『LINE』は通話アプリとしても支持率高め!色々な使い方レビュー

  • 2018年8月28日
  • by.mayo

27b05e18804be85be3565aafee0f7714_m-1

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

電話番号を教えなくても通話ができる

  • 女性
  • 36歳・主婦
  • 使用している機種:honor9
  • 利用しているコミュニケーションアプリ:LINE、Twitter、Facebook、一般メール
  • 無いと生活に支障が出るアプリ:LINE、Twitter
  • コミュニケーションアプリの1日の利用時間:4~5時間

メリット

電話番号などの個人情報を教えなくても会話や電話ができることです。

特にLINEに関しては無料で通話可能なので電話代がかからずに連絡できるところがかなりのメリットだと思います。

Twitterに関しては、芸能人や著名人などの思っていることやイベント情報などを知ることができることです。

また、いずれのツールも相手からの返信が来た際に通知が送られるので返信を忘れてしまうことが防げるところです。

デメリット

実際の連絡先を知らない相手が多いので、ツールのバグや携帯電話の故障等で連絡先がわからなくなってしまい、連絡が取れなくなってしまう可能性があることです。

LINEに関しては「既読」がついてしまうことにより、確認済みなのに返信が遅いと不満に思われてしまう可能性があることです。

使い方

LINEはメールや電話の代わりに使うことが多いです。

また、Twitterに関しては知りたい情報を収集したり、知り合いと他愛ないおしゃべりをしてみたりしています。

同じ趣味の仲間を探したり、料理のレシピや外国語の勉強に使ったりもしています。

また、有名人のつぶやきを見て暇つぶしをしたり、ふと思ったことを独り言としてつぶやいたりしています。

今後注目しているコミュニケーションツール:Chatwork

クラウドソーシングで仕事をする際に使用を求められることが多く、初めて使用しましたがとても便利だと思います。

チャットも簡単にできますし、相手から連絡があった場合、通知が来るのですぐに反応することもできます。

また、チャット内で絵文字を利用もできるのでビジネス以外の相手との利用も可能だと思います。

また、画像やファイルのアップロードもできるので相手に何か説明するときやキャプチャを求められたときも容易に対応できるのでとても便利に使用できると思います。

また、それ以外にもタスク管理も可能なため、やるべきことを忘れてしまうことも少なくなると思います。

LINEの誤送信を削除できる「送信取消」機能の使い方と注意点

グループでのビデオ通話も無料で楽しめる

  • 男性
  • 33歳・不動産業
  • 使用している機種:iPhone7
  • 利用しているコミュニケーションアプリ:LINE、Instagram、一般メール
  • 無いと生活に支障が出るアプリ:LINE、一般メール
  • コミュニケーションアプリの1日の利用時間:約1時間

現在最も使用頻度の高いものは、「LINE」です。

メリット

コミュニケーションツールとしてのメリットは、ユーザーが圧倒的に多いことです。

日常における連絡手段としても、複数人でのグループでのメッセージの使い勝手がよく、他の一般的なメールでのやり取りにはあまりないスタンプが魅力的です。

多様なスタンプを使用したコミュニケーションは、飽きがこないため、連絡手段としてではなく、遊びとして使用することあります。

デメリット

仕事に関するやり取りなどをする際には、まだまだセキュリティ面を中心として、あまり公式には認められにくいということです。

重要な情報の取り扱いに関しては、あまり使用できず、その面においては、信頼が低いように感じます。

使い方

普段の使い方としては、家族や友人と連絡を取り合う際に使用します。

メッセージのやり取りでは、お互いにお気に入りのスタンプを使って見せ合ったり、撮った写真や動画を送り合うことも多くあります。

グループでのビデオ通話をして、仲の良い友人と3人程で通話をすることもあります。

お互いの顔を表示して、会話を楽しむことができ、Wi-Fiの環境下であれば、通信が遅くなることもなく、ストレスなく通話することができます

その他にも、インターネットで知り合った趣味の友達とグループを作って、情報交換をしています。

グループには60人ほど登録者がおり、主にその趣味に関して詳しい方々が中心となって、様々な情報を発信してくれるので、読むだけで楽しむという使い方をしています。

今後、注目しているコミュニケーションツール:TikTok(ティックトック)

これは音楽に合わせて、ダンスや口パクをして数秒程度の動画を手軽に作成し、投稿し合うことができるアプリです。

個人が様々な映像効果を組み合わせて、動画を編集することができるため、映像編集がとても身近なものとなり、その技術が驚くほど向上しています。

主に使用しているのは、中高生などの若い世代ですが、TikTokで身に付けた映像表現技術は、今後のコミュニケーションの中心となってくるように思います。

※ユーザーの生の声をそのまま掲載しています。

スマホ機種変更でLINEのトークを引き継ぐ方法【iPhone/Android対応】

編集部まとめ

今回は今や手放せないアプリになったLINEの通話アプリとしての評価を調査してみましたが、いかがでしたか?

私も最初にLINEのグループ通話を使ったときはかなり感動した覚えがあります。

またWi-Fiさえあれば海外でも無料で通話できるので、通話アプリとしても本当に優秀なものですよね!

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

【週刊bitWave】(メルマガ)始めました!

登録はこちらからメールアドレスを入力してお申込みください。

ご登録いただいたメールアドレスは 【週刊bitWave】の更新情報の配信にのみ使用します。

個人情報の取扱いに関しては、「プライバシーポリシー」をご確認ください。解除はいつでもこちらから行うことが可能です。

あなたにおすすめ