5G対応の格安SIMを比較|対応プランと何が変わるかについて解説

  • 2021年10月5日
  • by.mirokumaru

5G対応の格安SIM

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

現在5Gに対応している格安SIMは5社あり、5G通信が利用できる格安SIMが増えてきました。

そこで今回は、格安SIMの5G向けプランの内容について比較してみました。

また5Gになると何が変わるのか、5Gを利用するメリットについても解説しています。

これから5G対応スマホの購入を検討している方や、5G対応の格安SIMへ乗り換えを検討している方はぜひ参考にしてみてくださいね。

5G対応が発表されている格安SIM
  • ワイモバイル
  • UQモバイル
  • mineo
  • LinksMate
  • IIJmio
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2021年格安SIMおすすめランキングの画像

格安SIMの5G対応状況

iPhone13 Pro
まずは、2021年10月現在の格安SIMの5G対応状況を確認しておきましょう。

人気の格安SIM10社をピックアップし、対応状況をチェックしました。

格安SIM対応可否
ワイモバイル対応
UQモバイル対応
mineo対応
LinksMate対応
IIJmio対応
OCN モバイル ONE未対応
BIGLIBEモバイル未対応
イオンモバイル未対応
y.uモバイル未対応
HISモバイル未対応

2021年10月現在で5Gに対応しているのは、ワイモバイル、UQモバイル、mineo、LinksMate、IIJmioの5社です。

各社の詳しい内容については、以下の通りです。

5G対応の格安SIM①ワイモバイル

ワイモバイルのロゴ

画像引用元:【公式】ワイモバイル(Y!mobile)

ワイモバイルでは、2021年2月18日に提供開始した新料金プランの「シンプルS・M・L」で5Gに対応しています。

料金プランにデフォルトで5Gが対応しているため、オプションなどの申し込み不要で5Gが利用できます。

5G対応の料金プランについて詳しく見ていきましょう。

プラン名シンプルSシンプルMシンプルL
月額基本料2,178円3,278円4,158円
データ通信容量3GB15GB25GB
通信方式4G・5G
速度制限時の通信速度最大
300kbps
最大
1Mbps
最大
1Mbps
音声通話22円/30秒

新料金プランは、データ容量が異なる3つのプランから選べます。

最もデータ容量が少ないシンプルSなら、月額2,178円から利用できますよ。

データ容量が超過した場合は、最大300kbpsに制限されるので注意してください。

シンプルM・Lは、最大1Mbpsに制限されます。

なお、国内通話は30秒22円で加算されます。

電話をかけることが多い方は、定額オプションに加入しましょう。

オプション名内容月額料金
だれとでも定額国内通話
10分かけ放題
770円
スーパーだれとでも定額国内通話
24時間かけ放題
1,870円

ワイモバイルの5Gエリアは、SoftBank 5Gのサービスエリア内となっています。

ワイモバイル公式サイト

5G対応の格安SIM②UQモバイル

UQモバイルのロゴ

画像引用元:【公式】UQ mobile・UQ WiMAX|UQコミュニケーションズ

UQモバイルでは、2021年9月2日から新料金プラン「くりこしプラン+5G」の提供を開始しました。

UQモバイルの5Gも、ワイモバイルと同じくデフォルトでの対応です。

オプションなどの加入は必要ありません。

くりこしプラン+5Gの詳しい内容は以下の通りです。

プラン名くりこしプランS
+5G
くりこしプランM
+5G
くりこしプランL
+5G
月額基本料1,628円2,728円3,828円
データ通信容量3GB15GB25GB
通信方式4G・5G
速度制限時の通信速度最大
300kbps
最大
1Mbps
最大
1Mbps
音声通話22円/30秒

UQモバイルのくりこしプラン+5Gは、データ容量が異なる3つのプランから選びます。

月額料金は、最も安いくりこしプランS+5Gで1,628円。

余った通信量はワイモバイル同様に翌月にくりこしが可能です。

ワイモバイルと比較してみると、UQモバイルの方が安くなっています。

ただし、UQモバイルのくりこしプランはUQ家族割による割引がありません。

家族みんなで利用するなら、家族割引サービスが適用されるワイモバイルの方がお得ですよ。

単独で利用するのか、家族みんなで同じ格安SIMを利用するのかで検討してみるとよいでしょう。

国内通話料は30秒22円です。

必要であれば、通話オプションに別途加入しましょう。

オプション名内容月額料金
通信パック(60分/月)国内通話
最大60分/月が定額
550円
かけ放題(10分/回)国内通話
10分かけ放題
770円
かけ放題(24時間いつでも)国内通話
かけ放題
1,870円

UQモバイルはauのサブブランドであるため、5G対応エリアも当然au 5Gエリアと同じです。

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5G対応の格安SIM③mineo

mineo

画像引用元:サイトのご利用にあたって|格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

mineoでは、基本プランに+220円の5G通信オプションを追加すると5Gが利用できます。

mineoのプランは以下の通りです。

プラン名デュエルタイプ
(音声通話+データ通信)
シングルタイプ
(データ通信のみ)
1GB1,298円880円
5GB1,518円1,265円
10GB1,958円1,705円
20GB2,178円1,925円
5G通信オプション+220円
プラン名お試し200MBコース
シングルタイプ330円
デュアルタイプ1,100円
5G通信オプション+220円

データ容量を使い切った場合は、最大200kbpsに制限されるので注意してください。

なお、通信量が足りないときは、家族や友だちと通信量を分け合える「パケットギフト」や「フリータンク」が利用できます。

通信量が足りないときも追加料金なしで通信量を増やせるのはうれしいポイントですよね。

国内通話料は30秒22円。

必要であれば別途通話オプションを申し込みしてください。

オプション名内容月額料金
通話定額30月最大30分間定額924円
通話定額60月最大60分間定額1,848円

また、mineoの専用アプリから電話をかければ通話料を半額にすることもできますよ。

オプション名内容月額料金
mineoでんわ30秒10円無料
でんわ10分かけ放題10分以内の国内通話がかけ放題
10分経過後は30秒10円
935円

mineoの5Gエリアは、契約したプランによって異なります。

mineoの5Gエリア
  • Aプラン:au 5Gエリア
  • Dプラン:ドコモ 5Gエリア
  • Sプラン:SoftBank 5Gエリア

それぞれの5G対応エリア内で利用が可能です。

5G対応の格安SIM④LinksMate

LinksMate

画像引用元:リンクスメイト -LinksMate-

LinksMateも、オプションに加入すると5Gが利用できます

5G回線オプションの月額料金は無料になっているので、別途料金を支払う必要はありません。

ただし、5G回線オプションは、「SMS+データ通信」のSIMでは利用できないので注意してください。

「音声+SMS+データ通信」・「データ通信のみ」のSIMで契約しましょう。

対象料金プランは以下の通りです。

データ通信容量データ通信のみ音声+SMS+データ通信
100MB165円517円
200MB275円627円
300MB308円660円
400MB330円682円
500MB363円715円
1GB385円737円
2GB418円770円
3GB550円902円
4GB726円1,078円
5GB858円1,210円
6GB990円1,342円
7GB1,111円1,463円
8GB1,254円1,606円
9GB1,353円1,705円
10GB1,518円1,870円
12GB1,738円2,090円
14GB1,958円2,310円
16GB2,178円2,530円
18GB2,398円2,750円
20GB2,618円2,970円
22GB2,805円3,157円
24GB2,992円3,344円
26GB3,179円3,531円
28GB3,366円3,718円
30GB3,553円3,905円
34GB3,927円4,279円
40GB4,488円4,840円
50GB5,148円5,500円
60GB5,808円6,160円
80GB6,908円7,260円
100GB7,953円8,305円
140GB9,933円10,285円
200GB12,903円13,255円
300GB17,875円18,227円
400GB22,550円22,902円
600GB31,900円32,252円
800GB40,700円41,052円
1TB49,500円49,852円

LinksMateは選択できる料金プランが豊富なのが特徴です。

さらに、月額550円のカウントフリーオプションに申し込むと、対象のゲームやコンテンツ、SNSの通信量が使い放題になります。

ゲームをよく利用する方におすすめですよ。

国内通話料は、30秒22円。MatePhoneアプリから発信すれば、30秒11円で通話ができます。

たくさん電話をかける人は、通話オプションに申し込みましょう。

オプション名内容月額料金
10分かけ放題オプション10分以内の通話が無料935円

LinksMateの5Gエリアは、ドコモと同じです。

5G対応の格安SIM⑤IIJmio

IIJmio

画像引用元:格安SIM/格安スマホ・インターネットサービスのIIJmio

IIJmioは、2021年6月1日から5Gオプションを申し込むことで5G通信を利用することができるようになりました。

ただし、eSIM、SMS機能付きSIM(タイプD)、プリペイドSIMでは利用ができないため注意しましょう。

項目音声SMSデータeSIM
2GB858円825円748円440円
4GB1,078円1,045円968円660円
8GB1,518円1,485円1,408円1,100円
15GB1,848円1,815円1,738円1,430円
20GB2,068円2,035円1,958円1,650円
詳細IIJmio公式サイト

IIJmioは、音声・SMS・データすべて入ったプランから、SMS・データ、データのみなど様々なプランからギガ数を選ぶことができます。

より細かく条件を定めたい方におすすめの格安SIMです。

また音声プランも2種類から選ぶことができます。音声通話を頻繁にする方は下記も参考にしてみましょう。

オプション名月額料金
誰とでも3分&家族と10分660円
誰とでも10分&家族と30分913円

IIJmioの5Gエリアは契約したプランによって異なります。

IIJmioの5Gエリア
  • タイプD:ドコモ
  • タイプA:au

キャリア格安プランも5Gに対応

以上の通り、格安SIMでも徐々に5G対応プランやオプションが登場しています。

大手キャリアの5Gプランよりも格安で利用できるのが魅力ですよね。

一方で、大手キャリアでも格安プランの提供が開始されました。

大手キャリアの格安プラン
  • ahamo
  • povo
  • LINEMO

従来のキャリアプランよりもぐっと通信費を抑えられます。

5G対応の格安SIMをお探しなら、大手キャリアの格安プランも選択肢のひとつと見てよいでしょう。

ahamo

ドコモ ahamo

画像引用元:報道発表資料 : 新プラン「ahamo(アハモ)」を発表 | お知らせ | NTTドコモ

ドコモが提供するahamoは、オンライン限定の料金プランです。

ドコモショップなどで契約することはできず、すべてオンラインで手続きする必要があります。

その代わりに、従来のドコモ料金プランより格安で利用できるのが特徴になっています。

ahamoのプラン内容は以下の通りです。

項目内容
月額基本料2,970円
データ通信容量20GB
通信方式4G・5G
速度制限時の通信速度最大1Mbps
音声通話5分以内無料
(超過後は30秒22円)

ahamoでは、5G通信はデフォルトなのでオプションなどの加入は不要です。

データ容量は20GBで、超過後は最大1Mbpsの速度制限がかかります。

通話料については、5分以内の国内通話が無料となっています。

5分超過後は30秒22円が加算されるため、5分以上の通話が多い人は別途通話オプションに加入しましょう。

オプション名内容月額料金
かけ放題オプション国内通話が24時間かけ放題1,100円
\MNPで最大7,000ptもらえる/

povo

povo

画像引用元:君にピッタリの自由へ、一緒に。新料金プラン「povo」誕生|au

auが提供するpovoも、オンライン専用料金プランとなっています。

9月29日から今までのプランはpovo 1.0とし、新しくpovo 2.0プランが提供開始されました。

プラン内容は以下の通りです。

項目内容
月額基本料0円
データ通信容量トッピングで追加
通信方式4G・5G
速度制限時の通信速度最大1Mbps
音声通話30秒22円

月額基本料は0円としており、トッピングによって金額が変動する仕組みに変わりました。

5G通信は元から対応となっているので、オプションなどの加入は必要ありません。

利用可能データ量は以下の中から選ぶことができます。

データ追加容量期間金額
無制限24時間330円
1GB7日間390円
3GB30日間990円
20GB30日間2,700円
60GB90日間6,490円
150GB180日間12,980円

超過後は、最大1Mbpsの速度制限がかかります。

音声通話は30秒22円です。

povoでは必要なサービスをトッピングできるため、ahamoよりも安い料金で提供できています。

通話が多い方は、別途トッピングを申し込むと通話料を抑えることができますよ。

オプション名内容月額料金
5分以内通話かけ放題5分以内の国内通話がかけ放題550円
通話かけ放題国内通話がかけ放題1,650円

LINEMO

ラインモ

画像引用元:オンライン専用ブランドLINEMO

ソフトバンクのLINEMOも、オンライン限定の料金プランです。

データ容量20GBスマホプランに加え、より安い3GBのミニプランも提供され、選びやすくなりました。

こちらも5G通信は元から対応になっているので、オプションなどの申し込みは必要ありません。

5G対応スマホを利用すれば、自動で5G通信で利用できますよ。

プラン内容は以下の通りです。

項目スマホプランミニプラン
月額基本料2,728円990円
データ通信容量20GB+LINEギガフリー3GB+LINE
通信方式4G・5G
速度制限時の通信速度最大1Mbps最大300kbps
音声通話30秒22円

LINEMOは、希望のデータ容量に加えてLINEアプリが使い放題なのが特徴。

LINEトーク・音声通話・ビデオ通話は通信量が消費されないので、LINEアプリをよく利用する方におすすめです。

音声通話は30秒22円かかるので、よく電話をかける方は別途オプションに加入しましょう。

オプション名内容月額料金
通話準定額5分以内の国内通話かけ放題550円
通話定額国内通話かけ放題1,650円

なお、通話オプションのキャンペーンが行われており、契約から1年間は安く利用できますよ。

通話オプション割引キャンペーン
  • 通話準定額:0円(契約から1年間)
  • 通話定額:1,100円(契約から1年間)

通話準定額なら0円で利用できるので、LINEMOを契約するなら一緒に申し込んでおきましょう。

格安SIMで5Gが使えるとどうなるのか

問題を解決する
ここからは、格安SIMで5Gが使えるようになると何が変わるのかということについて解説します。

格安SIMで5Gが使えるメリットは、以下の通りです。

格安SIMで5Gが使えるメリット
  • 高速・大容量通信が格安で利用できる
  • 遅延が少なくなる
  • 多数同時接続が可能

それぞれのメリットについて詳しく見ていきましょう。

高速・大容量通信が格安で利用できる

5Gの通信速度は、4Gの20倍になると言われています。

正確な通信速度はエリアや建物などの影響によって変化してしまう部分ではありますが、従来の4Gよりもずっと速く・大容量のデータ通信が可能となります。

近年は、データ量の大きいコンテンツが増えてきているので、通信速度が速いにこしたことはないでしょう。

格安SIMは追加料金なしで5Gが利用できるところもあり、格安で快適なデータ通信が可能です。

遅延が少なくなる

5G通信では、遅延も少なくなります。

4Gと比べて10分の1程度の遅延に抑えられるとのことなので、より快適にオンラインゲームなどが楽しめますよ。

多数同時接続が可能

5Gは多数同時接続も可能です。

4Gと比べると10倍のデバイスと同時接続が可能となるため、混雑時もスムーズにデータ通信ができますよ。

人口密集地やイベント会場などでも快適に通信できるでしょう。

格安SIMで5Gが普及するのはいつから?

5G通信は、2020年3月から大手キャリアで提供を開始しましたが、2021年9月現在でも利用できるエリアは限られています。

5Gが日本全国で利用できるくらいまで普及するのに3~5年かかると言われています。

その上、格安SIMは自社回線を持っていません。

大手キャリアの通信回線の一部を借りて運用しているため、格安SIMで5Gが普及するのは大手キャリアの5Gエリアが拡大した後になります。

ドコモでは、2023年には全国基盤展開率97%を目指しているとのことです。

ドコモ回線を利用している格安SIMでもその頃には5Gが快適に利用できるようになるでしょう。

au・ソフトバンクも同様に整備を進めているところです。

格安SIMで5Gを使う際のよくある質問

Q&A
最後に、格安SIMで5Gを使う際のよくある質問をまとめました。

格安SIMに乗り換えを検討している方は参考にしてみてくださいね。

5Gは別料金になる?

格安SIMによって異なります。

ワイモバイルやUQモバイルなどはプラス料金なしで利用が可能です。

一方で、mineoやLinksMateは別途オプションの加入が必要となっています。

詳しくは、当記事で解説しているのでご覧ください。

格安SIMでも5Gなら速くなるか?

格安SIMは、大手キャリアの通信回線の一部を借りて運用しています。

したがって、利用上は大手キャリアと同じ通信速度で利用できます。

ただし、回線の一部を借りているだけなので、利用者が多いと回線網が混雑してしまい、通信制限が行われる場合があります。

それは5Gでも変わりありません。

ただし、ワイモバイル・UQモバイルは大手キャリアのサブブランドなので、他の格安SIMよりも通信速度の影響が出にくいと考えられます。

また、大手キャリアよりahamo・povo・LINEMOといった格安プランも登場しています。

通信速度を重視する方は格安SIM以外を契約することも検討してみてください。

5G対応のためにSIMカード交換は必要?

現在すでに5G対応プランを提供しているワイモバイル・UQモバイル・mineo・LinksMate・IIJmioでは、SIMカードの交換を必要としていません。

しかし、ドコモ・au・ソフトバンクでは、5G対応のためにSIM交換が必要になるケースがありました。

利用しているSIMカードの種類や格安SIMの対応によって異なるので、一概には言えません。

5Gスマホを買ったらプラン変更は必須?

現時点では必須としている格安SIMはありません

ただし、ドコモ・au・ソフトバンクでは対象プランへの変更が必須となっているため、今後対応が変わる可能性があります。

5G対応スマホでも4G回線が使える?

問題なく使えます

5Gエリア外では自動で4G通信に切り替わります。

5G対応の格安SIMが続々登場!5Gも安く使えてお得

スマホを操作する男性
今回は、5G対応の格安SIMを比較・解説してきました。

5G対応が発表されている格安SIM
  • ワイモバイル
  • UQモバイル
  • mineo
  • LinksMate
  • IIJmio

すでに5G対応プランを提供しているのが5社あります。

どの格安SIMでも、5G対応になっても変わらず格安で利用できるのでお得です。

また、キャリアからも5G対応の格安プランの提供が開始されています。

少しでも安く5G通信を利用したいとお考えなら、格安SIMだけでなく大手キャリアのプランにも目を向けてみましょう。

今回ご紹介した内容を参考に、自分にぴったりなプランを探してみてくださいね。

【10月最新】格安SIMキャンペーン比較|乗り換え・機種変更でお得な9社まとめ

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

この記事を書いた人
mirokumaru
ライター歴3年の元インターネット販売員。スマホはiPhone×楽天モバイル。PCはメインがMacBook、サブでWindows、Chromebookを使用する無類のガジェット好き。インドア派でゲーム、VOD、音楽等々気になるサービスは迷わず試してみるタイプ。経験を活かしユーザーの悩みに寄り添ったわかりやすい記事作りを目指している。