LINE Pay VS 楽天ペイ|スマホ決済アプリ徹底比較!お得なのはどっち

  • 2020年2月5日
  • by.yuu5yoshikawa

LINE Payで決済している画像

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

LINE Payと楽天ペイは、どちらもQRコード/バーコード決済アプリに分類されるスマホ決済アプリです。

多くのスマホ決済アプリが存在する昨今、実際利用するのにLINE Payと楽天ペイのどちらがお得になるのか気になりますよね。

結論から言うと、LINE Payと楽天ペイのどちらがお得になるかは人によって違います。

LINE Payと楽天ペイの比較まとめ
  • プリペイド式で安心して決済したい人はLINE Pay
  • クレジットカード利用でポイントを2重取りしたい人は楽天ペイ
  • 幅広い店舗で利用したい人はLINE Pay
  • オンラインの提携サイトで楽に決済したい人は楽天ペイ

ただポイントの2重取りでどれほどお得になるのか、利用できる店舗は具体的にどこなのか気になりますよね。

今回は、LINE Payと楽天ペイをポイント還元率、ポイントの貯め方・使い方、使える店舗で比較していきます。

自分にとってLINE Payと楽天ペイではどちらがお得になるのか知りたい方は、是非最後までチェックしてみてください!

※QRコードはデンソーウェーブの登録商標です。

トップ画像引用元:LINE Pay – スマホのおサイフサービスLINE Pay

LINE Payと楽天ペイをポイント還元率で比較

LINE Payで決済をしている画像

画像引用元:LINE Pay – スマホのおサイフサービスLINE Pay

スマホ決済アプリのお得さを比較する上で外せないのは、ポイント還元率ですよね。

しかし単純に、スマホ決済アプリ独自のポイント還元率が高い方がお得というわけではありません。

ポイント還元率のチェックポイント
  • アプリ単独のポイント還元率
  • 登録できるクレジットカードのポイント還元率

スマホ決済アプリのポイント還元率でチェックするポイントは上記の2点です。

スマホ決済アプリによっては支払い元となるクレジットカードと併せて、ポイントの2重取りが可能な場合もあります。

ここではポイントの2重取りの可否なども踏まえて、LINE Payと楽天ペイのポイント還元率を比較します。

アプリ単独のポイント還元率

まずは、それぞれアプリ単独のポイント還元率を比較してみました。

前月利用額LINE Pay楽天ペイ
0~9,999円0.5%0.5%
1万~4万9,999円0.8%
5万~9万9,999円1%
10万円2%

LINE Payのポイント還元率は、前月分の利用金額に応じて0.5~2%になります。

一方楽天ペイは常に200円ごとに1ポイント、つまり0.5%のポイント還元率です。

アプリの還元率だけ見ると、月に1万円以上使うならLINE Payの方がお得ということになります。

ただし、これはあくまでアプリのみのポイント還元率です。

クレジットカードのポイント還元率

楽天ペイは基本的に登録したクレジットカードで決済を行う後払い方式です。

そのため、当然クレジットカードのポイントが貯めることも可能です。

対してLINE Payは事前に残高チャージして使うプリペイド方式ですが、クレジットカードから残高チャージすることができません

チャージできるのは現金や銀行口座のみなので、クレジットカードのポイントを貯めることはできません。

LINE Payにも一応クレジットカードの登録は可能ですが、利用できるのはLINE関連サービスのみです。

利用できるクレジットカードと利用範囲

LINE Payと楽天ペイそれぞれの、登録可能なクレジットカードのブランドと利用範囲を表にまとめました。

項目LINE Pay楽天ペイ
ブランドVisa
MasterCard
JCB
American Express
(※1)
Diners(※1)
全ての楽天カード(※2)
Visa
MasterCard
利用範囲LINE関連サービスの支払い店舗での決済
オンライン決済
楽天キャッシュチャージ
(※3)

※1 すでに登録している場合は利用できますが、新規登録はできません。
※2 楽天カードであれば国際ブランドは何でもOKです。
※3 楽天カードのみ

LINE Payが街中の店舗でクレジットカード払いができないのに比べ、楽天ペイは街中の店舗でもQRコード決済が可能です。

さらに決済する際、楽天ペイの0.5%にプラスしてクレジットカードによるポイントも貯めることができます

例えばポイント還元率1%の楽天カードを登録すると、店舗での決済は常に1.5%還元となります。

この場合LINE Payで前月利用額10万円未満だった時(ポイント還元率1%)よりも、ポイント還元率が高くなります。

つまり現在のところ高還元率のクレジットカードを持っているならば、楽天ペイの方が総合的なポイント還元率が高く使いやすいです。

楽天ペイで使えるクレジットカード|ブランド毎に審査のレベルが違う

LINE Pay Visa提携カードが登場!

Visa LINE Payカード

画像引用元:Visa 東京2020オリンピック限定 Visa LINE Payカード先行案内

ここまで紹介した通り、現状LINE Payにクレジットカードを登録してもお得になることはほとんどありませんでした。

しかしそんな状況を一気に覆すクレジットカードが、2019年に登場しました!

それが2019年1月にLINE Payが発表した、Visaブランド提携クレジットカード『Visa LINE Payカード』です。

内容をまとめると、次の通りです。

項目Visa LINE Payカード
年会費初年度無料
2年目以降1回以上の利用で無料
※年間1回以上の利用が無い場合は
1,250円(税別)
ポイント還元率サービス提供から1年間3%
※2年目以降は別途案内
貯まるポイントLINEポイント
家族カード年会費一人目は無料
二人目以降は400円
申し込み対象満18歳以上
(高校生除く)
ポイント利用できる店舗コンビニなどのLINE Pay加盟店
支払い方法事前チャージ不要のコード支払い
※LINE Payアカウントへの
紐付けが可能
決済機能Visaのタッチ決済
支払い管理LINE

Visa LINE Payカードはサービス提供開始から1年間、3%ものポイントが還元されます。

さらにLINE Payと紐付けることで、事前の残高チャージなしでの決済も可能になります。

このカードが導入されれば、LINE PayアプリとVisa LINE Payカードのポイントを2重取りすることができ、最高で5%のポイントが還元されることになります

クレジットカードの利用は今まで圧倒的に楽天ペイがお得でしたが、Visa LINE Payカードが発行されればまた状況が変わってきます。

LINE PayがVisaブランドのクレジットカード発行へ…還元率は3%!

最後に、ここまで解説したLINE Payと楽天ペイのポイント還元率について、もう一度確認します。

LINE Payと楽天ペイのポイント還元率
  • アプリ単独の還元率はLINE Payが0.5~2%、楽天ペイが0.5%
  • 楽天ペイはクレジットカードと併せてポイントの2重取りが可能
  • LINE Payはクレジットカードをほぼ利用できない
  • Visa LINE Payカードが発行されればLINE Payもおすすめ

LINE Payと楽天ペイをポイントの貯め方・使い方で比較

続いて、LINE Payと楽天ペイをポイントの貯め方・使い方で比較していきます。

この章では主にポイントの管理と使い道、交換レートについて解説します。

気になる方は是非チェックしてみてください。

店舗のポイントカード管理・表示機能

スマホ決済アプリをお得に使うなら店舗独自のポイントも重要ですが、店舗のポイントカードをスマホ決済アプリ内で一元管理出来たら便利ですよね。

ここで注目したいのが、スマホ決済アプリ内に店舗のデジタルカードを登録して表示する機能があるのか、という点です。

コンビニLINE Pay楽天ペイ
ポイントカードと併用
アプリ内で使用可能な
デジタルカード
Ponta
Tカード
スターバックス
無印良品など
楽天ポイントカード

最近ではプラスチックカードを持ち歩く代わりに、スマホのアプリでデジタルポイントカードを利用する方も多いです。

このデジタルポイントカードを管理・表示する機能に関してはLINE Payの方が圧倒的に便利です

デジタルポイントカードを読み取ってもらった後、ワンタップでLINE PayのQRコード/バーコードに切り替えて決済できます。

デジタルポイントカードはLINEマイカードに登録することができ、登録できるポイントカードは18種類もあります。

楽天スーパーポイントのカードのみ表示可能な楽天ペイに比べると、表示できるポイントカードが多いのはLINE Payの強みと言えます。

貯めたポイントの使い道

LINE Payと楽天ペイそれぞれのスマホ決済アプリで貯められる、ポイントの種類と使い道は次の通りです。

項目LINE Pay楽天ペイ
種類LINEポイント楽天スーパーポイント
使い道LINE関連サービス支払い
LINE Pay残高チャージ
他ポイントへ交換
商品と交換
楽天関連サービス支払い
楽天ペイの支払い
他ポイントへ交換

どちらのポイントも、下記3つの方法で利用可能です。

  • 自社の関連サービスでの支払い時
  • スマホ決済での支払い時
  • 他のポイントへの交換

結論から言うと、どちらのポイントも自社の関連サービスの支払いかスマホ決済での支払い時に使うのが1番お得になります。

またLINE Payは上記に加えて、商品金額と同額のポイントで交換できるコンビニやカフェの商品引換チケットにも利用できます。

この引換チケットはLINEの友だちにも送れるので、友人へのプレゼントやちょっとしたお礼にも利用できるのがメリットです。

LINEポイントの交換レート

LINEポイントの交換レートは以下の通りです。

ポイント交換先交換レート
LINE Pay残高チャージ1pt → 1円
LINEモバイル支払い1pt → 1円
LINEデリマ1pt → 1円
(100ptから)
nanaco
Ponta
メトロポイント
ベルメゾン・ポイント
300pt → 270pt
500pt → 450pt
1,000pt → 900pt
Amazonギフト券550pt → 500円
1,100円 → 1,000円
JALマイル300pt → 100マイル
1,500 → 500マイル
3,000 → 1,000マイル
選べるe-GIFT550pt → 500円
商品交換時1pt → 1円(※1)

※1 商品の税込金額と同額のポイントでチケットと交換

他のポイントに交換する場合は、表の通り交換レートの関係で少し損になります。

自社の関連サービスの支払い、またはスマホ決済での支払い時に利用するなら1ポイント=1円です。

楽天スーパーポイントの交換レート

楽天スーパーポイントの交換レートは以下の通りです。

ポイント交換先交換レート
楽天ペイ決済利用1pt → 1円
楽天Edy1pt → 1円
ANAマイル2pt → 1円

こちらも他のポイントに交換する場合は交換レートの関係で損になります。

自社の関連サービスの支払い、スマホ決済での支払い時に利用する場合もレートは同じです。

最後に、ここまで解説したLINE Payと楽天ペイのポイントの貯め方・使い方について、もう一度確認します。

LINE Payと楽天ペイのポイントの貯め方・使い方
  • ポイントの管理・表示機能についてはLINE Payが便利
  • LINE Payは18種類のポイントカードをアプリ内で表示可能
  • 両者、自社の関連サービス・スマホ決済時・他ポイントへの交換で利用可能
  • ポイント交換レートは自社・他社どちらも大差なし

LINE Payと楽天ペイを使える店舗で比較

続いてはLINE Payと楽天ペイを使える店舗で比較していきます。

いくらポイント還元率がお得でも、そもそも使える店舗が少ないと使うことすらできません。

よく利用するコンビニやスーパーでの利用については特に詳しく解説しているので、是非チェックしてみてください。

利用できるコンビニ

まずは、日常的に利用することが多いコンビニ6社で使えるかを比較しました。

コンビニLINE Pay楽天ペイ
セブンイレブン
ファミリーマート
ローソン
ミニストップ
セイコーマート
ポプラ

上表の通りLINE Payも楽天ペイも、日常的に利用するコンビニではQRコード/バーコード決済が問題なく利用できます。

2019年4月時点ではどちらも使えなかったセブンイレブンも、現在では利用できるようになっています。

ただしコンビニ利用でより利便性が高いのは、前述した通りアプリ内でPontaカードとTカードを表示できるLINE Payでしょう。

コンビニ以外に利用可能な店舗

続いて、コンビニ以外の利用可能な店舗を比較してみました。

スマホ決済利用可能な店舗
LINE Payスターバックス
上島珈琲店
ビックカメラ
ウエルシア薬局
富士薬局
JCB加盟店(※1)
QUICPay+対応店(※2)
楽天ペイ上島珈琲店
スーツのAOKI
エディオン
富士薬局
丸善ジュンク堂書店など

※1 LINE Payカード(プラスチックカード)利用時
※2 QUICPay+はおサイフケータイ(FeliCa)対応Androidでのみ利用可

どちらのスマホ決済アプリも、薬局・家電量販店・居酒屋チェーン・カフェなどでQRコード/バーコード決済が可能です。

またLINE Payの方は、JCBブランドのプリペイドカードであるLINE PayカードとGoogle Pay(QUICPay+)を使えばさらに幅広く利用できます。

LINE Pay対応店
  • LINE Pay加盟店
  • JCBのQRコード決済『Smart Code』加盟店
  • QUICPay+対応店

上記のように利用可能な店舗がかなり増えるので、QRコード/バーコード決済にこだわらないのであればLINE Payの方が広く活用できます

ただしGoogle Pay(QUICPay+)は、おサイフケータイ(FeliCa)対応Androidでしか利用できません。

また街中の店舗で使えるLINE Payカードのプラスチックカードは、申し込みから自宅に届くまで2週間程度かかります。

これらのデメリットも考えて、自分にとってどちらが便利なのか判断しましょう。

利用できるオンラインサービス

LINE Payと楽天ペイは、それぞれ提携しているオンラインサービスでの決済にも使うことができます。

  • アプリ独自のポイントが貯まる
  • 各サイトでクレジットカード情報入力不要(アプリのアカウントIDとパスワード入力のみ)

直接クレジットカードで支払う場合と比べ、スマホ決済アプリを使って支払うと上記のようなメリットがあるのでぜひ活用しましょう!

スマホ決済オンライン決済可能なサイト
LINE PayZOZOTOWN
ワタシプラス(資生堂)
ジョーシン
hontoなど
JCB加盟店(※1)
楽天ペイ楽天関連サービス
ユナイテッドシネマ
モバゲー
ドミノ・ピザ
DMM.COMなど

※1 LINE Payカード利用時

アプリの提携サイト数で比較すると、楽天ペイの方がエンタメ・飲食・ファッション・デジタルコンテンツな幅広いジャンルのサイトで利用できます

提携サイトなら楽天アカウントのIDとパスワードを入力するだけでスムーズに決済できるので、時短をしたい方にもおすすめです。

一方LINE Payは、アプリ自体の提携サイト数は少ないですが、LINE Payカードを利用すればwebサイト上のJCB加盟店でも使えるようになるというメリットがあります。

Webサイトで利用する場合は即時発行可能なバーチャルカードがあれば良いので、LINE Pay残高さえチャージすればすぐにでも使うことができます。

LINE Pay(ラインペイ)が使えるお店一覧【2019年8月更新】

最後に、ここまで解説したLINE Payと楽天ペイが使える店舗について、もう一度確認します。

LINE Payと楽天ペイが使える店舗
  • どちらも日常的に利用するコンビニで利用できる
  • 家電量販店や薬局でも利用可能
  • JCB加盟店とQUICPay+対応店で使える分LINE Payの方が利用の幅が広い
  • オンラインストアとの提携サイト数は楽天ペイの方が多い

LINE Payと楽天ペイがおすすめな人

最後は今まで解説したことを総括して、LINE Payと楽天ペイがおすすめな人を紹介します。

比較する分野によってお得度が違うので、結局どちらを使えばいいのかわからなくなっている方も多いと思います。

ここでもう一度確認してみましょう!

LINE Payがおすすめな人

LINE Payアプリのアイコン

画像引用元:‎「LINE Pay – 割引クーポンがお得なスマホ決済アプリ」をApp Storeで

LINE Payがおすすめな人の条件は以下になります。

LINE Payはこんな人におすすめ
  • 現金でチャージしたい・プリペイド式が良い人
  • 月に1万円分以上利用し、クレジットカードを使わない人
  • 決済アプリ内でポイントカードを一元管理したい人
  • 全国のJCB加盟店やQUICPay+対応店でも使いたい人(※1※2)

※1 LINE Payカード利用時
※2 QUICPay+は、おサイフケータイ(FeliCa)対応Androidのみ利用可

LINE Payの大きな特徴として、プリペイド式かつクレジットカードを残高チャージに使えないことです。

日常的な決済をクレジットカードでまとめている方にはおすすめしませんが、プリペイド式で安心して決済したい方にはいいでしょう。

またコンビニ等で使えるポイントカードをアプリ内で一元管理できるので、ポイント管理を楽にしたい方にはおすすめです

そしてLINE Payのもう一つの特徴としてJCB加盟店とQUICPay+対応店で利用できるので、幅広い店舗で利用したい方にもおすすめです。

楽天ペイがおすすめな人

楽天ペイアプリのアイコン

画像引用元:「楽天ペイ-かんたん、お得なスマホ決済アプリでキャッシュレス!」をApp Storeで

続いて、楽天ペイがおすすめな人の条件は以下になります。

楽天ペイはこんな人におすすめ
  • 楽天アプリとクレジットカードのポイント2重取りしたい人
  • 楽天グループの色んな提携サイトで手軽に決済したい人
  • 楽天カードを使っていてポイントをよりお得に貯めたい人

楽天ペイの特徴としては、クレジットカードを登録して決済する後払い方式のアプリであるところです。

そのため楽天ペイとクレジットカードのポイントを2重取りすることができ、ポイントを効率よく貯めたい方におすすめです

楽天カードを利用している方は楽天ペイを通して決済するだけで、ポイント還元率が1%から1.5%になります。

さらにオンラインストアの提携サイトが多いので、オンライン上で楽に決済したい方にはおすすめです。

使い方でお得なスマホ決済アプリが変わる

今回はLINE Payと楽天ペイを色々な分野で比較してみました。

LINE Payと楽天ペイの比較まとめ
  • プリペイド式で安心して決済したい人はLINE Pay
  • 幅広い店舗で利用したい人はLINE Pay
  • クレジットカード利用でポイントを2重取りしたい人は楽天ペイ
  • オンラインの提携サイトで楽に決済したい人は楽天ペイ

LINE Payと楽天ペイの大きな違いは、クレジットカードによる支払いと使える店舗の範囲、ポイントカードの管理機能です。

高還元率のクレジットカードと併用してポイント2重取りしたい方は、楽天ペイの方がお得になります。

一方、LINE Payカードを使えば全国のJCB加盟店でも決済可能になるLINE Payは、色んなお店でポイントを貯めたい方におすすめです。

LINE Payはポイントカードも一元管理できるので、提示する際に楽なのも大きなポイントです。

どちらはお得かは、利用する店舗・支払い方法・手持ちのクレジットカードによっても違ってきます。

どんな使い方をしたいのか考えて最適なスマホ決済アプリを選びましょう。

スマホ決済おすすめ比較|2020年最新のお得な最強アプリはコレだ!

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
yuu5yoshikawa
yuu5yoshikawa
関西在住のお茶をこよなく愛するライター。得意ジャンルはWebサービス・ガジェット・アプリのレビュー、日常のお役立ち情報など。長年タブレット+ガラケー2台持ちだったが、ようやくスマホ(ZenFone 5)を購入を決意。買ったからにはとことん役立てようと探求中。

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