月額1,000円台でスマホ運用できるおすすめ格安SIM比較【2021年】

  • 2021年1月7日
  • by.nuko

AQUOS sence4 iPhone12 Pro比較

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

格安SIMへの乗り換えを考える人の大半は、毎月の利用料金を安くするのが目的ではないでしょうか。

キャリアから格安SIMに乗り換えれば、利用料金を半額以下に抑えることも不可能ではありません。

選ぶ格安SIM・プランによっては、月々1,000円台という人も多いでしょう。

そこでこの記事では、月額1,000円台でスマホが運用できるおすすめ格安SIMを紹介します。

月額1,000円台でスマホ運用できるおすすめ格安SIM

月額1,000円台でスマホ運用できる格安SIMはたくさんありますが、今回はその中でも特におすすめしたい5社を選びました。

少しでも安く格安SIMの利用したい人は、ぜひ参考にしてくださいね!

格安SIMを検討している人は「【2021年最新】格安SIMおすすめランキング」も合わせてご覧ください。

月額1,000円台でスマホ運用できるおすすめ格安SIM【2021年版】

それでは、月額1,000円台で使えるおすすめ格安SIMの料金プランやサービスの特徴をチェックします。

月額1,000円台のプランでは、500MB〜3GB利用できるプランが多くなっています。

会社データ通信量月額費用
LINEモバイル1GB1,210円
3GB1,628円
IIJmio3GB1,760円
BIGLOBEモバイル1GB1,276円
3GB1,760円
イオンモバイル500MB1,243円
1GB1,408円
2GB1,518円
4GB1,738円
mineo
(Aプラン)
500MB1,441円
3GB1,661円
mineo
(Dプラン)
500MB1,540円
3GB1,760円
mineo
(Sプラン)
500MB1,925円

なお、上記の表の料金はオプションや機種代金は考慮せず、音声通話プランの基本利用料金のみです。

それぞれの格安SIMについて詳しくみていきましょう。

月額1,000円台でスマホ運用できる格安SIM
  • LINEやSNSアプリがデータフリーのLINEモバイル
  • 家族利用や割引でお得に使えるIIJmio
  • エンタメフリーオプションで人気サービスがカウントフリーになるBIGLOBEモバイル
  • 豊富なプランとイオンでのサポートで安心のイオンモバイル
  • 他ユーザーに相談したりデータ量がもらえるmineo

LINEモバイル

LINEモバイルのロゴ

画像引用元:LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・格安SIM

※SoftBank on LINE開始に伴い、2021年3月以降LINEモバイルの新規受付は停止します。

LINEモバイルは、ベーシックな料金プランに人気サービスがデータカウントフリーになるデータフリープションを組み合わせて利用します。

LINEモバイルの特徴
  • オプションでLINEや人気SNSのデータカウントをゼロにできる
  • データ量超過後もデータカウントゼロのアプリは通常速度で使える

データカウントフリーの対象はLINE、Twitter、Facebook、Instagram、LINE MUSICの5サービスで、LINEだけは無料でデータカウントフリーになります。

データフリーオプションの料金

データフリーデータ量月額料金
LINEデータフリー500MB1,210円
3GB1,628円
SNSデータフリー3GB1,936円
詳細LINEモバイル公式サイト

差し当たり1,000円台という今回のテーマ通りに選ぶなら、3GB+SNSデータフリーまでならOKですね。

なお、LINEモバイルは2021年3月以降は新規受付を停止し、それ以降の既存ユーザーが継続利用できるかについては未発表です。

今から契約する人は、今後の動向を都度確認しておきましょう。

LINEデータフリー

LINEデータフリーは、月額+0円でLINEトークやLINE通話・ビデオ通話がデータ消費なく利用できます。

LINEで画像・動画を利用する人や頻繁にLINE通話を利用する人も、LINEデータフリーなら安心ですね。

LINEデータフリーは500MBプランもOKなので、スマホの用途がLINEでの連絡中心という人は激安で使えるでしょう。

SNSデータフリー

SNSデータフリーは、月額308円でLINE、Twitter、Facebookがデータ消費なく利用できます。

LINEよりデータ消費の激しい人気SNSがデータ消費なく使えるので、多くの人はSNSデータフリーがぴったりでしょう。

ただし、SNSデータフリーは500MBプランには付けられません。

LINE、SNS以外のデータ消費がない人も、3GBプランを選ぶことになるので注意しましょう。

ちなみに、3GB+SNSデータフリーの総額は1,936円と、月額1,000円台にはギリギリ収まります。

SNS音楽データフリー

SNS音楽データフリーは、月額528円でSNSデータフリーの内容に加えInstagram、LINE MUSIC、Spotify、AWAがデータ消費なく利用できます。

InstagramはSNSの中でもデータ消費が1番多くなるので、毎日利用するならデータカウントはなくしておきたいサービスです。

また、3つの音楽配信サービスでは、ストリーミング再生もダウンロードもデータカウントされません。

音楽のデータ消費は音質によって全然違いますが、差し当たり片道1時間の通勤・通学は音楽を聴きながらという使い方なら、SNS音楽データフリーに加入しておいた方が無難ですね。

3ヶ月間980円割引キャンペーン中!

IIJmio

IIJmio

画像引用元:格安SIM/格安スマホ・インターネットサービスのIIJmio

IIJmioは小容量のみのプラン構成ですが、強力な割引キャンペーンと家族でデータ量がシェアがあります。

ぴったりハマると、他の格安SIMよりもお得になる可能性のある格安SIMとみていいですね。

IIJmioの特徴
  • 半年間の1,210円割引が強力
  • ファミリーシェアプランで家族丸ごとお得
  • mioひかりとセットでずっと660円割引

IIJmioは常に何かしらのキャンペーンを開催し、現在は半年間の1,210円割引と非常に強力なキャンペーンとなっています。

また、家族で利用する場合にはファミリーシェアプランやmioひかりとのセット割引があり、普通に一人ひとり契約するよりお得に使えます。

半年間は大幅割引

IIJ mioは全プランで、開通から半年間の1,210円割引が受けられます。

割引前後の月額料金

データ量通常料金割引後
3GB1,760円550円
6GB2,442円1,232円
12GB3,586円2,376円
詳細IIJmio公式サイト

この割引があれば、差し当たり半年間は6GBプランでも1,000円台で使えますね。

また、追加SIMカードを利用する場合には700円割引されるため、12GBのファミリーシェアプランなら半年間は追加SIM料金は0円となります。

ファミリーシェアプランで家族丸ごとお得

IIJmioの12GBプランは、SIMカードを追加することでデータ量がシェアできます。

料金は2枚目・3枚目が月額770円、4枚目以降が月額1,210円です。

仮に4人家族で毎月12GBで足りるなら、ファミリーシェアプランなら1人あたり月額1,584円と3GBプランより安く使えますね。

家族まとめて格安SIMにするなら、IIJmioを選ぶのが1番お得になるかもしれません。

mioひかりセットのmio割がお得

IIJmioは、光コラボ回線のmioひかりも提供しています。

同じmio IDでIIJmioとmioひかりを利用することで、IIJmioの月額料金が660円割引されます。

この割引は同じmio IDに紐づくIIJmio全てに適用されるので、家族で複数台のIIJmioを利用するならもっとお得になりますね!

先のファミリーシェアプランと合わせれば、家族1人あたり1,000円未満の月額料金になる可能性も!

フレッツ光や光コラボ利用中でIIJmioに乗り換えるなら、mioひかりも一緒に検討しましょう。

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルのロゴ

画像引用元:ビッグローブ株式会社

BIGLOBEモバイルは、格安SIMとしては標準的なプラン構成です。

しかし、エンタメフリーオプションで人気サービスのデータカウントをゼロにできます。

BIGLOBEモバイルの特徴
  • エンタメフリーオプションでYouTubeなどがデータカウントゼロ
  • 毎月豊富なキャンペーンを開催

エンタメフリーオプションは、YouTubeやAWAなどの人気動画・音楽アプリのデータ消費がゼロになる月額528円のオプションです。

エンタメフリーオプション対象サービス
  • 動画配信:YouTube、ABEMA、U-NEXT、YouTube Kids
  • 音楽:Google Play Music、YouTube Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music、LINE MUSIC、dヒッツ、RecMusic、楽天ミュージック
  • ラジオ:Radiko、らじる★らじる
  • 電子書籍:dマガジン、dブック、楽天マガジン、楽天kobo
  • その他:Facebook Messenger、au PAYマーケット

LINEモバイルと違いSNSのデータ消費はありますが、多くの人が使いすぎる動画・音楽のデータ消費がなくなるのが嬉しいですね。

ただし、エンタメフリーオプションを利用できるのは3GB以上のプランです。

3GB+エンタメフリーオプションの組み合わせでも月額2,288円と月額1,000円台に収めることはできません。

差し当たりBIGLOBEモバイルは常に豊富なキャンペーンを行っているので、エンタメフリーオプション6ヶ月無料など、契約時のキャンペーン内容をチェックして申込むか決めるのが良さそうですね。

イオンモバイル

イオンモバイル

画像引用元:業界最安級 イオンの格安スマホ・格安SIM【イオンモバイル】

イオンモバイルは、選べるプランが豊富な格安SIMです。

イオンモバイルの特徴
  • プランの選択肢が多い
  • 全国約200店舗のイオンでサポートOK

イオンモバイルは細かくデータ量を区切り、他の格安SIMより豊富なプランを提供しています。

使い方にぴったりあったデータ量を選びたい人にとって、選択肢が多いのは嬉しいポイントですよね。

また、60歳以上限定のさらにお得なプランを提供し、イオン店舗での有料設定サポートもあります。

特に店舗での設定サポートを行っている格安SIMは少ないので、初スマホでも安心でしょう。

なお、イオンモバイルは通信品質の面ではごく一般的な格安SIMです。

お昼時など混雑する時間帯は極端に遅くなることもあるので、あくまでコスパ重視の格安SIMと思って使いましょう。

mineo

mineo

画像引用元:サイトのご利用にあたって|格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

mineoは3キャリアに対応したユーザー同士の助け合いが活発な格安SIMです。

mineoの特徴
  • 500MBから選べるプラン
  • フリータンクで他ユーザーとデータ量が分け合える
  • 3キャリアどの回線にも対応

mineoのプランは500MB〜と、ほとんどデータ量を使わない人にも嬉しい選択肢が用意されています。

500MB以外のプラン構成は一般的ですが、ドコモ・au・ソフトバンクの3回線から選べるのも大きな特徴ですね。

また、mineoは独自コミュニティ「マイネ王」でユーザー同士の使い方相談やフリータンクで余ったデータ量を預ける・もらうといった助け合いが活発です。

周りにスマホのことを聞きにくい人や、時々データ量が足りなくなる人も安心して使えますね!

新キャリアの楽天モバイルなら1年間無料で使える!

楽天モバイルのZERO宣言

画像引用元:楽天モバイル

「月額1,000円台の格安SIM」という趣旨からは外れてしまいますが、楽天モバイルでは300万名限定のプラン料金1年間無料キャンペーンが開催されています!

そんな楽天モバイルは契約期間なしで、さらに事務手数料もMNP転出料も無料です。

また、Rakuten Linkアプリを利用すれば国内通話も無料!

つまり、楽天モバイルの1年目にかかる費用は、月額3.3円のユニバーサルサービス料くらいです。

楽天モバイルの料金概要

楽天モバイル概要
月額料金3,278円
(1年間無料)
データ量楽天エリア
→無制限
パートナーエリア
→5GB
契約期間なし
契約事務手数料無料
解約金なし
通話料Rakuten Link
→国内通話無料
その他
→20円/30秒
MNP転出料無料
ユニバーサル
サービス料
3.3円
詳細楽天モバイル公式サイト

1,000円台の格安SIMを探している人のほとんどは、「料金を安く使いたい」と考えていますよね。

楽天モバイルは2年目から3,278円の月額料金が発生しますが、いつでも費用をかけずに他社に乗り換えできます。

差し当たり1年間は、無料お試し感覚で楽天モバイルを使ってみてはいかがでしょうか。

楽天モバイルはエリアに注意!

楽天モバイルは1年無料とお伝えしましたが、キャリアになったばかりの事業者のため自社提供エリアはまだまだ狭い状況です。

楽天モバイルのエリア

楽天モバイルのエリア2020年12月

画像引用元:通信・エリア | 楽天モバイル

楽天モバイルの提供エリア外の地域はパートナー回線としてauエリアが利用できます。

ただし、楽天エリアではデータ量無制限なのに対し、auエリアは5GBのデータ量制限が発生します。

また、iPhoneの場合はパートナーエリアでの利用に少し制限がかかります。

iPhone利用時の主な制限
  • 楽天エリア・auエリア間の自動接続不可
    (エリアを跨ぐとモバイル通信の再起動が必要)
  • 緊急発信(110・119など)の自動位置情報提供不可

パートナーエリアにお住まいの人は少し不便に感じる可能性があるので、乗り換え前に提供エリアはしっかり確認しましょう。

月額1,000円台の格安SIMを比較

ここまで紹介した月額1,000円台の格安SIMを、もう1度一覧でチェックしましょう。

会社データ通信量月額費用
LINEモバイル1GB1,210円
3GB1,628円
IIJmio3GB1,760円
BIGLOBEモバイル1GB1,276円
3GB1,760円
イオンモバイル500MB1,243円
1GB1,408円
2GB1,518円
4GB1,738円
mineo
(Aプラン)
500MB1,441円
3GB1,661円
mineo
(Dプラン)
500MB1,540円
3GB1,760円
mineo
(Sプラン)
500MB1,925円

5社を比較すると、同じデータ量ならそこまで大きな価格差がないことがわかりますね。

しかし、先ほど解説した通り、格安SIMは各社はそれぞれ特徴があります。

そこで、どのような人にどの格安SIMが向いているのか押さえていきましょう。

コスパ重視で使いたい人はイオンモバイル

イオンモバイルは、月額料金なら今回紹介した5社の中でもダントツにリーズナブルな料金設定です。

コスパ重視で、尚且つインターネットをある程度使いたい人はイオンモバイルがおすすめです。

しかし、イオンモバイルは時間帯によって通信速度が遅くなる傾向があるので、上手くWi-Fi環境を利用するなどの工夫が大切です。

「通信速度はあまり気にせず、とにかく安く使いたい」

そんな人は、ぜひイオンモバイルを選んでくださいね!

SNSや動画アプリをたっぷり使うならLINEモバイルやBIGLOBEモバイル

SNSや動画・音楽視聴アプリなどの特定のアプリを重宝している人は、自分の使っているアプリに合わせてLINEモバイルやBIGLOBEモバイルを選ぶことをおすすめします。

この2社は、特定のアプリのデータ通信量をノーカウントにするというサービスを実施しています。

上手にデータカウントをゼロにすれば、今までより小さなプランに下げられる可能性もあります。

データ通信量の節約はもちろん、データ通信量の残量を気にせずにアプリを楽しみたいのであれば、LINEモバイルかBIGLOBEモバイルをご検討ください。

家族まとめて使うならIIJmio

家族まとめて同じ格安SIMにするなら、データシェアや光セット割引が使えるIIJmioがおすすめです。

一人ひとりプランを分けて使ってもいいのですが、IIJmioなら1人が12GBを契約して家族は追加SIMでデータ量の共有ができます。

また、光セット割引も同じmio IDで利用することで、複数回線をまとめて660円割引できます。

上手に割引を活用すれば、他の格安SIMより月額料金を大幅に節約できるでしょう。

家族で乗り換えるなら、ぜひIIJmioで最安値を狙ってみてくださいね!

月額1,000円台で運用できる格安SIM5社を比較した結果
  • 月額1,000円以内で使えるのは大体500MB~3GB程度
  • イオンモバイルはコスパ重視の人におすすめ
  • BIGLOBEモバイルやLINEモバイルでデータカウントがゼロにできる
  • 家族利用ならIIJmioで最安値が狙える

格安SIMを選ぶ上でのコツ

笑顔でスマホを持つ女性

最後に格安SIMを選ぶ上でのコツを紹介します。

格安SIMを選ぶコツ
  • 事前にネットで口コミや評価をチェックしておく
  • 今使っているスマホと同じ回線の格安SIM中心に選ぶ
  • 通信速度重視なのかコスパ重視なのかしっかりと考えておく

事前にネットで口コミや評価をチェックしておく

格安SIMの口コミ・評判は、ネットで調べると溢れるほど情報が見つかります。

特にTwitterで検索すると、実際に使っている人が通信速度を測定してくれています。

格安SIMを契約する前に、こうした情報はしっかりチェックしておきましょう。

ただし、口コミ・評判は良いものばかりでなく、悪い口コミを目にすることもあります。

意図的に極端に良く見せている・悪く見せているような口コミもあるので、あくまで参考程度にして鵜呑みにしないことが大切です。

今使っているスマホと同じ回線の格安SIM中心に選ぶ

キャリアで使っているスマホを持ち込み契約する人は、利用しているキャリアと同じ回線の格安SIMを中心に選ぶことをおすすめします。

異なる回線の格安SIMを契約する場合、キャリアのスマホはSIMロック解除が必要になります。

最近はSIMロック解除の条件が簡単になりましたが、うっかり解除を忘れると通信できなくなってしまいます。

加えて一部の端末では、SIMロック解除しても周波数(LTEバンド)の問題で使えないということも。

こうした面倒を避けるために、キャリアから格安SIMに乗り換えるなら同じ回線が使える格安SIMから選びましょうね!

通信速度重視なのかコスパ重視なのかしっかりと考えておく

格安SIMで通信速度とコスパの両方を取るというのは正直厳しいです。

通信速度が上がれば必然的に料金は高くなりますし、コスパを取れば通信速度は不安定になる可能性が高いです。

自分はどちらを取るべきなのか、しっかりと考えた上で格安SIMを選ぶようにしましょう。

月額1,000円台の格安SIMで最安値運用をしよう!

今回は月額1,000円台のおすすめ格安SIMを紹介しました。

キャリアから月額1,000円台の格安SIMに乗り換えできれば、通信費が大幅に削減できますね!

ただ、同じ価格帯の格安SIMでも、事業者によって特徴が異なります。

月額1,000円台の格安SIM比較まとめ
  • LINEやSNSアプリがデータフリーのLINEモバイル
  • 家族利用や割引でお得に使えるIIJmio
  • エンタメフリーオプションで人気サービスがカウントフリーになるBIGLOBEモバイル
  • 豊富なプランとイオンでのサポートで安心のイオンモバイル
  • 他ユーザーに相談したりデータ量がもらえるmineo

また、月額1,000円台の格安SIMは、500MB〜3GBのとデータ量は少なめです。

データカウントフリーのある格安SIMもありますが、ヘビーユーザーが月額1,000円台を目指すのは難しいでしょう。

逆にデータ量が小容量で問題ない人は、今回紹介した格安SIMから使い方に合ったサービスを選んで最安値を目指してくださいね!

【2021年2月】格安SIMおすすめランキング|速度・料金を比較した厳選10社

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

この記事を書いた人
nuko
nuko
ドコモ905iシリーズの頃から代理店でモバイルの販売中心の仕事をしてきました。 最終的には全キャリアを渡り歩いた経験を活かして、スマホ本体やプランなどわかりやすく解説したいと思います! ちなみに写真は庭先でまったりしている野良猫です(笑)

【週刊bitWave】(メルマガ)始めました!

登録はこちらからメールアドレスを入力してお申込みください。

ご登録いただいたメールアドレスは 【週刊bitWave】の更新情報の配信にのみ使用します。

個人情報の取扱いに関しては、「プライバシーポリシー」をご確認ください。解除はいつでもこちらから行うことが可能です。

あなたにおすすめ