mineo(マイネオ)おすすめ最新スマホランキング【2019夏モデル】

mineo(マイネオ)おすすめ最新スマホランキング【2019夏モデル】

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

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ドコモ・au・ソフトバンクのトリプルキャリア対応の格安SIMとして人気のmineo(マイネオ)で、2019夏モデルの取り扱いが始まっています。

そこで、この夏mineo(マイネオ)で新規登録や機種変更を考えている方に向けて、2019夏モデルを含めたmineo(マイネオ)のおすすめ最新スマホランキングを紹介します。

トップ画像引用元:mineo(マイネオ)|au・ドコモ・ソフトバンク対応の格安スマホ(SIM)

第1位 AQUOS sense2

AQUOS sense2

画像引用元:デザイン|AQUOS sense2 SH-M08|製品ラインアップ|AQUOS:シャープ

基本スペックAQUOS sense2 SH-M08
サイズ
(W×H×D)
約71×148×8.4mm
重さ約155g
ディスプレイ5.5インチ
IGZO液晶
1,080×2,160(フルHD+)
プリインストールOSAndroid 8.1
SoC / CPUSnapdragon450
1.8GHz オクタコア
ROM/RAM32GB/3GB
バッテリー2,700mAh
SDカードmicroSDXC
(最大512GB)
カメラアウト:1,200万画素
イン:800万画素
おサイフケータイ
ワンセグ / フルセグ× / ×
生体認証
指紋
防水
防塵
PX5/IPX8
IP6X
mineo
対応回線
au
ドコモ
ソフトバンク
本体価格33,000円
(1,375円×24回)

SHARPの「AQUOS」シリーズのエントリーモデルにして、人気の高かった「AQUOS sense」の後継機です。

mineo(マイネオ)では2019年1月25日に販売開始しており、ドコモ・au・ソフトバンク全ての回線が利用できます。

5色のカラーバリエーションのうち、「ターコイズグリーン」はmineo(マイネオ)限定カラーとなっています。

18:9の縦長ディスプレイにより、手のひらに収まるコンパクトなサイズに5.5インチの大画面が魅力です。

また、前モデルと比較して、機能面では下記の点が進化しています。

  • SoCのスペックが向上
  • WiFi 5GHzに対応
  • 顔認証も可能に
  • アウトカメラが暗所での撮影にも強くなった

更に、エントリーモデルにもかかわらず、日本で人気の機能である「おサイフケータイ(FeliCa)」「防水」「顔認証・指紋認証」が備わっている点も嬉しいところです。

スマホ初心者でも使いやすい機能を一括でオンにする「かんたんモード」や周囲から画面を見えにくくする「のぞき見ブロック」など、便利な独自機能も要チェックです。

必要十分な機能を備えながら、本体価格33,000円というコスパの良さがイチオシの理由です。

AQUOS sense2 かんたんは通常版とどう違う?誰におすすめ?その理由
AQUOS sense2
  • おサイフケータイ(FeliCa)・防水防塵・生体認証あり
  • スマホ初心者向けのモードあり
  • ドコモ・au・ソフトバンクで使用可
  • mineo(マイネオ)限定カラーあり
  • 価格は33,000円(税抜)

第2位 ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL)

画像引用元: ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL) | スマートフォン

基本スペックZenFone Max Pro (M2)
サイズ
(W×H×D)
約75.5×157.9×8.5mm
重さ約175g
ディスプレイ約6.3インチ
Gorilla Glass 6
2,280×1,080(フルHD+)
プリインストールOSAndroid 8.1
SoC / CPUSnapdragon 660
(オクタコア)
ROM/RAM64GB/4GB
バッテリー5,000mAh
SDカードmicroSD
(最大2TB)
カメラアウト:1,200万画素/500万画素
イン:1,300万画素
おサイフケータイ×
ワンセグ / フルセグ× / ×
生体認証
指紋
防水防塵×
mineo
対応回線
ドコモ
au
ソフトバンク
本体価格35,400円
(1,475円×24回)

mineo(マイネオ)では、2019年5月21日に販売開始された2019夏モデルです。

5,000mAhの大容量バッテリーと強度の高い特殊強化ガラスCorning Gorilla Glass 6の6.3インチディスプレイを備えたスタミナ&タフネス抜群のスマホです。

しかも、別売りのOTGケーブルを使えば、ZenFone Max Pro(M2)から他の端末を充電することもできます。

また、ZenFone Max Pro(M2)は、カメラの性能にも力を入れています。

Sony IMX486センサー搭載のAIデュアルカメラにより、撮影時にはAIが被写体や撮影シーンを自動判別して最適な撮影モードを設定し、誰でも簡単に綺麗な写真を撮影できます。

また、1.9倍の光感度センサーとF値1.8のレンズにより、暗いシーンでの撮影時も被写体をハッキリと撮影可能です。

更に、ZenFone Max Pro(M2)はDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)対応機のため、1台に2枚のSIMカードを差してそれぞれ4Gで待ち受けすることができます。

1台でプライベートと仕事用それぞれの電話番号を使い分けたり、データ通信専用の格安SIMと通話専用に使うキャリアの音声通話SIMを組み合わせて通信費を安く抑えたり、といった使い方もできます。

2枚のSIMカードスロットとは別にSDカードスロットもあり、DSDV機能を使いながら容量を増やせるのも地味に嬉しいポイントです。

スペックも、3Dを多用するゲームを頻繁にプレイするヘビーユーザーでなければ快適に動くレベルとなっています。

残念ながら、防水防塵・おサイフケータイ(FeliCa)はありませんが、「大容量バッテリー」「デュアルカメラ」「DSDV対応機」という先に紹介したAQUOS sense2とは別の強みを持つ格安スマホと言えます。

ZenFone Max Pro (M2)
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
  • OTGケーブル(別売り)を使って他端末にチャージ可
  • 6.3インチフルHD+(2,280×1,080)画質
  • Sony IMX486センサーを搭載したデュアルカメラ
  • DSDV対応
  • 価格は35,400円(税抜)
ZenFone Max Pro(M2)レビュー|大容量バッテリーの高性能スマホ

第3位 AQUOS R2 compact

AQUOS R2 compact SH-M09(SIMフリー)

画像引用元:AQUOS R2 compact SH-M09のデザイン・色|AQUOS:シャープ

基本スペックAQUOS R2 compact SH-M09
サイズ
(W×H×D)
約64×131×9.3mm
重さ約135g
ディスプレイ5.2インチ
IGZO液晶
2,280×1,080
(フルHD+)
プリインストールOSAndroid 9.0
SoC / CPUSnapdragon 845
2.6GHz×4+1.7GHz×4
オクタコア
ROM/RAM64GB/4GB
バッテリー2,500mAh
SDカードmicroSDXC
(最大512GB)
カメラアウト:2,260万画素
イン:800万画素
おサイフケータイ
ワンセグ / フルセグ× / ×
生体認証
指紋
防水防塵IPX5/8
IP6X
mineo
対応回線
ドコモ
au
ソフトバンク
本体価格75,000円
(3,125円×24回)

携帯性抜群のコンパクトかつ軽量なボディにハイエンドクラスの性能を持つSHARP製スマホです。

縦横の長さは約64×131mmとiPhone 6sよりも小さく、重さはたったの約135gと片手で扱いやすいサイズ感です。

前モデル「AQUOS R compact」に比べてサイズが小さくなったにもかかわらず、ベゼルを少なくしたことでディスプレイサイズは「4.9 → 5.2インチ」と大きくなっています。

一方で、SoCにはハイエンドモデルの「AQUOS R2」や「AQUOS zero」と同じ「Snapdragon 845」を採用し、RAMも4GBという高いスペックを備えています。

更に、IPX5/IPX8の最高レベルの防水性能とおサイフケータイ(FeliCa)、生体認証(顔・指紋)という人気の機能も搭載。

防水機能については、SHARP公式サイトで「お風呂対応」の記載までされています。

ディスプレイ下部に指紋センサーが付いているため、端末を持ち上げなくてもロック解除できます。

近年ではスマホの大型化が進む中、高性能小型スマホとして現状唯一無二の存在となっています。

AQUOS R2 compact
  • コンパクトかつ軽量ボディ
  • ハイエンドクラスの基本スペック
  • 防水防塵(お風呂対応)・おサイフケータイ(FeliCa)・生体認証搭載
  • Dolby VisionとDolby Atmos両対応
  • 価格は75,000円
AQUOS R2 compactレビュー|ボディは小さいけど画面は大きく5.2インチ

第4位 ZenFone Max (M1)

ゼンフォンマックスエムワン

画像引用元: ZenFone Max (M1) (ZB555KL) | スマートフォン

基本スペックZenFone Max (M1)
サイズ
(W×H×D)
約70.9×147.3×8.7mm
重さ約150g
ディスプレイ5.5インチ
1,440×720(HD+)
プリインストールOSAndroid 8.0
SoC / CPUSnapdragon430
1.4GHz×8
(オクタコア)
ROM/RAM32GB/3GB
バッテリー4,000mAh
SDカードmicroSD
(最大2TB)
カメラアウト:1,300万画素/800万画素(広角)
イン:800万画素
おサイフケータイ×
ワンセグ / フルセグ× / ×
生体認証
指紋
防水防塵×
mineo
対応回線
ドコモ
au
ソフトバンク
本体価格19,800円
(825円×24回)

先に紹介した「ZenFone Max Pro (M2)」と同じASUS製スマホです。

ZenFone Max Pro(M2)に比べてコンパクトかつ軽量ながら、4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

しかも、付属のアダプターを使えばわずか15分の充電で4時間の通話が可能になり、約2.9時間の充電でチャージが完了します。

バッテリー時間を最適化する「インテリジェントチャージ機能」も備わっているので、過充電によるバッテリー劣化の心配はありません。

また、別売りのOTGケーブル使えばZenFone Max(M1)から他のモバイル機器に充電することも可能です。

アウトカメラは、1,300万画素の標準カメラと120°の広角カメラを搭載したデュアル仕様で、パノラマ撮影や被写体が近い近距離撮影も手軽にできます。

一世代前のモデルですが、2019年発売のスマホと比べても見劣りしない大容量4,000mAhのバッテリーと本体価格19,800円(税抜)という安さが魅力です。

バッテリー持ちの良いサブ機兼モバイルバッテリーとしておすすめです。

ZenFone Max (M1)
  • 4,000mAhの大容量バッテリー
  • 付属アダプターで急速充電可
  • 充電時の負担を抑える「インテリジェントチャージ機能」あり
  • OTGケーブル(別売り)で他のモバイル機器に充電可
  • 本体価格は19,800円
ZenFone Max Pro(M1)レビュー|バッテリー容量5000mAh超え!

第5位 AQUOS zero

アクオスゼロ

画像引用元:デザイン|AQUOS zero|製品ラインアップ|AQUOS:シャープ

基本スペックAQUOS zero(4月9日)
サイズ
(W×H×D)
約73×154×8.8mm
重さ約146g
ディスプレイ約6.2インチ
有機EL
2,992×1,440
(WQHD+)
プリインストールOSAndroid 9.0
SoC / CPUSnapdragon 845
2.6GHz×4+1.7GHz×4
(オクタコア)
ROM/RAM128GB/6GB
バッテリー3,130mAh
SDカード非搭載
カメラアウト:2,260万画素
イン:800万画素
おサイフケータイ
ワンセグ / フルセグ× / ×
生体認証
指紋
防水防塵
カラーアドバンスドブラック
キャリアドコモ
au
ソフトバンク
本体価格96,000円
(4,000円×24回)

「AQUOS R3」と並ぶAQUOSシリーズのフラッグシップモデルです。

シリーズ初の国産有機ELディスプレイを採用し、色ムラが少なく100万対1の高コントラスト比で高画質を実現しています。

更に、映画館やホームシアターにも使われている立体音響技術「Dolby Atmos」とHDR映像技術「Dolby Vision」にも対応しており、6.2インチの大画面で迫力ある音と映像を楽しめます。

そんな大画面ディスプレイを持つにもかかわらず重さはたったの約146gと非常に軽く、縦長ディスプレイと相まって片手でも持ちやすくなっています。

スペック面を見ると、SoCはハイエンドモデル向けの「Snapdragon 845」、ROM/RAMは「128GB/6GB」と3Dを多用するゲームや対戦型ゲームもサクサク遊べる性能です。

しかも、充電時の発熱を抑える「パラレル充電機能」も搭載されており、充電中も発熱を気にすることなく動画やゲームを楽しめます。

バッテリーを気にせず、動画やゲームを思いっきり楽しみたい方にうってつけのスマホです。

もちろん、他のAQUOSシリーズと同じく「防水防塵」「おサイフケータイ(FeliCa)」「生体認証」も備わっていますよ。

AQUOS zero
  • 縦長6.2インチ有機ELディスプレイ
  • 重さ約146g
  • 防水防塵(お風呂対応)・おサイフケータイ(FeliCa)・生体認証搭載
  • Dolby AtmosとDolby Vision両対応
  • 発熱しにくい「パラレル充電機能」
  • 価格は96,000円
AQUOS zeroのスペックと価格は!?世界一軽い6インチスマホの快適性

第6位 iPhoneシリーズ

iPhone

mineo(マイネオ)では、Web限定で下記の4種類のiPhoneも取り扱っています。

  • iPhone 8 Plus(64GB/256GB)
  • iPhone 8(64GB/256GB)
  • iPhone 6s(64GB)※海外版SIMフリー(CPO)
  • iPhone SE(128GB)※海外版SIMフリー

それぞれの価格とmineo(マイネオ)で利用できる回線は次の通りです。

mineo販売中の
iPhone
本体価格分割払い(24回)
iPhone 8 Plus
(64GB/256GB)
79,200円/96,000円3,300円/4,000円
iPhone 8
(64GB/256GB)
67,800円/85,200円2,825円/3,550円
iPhone 6s(64GB)
※海外版SIMフリー(CPO)
59,400円2,475円
iPhone SE(128GB)
海外版SIMフリー
※1
43,200円1,800円

※1 au nanoSIMカード利用不可。au VoLTE SIMカードのみ利用可。

iPhoneシリーズということでスペックやブランドは確かですが、mineo(マイネオ)の販売価格が他社と比べて特別安いわけではないので、第6位としています。

なお、mineo(マイネオ)で販売されているiPhone 6sとiPhone SEは共に海外版SIMフリーモデルとなるため、一部プリインストールアプリや仕様が日本版とは異なる可能性があります。

また、iPhone 6sはCPO(メーカー認定整備済品)になります。

CPO(メーカー認定整備済品)とは

CPO(メーカー認定整備済品)とは、海外製の中古品に再整備を行い、Appleが定める品質基準を満たした端末になります。

CPO(メーカー認定整備済品)の特徴
  • 個装箱が新品のものとは異なる
  • 不具合があった部品は純正品と交換済み
  • Appleの1年間のハードウェア保証対象

CPO(メーカー認定整備済品)はAppleが定める基準に従って検品・整備済みなので、純正品と同じようにハードウェア保証の対象になります。

1年間のハードウェア保証だけでは不安という方は、購入後30日以内であればAppleの「AppleCare+」「AppleCare Protection Plan」に加入できるのでそちらを利用しましょう。

iPhone比較|値段/サイズ/スペックで歴代モデルを比べてみた【2020年】

番外編 HUAWEI製品

HUAWEI nova lite 3 ファーウェイ

画像引用元:HUAWEI nova lite 3 | HUAWEI Japan

米中間の政治的緊張と米国のHUAWEIに対する禁輸規制により、日本国内でもHUAWEI製品の先行きが不透明なため今回のランキングの対象にはしませんでしたが、mineo(マイネオ)では下記のHUAWEI製のスマホも取り扱っています。

  • nova lite 3
  • Mate 20 Pro
  • nova 3
  • nova

この中でも格安でコスパが良いと評判の「nova lite 3」について紹介のみしておきます。

nova lite 3

HUAWEI nova lite 3 ファーウェイ

画像引用元:HUAWEI nova lite 3 | HUAWEI Japan

基本スペックHUAWEI nova lite 3
サイズ
(W×H×D)
約73.4×155.2×7.95mm
重さ約160g
ディスプレイ約6.21インチ
2,340×1,080
プリインストールOSAndroid 9.0
Emotion UI 9.0.1
SoC / CPUHuawei Kirin710
2.2GHz/4+1.7GHz/4
(オクタコア)
ROM/RAM32GB/3GB
バッテリー3,400mAh
SDカードmicroSD
(最大512GB)
カメラアウト:1,300万画素/200万画素
イン:1,600万画素
おサイフケータイ×
ワンセグ / フルセグ× / ×
生体認証
指紋
mineo
対応回線
ドコモ
au
ソフトバンク
本体価格24,000円
(1,000円×24回)

2019年1月に発売されたHUAWEIのエントリーモデルです。

しずく型ノッチを採用した約6.21インチ高精細フルビューディスプレイを搭載し、大画面で動画やSNSを楽しめます。

大画面ディスプレイのスマホは持ちやすさが気になるところですが、nova lite 3の本体側面は丸みを帯び、片手にフィットしやすいデザインになっています。

格安スマホながらミドルレンジ並みの性能を持ち、インターネットや動画の閲覧、SNS、処理の軽い2Dゲームなどの日常使いであれば、問題なく利用できます。

また、nova lite 3には、「GPU Turbo機能」という特定のゲーム(下記の5タイトル)をプレイする際にGPU性能と消電力性能をアップしてくれる機能もあります。

  • PUBG MOBILE
  • 伝説対決 -Arena of Valor-
  • Vainglory 5V5
  • モバイル・レジェンド:Bang Bang
  • Rules of Survival

アウトカメラは、AI機能付きデュアルレンズ仕様となっており、ポートレートモードや夜間の撮影にも対応しています。

HUAWEI nova lite 3レビュー|コスパ最強スマホのスペックと価格
nova lite 3の特徴
  • 格安なのにミドルレンジ並みのスペック
  • アウトカメラはAI機能付きデュアルレンズ仕様
  • 特定のゲームのプレイを快適にする「GPU Turbo機能」
  • 価格は24,000円(税抜)

mineo(マイネオ)おすすめ1位はAQUOS sense2

2019夏モデルを含めた、mineo(マイネオ)のおすすめ最新スマホランキングを紹介してきましたが、いかがでしたか?

最後にもう1度、ランキングを振り返ってみましょう。

mineo(マイネオ)おすすめ最新スマホランキングまとめ
  • 第1位 AQUOS sense2
  • 第2位 ZenFone Max Pro (M2)
  • 第3位 AQUOS R2 compact
  • 第4位 ZenFone Max (M1)
  • 第5位 AQUOS zero
  • 第6位 iPhoneシリーズ

今回のランキングでは、なるべく発売時期が新しいスマホを中心に紹介しましたが、mineo(マイネオ)では他にも格安スマホが色々取り扱われています。

格安SIMの申し込みと同時に、機種変更をお考えの方はぜひチェックしてみてください。

mineo(マイネオ)の料金プランを解説!通話料の高さはアプリでカバー

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

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この記事を書いた人
yuu5yoshikawa
yuu5yoshikawa
関西在住のお茶をこよなく愛するライター。得意ジャンルはWebサービス・ガジェット・アプリのレビュー、日常のお役立ち情報など。長年タブレット+ガラケー2台持ちだったが、ようやくスマホ(ZenFone 5)を購入を決意。買ったからにはとことん役立てようと探求中。

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