携帯3キャリアの障害者割引を比較|利用条件と申込方法の注意点

  • 2018年6月8日
  • by.tanba

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ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

障害者の方に向けて社会ではさまざまな福祉制度とサポート体制が用意されています。携帯電話の世界でも例外ではありません。

ただ、格安スマホなどではその制度は必ずしも用意されていませんが、ドコモ、au、ソフトバンクなどの大手キャリアでは障害者割引という制度をそれそれの会社で整備しています。

ここではその制度の概要の比較と利用条件や申し込み方法の注意点を解説します。

1 障害者割引制度というのを知っていますか?

まず障害者割引という制度の概略をお伝えします。

1-1 ドコモ、au、ソフトバンクの障害者割引に共通する点

ドコモ、au、ソフトバンクの大手キャリアに共通する制度の概略は「障害者の方を対象に基本料金、通話料、通信料等を割引くサービス」で、詳細はそれぞれの会社で設けています。適用対象となるのは、

  • 身体障害者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障害者保健福祉手帳

といったいわゆる「障害者手帳」の交付を受けている方です。

1-2 ドコモ、au、ソフトバンクの障害者割引の適応対象

では、その適応となる障害の内容、つまりは障害者手帳の概要についても押さえておきましょう。

1-2-1 身体障害者手帳とは

ドコモ、au、ソフトバンクの障害者割引の適応に必要な身体障害者手帳について簡単に説明します。

身体障害者手帳の概要について

まず身体障害者手帳とは、身体障害者福祉法第15条という法律に基づいた制度です。対象となる障害は以下となります。

  • 視覚障害
  • 聴覚障害、平衡機能障害
  • 音声、言語障害
  • 肢体不自由
  • 心臓、腎臓、呼吸器、膀胱、大腸、小腸、免疫等の内部障害

身体障害者というと車いすに乗っている方を思い浮かべますが、たとえばHIVに感染している方も身体障害者に該当するのです。

とはいえ、身体障害者手帳を交付されている方、約半数が「肢体不自由」に該当しています。

身体障害者手帳の取得の手順

身体障害者手帳を取得するために必要な物は以下の通りです。

  • 交付申請書
  • 身体障害者診断書、意見書
  • 印鑑
  • マイナンバーがわかるもの (個人番号カードか、通知カード運転免許証やパスポートなどの身元確認書類)

そして、その書類を持って以下の手順で申請します。

  1. 市町村の障害福祉担当窓口で「身体障害者診断書、意見書」の用紙を入手する
  2. 指定医に「身体障害者診断書、意見書」を記載してもらう
  3. 障害福祉担当窓口に上記書類を提出して申請
  4. 審査に通過すると障害等級が決定する
  5. その後1ヶ月~4ヶ月で手帳が交付される

身体障害者手帳で受けられる主なサービス

また、この記事を読んでいる方の中には、これから身体障害者手帳の交付を検討している場合もあるでしょうから、この手帳の交付によって受けられる行政サービス、社会的サービス、福祉制度についても簡単に説明します。

まず1つめは「医療費の助成」です。認定された障害の軽減や進行の予防に効果のある治療を受けた場合、医療費の自己負担が原則1割になります。

2つめは生活助成制度です。車いすや補聴器などの補装具購入の費用の9割を市区町村が助成する制度や障害者の方のための住宅リフォームの費用の助成です。

3つめは所得税、住民税、自動車税などの軽減です。所得税、住民税は「障害者控除」、「特別障害者控除」、「同居特別障害者控除」という方法で減免されます。

4つめは公共料金や公共性の高いサービスの割引サービスです。この記事で説明する携帯電話料金の障害者割引制度も入ります

1-2-2 療育手帳とは

ドコモ、au、ソフトバンクの障害者割引の適応に必要な療育手帳について簡単に説明します。

療育手帳の概要

つぎに療育手帳とは、知的障害者に方に対して発行する障害者手帳です。ただし、これは法令に基づくものではないため、自治体がそれぞれの基準で運用しています。

名称も「愛の手帳」、「みどりの手帳」、「愛護手帳」などさまざまです。

ただ、おおむねの認定基準は以下の通りです。

  • おおむね18歳以前に知的機能障害が認められ、それが持続している
  • 知能指数(IQ)が75以下または70以下
  • 日常生活に支障が生じている

療育手帳所持で得られるサービス

この手帳を所持していることで以下の社会的サービスを受けられます。

1つは教育サービスです。たとえば、保育園への優先的入園や特別支援学校への入学などです。

2つめは公共料金の割引サービスです。

3つめは医療費の助成です。障害児福祉手当、特別児童扶養手当、特別障害者手当などです。助成対象や金額については認定された障害の等級によります。

1-2-3 精神障害者保健福祉手帳とは

ドコモ、au、ソフトバンクの障害者割引の適応に必要な精神障害者手帳について簡単に説明します。

精神障害者保健福祉手帳の概要

精神障害者保健福祉手帳とは、一定程度の精神障害を持っていることを認定するものです。対象となる精神疾患には、以下の通りです。

  • 統合失調症
  • 非定型精神病
  • そううつ病
  • てんかん
  • 中毒精神病
  • 精神遅滞を除く器質精神病
  • 高次脳機能障害
  • 精神神経症状をともなう発達障害

精神障害者保健福祉手帳を所持することで受けられるサービス

この手帳を交付されることでやはり同じように受けられる公的サービスがあります。

教育制度、就労援助や公共料金や公共性の高いサービスの割引制度です。また障害者医療費の助成や税金の控除もあります。

以上が、いわゆる障害者割引の対象となる「障害者」の範囲と、携帯電話利用料金を含めて受けられるサービスの概略となります。

次の章ではドコモの障害者割引について紹介します。

2 ドコモの障害者割引制度「ハーティ割引」

まずドコモの障害者割引制度です。

2-1 ドコモ障害者向け割引制度の内容

2-1-1 名称

名称は「ハーティ割引」と言います。

2-1-2 割引内容

割引内容は以下の通りです。

基本使用料が割引

基本プランの使用料が1,700円割引になります。たとえばカケホーダイプラン(スマホ/タブ)の定期契約なしの場合、通常が4,200円のところ、2,500円になります。

各種サービスの月額使用料60%割引

またiモードや留守番電話などの月額使用料は60%割引かれます。たとえば、留守番電話利用料金は通常300円ですが、120円になります。

テレビ電話通信料が音声通話料と同額

通常、音声通話料の1.8倍相当テレビ電話通信料が、音声通話料と同額になります。たとえば、タイプSS/タイプSSのバリュー料金が通常は36円ですが、20円になります。

以上の料金の割引内容の詳細は次をご参照ください。ハーティ割引内容

契約事務手数料一部無料

さらに、各種手続きの手数料の一部が無料になります。たとえば新規契約の手数料3,000円が無料になります。

2-2 ドコモの障害者割引の利用条件、割引対象

この障害者割引を受けられるのは以下を交付されている方です。

  • 身体障害者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障害者保健福祉手帳
  • 特定疾患医療受給者証
  • 特定疾患登録者証
  • 特定医療費(指定難病)受給者証

2-3 ドコモの障害者割引の申し込み方法

申し込み方法は以下となります。

2-3-1 申込み窓口

ドコモショップまたはパソコン、スマートフォン、ドコモ ケータイによるオンライン手続き、さらには電話での手続きができます。詳細は以下の通りです。

パソコン、スマートフォン、ドコモ ケータイ(spモード)からの申込

「ドコモオンライン手続き」サイトで申込めますが、パソコンの場合は「dアカウント」、スマートフォン、ドコモ ケータイ(spモード)の場合は「ネットワーク暗証番号」が必要になります。

電話での申込

電話での申し込みは、以下のどちらかにかければ手続きができます。

  • ドコモの携帯電話から「151」(無料)
  • 一般電話からのお申込みは「ドコモ インフォメーションセンター 0120-800-000」

ドコモショップでの申込

ドコモショップでも手続きができます。店舗は以下から検索してください

ドコモショップ検索

2-3-2 手続きに必要となるもの

それでは手続きに必要となるものを詳しく説明します。

既にドコモの契約をしている場合

割引対象であることを証明する、上記の「障害者手帳」または「立証書面」が必要となります。

ドコモに新規に契約する場合

  • 上記の「障害者手帳」または「立証書面」
  • クレジットカードまたはキャッシュカード(持っていない場合は「預金通帳」「印鑑」「補助書類」)

代理人が申込む場合

さらに本人ではなく、代理人による申し込みの場合は、手帳・証明書に加えて次の書類が必要となります。

  • 契約者本人の署名または記名捺印のある委任状
  • 代理人の本人確認書類(運転免許証、健康保険証等の原本)

郵送でお申込みの場合

また、郵送でも申し込めますが、その際にはハーティ割引申込書、手帳や証明書のコピーが必要です。詳細はドコモインフォメーションセンター(151または0120-800-000)に確認してください。

2-4 ドコモの障害者割引の申請の注意点

2-4-1 同時に利用できないサービス

「ハーティ割引」と以下は同時に利用できません

「定期契約型基本プラン」、「Xi定期契約型料金プラン」、「継続利用割引サービス」、「ファミ割MAX50」、「ひとりでも割50」、「(新)いちねん割引」、「ビジネス割50」、「ビジネス通話割引」、「オフィス割引」、「オフィス割MAX50」、「ビジネス割引」、「オプションパック割引」、「定額データ スタンダード割」、「定額データ スタンダード割2」、「定額データ 128K割」、「定額データ割」

2-4-2 ドコモの障害者割引の対象外の料金

また以下の料金は割引対象外です。

「音声通話料」、「国際通話」、「国際ローミング中の通話、通信料」、「各パケット定額サービスの定額料、上限額」、「Xiカケホーダイの定額料」、「海外パケ、ホーダイ上限額」、「パケットパック定額料」、「FOMAユビキタスプランの基本使用料、通信料」、「ケータイ補償 お届けサービスの月額使用料」、「デジタル通信料」、「64Kデジタル通信のiモーション、テレビ電話以外のFOMAデジタル通信料」

2-4-3 ドコモの障害者割引 | その他の注意点

その他に無料となるもの、重複利用が可能なものがあります。対象は以下となります。

無料となるもの

「ハーティ割引申請時に解約する際のファミ割MAX50」、「ひとりでも割50」、「定額データ スタンダード割」、「定額データ スタンダード割2」、「定額データ割」、「(新)いちねん割引いちねん割引」、「Xiサービスの定期契約型料金プラン」、「定期契約型基本プランの解約金」

重複利用できるもの

「Xiカケホーダイ」、「ゆうゆうコール」、「各パケット定額サービス」、「海外パケホーダイパケットパック」

対象外のもの

「ケータイ補償お届けサービスの月額使用料」

次の章では、auの障害者割引制度について紹介します。

3 auの障害者割引制度「スマイルハート割引」

つぎにauの障害者割引の内容です。

3-1 auの障害者割引制度の概要

3-1-1 名称

名称は「スマイルハート割引」と言います。

3-1-2 auの障害者割引制度の内容

割引内容は以下の通りです

基本使用料割引

  • auピタットプランなどの基本使用料 1,700円割引
  • ジュニアスマートフォンプランなどの基本料 1,000円割引
  • LTEプラン 50%割引

詳細は次をご覧ください。基本使用料割引一覧

通話料割引

  • au電話への通話料、一般電話への通話料50%割引
  • 他社携帯電話、PHSへの通話料20%割引

SMS(Cメール) 送信料

  • au電話への送信料 50%割引
  • 他社携帯電話、PHSへの送信料20%割引

3-2 auの障害者割引制度の利用条件と適用範囲

以下のいずれかの交付を受けている方が対象となります。

  • 身体障害者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障害者保健福祉手帳
  • 特定疾患医療受給者証
  • 特定疾患登録者証
  • 特定医療費 (指定難病) 受給者証

3-3 auの障害者割引の申し込み方法

3-3-1 申込み窓口

auショップやPiPitなどのau取扱店のみでの手続きが可能です。auショップは次でご確認ください。auショップ

3-3-2 手続きに必要となるもの

  • 印鑑
  • 現在利用中のau電話本体
  • 新規au申し込み時の必要書類は、対象であることを証明できる手帳、証明書で住所の記載があるもの
  • プラン切り替えの場合は、手帳または立証書類

3-4 auの障害者割引の注意点

auにも無料や併用可能なサービスがありますので下記にて確認しておきましょう。

3-4-1 併用できるサービス

「家族割」、「指定通話定額」、「au→自宅割」

サービスの詳細については次で確認してください。併用サービス

3-4-2 無料となるもの

「スマイルハート割引適用によって2年契約(誰でも割)」、「2年契約(誰でも割ライト自動更新なし)を解約する場合の契約解除料」

次の章では、ソフトバンクの障害者割引制度について紹介します。

4 ソフトバンクの障害者割引制度「ハートフレンド割引」

次にソフトバンクの障害者割引制度です。

4-1 ソフトバンクの障害者割引制度の概要

4-1-1 名称

名称は「ハートフレンド割引」と言います。

4-1-2 ソフトバンクの障害者割引制度の内容

割引内容について詳しく説明します。

スマ放題、スマ放題ライトの場合

  • 2年契約無しのプランより一律1,700円割引
  • 契約事務手数料(3,000円)、契約変更手数料(3,000円)、機種変更手数料(3,000円)が無料
  • オプションサービスの月額使用料が60%割引(ウェブ使用料、留守番電話プラス、割込通話、位置ナビ、電話帳バックアップ、待ちうた)

ホワイトプランの場合

  • 基本使用料934円が無料
  • パケットし放題など、2段階パケット定額サービスの下限額が0円に
  • TVコールの通信料が半額

4-2 ソフトバンクの障害者制度の利用条件と対象範囲

利用条件は以下の通りです。

  • 個人契約であること
  • 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定疾患医療受給者証、特定疾患登録者証、特定医療費(指定難病)受給者証いずれかの交付を受けていること
  • ホワイトプラン、ホワイトプラン(i)に加入していること
  • 同一名義の別回線にて、ハートフレンド割引もしくはプライオリティサポートの適用がないこと
  • 当サービスの対象となるお客さまが使用者として使用者情報が登録されていること

4-3 ソフトバンクの障害者制度の申し込み方法

申込方法は以下となります。

4-3-1 申込み窓口

申し込みはソフトバンクショップのみです。ソフトバンクショップは以下から検索してください。
ソフトバンクショップ

4-3-2 手続きに必要となるもの

手続きに関しては本人か代理人かの来店で必要となるものが変わってきますので事前に確認をしておきましょう。

契約者本人が来店の場合

  • 本人確認書類
  • 対象となることを証明する障害者手帳または証明書
  • 印鑑(または来店者のサイン)
  • 家族確認書類(契約者=使用者ではない場合)

代理人が来店の場合

  • 対象となることを証明する障害者手帳または証明書
  • 委任状
  • 代理人の本人確認書類
  • 代理人ご家族の場合、家族確認書類
  • 代理人が施設関係者の場合、施設関係者であることを確認できる書類

4-4 ソフトバンクの障害者制度の注意点

加入しなければならない契約や無料となるもの、併用可能なサービスなどを簡単に説明します。

加入しなければならない契約

「ウェブ使用料」、「データ定額サービスまたはパケット定額サービス」

対象となるサービスは次で確認してください。対象サービス

無料になるもの

「ハートフレンド割引契約のためホワイトプランを解約する際の契約解除料(9,500円)」

併用可能なサービス

「Wホワイト」、「ホワイト家族24」、「ホワイトコール24」、「24時間定額オプション」

加入できない契約

「スマ放題専用2年契約」

次の章ではドコモ、au、ソフトバンクの障害者向け割引制度について比較表を使って紹介します。

5 ドコモ、au、ソフトバンクの障害者割引を比較

以上でご紹介した障害者割引の概要を比較でまとめてみました。

 ドコモauソフトバンク
名称ハーティ割引スマイルハート割ハートフレンド割引
対象・身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定疾患医療受給者証、特定疾患登録者証、特定医療費(指定難病)受給者証所持の障害者・身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定疾患医療受給者証、特定疾患登録者証、特定医療費(指定難病)受給者証所持の障害者・身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、特定疾患医療受給者証、特定疾患登録者証、特定医療費(指定難病)受給者証所持の障害者
・ホワイトプラン、ホワイトプラン(i)に加入していること
割引内容・基本プランの使用料1,700円割引
・iモードや留守番電話などの月額使用料60%割引
・テレビ電話通信料が、音声通話料と同額
・auピタットプランなどの基本使用料 1,700円割引
・ジュニアスマートフォンプランなどの基本料 1,000円割引
・LTEプラン 50%割引
・au電話への通話料、一般電話への通話料50%割引
・他社携帯電話、PHSへの通話料20%割引
・au電話への送信料 50%割引
・他社携帯電話、PHSへの送信料20%割引
【スマ放題、スマ放題ライトの場合】
・2年契約無しのプランより一律1,700円割引
・オプションサービスの月額使用料60%割引(ウェブ使用料、留守番電話プラス、割込通話、位置ナビ、電話帳バックアップ、待ちうた)
【ホワイトプランの場合】
・基本使用料934円無料
・パケットし放題など、2段階パケット定額サービスの下限額無料
・TVコールの通信料が半額
申し込み受付方法・ドコモショップ
・パソコン、スマートフォン、ドコモ ケータイによるオンライン手続き
・電話
auショップソフトバンクショップ
その他特典新規契約の手数料3,000円が無料-契約事務手数料、契約変更手数料、機種変更手数料無料

様々なプランがある大手キャリアの障害者割引制度

ドコモ、au、ソフトバンクのスマホ料金の障害者割引についてまとめてみました。

障害を持って生活していくことは非常に困難な場合も多いですが、行政をはじめ、公共性の高いサービスでは助成制度を設けて、その障害者の方の生活支援を行っています。

携帯電話、スマホについては、いまでは生活していく上で大変重要なインフラの1つとなっています。そのため、携帯・スマホの割引料金も障害者の方向けの生活支援の1つとなっています。

もしも、該当するようであれば、これは正当な権利ですから、ぜひ申請して少しでも生活費を軽減させましょう。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

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