両方の上位互換に当たります。

スペックの高さやカメラ性能の進化、5G対応に魅力を感じるならiPhone12を選ぶ…ということになるでしょう。

ただ、iPhone12発売以降、過去モデルと同じくiPhone11は生産終了して在庫の値下がりも進む可能性が高くなります。

価格の安さを重視するなら敢えてiPhone11で妥協したり、更に価格の安いiPhoneSE(第2世代)を選ぶのも悪い選択肢ではありません。

【iPhone 11 Pro VS iPhone 11】違いを徹底比較!どっちが買いか?

iPhone12はスペック向上・動画撮影・5G対応が魅力!

Apple表参道

画像引用元:表参道 – Apple Store – Apple(日本)

2020年秋発売が噂されているiPhone12は全体的なスペックの向上・動画撮影機能強化・5G対応が肝になっているようです。

まだAppleからの公式情報は一切出ていませんが、信頼性の高いリーク情報が多く流されているので、iPhoneフリークからは早くも注目を集めています。

毎年秋開催のApple Special Event、iPhone12に詳細な情報が出ると思われるので、興味がある人は、このイベント情報を逃さないようにしましょう。

新型iPhone12(仮)の発売日・価格・サイズ・特徴のリーク情報
  • iPhone12は2020年秋に発表・予約・発売の可能性大
  • 機種代金は$649(69,930円~)という情報あり
  • サイズはiPhone11とほぼ同じ
  • 角張ったiPhone4と似たデザイン
  • 無印・Max・Pro・Pro Maxの4モデルが登場か
  • A14 Bionic(仮)チップ換装でスペック向上
  • 4K画質でスロー動画が撮影可能
  • 5Gにも対応する可能性が高い
iPhone比較|値段/サイズ/スペックで歴代モデルを比べてみた【2020年】

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
ssisdk
ssisdk
東京都出身の某携帯電話事業者のコールセンターで働く合間にWebライターとしても執筆活動中のライター。卒業後延々と携帯電話業界に浸かった結果、ディープな面や表には出ない裏話にも見てしまった男。AndroidとiPhoneの2台持ち推し派。

【週刊bitWave】(メルマガ)始めました!

登録はこちらからメールアドレスを入力してお申込みください。

ご登録いただいたメールアドレスは 【週刊bitWave】の更新情報の配信にのみ使用します。

個人情報の取扱いに関しては、「プライバシーポリシー」をご確認ください。解除はいつでもこちらから行うことが可能です。

あなたにおすすめ