【2020年最新】データ通信のみで安いおすすめ格安SIMはこれ!料金の安さと速度で比較

  • 2020年9月8日
  • by.a-sato

AQUOS R5G

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

格安SIMには、電話が使える音声通話SIMの他に、ネット回線の通信だけができる「データのみのSIMカード」も取り扱われています。

このネット通信のみ使えるSIMカードを「データSIM」と呼びます。

これはタブレットや2台目のスマホ、ポケットWi-Fiなど、電話回線が不要の端末に差し込むSIMカードとして重宝されています。

そこで今回は、データSIMとはどのようなものなのかという点とメリット・デメリット、データSIMが使えるおすすめの格安SIMについて詳しく解説していきます。

タブレットなどネット通信専用の端末を使いたいという人は、ぜひ参考にしてください。

データ通信のみで安いおすすめ格安SIMはこれ!
  • ワイモバイル
    通信速度の速さはトップクラス│データSIMより音声通話SIMの方がお得
  • UQモバイル
    通信速度が安定していると定評│音声通話SIMの方が使い勝手が良い
  • LINEモバイル
    対象アプリの通信量がノーカウントになるデータフリーオプション
  • BIGLOBEモバイル
    YouTubeやなど人気の動画・音楽アプリのデータ量がノーカウントに
  • y.uモバイル
    最大100GBまで無期限ストック可能│シンプルなプランが魅力

※本記事中の価格は全て税込み表示

格安SIMにはデータ専用SIMと音声SIMの2種類がある

iPhone SE第2世代にワイモバイルのSIMカードを入れる
まず、格安SIMで取り扱われているSIMカードについて理解を深めていきましょう。

格安SIMでは主に、2つの種類のSIMカードを取り扱っています。

格安SIMで取り扱われているSIMカード
  • データ専用SIM
  • 音声SIM

この章では、それぞれのSIMカードの特徴について詳しく解説していきます。

データ専用SIMとは

データ専用SIMとは、文字通りネット通信のみ利用できるSIMカードです。

タブレットやポケットWi-Fiなどの通話機能が必要でない端末を使う際に重宝されるます。

また、音声機能を伴うSIMカードよりも全体的に料金が安いのも特徴です。

データ専用SIMにも種類が2つあります。

データ専用SIMの種類
  • データ通信のみのSIMカード
  • SMS機能が付いたSIMカード

ネット通信のみのSIMカードだけでなく、SMS付きのデータSIMもあります。

SMSはアプリやウェブサイトの登録時に必要になるケースが多いので、最近ではSMS機能付きSIMのみをデータSIMとして販売している格安SIMもあります。

まだSMS機能付きとネット専用のSIMを別々で取り扱っている格安SIMもあるので、契約する時には間違えないように気をつけましょう。

音声SIMとは

音声SIMは、基本的に音声通話機能が使える端末で使うSIMカードです。

ネット通信に加えて音声通話が使えるようになるので、スマホで電話をしたいという人は必ずこちらのSIMカードを選ばないといけません。

データ専用SIMと比べて料金が高いですが、電話回線を使う予定のある人は必ずこちらを選びましょう。

格安SIMのデータ専用SIMはこんな人におすすめ!

ワイモバイルとWiFi
格安SIMのデータSIMの特徴について解説しましたが、具体的にどのような人にデータSIMはおすすめなのでしょうか?

この章では、格安SIMのデータSIMに向いている人の特徴についてまとめていきます。

タブレットで使うSIMが欲しい

タブレットはサイズが大きく音声通話をするのが面倒です。

そのため、わざわざ音声通話SIMを契約する人は多くありません。

むしろ、音声通話SIMはデータSIMと比べて割高なので、同じデータ容量で音声通話SIMを選んでしまうとかなり損です。

そして、タブレットには2種類あります。

タブレットの種類
  • Wi-Fiモデル:Wi-Fiに接続して利用するタブレット
  • Cellularモデル:SIMカードを入れてキャリアや格安SIMの回線を使うタブレット

データSIMを使いたいのであれば、基本的にCellularモデルのタブレットを購入する必要があります。

Cellularモデルであれば、SIMカードを入れるだけでなくWi-Fiに接続しても使えるので、利用シーンに合わせて柔軟に対応できるでしょう。

ポケットWi-Fiに使うSIMが欲しい

リモートワークが増えてポケットWi-Fiの需要も高まっています。

中にはSIMフリーのポケットWi-Fiの端末だけ持っており、SIMカードだけ契約したいという人もいるでしょう。

格安SIMのデータSIMはポケットWi-Fiにも使うこと可能なので、ポケットWi-Fiを取り扱っている会社で新たに端末ごと契約する必要がありません。

今まで使っていたポケットWi-Fiを持っている人は、ぜひデータSIMのみの契約を検討することをおすすめします。

ただし、データSIMがポケットWiFiに対応しているかどうかは事前に確認しておく必要があります。

とにかく安くデータ通信をしたい

前章でも述べたように、データSIMは音声通話SIMと比べてとても安いです。

また、格安SIMはそもそも大手キャリアと比べて全体的に料金が安いので、リーズナブルにネット通信を利用したいという人にもおすすめです。

さらに、デュアルSIM対応のスマホで音声通話SIMはキャリア、ネットは格安SIMのデータSIMという使い分けをしたい人にも適しています。

ただし、格安SIMは大手キャリアより安い分、通信品質が不安定になる傾向があるので、格安SIMを選ぶ時は安さだけでなく通信品質も重視するようにしましょう。

2台目に使うため、通話をしない

仕事やプライベートなど、用途に応じてスマホを複数使い分けている人もいるでしょう。

2台目をゲームや動画、音楽などの娯楽用として活用する人も少なくありません。

そんな音声通話機能の要らない2台目用のSIMカードとしても、格安SIMのデータSIMは重宝します。

通話はLINEを使うため、電話番号は必要ない

最近はLINE通話やSkypeなど、ネット回線を利用する通話アプリの品質も大きく向上し、スマホの電話回線並に通話ができるようになりました。

「電話回線を最後に使ったのはいつだっけ?」と考える人もいるかもしれません。

このように電話回線を使わずにLINEなどのアプリの通話機能をメインで使う人、つまり電話番号が不要な人にもデータSIMはおすすめです。

格安SIMのデータ専用SIMはこんな人にぴったり!
  • タブレットで使うSIMが欲しい
  • ポケットWi-Fiで使うSIMが欲しい
  • とにかく安くデータ通信を使いたい
  • 2台目でネット通信専用のスマホを使いたい
  • 電話は基本LINEを使うので電話番号が不要だという人

格安SIMでデータ専用SIMを選ぶ際のポイント

笑顔で納得する女性

では次に、格安SIMでデータSIMを選ぶ時にどのような点を重視するべきなのか見ていきましょう。

格安SIMでデータ専用SIMを選ぶ時のポイント
  • 料金の安さ
  • 通信速度の速さ
  • 通信容量やカウントフリーオプション

それぞれのポイントについて、下記にて詳しく解説していきます。

料金

メインのスマホと別にタブレットやポケットWi-Fi、2台目のスマホに活用する人が多いと思うので、やはり維持費の安さは重視したいところです。

格安SIMによってデータSIMの料金は大きく異なるので、自分が使いたいデータ量と各プランの料金をしっかりと比較し、お得に使える会社・プランを選ぶようにしましょう。

通信速度

前章でも軽く触れましたが、大手キャリアの回線が使える格安SIMといっても、それぞれの会社の回線を借りている規模が違ってきます。

そのため、通信品質の高さや安定性が会社によって大きく異なります。

データSIMを使う人はネットメインで端末を使いたいはずですから、やはり通信品質を重視することも大切です。

料金の安さだけでなく、ネット上にある通信速度の測定サイトなどをチェックし、契約を検討している格安SIMが快適に使えるかどうか判断することをおすすめします。

通信容量やカウントフリー

それぞれの格安SIMによってプランの通信容量や取り扱っているオプションが大きく異なります。

たくさんネットを使いたい人は20GB以上のプランを取り扱っている格安SIMを選ぶべきですし、ライトユーザーの人は小容量で安く使える会社を選ぶべきです。

また、大容量のデータを使えるプランがない格安SIMでも、特定のアプリの通信量をノーカウントにする「カウントフリー」のオプションを取り扱っている場合があります。

自分が普段使っているアプリの傾向や毎月のデータ利用量を確認し、ストレスなくネットが使えるようにプランやオプションを選ぶことも大切です。

データ専用SIMが使える格安SIMの比較一覧表

ここからは、データ専用SIMが使える格安SIMを比較しています。

各社のデータ専用SIMの料金を表にまとめました。

データSIMの料金比較

※横にスクロールできます。
格安SIM1GB3GB6GB10GB12GB
ワイモバイル1,980円-3,696円
(7GB)
--
UQモバイル980円980円---
LINEモバイル-980円1,700円-2,700円
OCNモバイル ONE-1,000円1,500円2,400円-
mineo-900円1,580円2,520円-
BIGLOBEモバイル-1,020円1,570円-2,820円
IIJmio-1,040円1,660円-2,700円
y.uモバイル-1,020円---
イオンモバイル480円-1,480円-2,680円
nuroモバイル850円
(2GB)
1,650円
(7GB)
--

やはり音声SIMに比べて価格が安いですね。

音声通話を利用しない予定の方は、データ専用SIMを選ぶのがおすすめです。

データ通信のみで安いおすすめ格安SIMはこれ!

格安SIMおすすめランキング
では次に、データSIMを取り扱っている格安SIMの中でも、特におすすめの会社5社を紹介します。

それぞれのデータSIMのプラン内容やサービスの特徴について解説するので、データSIM選びに悩んでいる人はぜひチェックしてください。

データ専用SIMがおすすめな格安SIM5社
  • ワイモバイル
    通信速度の速さはトップクラス│データSIMより音声通話SIMの方がお得
  • UQモバイル
    通信速度が安定していると定評│音声通話SIMの方が使い勝手が良い
  • LINEモバイル
    対象アプリの通信量がノーカウントになるデータフリーオプション
  • BIGLOBEモバイル
    YouTubeやなど人気の動画・音楽アプリのデータ量がノーカウントに
  • y.uモバイル
    最大100GBまで無期限ストック可能│シンプルなプランが魅力

ワイモバイル

ワイモバイルとスマホ
ワイモバイルはソフトバンク株式会社が運営している格安SIMであり、大手キャリアであるソフトバンクと兄弟のような位置づけにあります。

ワイモバイルの料金プラン

項目プランSプランMプランR
基本料金2,680円3,680円4,680円
データ通信量3GB10GB14GB
国内通話10分以内
無料
詳細ワイモバイル公式サイト

※データ増量キャンペーン適用時のデータ容量(機種変更以外は1年間無料・2年目以降は550円/月)

音声通話対応のスマホベーシックプランを記載したのは、データベーシックプランLよりもスマホベーシックプランMの方が料金も安く使える通信量が多いというのが理由です。

ワイモバイルではあまりデータベーシックプランの需要が高くないからか、頻繁に内容が変わるスマホベーシックプランと異なり、数年前から内容が変化していません。

※少なくとも筆者が格安SIMで働いていた4年前から同じです。

そのため、タブレットなどで使う場合もデータベーシックプランよりスマホベーシックプランを選ぶ方がお得になるでしょう。

ワイモバイルはソフトバンクの兄弟にあたる格安SIMなので、ソフトバンクと全く同じ品質で回線を利用することができます。

通信品質は大手キャリア並と評判なので、通信速度重視の人はワイモバイルがおすすめです。

データ増量キャンペーン実施中!

UQモバイル

UQmobile-logo-momo

画像引用元:【公式】UQ mobile オンラインショップ

UQモバイルは、KDDIのグループ会社であるUQコミュニケーションズ株式会社が運営している格安SIMです。

UQモバイルの料金プラン

項目プランSプランR
データ容量3GB10GB
基本料金1,980円2,980円
UQ家族割適用時
(2台目以降)
1,480円2,480円
通話料20円/30秒
国内通話定額無し
※オプションで選択可能
詳細UQ mobile公式サイト

ワイモバイルと同様データ専用SIMもあるのですが、高速通信の場合は3GBまでのプランと、500Kbpsの場合は無制限で使えるプランのみとなります。

YouTubeの低画質の動画を観るために最低でも1Mbpsは必要だといわれているので、500Kbpsでは動画や音楽アプリを使う時にややストレスを感じるかもしれません。

ワイモバイルのようにスマホプランの方が使い勝手も良く、快適に利用できるのではないでしょうか。

UQモバイルはauの兄弟分のような位置づけなので、ワイモバイルと同じく通信品質に定評があります。

通信品質を重視するなら、au回線はUQモバイル、ソフトバンク回線はワイモバイルを選ぶべきでしょう。

1万円キャッシュバック実施中!

LINEモバイル

LINEモバイル

画像引用元:格安SIMとは?選び方のポイントやメリット・デメリットを解説

LINEモバイルは、LINEアプリでお馴染みのLINE株式会社が運営している格安SIMです。

ベーシックプランの料金

SIMタイプデータ容量月額基本料金
音声通話SIM500MB1,100円
3GB1,480円
6GB2,200円
12GB3,200円
データSIM
(SMS付き)
500MB600円
3GB980円
6GB1,700円
12GB2,700円
詳細ラインモバイルLINEモバイル公式サイト

オプションの料金と対象アプリ

オプション名月額料金データフリー機能
対象アプリ
LINEデータフリー+0円LINE
SNSデータフリー+280円LINE
Twitter
Facebook
SNS音楽データフリー+480円LINE
Twitter
Facebook
Instagram
LINE MUSIC
AWA
Spotify

500MBから12GBまで4段階のプランを選ぶことができます。

最大12GBだと、ネットをたくさん使う人には少ないと感じるかもしれません。

しかし、LINEモバイルの最大の魅力は特定のアプリのデータ量がノーカウントになる「データフリーオプション」があることです。

無料で使えるLINEアプリの通信量がノーカウントになるLINEデータフリーから、人気のSNS・音楽アプリのデータ消費がゼロになるSNSデータフリー・SNS音楽データフリーの計3つのオプションから選べます。

該当するアプリをよく使う人はその分のデータ量が浮くので、通信量の節約にも繋がるでしょう。

3ヶ月間980円割引キャンペーン中!

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル

画像引用元:BIGLOBEモバイル 選ばれてNo.1|格安SIM_スマホのBIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは、プロバイダや光回線でお馴染みのビッグローブ株式会社が運営しています。

データ容量データSIMSMS機能付き
3GB990円1,122円
6GB1,595円1,727円
12GB2,970円3,102円
20GB4,950円5,082円
30GB7,425円7,557円
エンタメフリーオプションノーカウント対象
YouTube
AbemaTV
U-NEXT
YouTube Kids
Google Play Music
YouTube Music
Apple Music
Spotify
AWA
Amazon Music
LINE MUSIC
radiko
楽天ミュージック
dマガジン
楽天マガジン
etc,,,
+1,078円

BIGLOBEモバイルのデータSIMは、データ専用とSMS機能付きの2つに分かれているので注意が必要です。

データ専用SIMはドコモ回線のみ対応となっており、SMS機能付きはドコモ・auの2回線が利用できます。

データSIMなら月額1,078円で使える「エンタメフリー・オプション」がBIGLOBEモバイルの魅力であり、メジャーな動画や音楽、電子書籍アプリの通信量がノーカウントになります。

LINEモバイルと同様、該当するアプリを頻繁に使う人は、エンタメフリー・オプションを使ってデータ通信量の節約をすることができるでしょう。

y.uモバイル

y.u-mobile-release

y.uモバイルは2020年3月にサービスがスタートしたまだ新しい格安SIMです。

しかし、安定した通信速度とシンプルな料金プランが魅力です。

項目プラン名通信量料金
音声通話SIMシングルプラン3GB1,859円
シェアプラン20GB6,589円
データSIMシングルプラン3GB990円
※SMS+132円
シェアプラン20GB6,050円
※SMS+132円
ギガのストック上限100GBまで
データチャージ330円/GB
y.uでんわベーシック10円/30秒
10分かけ放題858円
無制限かけ放題2,970円
U-NEXT月額料金2,189円
修理費用保険0円
安心フィルタリング330円

3GBまたは20GBの2つのプランのみなので、あまり融通が利かない格安SIMだと思うかもしれません。

しかし、y.uモバイルは1GB330円という格安価格で通信量を増やすことができます。

そのため、必要な分だけ無駄なく毎月データ量を使えるというメリットがあります。

また、追加したデータ量は最大100GBまで無期限でストック可能なので、増やして使わなかったからといって無駄にはなりません。

通信品質も非常に安定しているので、通信速度やコスパを重視する人におすすめです。

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格安SIMでデータ専用SIMを選ぶメリット・デメリット

LINEモバイル

画像引用元:格安SIMが安いのはどうして?安いとデメリットはあるの?|LINEモバイル

次に、データSIMのメリットとデメリットについてまとめました。

データSIMを使う上でどのような良い点・悪い点があるのかチェックしてください。

データSIMのメリット

データSIMのメリットは下記の通りです。

データSIMのメリット
  • 音声通話SIMと比べて料金が安いプランが多い
  • デュアルSIM対応スマホやタブレット、ポケットWi-Fiなど用途が幅広い

何と言っても最大のメリットは、音声通話SIMよりも料金が安い点です。

また、デュアルSIM対応スマホにネット通信専用SIMとして差し込んだり、サブ端末で使いたいスマホやタブレット、ポケットWi-Fiに入れて使うなど、幅広い用途で使うことできます。

データSIMのデメリット

一方で、データSIMのデメリットは下記の通りです。

データSIMのデメリット
  • 音声通話SIMと比べてプラン数が少なく使い勝手が良くない場合がある
  • 電話を使いたくなった時に音声通話SIMに変更する必要がある

ワイモバイルやUQモバイルのように、音声通話SIMよりもプラン数が少ない・使い勝手が良くない場合もあります。

この場合は音声通話SIMを選んだ方がお得になる可能性が高いので、必ず音声通話SIMのプランと比較して臨機応変に契約するSIMカードを決めましょう。

また、通話機能がないため、途中で音声通話を使いたいと思った時にも使うことができません。

その場合は音声通話SIMへ変更しなければいけないので、手続きの手間や手数料がかかる点がネックです。

少しでも通話する可能性がある場合は、予め音声通話SIMを契約した方が楽かもしれませんね。

データ専用SIMを活用してお得に契約しよう!

最後に、データ専用SIMの特徴についてまとめます。

データ専用SIMの特徴
  • 音声通話が使えないネット専用のSIM
  • SMS付きとデータ通信のみの2種類がある
  • 音声通話SIMよりも料金が安いものが多い
  • タブレットや2台目のスマホなどに入れて使うのがおすすめ

データSIMは、基本的に音声通話SIMより安い価格で利用することができるので、音声通話が不要なネット接続専用の端末に入れて使う時に大変便利です。

しかし一方で、格安SIMによってプラン内容や料金がさまざまなので、時には音声通話SIMを使った方がお得になる可能性があります。

複数の格安SIMのサービスを比較し、ぜひ自分に合った会社・プランを選んでお得にネット通信を利用しましょう!

【2020年11月】格安SIMおすすめ最新ランキング|スマホのプロが通信速度・料金を比較

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

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