新型AQUOSの最新情報

【2024年最新】新型AQUOSの最新情報|発売日・スペック・価格の噂まとめ

  • 更新日:2024年5月21日
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本記事では、2024年現在購入できる最新AQUOSと、今後の発売が予定されている新型AQUOSの情報について紹介します。

シャープが製造・販売するAQUOSは、日本国内で人気があるAndroidスマホのひとつです。

2024年時点ではエントリーモデルからハイエンドモデルまでそろっていて、その中でもミドルレンジモデルが人気を集めています。

Androidスマホを検討しているなら、ぜひAQUOSシリーズをチェックしてみてください。

また、2024年中には以下のスマホが発売を予定しています。

2024年6月以降に発売されるAQUOS

2024年発売予定のAQUOS

sharp_aquos_r9

画像引用元:AQUOS R9の特長|AQUOS:シャープ

2024年6月以降に発売が予定されているAQUOSシリーズのスマホは、以下の2機種です。

それぞれどのようなスマホなのかチェックしていきましょう。

気になるスマホがあるなら、ぜひ検討してみてください。

AQUOS R9【2024年7月発売予定】

AQUOS R9

画像引用元:AQUOS R9 SH-51E | Android スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

AQUOS sense8のスペック
ディスプレイ6.5インチ
本体サイズ高さ:153 mm
幅:71 mm
厚さ:8.4 mm
重さ159g
アウトカメラ標準:50.3MP
広角:50.3MP
インカメラ50.3MP
バッテリー5,000 mAh
RAM12GB
ストレージ256GB
CPUSnapdragon 7+ Gen 3
OSAndroid 14
認証指紋
カラーグリーン
ホワイト
メリット
  • 50.3MPの高解像度カメラを搭載している
  • 日常利用から軽いゲームまで動かせるスペックである
  • microSDに対応している
デメリット
  • 上位グレードではあるもののハイエンドスマホではない
  • 超広角カメラを搭載していない

AQUOS R9は2024年7月に発売される予定の最上位スマホです。

しかし、最上位スマホでありながら搭載しているSoCがSnapdragon 7+ Gen 3とミドルレンジ向けのもので、現行のAQUOS R8と比べてパフォーマンスの向上には期待できません。

一方でカメラ性能は高いため、ここに魅力を感じる人にとっては魅力的な選択肢といえるでしょう。

AQUOS R9はドコモとソフトバンクから販売される予定です。

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最上位モデルという位置づけですが、SoCの性能が下がっているのが残念です。

AQUOS wish4【2024年7月発売予定】

AQUOS wish4

画像引用元:AQUOS wish4 SH-52E | Android スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

AQUOS wish4のスペック
ディスプレイ6.6インチ
本体サイズ未発表
重さ159g
アウトカメラ50.1MP
インカメラ8MP
バッテリー5,000 mAh
RAM4GB
ストレージ64GB
CPUMediaTek Dimensity 700
OSAndroid 14
認証指紋
カラーブルー
ホワイト
ブラック
メリット
  • 日常利用に特化したシンプルなスマホである
  • エントリーモデルでありながらそれなりの性能のアウトカメラを搭載している
デメリット
  • 重いアプリを動かすには性能が足りない
  • ディスプレイの解像度が低い

2024年発売予定のAQUOSスマホの中で、エントリーモデルに位置付けられているのがAQUOS wish4です。

搭載しているSoCはDimensity 700、RAM容量は4GBと必要最低限の性能を備えたスマホといえるでしょう。

サブスマホを検討している人や最低限使えればいいと考えているのであれば、AQUOS wish4を購入しても問題ありません。

しかし、メインで使う場合はブラウジングなどでも重さを感じることがあるため、そこを受け入れられるか考えてから判断しましょう。

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必要最低限の性能を備えたスマホで、日常利用に限って使うのがおすすめです。

【2024年5月】発売中のAQUOSスマホ

AQUOS R8 pro

画像引用元:AQUOS R8 proの特長|AQUOS:シャープ

2024年5月時点で販売されているAQUOSシリーズのスマホについて、1種類ずつチェックしていきましょう。

今回紹介するのは、以下のスマホです。

1機種ずつ詳しくチェックしていきましょう。

BASIO acrive2【2024年4月5日発売】

BASIO acrive2

画像引用元:BASIO active2 | スマートフォン(Android スマホ) | au

BASIO active2
ディスプレイ約5.7インチ
サイズ高さ:158mm
幅:71mm
厚さ:9.4mm
重量約174g
アウトカメラ約5,030万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー4,000mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 695 5G
認証指紋/顔
防水IPX5/IPX8
カラーレッド
ネイビー
シルバー
BASIO active2の評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.5
画面性能3.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • シンプルスマホとして必要最低限の機能に特化している
  • 表示を見やすくする機能を搭載している
デメリット
  • スペックは必要最低限である
  • バッテリー容量がやや少なめである
  • ディスプレイの解像度が低い

BASIO active2はシンプルスマホとして販売されている1台で、電話やメールなどの一般的な用途に特化しています。

ホーム画面も大幅にカスタマイズされていて、よく使う機能にワンストップでアクセスできるのが特徴です。

使う人を選ぶスマホなので、実機を確認するなどして問題なく使えるか確認してから購入するといいでしょう。

項目価格割引適用時※詳細
au41,800円13,200円~公式サイトを見る
※乗り換えでスマホトクするプログラム利用時

AQUOS sense8【2023年11月9日発売】

AQUOS sense8

画像引用元:AQUOS sense8 SH-54D

AQUOS sense8のスペック
ディスプレイ6.5インチ
本体サイズ高さ:153 mm
幅:71 mm
厚さ:8.4 mm
重さ159g
アウトカメラ標準:50.3MP
広角:50.3MP
インカメラ50.3MP
バッテリー5,000 mAh
RAM12GB
ストレージ256GB
CPUSnapdragon 7+ Gen 3
OSAndroid 14
認証指紋
カラーグリーン
ホワイト
AQUOS sense8の評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • ミドルレンジで高コスパ
  • Snapdragon 6 Gen 1搭載
  • メインカメラに光学式手ぶれ補正搭載
  • 指紋認証とマスクOKの顔認証搭載
  • 90Hzの高駆動ディスプレイ搭載
  • 各キャリアの主要な周波数に対応
デメリット
  • 重いアプリを動かすにはスペックが不足
  • スピーカーの性能がやや低め
  • 指紋認証の誤反応が多め

AQUOS sense8は、Snapdragon 6 Gen 1が搭載されましたミドルレンジスマホです。

以前のモデルに搭載されていたSnapdragon 695Gに比べて、性能が向上しています。

CPU性能は約36%、GPU性能は約33%向上し、これまで動作がもたついたゲームタイトルのの一部を快適に動かせます。

さらに、メインカメラは50.3MPと高解像度で暗い場所にも強く、シリーズ初の光学式手ブレ補正を搭載しています。

AQUOS sense8の価格割引適用時※詳細
ドコモ62,150円41,030円公式サイトを見る
au59,800円17,100円公式サイトを見る
楽天モバイル63,800円51,800円公式サイトを見る
UQモバイル59,800円37,800円公式サイトを見る
J:COMモバイル52,800円-mineo公式サイトを見る
シャープ56,980円-mineo公式サイトを見る
※ ドコモはいつでもカエドキプログラム、auは乗り換えでスマホトクするプログラム、楽天モバイルは初めて申し込み&乗り換え、UQモバイルはコミコミプラン/トクトクプランに増量オプションII付きで加入
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スペックに納得できれば高コスパな1台です。

AQUOS R8【2023年8月10日発売】

AQUOS R8 SH-52D

画像引用元:AQUOS R8 SH-52D

AQUOS R8
サイズ高さ:159 mm
幅:74 mm
厚さ:8.7 mm
ディスプレイ約6.39インチ
重さ179g
アウトカメラ約5,030万画素
インカメラ約800万画素
メモリ8GB
ストレージ256GB
バッテリー容量4,570mAh
OSAndroid 13
SoCSnapdragon® 8 Gen 2 Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーブルー・クリーム
AQUOS R8の評価
総合評価A
カメラ性能4.5
処理性能4.5
画面性能5.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • ハイエンドSoCのSnapdragon 8 Gen2搭載
  • メモリ8GBと控えめ
  • 1/1.55型センサー搭載カメラ
デメリット
  • Proより前提的にスペックがやや控えめ

AQUOS R8にはハイエンドSoCのSnapdragon 8 Gen2が搭載されています。

各メーカーの最高峰モデルに搭載されているチップですが、RAMの容量が8GBと少し控えめの性能です。

カメラ性能もハイエンド相当であるものの、Proモデルと比較するとやや抑えられています。

スペックの違いが有ることを意識した上で、AQUOS R8とAQUOS R8 proのどちらを購入するか判断しましょう。

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ146,850円70,730円公式サイトを見る
IIJmio144,800円128,000円公式サイトを見るIIJmio
mineo129,624円114,224円mineo公式サイトを見る
SIMフリー137,940円-公式サイトを見る

※ ドコモはオンラインおトク割といつでもカエドキプログラム適用、IIJmioは乗り換え、mineoは乗り換えかつ一括払いの場合

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AQUOS R8はProよりややスペックが控えめであるものの、その分購入しやすい1台です。

AQUOS
AQUOS R8
公式サイトで端末を購入する

AQUOS R8 pro【2023年7月20日発売】

AQUOS R8 pro SH-51D

画像引用元:AQUOS R8 pro SH-51D

AQUOS R8 pro
サイズ約77×161×9.3(mm)
ディスプレイ約6.6インチ
Pro IGZO OLED
重さ約203g
アウトカメラ約4,720万画素
インカメラ約1,260万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB
バッテリー容量5,000mAh
OSAndroid 13
SoCSnapdragon® 8 Gen 2 Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーブラック
AQUOS R8 proの評価
総合評価S
カメラ性能5.0
処理性能5.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.0
メリット
  • ハイエンドSoCのSnapdragon 8 Gen2を搭載したハイエンドスマホ
  • 1インチセンサーの大型カメラ搭載
  • カメラには14chスペクトルセンサーを搭載
デメリット
  • 質量が重い

AQUOS R8 proは、2023年7月20日に発売されたハイエンドスマホの1つです。

AQUOS Rシリーズお馴染みとなった1インチイメージセンサー搭載カメラを搭載していて、性能は過去モデルに比べて強化されています。

AQUOS R8 proには、2023年最新のSnapdragon 8 Gen2とRAM12GBを搭載しています。

また、AQUOS R7にあった発熱問題も大幅に改善され、熱くなりすぎてカメラが使えないということもまずないでしょう。

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ209,000円124,520円公式サイトを見る
ソフトバンク155,520円56,092円公式サイトを見る
SIMフリー192,940円-公式サイトを見る
※ ドコモはいつでもカエドキプログラム、ソフトバンクは新トクするサポート(プレミアム)適用の場合
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最高性能のAQUOSを購入したいなら、AQUOS R8を検討しましょう。

AQUOS
AQUOS R8 pro
公式サイトで端末を購入する

AQUOS wish3【2023年7月6日発売】

ドコモのAQUOS wish3

画像引用元:AQUOS wish3 SH-53D

AQUOS wish3
サイズ147 mn ×71 mm ×8.9 mm
ディスプレイ約5.7インチ
重さ161g
アウトカメラ約1,300万画素
インカメラ約500万画素
メモリ4GB
ストレージ64GB
バッテリー容量3,730mAh
OSAndroid 13
SoCMediaTek Dimensity®700
防水/防塵防水(IPX5/IPX7)
防塵(IP6X)
生体認証顔認証・指紋認証
カラーホワイト・ブラック・グリーン
AQUOS wish3の評価
総合評価A
カメラ性能2.5
処理性能3.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス4.5
メリット
  • AQUOS wish2とほぼ同じ処理能力
  • 顔認証を新たに搭載
  • 実質が2万円台
  • ジュニアモード搭載
デメリット
  • 重いアプリを動かすにはスペック不足

AQUOS wish3は、ミドルレンジモデル向けのDimensity 700チップを搭載した1台です。

とはいえ、ブラウジングなどの日常利用であれば大きな問題を感じることはないでしょう。

また、簡単に機能制限や子供向けホーム画面設定ができるジュニアモードを搭載しているのも特徴です。

「安いけど子供向け機能がなくて不安」という人も、AQUOS wish3なら安心して子供に持たせられるでしょう。

項目価格割引適用時※詳細
SHARP公式34,980円-
公式サイトを見る
ドコモ22,000円12,232円公式サイトを見る
ソフトバンク21,984円18,960円公式サイトを見る
楽天モバイル29,700円9,700円公式サイトを見る
ワイモバイル21,984円3,980円公式サイトを見る
mineo32,472円-mineo公式サイトを見る
※ ドコモはいつでもカエドキプログラム、ソフトバンクは新トクするサポート(スタンダード)、楽天モバイルはプラン契約同時の割引適用、ワイモバイルは乗り換えでシンプル 2M/L契約
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子ども向けスマホを検討している人におすすめの1台です。

AQUOS
AQUOS wish3

AQUOS sense7【2022年11月4日発売】

AQUOS sense7のイメージ

画像引用元:AQUOS sense7 / sense7 plus|シャープ公式

AQUOS sense7
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:152 mm
幅:70 mm
厚さ:8.0 mm
重さ約158g
アウトカメラ約5,030万画素 (標準)
約800万画素 (広角)
インカメラ約800万画素
バッテリー4,570mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 695 5G
認証指紋認証、顔認証(マスクOK)
防水・防塵IP68(お風呂防水対応)
カラーライトカッパー、
ブルー、
ブラック、
ラベンダー(ドコモオンラインショップ限定)
詳細AQUOS sense7 実機レビュー
AQUOS sense7の評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能3.0
画面性能4.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • Snapdragon 695Gを搭載したミドルレンジで高コスパな1台
  • メインカメラがハイエンド並み
  • 1〜60Hzの可変駆動ディスプレイで省電力
デメリット
  • 重いアプリを動かすにはスペック不足
  • 後継のAQUOS sense8がリリース済

AQUOS sense7は、AQUOS sense6sと同じSnapdragon 695Gが搭載されていますが、RAMが6GB、ROMが128GBに強化されています。

普段使いには十分な性能ですが、3Dゲームなどの重いアプリを動かすには力不足です。

また、AQUOS sense7では、カメラの画素数が5,030万画素、イメージセンサーが1/1.55インチに進化してハイエンドモデル並みのカメラ性能になりました。

ただし、後継モデルのAQUOS sense8が販売されているため、特別な事情がなければそちらを購入したほうがいいでしょう。

項目価格割引適用時※
IIJmio39,800円27,800円公式サイトを見るIIJmio
※IIJmioは乗り換えの場合
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AQUOS senseを今買うなら、最新のAQUOS sense8を選んだ方がいいでしょう。

AQUOS R7【2022年7月8日発売】

AQUOS R7

画像引用元:スマートフォンAQUOS 2022 夏 最新モデル|AQUOS:シャープ

AQUOS R7
画面サイズ約6.6インチ
本体サイズ高さ:約161mm
幅:約77mm
厚さ:約9.3mm
重さ約208g
アウトカメラ標準:約4,720万画素
測定用:約190万画素
インカメラ約1,260万画素
バッテリー5000mAh
RAM12GB
ROM256GB
CPUSnapdragon® 8 Gen 1
認証顔・指紋
防水IPX5、IPX8
カラーブラック・シルバー
詳細AQUOS R7 評価レビュー
AQUOS R7の評価
総合評価A
カメラ性能4.5
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.5
コストパフォーマンス3.0
メリット
  • Snapdragon 8 Gen1搭載したハイエンドモデル
  • 1インチセンサーのカメラを搭載
  • オートフォーカスが強化されて使い勝手アップ
デメリット
  • 今から購入すると割高
  • 在庫があるのはドコモのみ(2024年5月)

AQUOS R7には最新のSnapdragon 8 Gen1とRAM12GBが搭載され、当時のハイエンドスマホとして十分な性能を備えています。。

前モデルAQUOS R6より処理能力が20%ほど向上が見込め、ストレージも256GBにアップしました。

また、AQUOS R7のカメラは大型1インチセンサーのカメラを搭載していて、高精細な写真・動画を撮影できます。

カメラ性能を重視する人にとって、AQUOS R7はより魅力的な1台です。

項目価格割引適用時詳細
ドコモ198,000円128,040円公式サイトを見る
吹き出しアイコン

ハイエンドスマホを検討しているなら、AQUOS R8を購入するのがおすすめです。

SHARP
AQUOS R7
公式サイトで端末を購入する

AQUOSシリーズはハイエンド~エントリーまで多種多様

AQUOS wish3

画像引用元:AQUOS wish3の特長|AQUOS:シャープ

AQUOSシリーズはシャープが製造・販売するスマホで、ハイエンドスマホからエントリースマホまで多種多様なものが販売されています。

今後発売される予定のスマホおよび発売中のスマホをまとめると、以下のとおりです。

2024年6月以降発売予想のAQUOS

2024年7月以降には、ハイエンドに位置づけられているAQUOS R9とエントリーモデルのAQUOS wish4が発売される予定です。

AQUOS R9はやや性能が落とされているものの、日常利用であれば問題ないためぜひ検討してみてください。

型落ちスマホは安価に販売されているものもありますが、そうでないものもあります。

それぞれの特徴を正しく理解した上で、自分に合った1台を選びましょう。

この記事を書いた人
Android・iPhone両方を使用中で契約キャリアは楽天モバイル、ドコモ、auの3つ。それぞれの特徴に着目して読者に有益な情報を提供します。技術面の情報やPC、アプリ、ゲーム関連も得意ジャンルです。