おすすめカメラアプリ|自撮りが盛れる女子に人気の8選

  • 2018年2月16日
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おすすめカメラアプリ|自撮りが盛れる女子に人気の8選

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

今やスマホの1番の使い道は、通話やメールではなく、カメラと言う人も多いのではないでしょうか?

美味しい食事を目の前にしても、楽しい観光スポットに行っても、まずカメラでパシャとしないと落ち着かないなんて症状になっている人もいますよね?

日々、進化を続け、今の最新モデルでは、一眼レフカメラ並みの性能を持ち合わせているスマホも多いですが、

そのカメラの最強の相棒となるのが、自由自在に盛ったりなど楽しめるカメラアプリではないでしょうか?

ここでは、ダウンロードしたらスマホが2倍、いや10倍楽しめるようなおすすめカメラアプリを紹介します。

おすすめのカメラアプリ

スマホのカメラ

それではおすすめできるカメラアプリを紹介します!是非、自分に合ったカメラアプリを見つけてください。

スノー SNOW – ARカメラ

SNOWアイコン

盛れるカメラアプリブームの火付け役とも言えるパイオニア的存在のカメラアプリです。そのため、Androidユーザーだけでも80万人以上ダウンロードしており、間違いないカメラアプリと言えるでしょう。

最近はより進化して写真に動画に音楽を付けたり、ARのスタンプが押せたり、Instagramで人気のブーメランなど新機能が追加され、一層楽しめるようになりました。

そのなかでもSNOWが人気となるのは、やはり初心者でも簡単に使いこなすことができ、盛ることができる操作性のしやすさはないでしょうか?

BeautyPlus

BeautyPlusアイコン

最近のプリクラの性能はまるで別人のように盛れるなど驚くばかりですが、そのプリクラ並みの盛り方を楽しめると話題のカメラアプリです。

デカ目や美白やクマ消しといった修正の基本をワンタッチで行うことができ、一度使ったらもう手放せないなんていう女子も多いほどです。

更には、美顔加工だけではなく、カワイイ落書きもできちゃいますあたりも、ますますプリクラのように楽しめるところですね。

B612 – いつもの毎日をもっと楽しく

B612アイコン

あのお馴染みLINEが開発したカメラアプリです。様々な機能があるカメラアプリですが、「B612 – いつもの毎日をもっと楽しく」は特に自撮りに特化した機能が満載です。

例えば、フィルターの種類が90種類もあるので、微妙な調整も可能、よりカワイイ自分を残すことができます。その場で「B612 – いつもの毎日をもっと楽しく」のカメラアプリを使って撮った写真だけでなく、別のカメラアプリで撮影したものも加工できるので、他のカメラアプリで撮った写真でもフィルターの修正はここのカメラアプリを使うような上級者もいるほどです。

ProShot

ProShotアイコン

シャッター速度やフォーカススピードなどまるで一眼レフのようなプロ並みの綺麗な画像が取れると人気のカメラアプリです。もちろん自撮りの場合も、ホワイトバランスの自動調整機能もあるので、より失敗せず撮影できると評判です。

「ProShot」が一番威力を発揮するのが水中。まるでGo Proを使用したかのような水の中とは思えない綺麗な写真を撮ることができるので、例えばダイビング中でも美しい自撮りが不可能ではありません。

AirBrush

AirBrushアイコン

どうしても写真を加工してしまうと、ちょっと不自然だったりなど違和感が出てしまうものですが、この「AirBrush」は極めてナチュラルな表情を作り上げることができると人気のカメラアプリです。

特に、ニキビ消しのような肌荒れなど些細な修正の場合、完全になかったものにできるほどの自然さで、修正していることを感じさせません。

身長調整やバストアップといった修正もワンタッチで簡単にできるのも大きなメリットです。

SelfieCity

SelfieCityアイコン

このカメラアプリは写真を撮ったら自動的に美顔にしてくれるため、ズボラ派にも使いやすい仕様となっています。

自撮りに特化したカメラアプリなので、自撮り好きにはマストとなるでしょう。クールでおしゃれなフィルターが多く、スタイリッシュな撮影ができると評判です。

Bestie – 美肌フィルター搭載自撮りアプリ

Bestieアイコン

写真の加工・調整が、スマホ本体を上下左右にスワイプするだけ!直観的に使いこなすことができるカメラアプリです。ネーミング通り自撮りに特化したカメラアプリで、自動的に美肌にしてくれると言えます。

また、スマホを振るだけで、インカメラ(自撮り用)とアウトカメラ(メインカメラ)の切り替えも可能なので、大事なシャッターチャンスを逃しません。

MSQRD

MSQRDアイコン

ちょっと違うテイストの盛り方になりますが、バラエティ番組などでも話題の顔を入れ替えが簡単にできると話題のカメラアプリです。犬や猫などの動物やゾンビなどに変身して楽しみましょう。

あのFacebookやInstagramのFacebook社が運営しているカメラアプリなので、安心に使用できるという点も大きなメリットですよね。

静止画以上に動画での顔入れ替えが簡単でやりやすいと評判で、動画派の人によりおすすめしたいです。

カメラアプリを選ぶ基準

自撮りしている女性

さて、1章においておすすめのカメラアプリを紹介しましたが、iPhoneだったらiTune Store、AndroidだったらGoogle Playを開くと、有料、無料あわせて星の数ほどのカメラアプリがありますね。

実際、どのカメラアプリが使いやすいのか?ベストなのか?見極めるというのはかなり大変です!おすすめしたカメラアプリ以外にも良いカメラアプリがあるかもしれません。

無料のアプリだったら、とりあえずダウンロードして試してみるという方法もありますが、パケット代もバカにはならないし、無駄なことは極力避けたいものです。

そこで、おすすめのカメラアプリを選ぶ基準をまず自分のなかで作ってみましょう。

iPhone、Android両方に対応しているか?

スマホを操作

自分のスマホ(iPhone or Android)に対応していれば、アプリストアには表示されています。
ですからもう1つのOSに対応していなくても関係ないと思いがちです。

ですが、万一OSを変えることになった時、使い慣れているカメラアプリが未対応で、新しいものに強制的に変更せざるを得ないのでは使い勝手が落ちてしまいます。

よほど使いやすいなどベストオブベストのカメラアプリに出会ったとき以外は、できるかぎりiPhoneとAndroid両方に対応しているカメラアプリを選びましょう。

アプリのリリース日をチェック

DOWNLOADイメージ

利用者が極端に少なくなったアプリは、例えばiOS10からiOS11にOSがバージョンアップした際に、未対応でアップデートができなくなる場合があります。つまり、新しい機種に変更したら、今まで使っていたお馴染みのアプリがダウンロードできない現象が起きてしまいます。

人気アプリの場合は、基本的にはOSが変わるたびにアップデートを繰り返しますが、知る人ぞ知るようなアプリの場合、いきなり使えなくなるなんてこともあり得ますので注意が必要です。

Apple StoreやGoogle Playでダウンロードボタンを押す前に、リリース日やアップデート更新日(バージョン)が表示されているので、きちんと更新し続けているか確認しておきましょう。

使いやすさを口コミで確認

女性の横顔

ある程度、ダウンロード時のサンプル画面で使いやすさは分かるものですが、
基本的にサンプル画面では、使いやすそうな、そしてダウンロードしてもらいたいたくなるような画面を設定しているので、正直そこまであてにはなりません。

どれがよいか選ぶときに参考にしたいのが口コミ。つまり既に使っているユーザーの評価です。

もちろんアプリダウンロード画面にあるユーザーレビュー(口コミ)も参考になりますが、なかにはサクラと言われる故意に良い意見を書くように頼まれて投稿しているものも少なからずあります。

そのため、上手に使いたいのがTwitterです。Twitterで「(アプリ名)口コミ」「(アプリ名)レビュー」などと検索して、生の声を聞いてみましょう。

日本語表示があるか?

日本語キーボード

中国語表記だと初めから分からないのでダウンロードしようとはしないかもしれませんが、「Download」や「Play Now」など英語ですと多少理解できてしまうのでダウンロードしてしまいがちです。

しかし、操作で分からなくなった時など本格的な英語が分からないので面倒くさくなり、結局使わなくなったのでは意味がありません。

このような場合は、不具合などのサポートも英語表記のみだったりするので、ダウンロードの段階からきちんと日本語表記があるのか確認しましょう。

必要な機能はあるか?ありすぎないか?

ポイント

例えば、カメラ機能の場合、サンプル画面を見ると、盛り方も多種多様であったり高機能なものも結構多いです。やはり、高機能でアレコレできるものを選びたいものですが、実際使う時を考えてみてください。

友達や恋人、家族などがいる場面で、時間をかけてじっくり修正したりはできませんし、そんなにいろんな機能があっても使いこなせないのではないでしょうか?

高機能になるということはそれだけ操作性は複雑になるものがほとんど。上級者は別として、初心者の段階はできる限り、シンプルで使えるカメラアプリを選びようにしましょう。

スマホそのものの性能を上げる手段も

iPhoneカメラ

ここまで紹介してきたように最近のカメラアプリの性能はすごく、本当にデジカメが要らないくらいスマホのカメラは進化していますよね。

ただ、どうしても古いスマホを使っていると、画素数なども含めて、最新のスマホと比較してしまうと物足りなく感じてしまう場合もあります。

さて、スマホカメラの性能はどこまで上がっているのでしょうか?

iPhoneを例にとりカメラ性能を見てみましょう!

単純に画素数だけでカメラ性能は比べられませんが、数値として出るので1番分かりやすい基準になります。では、歴代iPhoneの画素数を比較してみましょう!

モデルメインカメラインカメラ
iPhone 6800万画素120万画素
iPhone 6s1200万画素500万画素
iPhone 71200万画素700万画素
iPhone 81200万画素700万画素
iPhone Ⅹ1200万画素
(デュアルカメラ)
700万画素

いまだに現役として使っている人も多いiPhone 6ですが、自撮り用のインカメラとなると120万画素しかなく、それこそおもちゃデジカメ並みの性能しかないのです。最新モデルのiPhone Ⅹと比べると月とすっぽん状態です。

参考:ニンテンドー3DSカメラ画素数=30万画素

また、画素数だけでなく高画質な4K撮影に対応したり、デュアルカメラになったりなど、画素数そのものは変化がなくとも年々進化を遂げています。

自撮りにおすすめなスマホはコレ!

進化を続けているスマホですが、そのなかでも自撮り好きにおすすめしたいインカメラの性能がすごいスマホと言えば、

SONYのXperia XZ1です。

XperiaXZ1

Xperia XZ1は、インカメラの画素数が1320万画素もあり、他のスマホのメインカメラ並みの性能を誇っています。

他にも、360°の3D撮影が可能だったり、1秒960コマの「スーパースローモーション」撮影ができるなど、デジカメや一眼レフカメラも開発、販売しているSONYならではのカメラ技術が凝縮しており、おすすめです。

また、ドコモ・au・ソフトバンクといった大手キャリアすべてで発売しているのも嬉しいところですね。

Xperia XZ1基本スペック

項目スペック詳細
画面サイズ5.2インチ
OSAndroid8.0
カメラメイン(フロント)1920万画素
サブ(インカメラ)1320万画素
バッテリー容量2700mAh
内蔵メモリROM64GB、RAM4GB
サイズ約148(H)×73(W)×7.4(D)mm
厚さ約8.1mm
重量156g
カラーバリエーションBlack、Warm Silver
Moonlit Blue、Venus Pink(4色展開)
その他機能指紋認証、おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ

毎日、インスタ映えするようなカワイイ写真を撮るのを目標にするだけでも、人生張りが生まれて、潤いが出て楽しくなってくるものだと思います。

日々進化を遂げているスマホのカメラアプリ。せっかくの進化なのだから、ダウンロードしてとことんスマホカメラを楽しんじゃいましょう。

最高に使える!人気のおすすめカメラアプリ11選【iPhone/Android対応】

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この記事を書いた人
kou
kou
脚本・演出家。時にライター・WEBディレクター。アベンジャーズよりもX-MENが好き。X-MENで欲しい能力はミスティークのそれ。用途はもちろんあれ。ジョジョで欲しい能力はパールジャムで理由は肩こりが激しく胃腸が弱いから。

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