iPhone 11におすすめの格安SIMはこれ!大手キャリアよりもお得か比較

iPhone 11におすすめの格安SIMはこれ!大手キャリアよりもお得か比較

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

iPhone 11は新しいモデルながら価格が安いので、格安SIM業者に持ち込んで契約しようと考えている人も少なくありません。

しかし、格安SIM業者は多数存在しするので、iPhone 11に使う格安SIMはどこを選んだら良いか迷うことも多いのも事実です。

格安SIMのiPhone 11の利用は大手キャリアと比べて本当に安いのでしょうか。

この記事ではiPhone 11におすすめの格安SIMを紹介し、大手キャリアよりも格安SIMはお得になるのか比較していきます。

「iPhone 11をお得に使いたい!」というかたは参考にしてください。

iPhone 11のおすすめの格安SIM
  • LINEモバイル
    LINE含むSNSを使い倒す人におすすめ
  • ワイモバイル
    対面で契約したい人は店舗数が多い
  • UQモバイル
    契約前に回線が入るか確かめたい慎重派向け
  • 楽天モバイル
    速度制限時でも高速通信がしたい人はここ
  • BIGLOBEモバイル
    月額料金を徹底的に安くしたい人に向いている

トップ画像引用元:iPhone 11 – Apple(日本)

7月のおすすめ格安SIM:UQモバイル【PR】

UQmobile-logo-momo

画像引用元:【公式】UQ mobile オンラインショップ|UQコミュニケーションズ

今月のおすすめ格安SIMはUQモバイルです。

au傘下の格安SIMということだけあって、通信速度にはかなり定評があります。

6月より月間10GBたっぷり使える新プランがスタートしました。

この新プランでは通信制限時の速度が「1Mbps」となっており、これは通常他社の約8倍の通信速度を誇ります。

お得に契約できるキャンペーンも豊富なので、ぜひチェックしてみてください。

UQモバイル公式ショップを見る

iPhone 11におすすめの格安SIMはこれだ!

iPhone 11

画像引用元:iPhone – Apple(日本)

大手・中小問わず存在する格安SIM業者の中で、iPhone 11を利用する、他社から乗り換えを考えている人におすすめの業者を5社紹介します。

各社で特色がはっきりしているので、月額料金の安さだけでなくユーザーが求めるメリットと業者側のメリットが合致する業者を選びましょう。

LINEモバイル

LINEモバイル

画像引用元:【LINEモバイル】 格安スマホ/格安SIM 月額基本料5ヶ月間半額キャンペーン実施中!

iPhone 11の利用用途がLINE等のSNSなら、カウントフリーアプリが多数存在するLINEモバイルがおすすめです。

業者名LINEモバイル
月額料金1,110円~
(コミュニケーションフリープラン)
月間データ容量3GB~
回線の種類ドコモ、au、ソフトバンク回線
メリットLINE含むSNSがデータカウント対象外で使い放題
2~5ヶ月目の月額料金が半額

LINEモバイルの料金プランは3種類存在しますが、終了日未定の月額基本料5ヶ月間半額キャンペーンの対象となっている「コミュニケーションフリー」がおすすめです。

LINEモバイルは自社提供のLINE以外にもTwitter、Instagram、Facebookがデータフリー対象となっています。(コミュニケーションフリーの場合)

データフリー対象のサービスは、どれだけ使っても使用したデータ容量に加算されないのでSNSを使い過ぎて速度制限に陥ることがありません。

LINEやInstagramで写真や動画を共有することが多い人、頻繁にSNSを更新する人はLINEモバイルを選ぶと良いでしょう。

LINEモバイル公式サイトを見る

ワイモバイル

Y!mobile ロゴ

画像引用元:【公式】ワイモバイル(Y!mobile)- 格安SIM・スマホはワイモバイルで

「iPhone 11を格安SIM業者に持ち込んで契約したいけど、慣れていないから1人だと不安…」そんな人にはワイモバイルがおすすめです。

業者名ワイモバイル
月額料金2,680円
(スマホプランS)
月間データ容量3GB~
回線の種類ソフトバンク
メリット店舗数が多く対面の契約がしやすいので初心者向け

ワイモバイルは全国4,000箇所も店舗があります。

中にはソフトバンクの店舗で併せて取り扱っていることも少なくありません。

スタッフと対面で相談や契約ができるので、初めて格安SIM業者に乗り換える人や手続きをどうしたら良いか不安に感じている人は、対面契約がしやすいワイモバイルを選ぶと良いです。

月額料金も格安SIM業者の中では安い方なので、大手キャリアから乗り換えると毎月の通信費を大幅に節約可能です。

ワイモバイル公式サイトを見る

UQモバイル

au回線の格安SIM「UQ mobile」の画像

画像引用元:【公式】UQ mobile・UQ WiMAX|UQコミュニケーションズ

「格安SIMを契約してみたいけど、自分の環境で本当に通信できるか分からない」そう感じているならUQモバイルがおすすめです。

業者名UQモバイル
月額料金1,980円~
(スマホプランS)
月間データ容量3GB
回線の種類au
メリットTry UQ mobileで契約前にお試し可能

UQモバイルは「Try UQ mobile」で契約前に15日間無料お試しが可能なので、自身の環境で通信が出来るか、使い勝手はどうか試すことが可能です。

iPhone 11のSIMを差し替えるだけでUQモバイルが使えるか試せるので、au回線が使えるか不安、どれだけ速度が出るのか試したい人に向いています。

Webから申し込みも出来ますが、近くにUQモバイルの店舗がある人は、すぐにでも「Try UQ mobile」を利用できるので店舗で申込むと良いでしょう。

UQモバイル公式ショップを見る

楽天モバイル

スーパーホーダイ

画像引用元:楽天モバイル:スーパーホーダイ

「速度制限でも高速通信が使いたい」そんな人には楽天モバイルの「スーパーホーダイ」を契約するのがおすすめです。

業者名楽天モバイル
月額料金1,480円~
(スーパーホーダイプランS+楽天会員割適用時)
月間データ容量2GB
回線の種類ドコモ、au
※スーパーホーダイはドコモ回線のみ
メリット速度制限下でも1Mbpsの高速通信が使い放題
10分無料通話が標準装備
※どちらもスーパーホーダイのみ

スーパーホーダイは「国内通話10分間が何度でも無料」というメリットがありますが、最大の特徴は速度制限の状態でも1Mbpsの通信速度が出せる唯一の業者という点です。

1Mbpsの通信速度ならYouTubeの標準画質(360p)の動画は問題なく見られるので、一般的なSNSやWeb検索なら速度制限でも問題なく利用出来ます。

自宅にWi-Fiが無い人、一般的な使い方しかしない人なら楽天モバイルのスーパーホーダイを契約すれば、お得な料金で高速通信が実質使い放題になるでしょう。

楽天モバイル公式サイトを見る

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイル

画像引用元:BIGLOBEモバイル 選ばれてNo.1|格安SIM_スマホのBIGLOBEモバイル

格安SIM業者を選ぶポイントが「月額料金の安さ」を重視する人にはBIGLOBEモバイルがおすすめです。

業者名BIGLOBEモバイル
月額料金400円~
(音声通話SIM特典利用時の2~6ヶ月目の料金)
月間データ容量3GB~
回線の種類ドコモ、au
メリット音声通話SIM特典を利用すると月額料金が400円~で利用出来る

BIGLOBEモバイルはプラン料金値引き特典で、初月無料・開始翌月から月額400円で6ヶ月間利用可能なので、月額料金の負担が最も抑えられる格安SIM業者になっています。

7ヶ月目以降は月額1,600円~から利用できるので、大手キャリアと比較しても安い月額料金を維持しているのも魅力です。

更にYouTubeやApple Music、Facebook等がカウントフリーになる「エンタメフリーオプション」も6ヶ月間無料で利用できます。

これで使用データ容量の節約が可能です。

プラン料金値引き・エンタメフリーオプション初回申し込み特典は、2020年3月31日までの特典なので、早めに申し込みましょう。

BIGLOBEモバイルBIGLOBEモバイル公式サイトを見る

iPhone 11を格安SIMで使う手順

iPhone 11

画像引用元:iPhone 11 – Apple(日本)

実際に格安SIMでiPhone 11を利用する手順は以下の手順となります。

一般的なMNPと流れは一緒でiPhone 11だからといって、特別な操作は必要無いので手順に沿って行えば簡単に乗り換えられるでしょう。

格安SIMでiPhone 11を利用する手順
  1. iPhone 11を購入(SIMフリー・SIMロック解除済を持っている人は飛ばしてOK)
  2. 移転元キャリアでMNP予約番号を発行
  3. 格安SIMでMNPによる乗り換えを申し込む
  4. SIMが手元に届くので入れ替えて初期設定を行い完了

一般的なMNPと流れは一緒でiPhone 11だからといって、特別な操作は必要無いので手順に沿って行えば簡単に乗り換えられるでしょう。

手順1:iPhone 11を購入する

格安SIMではiPhone 11をセット販売している業者はないので、まずiPhone 11を購入して手元に用意しなくてはいけません。

主なiPhone 11の購入経路としては以下3つが挙げられますが、どの入手手段もメリット・デメリットが存在するので、自身に合ったiPhone 11の購入方法を選びましょう。

すでにiPhone 11が手元にある場合には、この章は飛ばして問題ありません。

Apple Storeで購入する場合

Appleの公式ストアである「Apple Store」で購入するのが最もオーソドックスな入手方法で、以下メリットがあります。

iPhoen 11をApple Storeで購入するメリット
  • Appleの公式販売なので品質が良く、保証オプションの加入も可能
  • SIMフリー端末なのでSIMロック解除の手間が不要
  • iPhone 11の付属品もセットで購入可能

一方でApple Storeの購入には以下デメリットもあります。

iPhoen 11をApple Storeで購入するデメリット
  • 一括支払いのみ受け付け可能で、分割支払い不可
  • WebのApple Storeだと手元に届くまで時間がかかる

Apple StoreのiPhone 11はSIMフリー端末なので、購入さえ出来れば格安SIMで利用できる為、お財布に余裕があるなら最もおすすめです。

保証オプションのApple Care+に加入しておけば万が一、iPhone 11が故障・破損した場合でも修理代金を抑えられるので加入しておくのが無難でしょう。

キャリアで機種変更して入手する場合

現在ドコモ、au、ソフトバンクを契約している人は、iPhone 11に機種変更して入手する方法があり、以下のメリットがあります。

iPhoen 11をキャリアで購入するメリット
  • 契約しているキャリアのポイントを充当して機種代金を抑えられる
  • 店舗で機種変更すれば即日、iPhone 11を入手できる
  • 分割支払いで購入できる(審査あり)

一方、キャリアでiPhone 11を入手する方法には以下デメリットもあります。

iPhoen 11をキャリアで購入するデメリット
  • 格安SIMで利用するにはSIMロック解除が必要
  • SIMロック解除する為の日数や支払い条件がある

Apple Storeと異なり分割支払いでも購入できるので、お財布に余裕が無い人や今は乗り換える予定は無いがiPhone 11は購入したい人におすすめです。

反面、ネックとなるのがSIMロックの存在で、SIMロックがかけられている状態だと格安SIM業者で使えない、使えても同一キャリアの回線しか使えないiPhone 11になってしまいます。

SIMロック解除は原則購入したキャリアで行うので、iPhone 11を購入したら乗り換え前に必ずSIMロック解除を行ってから、格安SIMを申し込みましょう。

中古ショップで購入する場合

Webや街中に存在する中古の携帯電話を取り扱う中古ショップでiPhone 11を購入するのが第3の方法で、以下のメリットがあります。

iPhoen 11を中古ショップで購入するメリット
  • 中古品なので新品より割安価格で販売されている
  • 店頭購入なら現物を見て判断できる

価格の安さが魅力の中古ショップですが、以下のデメリットも存在します。

iPhoen 11を中古ショップで購入するデメリット
  • iPhone 11は最新モデルなので、中古ショップでの流通数がまだ少ない
  • SIMロック解除されていないiPhone 11も販売されている
  • 赤ロム購入は前の持ち主が原因で回線が止まってしまう危険性有
  • Webの中古ショップでは現物を見ることができない

価格が安い分、様々な理由でiPhone 11が利用出来なくなる危険性を孕んでいるのが中古ショップなので、携帯電話に詳しい人や価格の安さを徹底追及する上級者向けの方法です。

しかし「店頭のデモ機」「利用してすぐに機種変更された新古品」「小さな傷がついただけ」の掘り出し物が見つかるのも中古ショップならではの魅力と言えます。

目利きに自信がある人は中古ショップでiPhone 11を探して格安SIMを契約してみるのも良いでしょう。

手順2:キャリアでMNP予約番号を取得

SIMフリーまたはSIMロック解除済みのiPhone 11を入手したら、次は移転元のキャリアからMNP予約番号を取得します。

MNP予約番号の取得は移転元キャリアのホームページ、またはカスタマーセンター等で発行される仕組みです。

MNP予約番号は発行して2週間が有効期限ですが、余裕を持った手続きを進める為に10日間以上の有効期限を持ったMNP予約番号のみ受け付ける格安SIM業者も存在します。

【全キャリア別】MNP予約番号の取得方法。手数料と手段を比較してみた

手順3:格安SIMに申し込む

MNP予約番号とiPhone 11を手元に用意できたら、いよいよ乗り換え先の格安SIMにMNPによる乗り換えを申し込みます。

格安SIMへ申し込む手順
  1. 乗り換え先の格安SIM業者のホームページにアクセス
  2. MNPによる乗り換えを申し込む
  3. ホームページの案内に沿って情報やMNP予約番号を入力
  4. 「iPhone用のSIMカードのみ発送」で申込んで審査待ち
  5. 審査が完了したらSIM発送

格安SIM業者によって手続きの内容は変化しますが、大体上記の手順が格安SIMへの乗り換え手順になります。

審査に問題が無ければ、SIMカードは申込んで数日で発送されるので、手元にSIMカードが届くまでの間にデータのバックアップやアプリの引き継ぎ、iPhone 11のアクティベート等の準備を行っておきましょう。

手順4:届いたSIMを入れ替えて初期設定をする

格安SIMのiPhone用SIMカードが手元に届いたら、iPhone 11にSIMカードを差し込んで回線切り替えの手続きを行います。

回線切り替えの手続きが完了後、移転元のキャリアは自動で解約されるのでiPhone 11の初期設定とデータの引き継ぎを行って格安SIMへの乗り換え手続自体は完了です。

APN設定も忘れずに行っておこう

回線切り替えが終わったら、格安SIMの通信が使えるようにiPhone 11のAPN設定も忘れずに行っておきましょう。

iPhoneシリーズのAPN設定は、乗り換え先の格安SIMホームページからプロファイルをインストールするのが主流です。

この方法ではWi-Fiが必要になるので、自宅のWi-Fiや公衆無線Wi-FiでプロファイルをインストールしてAPN設定を行いましょう。

iPhone 11は格安SIMと大手キャリアどちらが安いか

LINEモバイルコーナー
「iPhone 11を格安SIMと大手キャリアで利用した場合、どちらが安く利用出来るのか?」これも多くのユーザーが気になるポイントです。

今回はiPhone 11を既に入手済み・機種代金も全額支払い済みと仮定して、LINEモバイルとドコモを例に料金を比較してみましょう。

また、どちらも3GBの料金で比較をしていきます。

格安SIMの料金

格安SIMはLINEモバイルを例にして比較をしていきます。

LINEモバイルでiPhone 11を持ち込み新規契約した人が、1年間利用した時の料金が下記表です。

料金プラン名コミュニケーションフリー
(3GB+音声通話SIM)
月額料金初月:600円
2~5ヶ月目:845円
6ヶ月目以降:1,690円
契約事務手数料3,400円
1年間の総支払金額19,210円

LINEモバイルは2~5ヶ月間の基本料金が半額になるキャンペーンを行っているので、1年間利用しても事務手数料込で19,210円と安く利用出来ます。

データ容量も月3GBまで利用可能で、更にコミュニケーションフリープランならSNSがデータカウント対象外なので、SNSをたっぷり使う人はお得に利用出来るでしょう。

大手キャリアの料金

大手キャリアは、ドコモを例にして比較していきます。

ドコモのギガライトをLINEモバイルのコミュニケーションフリー(3GB)と同じ条件で比較したのが下記表です。

料金プラン名ギガライト(~3GB+定期契約あり)
月額料金3,980円
契約事務手数料3,000円
1年間の総支払金額50,760円

ギガライトはLINEモバイルのコミュニケーションフリーと違い、データカウント対象外のアプリやサービスはありません。

更に定期契約ありだと契約期間中に解約すると、契約解除料(違約金)が発生する縛り期間があります。

格安SIMと大手キャリアを比較した結果

ドコモとLINEモバイルの月額料金と1年間利用し続けた場合の金額は、約2.5倍近くドコモの方が高くなる結果になりました。

格安SIMのほうが安くなる結果に!
  • LINEモバイル:19,210円
  • ドコモ:50,760円

料金の安さは格安SIMの魅力なので、月額料金を安く抑えたい人は格安SIMに乗り換えた方がお得と言えるでしょう。

他の大手キャリアと格安SIMの料金プランを比較しても、同じく格安SIMの方が安くなります。

【毎月更新】2020年7月の格安SIMキャンペーンまとめ|主要10社を比較

格安SIMでiPhone 11を使う際の注意点

注意する点

最後に格安SIMでiPhone 11を使う際の注意点を2つ紹介します。

SIMロックがかかっているか確認

iPhone 11をキャリアや中古ショップで購入した場合、SIMロック解除されていないと格安SIMで使えない、または使える回線が限定されてしまいます。

同じキャリアの回線でもSIMロック解除されていないと使えないケースもあるので、iPhone 11を購入する時はSIMフリーもしくはSIMロック解除済の物を選びましょう。

キャリアで購入したSIMロック状態のiPhone 11は、条件を満たせば契約者本人の申し込みでSIMロック解除が出来るので、格安SIMに乗り換える前に必ず行っておきましょう。

iPhone 11とセットで購入できる格安SIMはない

iPhone 11をセット購入できる格安SIM業者は無いので、iPhone 11を格安SIMで利用したい場合は別途用意しなくてはいけません。

2020年の春に販売が噂されるiPhone SE2であれば格安SIMでも取り扱う可能性はありますが、2020年2月時点で最新iPhoneを格安SIMで使うには、ユーザーの持ち込み新規だけです。

iPhone 11は格安SIMでお得に運用しよう!

iPhone 11を格安SIMで利用するには「大手キャリアでiPhone 11に機種変更して乗り換える」「Apple Storeや中古ショップで購入して持ち込み新規」になります。

月額料金は格安SIMの方が安く、また格安SIM業者によって特色がハッキリしているのでユーザーの好みに合う業者があれば、iPhone 11をより快適に利用出来るでしょう。

iPhone 11を別途用意する必要はありますが、格安SIMとiPhone 11の相性は悪くないので積極的に乗り換え・持ち込み新規を行うのがおすすめです。

iPhone 11で格安SIMを使うポイント
  • 通信費用を比較すると大手キャリアの方が2.5倍も高い場合も
  • 格安SIMではiPhone 11を取り扱っていないので、自力で入手する必要あり
  • SIMロック解除済・SIMフリーのiPhone 11でないと利用出来ない格安SIM業者も多い
  • 格安SIMのSIMカード挿入後、APN設定も忘れずに
【2020年7月】格安SIMおすすめランキング|人気10社を料金と速度で徹底比較!

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

この記事を書いた人
ssisdk
ssisdk
東京都出身の某携帯電話事業者のコールセンターで働く合間にWebライターとしても執筆活動中のライター。卒業後延々と携帯電話業界に浸かった結果、ディープな面や表には出ない裏話にも見てしまった男。AndroidとiPhoneの2台持ち推し派。

【週刊bitWave】(メルマガ)始めました!

登録はこちらからメールアドレスを入力してお申込みください。

ご登録いただいたメールアドレスは 【週刊bitWave】の更新情報の配信にのみ使用します。

個人情報の取扱いに関しては、「プライバシーポリシー」をご確認ください。解除はいつでもこちらから行うことが可能です。

あなたにおすすめ