格安SIMでiPhoneを使う方法|SIMフリー以外の持ち込みは回線に注意

格安SIMでiPhoneを使う方法|SIMフリー以外の持ち込みは回線に注意

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格安SIMの契約を検討している方の中には、「格安SIMでiPhoneを使いたい」という方も多いでしょう。

実際、格安SIMで利用されるスマホの中でもiPhoneはとても人気です。

ですが、格安SIMでiPhoneを使う際の注意点を知らないと申込時に困ってしまうことも。

この記事では格安SIMでiPhoneを使う際に知っておきたいポイントを解説していきます。

おすすめの格安SIMや注意点、申込手順についても詳しく説明していきますので、ぜひ参考にしてください。

格安SIM(MVNO)でiPhoneを使うときのポイント
  • 格安SIMでiPhoneを使うなら持ち込みがおすすめ
  • SIMロックがかかったiPhoneを持ち込む場合は回線種別に注意しよう
  • セット購入と持ち込みの違いについてもチェック
  • iPhoneを利用するのにおすすめの格安SIM事業者を紹介!

トップ画像引用元:iPhone 11 – Apple(日本)

格安SIM(MVNO)でiPhoneを使う方法を詳しく紹介!

iPhone 11 Pro

画像引用元:iPhone 11 – Apple(日本)

最初に、格安SIMでiPhoneを使う方法について詳しくみていきましょう。

現在3大キャリアでiPhoneを利用していて、格安SIMに乗り換えてからもiPhoneを使いたいと考えている人は、あらかじめ確認しておいてください。

具体的な方法を一覧でまとめると次の通りです。

格安SIMでiPhoneを使うための方法・手順
  1. 格安SIMで使うiPhoneを準備する(そのまま持ち込みもOK)
  2. 契約中のキャリアでMNP予約番号を取得する
  3. 利用したい格安SIM(MVNO)で契約手続きを行う
  4. 利用開始

それぞれの手順について、これから詳しく紹介します。

手順1:格安SIMで使うiPhoneを準備する

iPhone 11 Pro

画像引用元:iPhone 11 Pro・iPhone 11 Pro Max | iPhone | NTTドコモ

最初に、格安SIMで利用するiPhoneを準備しましょう。

乗り換えにあわせて新たにiPhoneを調達する方法と今まで使っていたiPhoneを持ち込む方法の2通りがあるため、状況にあわせて適切なほうを選択してください。

なお、キャリア経由で購入したiPhoneを持ち込むことを考えている場合は、格安SIMがどの回線を使っていても使えるようにSIMロックを解除しておくことをおすすめします。

新たにiPhoneを購入する場合は、SIMフリーのものを販売しているApple Online StoreまたはApple Storeで購入するといいでしょう。

手順2:利用中のキャリアでMNP予約番号を取得する

乗り換え先の格安SIMでも同じ電話番号を使いたい場合は、契約中のキャリアでMNP予約番号を取得する必要があります。

各キャリアにおけるMNP予約番号の取得方法は次の通りです。

ドコモでMNP予約番号を取得する方法
  1. My docomoにアクセスする
  2. dアカウントでログインする
  3. 画面下部にある「その他の手続き」をクリックしてドコモオンライン手続きにアクセスする
  4. 「携帯電話番号ポータビリティ予約(MNP)」をクリックする
  5. 表示される注意事項を読んで次に進める
  6. 手続き内容選択ページで「携帯電話番号ポータビリティを予約する」にチェックを入れる
  7. 確認メールの送信先を選択して手続きを完了させる
  8. 表示されるMNP予約番号と有効期限をチェックする
auでMNP予約番号を取得する方法
  1. My auにアクセスする
  2. au IDでログインする
  3. 画面上部にある「スマートフォン・携帯電話」をクリックする
  4. 「ご契約内容/手続き」をクリックする
  5. ページ下部にある「お問い合わせ/お手続き」をクリックする
  6. 「MNPご予約」をクリックする(MNP加入と間違えないように注意)
  7. 注意事項をひととおり確認して手続きを完了させる
  8. 表示されるMNP予約番号と有効期限をチェックする
ソフトバンクでMNP予約番号を取得する方法
  1. My Softbankにアクセスする
  2. Softbank IDでログインする
  3. メインメニューから「携帯電話番号ポータビリティ(MNP)予約関連手続き」を選択する
  4. 「ご契約内容/手続き」をクリックする
  5. ページ下部にある「お問い合わせ/お手続き」をクリックする
  6. 契約解除料などの注意事項をチェックして次に進める
  7. 広告ページ(引き止めページ)が表示されるので下にスクロールしてどんどん進める
  8. 契約情報が表示されたら間違いがないことを確認し、「MNP予約番号を発行する」をクリックする
  9. 表示されるMNP予約番号と有効期限をチェックする

3大キャリアはいずれもWebサイト上からMNP予約番号を発行できるので、格安SIMに乗り換える前に忘れずに発行しましょう。

キャリアによって受付時間が異なるため、時間に余裕をもって手続きを行うことをおすすめします。

手順3:利用したい格安SIMに申し込む

MNP予約番号を取得したら、すぐに乗り換え先の格安SIMで契約手続きを行いましょう。

MNP予約番号には15日間の有効期限があり、契約先のMVNOによっては13日以上残っていなければ契約できないことがあります。

したがって、基本的にはMNP予約番号を取得したらすぐに格安SIMに申し込むと覚えておいてください。

乗り換え先の格安SIMで新規調達したiPhoneを利用する予定の場合は、MNP予約番号を発行する前にiPhoneを準備しておくことをおすすめします。

手順4:初期設定をして利用開始

契約手続きを行うと格安SIM事業者側で加入審査が行われ、契約OKになるとSIMが送付されます。

SIMが到着したら挿し替え、接続設定を行って利用開始です。

格安SIMの回線が開通した時点で、それまで利用していたキャリアとの契約は解除されます。

iPhoneを持ち込んで格安SIMを契約するときの注意事項

アイフォンイレブンプロ

続いてiPhoneを持ち込んで格安SIMと契約する場合の注意事項を見ていきましょう。

今使っているiPhoneをそのまま利用したいと考えている人や、セット購入以外の方法で調達しようと考えている人は、契約後に後悔しないためにもあらかじめチェックしておいてください。

重要なポイントを一覧で紹介すると次の通りです。

iPhoneを格安SIMに持ち込むときの注意事項
  • iPhoneがSIMロックされた状態ならその回線の格安SIMしか使えない
  • 回線を自由に選びたいならSIMロック解除が必須
  • SIMロック解除を行うなら解約前がおすすめ

それぞれの注意事項をひとつずつチェックしていきましょう。

SIMロックを解除しない場合は格安SIM(MVNO)が利用する回線に注意が必要

SIM

キャリアで購入したiPhoneには、SIMロックがかかっています。

SIMロックがかかっていると、購入したキャリアの回線を利用する格安SIMしか利用できないので注意してください。

ソフトバンクで購入したiPhoneの場合は、MVNOの選択肢が大幅に狭まるので特に注意が必要です。

回線を自由に選びたい場合はMNP前にSIMロックを解除しよう

auのiPhoneをドコモ回線を利用したMVNOで使いたい場合など、格安SIM事業者を自由に選びたい場合はSIMロックを解除しておきましょう。

解約後のSIMロック解除はいつでも行えるものの、解約済みiPhoneのSIMロック解除をWeb上で行えるのはドコモのみです。

au・ソフトバンクのiPhoneを利用していて、解約後にSIMロック解除を行う場合はショップでのみの受付となり、手数料が3,300円かかるので注意してください。

基本的に、格安SIMに乗り換えると決めたらすぐにSIMロックを解除するのがいいでしょう。

なお、回線種別とSIMロック解除の関係は以下の通りです。

〇…不要
×…必要
ドコモ系au系ソフトバンク系
ドコモ購入××
au購入××
ソフトバンク購入××

重複になりますが、要するに他社回線を使う場合はSIMロック解除が必要っていうことですね。

各キャリアのSIMロック解除について

新しくiPhoneを調達する場合はSIMフリーのものかどうかを確認しよう

格安SIMに乗り換えるときに新たにiPhoneを調達しようと考えている場合は、購入するiPhoneがSIMフリーのものかどうかを確認しておいてください。

SIMロックがかかったiPhoneを購入してしまうとSIMロックを解除するための手間と費用がかかるので、最初からSIMフリーになっているものを購入しましょう。

MVNOで販売されているものは基本的にSIMフリーなので、セット購入するという方法もあります。

格安SIMでiPhoneを運用するメリット・デメリットをチェック

格安SIMでiPhoneを使う

格安SIMでiPhoneを運用するときには、メリットとデメリットをしっかりチェックしておくことが大切です。

契約前にひととおり確認しておけば、契約してから後悔することを防げるでしょう。

格安SIMでiPhoneを運用するメリット

まずは格安SIMでiPhoneを運用するメリットから説明していきます。

格安SIMでiPhoneを使うことには、どんな良いことがあるのでしょうか。

ランニングコストを節約できる

格安SIMとはその名の通り「月額料金が安く設定されている通信事業者」を指す言葉です。

したがって、格安SIMを利用する最大のメリットはランニングコストを大幅に節約できることといえます。

キャリアを利用する場合に比べて数千円程度安くなることが多いため、節約したい人は積極的に利用してみましょう。

回線の選択肢が豊富

MVNOの中にはドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアに対応したところがあり、回線の選択肢が豊富です。

iPhoneのSIMロックを解除しておくかSIMフリーのiPhoneを調達すれば、回線を自由に選択できるでしょう。

複数の回線を使い分けたいと考えている人も、マルチキャリア対応MVNOを検討してみてください。

料金プランがシンプルでわかりやすい

格安SIMの料金プランは、基本的に「データ容量」・「音声通話の有無」・「オプションの有無」の3要素によって決まります。

割引キャンペーンなどを実施していることもあるものの、大手キャリアの料金プランと比較するとわかりやすいといえるでしょう。

料金プランがわかりやすいと自分にあったプランを選びやすくなるので、より便利に使えるでしょう。

格安SIMのメリット
  • ランニングコストを節約できる
  • 回線の選択肢が豊富
  • 料金プランがシンプルでわかりやすい

格安SIMでiPhoneを運用するデメリット

格安SIMには料金が安い分いくつかデメリットがあります。。

契約してから困らないためにも、ここでしっかりチェックしておきましょう。

混雑時に回線速度が極端に遅くなる

格安SIMは安く回線を提供するために、各キャリアから調達する帯域が狭くなっています。

そのため、混雑する時間になると回線速度が極端に遅くなるのが最大のデメリットです。

特に平日12:00~13:00など、多くの人が回線を利用する時間になると1Mbpsを切ることもあるでしょう。

この時間帯に安定した回線環境が必要な場合は十分に注意しましょう。

格安SIMの中にもワイモバイルやUQmobileのように回線品質がいいところもあるため、こちらも検討してみてください。

サポートが大手キャリアほど充実していない

大手キャリアでは街中にショップが多数存在しており、手厚いサポートを受けられます。

しかし、格安SIMでは基本的にWebサイト経由かメール・電話でのサポートに限られるでしょう。

充実したサポートが必要な場合はデメリットに感じるかもしれませんが、多くの手続きをWeb上から行えることがメリットだと思う人もいるのではないでしょうか。

格安SIMのデメリット
  • 混雑時に回線速度が極端に遅くなる
  • サポートが大手キャリアほど充実していない
格安SIMのメリット・デメリット|契約前に知るべき注意点をわかりやすく解説

格安SIMでのiPhoneセット購入と持ち込みはどちらがいい?

iPhone 11

画像引用元:iPhone – モデルを比較する – Apple(日本)

格安SIMでiPhoneを利用する人の中には、これまで使っていたiPhoneを持ち込むのではなく新たに調達しようと考えている人もいるかもしれません。

新たにiPhoneを調達する方法には、Apple Storeで購入する方法と格安SIM事業者でセット購入する方法があります。

どちらの方法がいいのかをチェックしていくので、ひととおり確認しておくといいでしょう。

最新iPhoneを使いたい人はApple Store購入がおすすめ

iPhone 11/11 Pro/11 Pro MAXを利用したい場合は、Apple Storeで購入して持ち込むのがおすすめです。

格安SIM事業者では最新iPhoneを取り扱っていないため、最新のiPhoneを使いたい場合は購入しておく必要があります。

旧モデルでもOKの場合はセット購入もあり

最新のiPhoneにこだわらない場合は、格安SIM事業者がセット販売しているiPhoneを購入するという方法もあります。

以下の格安SIM事業者ではiPhoneをセット販売しているため、一度検討してみてください。

事業者名iPhoneの種類
ワイモバイルiPhone 7
iPhone 6s
UQmobileiPhone 7
iPhone 6s
mineoiPhone XR
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone 8
LINEモバイルiPhone 6s
OCNモバイルONEiPhone XR
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone X
iPhone 8
JCOMモバイルiPhone 7

iPhoneを使いたい人におすすめの格安SIM3選!

SIMカード

画像引用元:APN設定方法(iPhone・iPad)|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

最後にiPhoneを運用するときにおすすめの格安SIMを紹介します。

どこの格安SIMと契約しようか迷っている人は、ぜひ参考にしてみてください。

ワイモバイル

ワイモバイル

画像引用元:エリア|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして展開している格安SIMです。

運営しているのはソフトバンクなので、MVNOではなくMNOにあたります。

MNOなので回線品質がいいのが特徴で、何よりも通信品質を重視したい人におすすめといえるでしょう。

ワイモバイルの料金

スマホ
ベーシックプラン
プランSプランMプランR
月額基本料金2,680円3,680円4,680円
新規割り適用
(6ヶ月間)
1,980円2,980円3,980円
データ通信量3GB9GB14GB
データ通信量
(増量オプション)
4GB12GB17GB

ワイモバイルの料金はこれから紹介するMVNOと比較すると高めですが、回線品質がいいことを考えるとおすすめの格安SIMです。

格安SIMの中では高いとはいえ、3台キャリアと比較すると大幅に安いのでぜひ検討してみてください。

ワイモバイルで販売しているiPhone

ワイモバイルで取り扱っているiPhone
  • iPhone 7
  • iPhone 6s

セット購入できるiPhoneはかなり古めのものに限られているため、長く使いたいと考えている人は別途調達することをおすすめします。

UQモバイル

UQmobile

画像引用元:【公式】Try UQ mobile|格安スマホ・格安SIMのUQモバイル

UQモバイルはUQ communicationsが運営している格安SIMで、au系のMVNOです。

MVNOでありながら回線品質が高いのが特徴で、平日12:00~13:00でも遅くなりにくいのが大きなメリットといえるでしょう。

au系MVNOを検討している人は、ぜひ使ってみてください。

UQモバイルの料金

プランデータ専用音声通話SIM
スマホプランS
(3GB)
980円1,980円
(2台目以降1,480円)
スマホプランM
(9GB)
2,980円
(2台目以降2,480円)
スマホプランL
(14GB)
3,980円
(2台目以降3,480円)
無制限プラン1,980円

UQmobileの料金はワイモバイルより安めになっています。

ワイモバイルより安く高品質な回線を利用したいと考えている人は、ぜひ検討してみてください。

UQモバイルで販売しているiPhone

UQmobileで取り扱っているiPhone
  • iPhone 7
  • iPhone 6s

取り扱っているiPhoneはワイモバイルと同様にiPhone 7とiPhone 6sの2種類です。

いずれも古いiPhoneなので、スペックを重視する人は持ち込むことをおすすめします。

mineo(マイネオ)

マイネオは3キャリア対応

画像引用元:はじめての方へ|格安スマホ・SIM【mineo(マイネオ)】

mineoはドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアすべてに対応しているトリプルキャリアMVNOです。

そのため、使いたい回線を選んで契約したり複数回線を使い分けたりできるでしょう。

選択肢の豊富さを重視する人にピッタリです。

mineo(マイネオ)の料金

ドコモ回線(Dプラン)

データ容量シングルタイプデュアルタイプ
500MB700円1,400円
3GB
900円1,600円
6GB
1,580円2,280円
10GB2,520円3,220円
20GB
3,980円4,680円
30GB5,900円6,600円

au回線(Aプラン)

データ容量シングルタイプデュアルタイプ
500MB700円1,310円
3GB
900円1,510円
6GB
1,580円2,190円
10GB2,520円3,130円
20GB
3,980円4,590円
30GB5,900円6,510円

ソフトバンク回線(Sプラン)

データ容量シングルタイプデュアルタイプ
500MB790円1,750円
3GB
990円1,950円
6GB
1,670円2,630円
10GB2,610円3,570円
20GB
4,070円5,030円
30GB5,990円6,950円

mineoの料金は上記の通りです。

選択できるデータ容量の種類が多いため、利用スタイルに応じて適切なものを選択できるでしょう。

回線種別ごとに料金が異なるため、あらかじめチェックしてから契約することをおすすめします。

mineoで販売しているiPhone

mineoで取り扱っているiPhone
  • iPhone XR
  • iPhone XS
  • iPhone XS Max
  • iPhone 8

mineoでは比較的新しいiPhoneをセット販売しています。

セット販売で新しいiPhoneを購入したいと考えている人は、ぜひチェックしてみてください!

格安SIMでiPhoneを運用してお得に利用しよう!

この記事では、iPhoneを格安SIMで使う方法や注意点、おすすめの格安SIM事業者などをチェックしていきました。

今回チェックした重要なポイントを振り返ると次の通りです。

格安SIMでiPhoneを使うときのポイント
  • SIMロックを解除したiPhoneかSIMフリー版iPhoneを準備する
  • 自分の使い方にピッタリの格安SIM事業者を探して契約する
  • なんからの理由でSIMロックを解除できない場合は回線種別に注意する
  • 契約後に後悔しないためにもメリットとデメリットをあらかじめチェックする

上記の項目をチェックしてから格安SIMに乗り換えれば、契約してから後悔することを防げるでしょう。

格安SIMには事業者ごとにさまざまな特徴があるので、しっかりリサーチして最適なところと契約してください。

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この記事を書いた人
Iris777
Iris777
スマートフォン・タブレット・PC・スマートウォッチなどガジェット好きライター。Android利用歴9年でEclair以降のバージョンは一通り利用。 日々進化し続けるガジェット類の最新情報をお届けします!他にもゲーム、アプリ、音楽関連記事も執筆中。

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