【2020年】タブレット端末をセット購入できるおすすめ格安SIMはこれ!手順・注意点を解説

  • 2020年9月26日
  • by.a-sato

Huawei MediaPad M5 lite

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

ワイモバイル

格安SIMでは、スマホ以外にもタブレットを取り扱っている会社も多く、タブレットとSIMをセットで契約することも可能です。

音声通話機能のない安い料金のデータSIMプランもあるので、より安くタブレットを運用したい人にも格安SIMはおすすめです。

今回は、そんなタブレットをセット購入できるおすすめ格安SIMを5社ピックアップしました。

併せて、格安SIMで購入できるおすすめタブレットや、SIMのみ契約でおすすめな格安SIMなども紹介するので、是非参考にしてください。

※本記事中の価格は全て税込み表示

トップ画像引用元:HUAWEI MediaPad M5 lite (New) | HUAWEI Japan

タブレットを格安SIMで運用する方法は2つ!

格安SIMでタブレットを使う方法は大きく分けて2種類あります。

格安SIMでタブレットを運用する方法
  • 格安SIMでタブレットとSIMをセット購入
  • タブレットを持ち込んで格安SIMと契約

それぞれの運用方法について詳しく見ていきましょう。

格安SIMでタブレットとSIMをセット購入

格安SIMで取り扱われているタブレットをSIMとセットで購入することも可能です。

格安SIMでも20,000円~30,000円程度の格安タブレットが販売されているので、スペックや機種などに拘らず、安くタブレットを使いたい人におすすめです。

タブレットを持ち込んで格安SIMと契約

メーカーの公式オンラインショップや中古ショップ、以前使っていた端末をそのまま使うなど、自分でタブレットを用意して格安SIMで運用することも可能です。

その場合は、格安SIMでSIMカードのみ契約する手続きを行い、契約したSIMカードをタブレットに差し込んで使うという流れになります。

タブレットを別で用意して、格安SIMでSIM契約と二度手間になりますが、iPadなど格安SIMで取り扱いのない自分の好きな機種を使うことができます。

タブレット端末をセット購入できるおすすめ格安SIM

格安SIMおすすめランキング
次に、タブレットをセットで購入できる格安SIMを5社ピックアップしました。

それぞれの料金プランやサービスの特徴について紹介するので、是非チェックしてください。

タブレット端末をセット購入できるおすすめ格安SIM
  • ワイモバイル
    ソフトバンクの回線を大手キャリア並のクオリティで使える
  • LINEモバイル
    特定のアプリの通信量がノーカウントになるオプションが魅力
  • BIGLOBEモバイル
    YouTubeなどの人気動画アプリの通信量もノーカウントに
  • mineo
    家族やユーザー同士でパケットをシェアし合えるオプションが人気
  • IIJmio
    家族でデータをシェアできる大容量ファミリーシェアプランがお得

ワイモバイル

ワイモバイルのSIMカード台紙
ワイモバイルの料金プランは下記の通りです。

項目スマホぺーシック
プランS
スマホベーシック
プランM
スマホベーシック
プランR
基本料金2,680円3,680円4,680円
データ通信量3GB→4GB10GB→13GB14GB→17GB
国内通話10分以内
無料
新規割
(6ヶ月間のみ)
-700円
おうち割 光セット(A)
または
家族割引サービス(2回線目以降)
-500円
6ヶ月間の月額料金1,480円2,480円3,480円
7ヶ月目からの月額料金2,180円3,180円4,180円
データ増量オプション(25ヶ月間無料)500円
3年目以降の月額料金2,680円3,680円4,680円
詳細ワイモバイル公式サイト

データSIMは1GBか7GBのみなので、使いたい通信容量によってはスマホベーシックプランの方がおすすめです。

ワイモバイルは、ソフトバンクと同じくソフトバンク株式会社が運営している格安SIMで、ソフトバンクの回線を大手キャリアとほぼ同じ品質で利用できます。

そのため、通信品質の高さに定評があり、通信速度を重視したい人にもぴったりな格安SIMです。

LINEモバイル

LINEモバイル

画像引用元:格安SIMとは?選び方のポイントやメリット・デメリットを解説|LINEモバイル

LINEモバイルの料金プランは下記の通りです。

プラン料金
データSIM500MB660円
3GB1,078円
6GB1,870円
12GB2,970円
LINEデータフリーノーカウント対象
・LINEアプリ
+0円
SNSデータフリーノーカウント対象
・LINEアプリ
・Twitter
・FaceBook
+308円
SNS音楽データフリーノーカウント対象
・LINEアプリ
・Twitter
・FaceBook
・Instagram
・LINE MUSIC
・Spotify
・AWA
+528円

最大12GBまで使える料金プランの他に、選ぶオプションによって対象のアプリの通信量がノーカウントとなるサービスが魅力です。

SNSアプリや音楽アプリの通信量がノーカウントになるので、これらのアプリをよく使う人は通信量の節約にも役立つでしょう。

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルのロゴ

画像引用元:ビッグローブ株式会社

BIGLOBEモバイルの料金プランは下記の通りです。

項目
(音声通話SIM)
料金
3GB1,600円
6GB2,150円
12GB3,400円
20GB5,200円
30GB7,450円
通話料
※アプリ利用時
9円/30秒
10分かけ放題(通話パック90)+830円
3分かけ放題(通話パック60)+600円
詳細BIGLOBEモバイル公式サイト

BIGLOBEモバイルの人気のポイントは、YouTubeなどの人気動画・音楽アプリの通信量がノーカウントになる「エンタメフリー・オプション」です。

データSIMなら月額1,078円で使うことができるので、動画をよく利用する人は是非活用しましょう!

mineo

mineo

画像引用元:サイトのご利用にあたって|格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

mineoの料金プランは下記の通りです。

項目Aプラン
(au)
Dプラン
(ドコモ)
Sプラン
(ソフトバンク)
500MB770円869円
3GB990円1,089円
6GB1,738円1,837円
10GB2,772円2,871円
20GB4,378円4,477円
30GB6,490円6,589円

mineoでは3つのキャリアの回線を使うことができます。

また、家族や友人とパケットをシェアできる「パケットギフト」や、同じmineoユーザー同士でシェアできる「フリータンク」のサービスが魅力です。

余った通信量は他の人に分け与え、足りなくなった時はもらうことができるので、通信量を無駄なく使うことができます。

IIJmio

IIJmio

画像引用元:格安SIM/格安スマホ・インターネットサービスのIIJmio

IIJmioの料金プランは下記の通りです。

音声通話SIMデータ通信量料金
ミニマムスタートプラン3GB1,600円
ライトスタートプラン6GB2,220円
ファミリーシェアプラン12GB3,260円
みおふぉんダイヤル10円/30秒
3分かけ放題
(家族なら10分)
600円
10分かけ放題
(家族なら30分)
830円
詳細IIJmio公式サイト

最大10枚までSIMを追加できるファミリーシェアプランは、通信容量を複数人でシェアできるプランなので家族での利用に大変お得です。

さらに、プランの容量に加えて20GBまたは30GB増やすこともできるので、タブレットでネットをたくさん使いたい人にもぴったりな格安SIMといえるでしょう。

タブレットを持ち込む際のおすすめ格安SIM

画像引用元:iPad Air – Apple(日本)

タブレットとセット購入するだけでなく、格安SIMでSIMのみ契約をして別途用意したタブレットを使うこともおすすめです。

この章では、SIMのみ契約でタブレットを使う時のおすすめ格安SIMを2社紹介します。

タブレットを持ち込む際のおすすめ格安SIM
  • UQモバイル
  • OCN モバイル ONE

UQモバイル

UQモバイルのロゴ

画像引用元:【公式】UQ mobile(モバイル)

UQモバイルの料金プランは下記の通りです。

項目プランSプランMプランL
データ容量3GB

4GB
9GB

12GB
14GB

17GB
基本料金1,980円2,980円3,980円
UQ家族割適用時1,480円2,480円3,480円
通話料20円/30秒
国内通話定額無し
※オプションで選択可能
詳細UQ mobile公式サイト

自分が使いたい通信容量や速度を考えると、データ専用SIMを選ぶよりも音声通話SIMを選んだ方がお得かもしれません。

UQモバイルはauの回線を大手キャリアと同じように使えると定評のある格安SIMなので、通信品質の高さが魅力です。

ワイモバイルと同様、通信速度を重視したい人にぴったりです。

OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONE│格安SIM・格安スマホ│NTTコミュニケーションズ 個人のお客さま

トップ画像引用元:OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONEの料金プランは下記の通りです。

データSIMデータ専用SMS対応
3GB968円1,100円
6GB1,518円1,650円
10GB2,508円2,640円
20GB4,180円4,312円
30GB5,918円6,050円

光回線サービスであるOCN光とセットで契約すると、上記の料金からさらに220円割引されます。

ドコモ回線をメインで扱う格安SIMの中でも通信品質に定評があるので、ドコモ回線を使いたい人におすすめです。

また、全国80,000ヶ所以上で使える無料Wi-Fiサービスもあるので、外出先で通信量を気にすることなくタブレットを利用することができます。

タブレットで使う格安SIMを選ぶ際のポイント

iPad第8世代

画像引用元:10.2インチiPad – Apple(日本)

次に、タブレットを使う格安SIMをどのように選ぶべきなのか見ていきましょう。

タブレットで使う格安SIMを選ぶポイント
  • 回線から選ぶ
  • 通信容量はどのくらい必要か
  • 通信速度が安定しているかどうか

それぞれのポイントについて、下記にて詳しく解説していきます。

格安SIMの回線から選ぶ

格安SIMでは、ドコモ・au・ソフトバンクの回線のいずれかを利用できます。

自分が現在使っているタブレットがキャリアで購入したものであれば、購入したキャリアと格安SIMで使う回線が一致していればSIMロック解除せずに使える可能性が高いです。

念のため、事前に「動作確認済み端末」を確認するようにしましょう。

通信容量はどれくらい必要か

タブレットで使いたい通信容量に合ったプランがあるかどうかを判断基準にするのもおすすめです。

Wi-Fiメインで使う場合は1GBや3GBなどの小容量プランでも問題ありませんが、動画や音楽、ゲームなどたくさんネットを使いたい人は10GB以上あった方が安心です。

10GB以上の大容量プランを取り扱っている格安SIMを選ぶようにしましょう。

通信速度が安定しているか

格安SIMによってキャリアから借りている回線数が異なるので、通信速度の速さや安定感も大きく異なります。

そのため、中には時間帯によって通信速度が遅くなってしまう格安SIMもあるので、回線速度が安定している格安SIMを選んだ方が、より快適にタブレットを使うことができるでしょう。

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格安SIMでセット購入できるおすすめタブレット端末3選

次に、格安SIMでセット購入できるおすすめのタブレット端末を3つピックアップしました。

それぞれの特徴について簡単に解説するので、是非チェックしてください。

Lenovo TAB4

Lenovo TAB4

画像引用元:Lenovo TAB4|タブレット|製品|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

Lenovo TAB4のポイントは下記の通りです。

Lenovo TAB4のポイント
  • 取り扱い格安SIMはワイモバイル
  • オンラインでの取り扱いはないのでショップで契約
  • Amazonでの価格は22,000円程度
  • 10インチの大画面タブレット
  • フルセグ対応で即時録画機能も搭載
  • 防水なのでお風呂やキッチンでの利用も安心
  • 「YouTube Kids」搭載で子どもも安心して動画が観られる

ワイモバイルで取り扱われていますが、オンラインストアでの販売はなく、ショップ販売のみだそうです。

ショップにも在庫があるかどうか不明なので、事前に確認するようにしましょう。

10インチの大画面でフルセグ対応なので、テレビ番組をタブレットで観たい人におすすめです。

コンテンツ制限やタイマー機能が利用できる「YouTube Kids」も搭載されているので、子どもも安心して動画を視聴することが可能です。

HUAWEI MediaPad M5 lite 8

HUAWEI MediaPad M5 lite 8

画像引用元:HUAWEI Global

HUAWEI MediaPad M5 lite 8のポイントは下記の通りです。

HUAWEI MediaPad M5 lite 8のポイント
  • 取り扱い格安SIMはLINEモバイル・BIGLOBEモバイル・IIJmio・mineo
  • 価格は27,280円/29,040円/29,568円でIIJmioが1番安い
  • 310gの軽量ボディで片手でも気軽に扱える8インチタブレット
  • 最大10.6時間の動画再生と62時間の音楽再生が可能な大容量バッテリー
  • 1,080p HD動画のストリーミング再生が可能
  • デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプ搭載で迫力あるサウンドを楽しめる

現在多くの格安SIMで販売されている非常にメジャーな端末です。

価格は格安SIMによって異なりますが、1番安いのはIIJmioです。

8インチとコンパクトサイズで、尚且つ310gという軽量ボディなので、片手でも気軽に使うことができるでしょう。

1,080p HD動画のストリーミング再生が可能であり、尚且つ音質にも拘っている仕様なので、音楽や映画・ドラマをタブレットで楽しみたい人にもぴったりです。

TransBook Mini T103HAF

ASUS TransBook Mini

画像引用元:ASUS TransBook Mini T103HAF | 格安SIM/格安スマホのIIJmio

TransBook Mini T103HAFのポイントは下記の通りです。

TransBook Mini T103HAFのポイント
  • 取り扱い格安SIMはIIJmio
  • 価格は43,780円
  • eSIM対応のモバイルノートPC※SIMスロットは非搭載
  • キーボードカバーを外してタブレットとしても利用できる2-in-1仕様
  • キーボードカバーを含めても1kgにならない軽量ボディ
  • 最大約14.6時間駆動できる高性能・省電力プロセッサ搭載

取り扱っている格安SIMはIIJmioのみです。

eSIM対応モデルで、SIMスロットは非搭載なのでSIMカードを差し込んで使うことはできません。

価格がやや高めですが、タブレットとしてだけでなくノートPCとしても利用できる2-in-1仕様です。

プライベートだけでなくビジネスでも重宝できます。

キーボードカバーを含めても800g程度と非常に軽量なので、持ち運びにも便利です。

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タブレットを格安SIMで運用する手順

iPad Air4

画像引用元:iPad Air – Apple(日本)

次に、タブレットを格安SIMで運用する時の具体的な手順について解説していきます。

タブレットを自分で用意する場合と、格安SIMでセット購入する場合の2パターンを紹介するので、是非確認してください。

タブレットを自分で用意してSIMのみ契約する場合

タブレットを自分で用意しSIMのみ契約する場合は、事前にタブレットを中古ショップやメーカーの公式サイトなどで購入する必要があります。

タブレットを自分で用意してSIMのみ契約

  1. タブレットを自分で用意する
  2. 格安SIMの公式サイトにアクセス
  3. 商品の項目から「SIMカード」を選択して申込に進む
  4. SIMカードのサイズや通信容量、契約方法を選ぶ
  5. 契約するユーザーの情報と支払い先のクレジットカードなどの情報を入力する
  6. 重要説明事項を確認し、同意した上で申し込む
  7. 自宅でSIMカードを受け取った後、タブレットに差し込んで初期設定を行う
  8. APN設定を済ませたら完了

他社で購入したタブレットを使う場合、格安SIMの回線を使うための「APN設定」が必要となります。

APN設定の方法は各格安SIMによって異なるので、SIMカードと一緒に同封されているマニュアルや公式サイトの初期設定手順を確認しながら行いましょう。

格安SIMでタブレットとSIMをセット購入する場合

次に、格安SIMとタブレットをセット購入する場合の手順は下記の通りです。

格安SIMでタブレットとSIMをセット購入

  1. 格安SIMの公式サイトへアクセス
  2. 購入したいタブレットを選び、申込へ進む
  3. タブレットのカラーや通信容量、契約方法を選ぶ
  4. 契約するユーザーの情報と支払い先のクレジットカードなどの情報を入力する
  5. 重要説明事項を確認し、同意した上で申し込む
  6. 自宅でタブレットとSIMカードを受け取った後、タブレットにSIMカードを差し込んで初期設定を行う
  7. 完了

格安SIMで購入したタブレットは、既にその格安SIMの回線で使える状態になっていることが多いので、原則APN設定を行う必要はありません。

格安SIMでタブレットを利用する際の注意点

間違いをした時
次に、格安SIMでタブレットを使う場合に注意するべき点をまとめました。

この章では、3つの注意点について詳しく解説していきます。

タブレットはCellularモデルであること

タブレットにはWi-FiモデルとCellularモデルの2種類があります。

Wi-Fiモデルは名前の通りWi-Fiに接続して使うモデルなので、SIMカードを入れることができません。

そのため、格安SIMで使いたい場合はCellularモデルを選ぶ必要があります。

自分でタブレットを用意する時は注意しましょう。

タブレットのSIMロックに注意

キャリアで購入したタブレットの多くはSIMロックがかかっているので、格安SIMで使いたい場合はSIMロック解除を行うことをおすすめします。

ただし、タブレットの購入元キャリアと格安SIMで使う予定の回線が一致している場合は、SIMロック解除をしなくても使える可能性があります。

SIMロック解除を行う時は、ショップでスタッフに手続きしてもらうか、My auなどのキャリアのアプリから自分で行いましょう。

ショップで手続きする場合、手数料が3,300円発生します。

各社の「動作確認済み端末」に記載があると安心

前章で、タブレットのキャリアと格安SIMの回線が一致していれば、SIMロック解除しなくても使えると述べましたが、必ず「動作確認済み端末」を確認するようにしてください。

各格安SIMのサイトには「動作確認済み端末」の一覧が記載されており、その中に自分が使う予定のタブレットがあれば、まず安心して利用できます。

SIMロック解除が必要かどうかという情報も記載されているので、必ずチェックしましょう。

格安SIMでタブレットのみを購入することはできる?

格安SIMでは、基本的にタブレットと回線がセット販売されていると思ってください。

機種変更であれば端末のみ購入することも可能な場合もありますが、新規の場合は回線とセット契約が基本となります。

格安SIMによって異なりますので、手続き前に必ず確認するようにしてくださいね。

格安SIM × タブレットを賢く使って通信費用を節約しよう!

最後に、格安SIMでタブレットをセット購入する時のポイントについてまとめます。

格安SIMでタブレットをセット購入する時のポイント
  • タブレットのセット購入が可能な格安SIMを選ぶ
  • タブレットを外部で購入し、格安SIMでSIMのみ契約をするのもおすすめ
  • 格安SIMを選ぶ時は回線や通信容量、速度を重視すると良い
  • 格安SIMのSIMカードを使いたいなら必ずタブレットはCellularモデルを選ぶ
  • SIMロックがかかっている端末には注意
  • 「動作確認済み端末」を必ず確認する

格安SIMでは、タブレットとSIMカードをセット購入するだけでなく、SIMのみ契約をして別途用意したタブレットを使うことも可能です。

格安SIMで取り扱われているタブレットはリーズナブルなものが多いので、安く運用したい人はセット購入がおすすめです。

一方で、iPadなどタブレットを自分で用意する場合は、Cellularモデルを選ぶ・SIMロック解除が必要か確認するなど、確実に格安SIMで使えるように注意しながら手続きしましょう。

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

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