【2018-19年冬春版】最新タブレットおすすめランキング|iPad/Android

【2018-19年冬春版】最新タブレットおすすめランキング|iPad/Android

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

ドコモキャンペーンバナー

大画面と携帯性を両立できるタブレットは人気のデバイスです。

しかし、多種多様なタブレットが発売されているため、いざ購入しようと思ってもどれを選んだらいいのか迷ってしまうかもしれません。

そこで、この記事ではさまざまなタブレットの中から、特におすすめの機種を厳選してランキング形式で紹介します。

これからタブレットを購入しようと考えている人や、買い替えを検討中の人はぜひ、チェックしてみてください。

この記事を読めばどのタブレットを選べばいいのかがわかるでしょう!

2018-19年冬春版おすすめタブレットランキングBEST 7

それでは早速おすすめのタブレットを順番にみていきましょう。

最新モデルはもちろん、少し前に発売されたものでもまだまだ現役で使えるものも含まれています。

1位 iPad Pro

画像引用元:iPad Pro – Apple(日本)

2018年11月に発売されたiPad Proは、前代モデルから大幅に進化したiPadとして大人気です。

ハイスペックなタブレットを求めている人や、新しいiPadを利用したい人は新型iPad Proを選んでください。

iPad Proのスペック

項目/機種iPad Pro
発売日2018年11月7日
SoCApple A12X Bionic
OS(発売時点)iOS 12
RAM容量4GB(1TBモデルのみ6GB)
ストレージ(ROM)64GB/256GB/512GB/1TB
ディスプレイ解像度2,388 x 1,668/2,732 x 2,048
ディスプレイサイズ11インチ/12.9インチ
バッテリー容量8,134 mAh/10,307 mAh
アウトカメラ12MP
インカメラ7MP

Appleが開発する最新のSoCを搭載しており、RAM容量も4GBまたは6GBと十分です。

ハイスペックなタブレットなので、ゲームをプレイする人や長期利用したい人におすすめだといえるでしょう。

ディスプレイ解像度も高いので、動画鑑賞などに活用したい人にも最適です。スペック重視の人はぜひ、チェックしてみてください。

注目ポイント

新型iPad ProはこれまでのiPadシリーズとは異なり、ホームボタンが廃止されています。

そのため、ディスプレイの占める割合が大きくなり、より没入感のある映像を楽しめるでしょう。

されに、接続端子にUSB-Cを採用しているため、スマホで使っている充電器やUSBケーブルを共用することもできます。

さまざまな面で進化したデバイスなので要注目です。

iPad Proの価格

Wi-Fiモデル

容量/サイズ11インチ12.9インチ
64GB96,984円120,744円
256GB115,344円138,240円
512GB139,104円162,864円
1TB186,624円210,384円

Wi-Fi + Cellularモデル

容量/サイズ11インチ12.9インチ
64GB115,344円139,104円
256GB133,704円157,464円
512GB157,464円181,224円
1TB204,984円228,744円

※Wi-FiモデルとWi-Fi + Cellularモデルの違いはWi-Fi環境がない時の挙動です。Wi-Fi + CellularモデルはWi-Fi環境がない場合でもSIMカードがはいっていればそれで通信できます。Wi-FiモデルはWi-Fi環境がない時はオフラインでできることしかできません。

iPad Proの価格は高く、最も安い11インチの64GB版でも100,000円程度となっています。

最も高価なものは200,000円を超えるため、手を出しにくいと感じる人もいるかもしれません。

とはいえ、価格に見合った最高峰のスペックを備えているため、お気に入りの1台として長く使いたい人におすすめです。

価格よりスペックを重視する人は、ぜひチェックしてみてください。

ドコモ「Go!Go! iPad割」を延長!最大5,184円の料金割引キャンペーン

ドコモキャンペーンバナー

2位 HUAWEI Media Pad M5 Pro

画像引用元:HUAWEI MediaPad M5 Pro, 10.8-inch IPS screen, M-PEN stylus, eye-care tablet| HUAWEI Global

Android搭載タブレットを探している人で、ハイスペックなものを購入しようと考えている人はMedia Pad M5 Proがオススメです。

Androidタブレットはハイスペックなものが少ないため、貴重な存在となっています。

HUAWEI Media Pad M5 Proのスペック

項目/機種Media Pad M5 Pro
発売日2018年5月18日
SoCHUAWEI Kirin 960
OS(発売時点)Android 8.0(Oreo)
RAM容量4GB
ストレージ(ROM)64GB
ディスプレイ解像度2,560 x 1,600
ディスプレイサイズ10.8インチ
バッテリー容量7,500 mAh
アウトカメラ13MP
インカメラ8MP

HUAWEIのタブレットの中で最も高いスペックを備えています。

ハイエンドスマホと比べると少し劣っているように感じますが、Androidタブレットの中では高いスペックを備えたデバイスだといえるでしょう。

Androidタブレットでゲームをプレイしたい人やマルチタスク性能を求める人、長期利用したい人は必見です。

HUAWEI Media Pad M5 Proの特徴

デザイン上の特徴として、ナビゲーションキーが短辺側についています。

基本的に横持ち前提で設計されていますが、横持ちをすると右側にナビゲーションキーが存在することになるため、ミスタップの危険性があります。

ゲームなどで利用する場合は、ナビゲーショキーを無効化するなどの対策が必要かもしれません。
また、ベゼルレスディスプレイではないので没入感はいまいちです。

HUAWEI Media Pad M5 Proの価格

ECサイト価格
HUAWEI公式(Amazon)37,518円
HUAWEI公式(楽天)40,824円

価格は45,000~60,000円で、前述のiPad Proより手頃になっています。
そのためコストパフォーマンス重視に人にとっても見逃せないタブレットだといえるかもしれません。

直販サイト以外のさまざまなECサイトで取り扱われているため、しっかり探せばお得に購入できるでしょう。

3位 Surface Pro 6

画像引用元:Surface Pro 6 が新登場 – 軽さの中に、無限の可能性を – Microsoft Surface

Surface Pro 6はMicrosoftが販売するWindowsタブレットです。
デフォルトでOfficeがついているため、ビジネス利用の人にもおすすめです。

使いやすいWindowsタブレットを探している人は必見です!

Surface Pro 6のスペック

項目/機種Surface Pro 6
発売日2018年5月18日
CPUi5-8250U/i7-8650U
OS(発売時点)Windows 10 Home
RAM容量8GB/16GB
ストレージ(ROM)128GB/256GB/512GB/1TB
ディスプレイ解像度2,376 x 1,824
ディスプレイサイズ12.3インチ
バッテリー容量非公開
アウトカメラ8MP
インカメラ5MP

スペック表を見てみると、Intelが製造するi5シリーズまたはi7シリーズのCPUを搭載していることがわかります。

ノートPC用のCPUですが、4コア8スレッドになっているため、処理能力の不足を感じることはないでしょう。

ただし、WindowsタブレットなのでiOSやAndroidを搭載したタブレットより対応しているアプリが少ないので注意してください。

Surface Pro 6の特徴

デザインは一般的なタブレットと同様です。
ただし、端子が充実しているためさまざまな外部デバイスを使いたい人は必見です。

さらに、microSDにも対応しているため大容量データを扱う人にもおすすめです。
また、タイプカバーを装着すればノートPCのようにも利用できるため、さまざまな場面で活躍してくれるでしょう。

Surface Pro 6の価格

モデル価格
i5-8250U搭載モデル129,384円~150,984円
i7-8650U搭載モデル195,264円~290,304円

Surface Pro 6はかなり高価で、最も安価なものでも約130,000円、最も高価なものだと約300,000円となっています。

そのため、1台でタブレットとノートPCの両方の役割を果たさせようと考えている人におすすめといえるかもしれません。

4位 HUAWEI Media Pad M5 8.4

画像引用元:HUAWEI MediaPad M5 tablet, 2K resolution, eye-care with blue light filter| HUAWEI Global

MediaPad 8.4は、先ほど紹介したMediaPad M5 Proと同じシリーズのタブレットで、やや小型のデバイスです。

とはいえ、スペックなどはほぼ変わらないため、小型のタブレットを探している人にオススメです。

HUAWEI Media Pad M5 8.4のスペック

項目/機種Media Pad M5 8.4
発売日2018年2月25日
SoCHUAWEI Kirin 960
OS(発売時点)Android 8.0(Oreo)
RAM容量4GB
ストレージ(ROM)32GB
ディスプレイ解像度2,560 x 1,600
ディスプレイサイズ8.4インチ
バッテリー容量5,100 mAh
アウトカメラ13MP
インカメラ8MP

スペックはMediaPad M5 Proとほぼ同じで、ストレージ容量とバッテリー容量が少なくなっています。

特に、ストレージ容量は32GBとかなり少なく感じますが、MediaPad M5 8.4はmicroSDが利用できるため、心配な人は大容量のmicroSDを挿入しましょう。

その他のスペックは十分なので、ゲームから日常利用まで幅広く活躍してくれることでしょう。

HUAWEI Media Pad M5 8.4の特徴

先程紹介したMediaPad M5 Proとは異なり、左右のベゼルが狭いディスプレイを採用しています。

また、ロゴの位置からみると縦持ち前提でデザインされていることが分かるかもしれません。

ただし、ナビゲーションキーは搭載されているため、横持ち時のミスタップには注意してください。

HUAWEI Media Pad M5 8.4の価格

ECサイト価格
HUAWEI公式(Amazon)37,518円
HUAWEI公式(楽天)40,824円

価格もMediaPad M5 Proよりやや安くなっています。ECサイトによっては30,000円台で購入できるため、コストパフォーマンス重視の人にピッタリです。

ある程度のスペックを備えたタブレットを安価に購入したい人は、是非チェックしてみてください。

5位 Lenovo Tab P10

画像引用元:Lenovo Tab P10 | 家族のニーズに応える10.1型ファミリタブレットの新体験 | レノボジャパン

Lenovo Tab P10は、世界シェア1位のPCメーカーとして知られるLenovoが販売しているタブレットです。

コストパフォーマンスに優れたエントリーモデル~ミドルレンジモデルに位置するタブレットで、ブラウジングやメール、SNSの利用がメインの人にオススメです。

Lenovo Tab P10のスペック

項目/機種Lenovo Tab P10
発売日2018年10月30日
SoCSnapdragon 450
OS(発売時点)Android 8.1(Oreo)
RAM容量4GB
ストレージ(ROM)64GB
ディスプレイ解像度1,920 x 1,200
ディスプレイサイズ10.1インチ
バッテリー容量7,000 mAh
アウトカメラ8MP
インカメラ5MP

スペックはエントリー~ミドルレンジに位置するタブレットとして標準的なものになっています。

RAMが3GBとやや少ないのが気になりますが、日常利用に問題はないでしょう。

また、重い3Dゲームを動かすには力不足ですが、2Dゲームなどのマシンパワーを要求されないものならプレイできそうです。

Lenovo Tab P10の特徴

デバイス全体を見てみると、フロントスピーカーを4個搭載しているのが印象的に感じるかもしれません。

Dolby Atmosに対応しているため、タブレットとしては高品質なサウンドを楽しめるでしょう。

また、Lenovoはファミリー向けタブレットとしての機能も強調しています。

そのため、キッズモードやペアレンタルコントロール機能を搭載しており、子供に使わせる際も安心できるでしょう。

Lenovo Tab P10の価格

モデル価格
Wi-Fiモデル40,500円
LTEモデル44,820円

価格をチェックすると、Wi-FiモデルとLTEモデルの価格差が小さいことがわかります。
そのため、LTEモデルを購入するのがおすすめです。

LTEモデルにMVNOのSIMを挿入すれば、屋外でも快適利用できるでしょう。

6位 dtab Compact

画像引用元: dtab Compact d-02K | タブレット | 製品 | NTTドコモ

dtab Compactはドコモで販売されているタブレットで、8インチの小型のものです。
ドコモを利用している人で、「どうせならドコモで手軽に購入したい」と考えている人にオススメです。

もちろんLTEに対応しているので、回線契約をしてSIMを挿入すれば屋外でも快適に利用できます。

dtab Compactのスペック

項目/機種dtab Compact
発売日2018年8月10日
SoCKirin 659
OS(発売時点)Android 8.0(Oreo)
RAM容量3GB
ストレージ(ROM)32GB
※256GBまでのmicro SDに対応
ディスプレイ解像度1,920 x 1,200
ディスプレイサイズ8 インチ
バッテリー容量4,980 mAh
アウトカメラ13MP
2MP
デュアルレンズ
インカメラ8MP

dtab CompactはHUAWEIが製造しており、同社が独自開発したSoCが搭載されています。

Kirin 659はミドルレンジモデル向けのSoCで、コストパフォーマンスに優れています。

日常利用から軽めのゲームまで問題なく動かせるスペックなので、ハードな使い方をしない人ならきっと満足できるでしょう。

dtab Compactの特徴

dtab Compactは、タブレットとしては珍しくアウトカメラにデュアルレンズカメラを採用しています。

カメラの解像度も高めなので、タブレットで写真を撮影する機会が多い人にも最適といえるかもしれません。

さらに防水にも対応しているため、屋外で利用している時に雨や雪が降ってきても安心です。

dtab Compactの価格

内訳価格
一括購入価格45,360円
月々サポート合計59,616円
実質購入価格-14,256円
購入ドコモ公式ショップ

ドコモでのみ販売されているタブレットですが、月々サポートが手厚く実質価格がマイナスになっているのが特徴です。

ドコモ回線で運用するため、ある程度のランニングコストがかかりますが、実質0円未満で購入できるのが魅力といえるかもしれません。

7位 Lenovo TAB4

画像引用元:Lenovo TAB4 | モバイル | ソフトバンク

Lenovo TAB4はソフトバンクで販売されているタブレットで、フルセグに対応している珍しいデバイスです。

そのため、屋外でもTVを見たい人にオススメといえるでしょう。
もちろん、日常利用に必要なスペックはきちんと備えています。

Lenovo TAB4のスペック

項目/機種Lenovo TAB4
発売日2018年2月23日
SoCSnapdragon 625
OS(発売時点)Android 7.1(Nougat)
RAM容量2GB
ストレージ(ROM)16GB
ディスプレイ解像度1,920 x 1,200
ディスプレイサイズ10.1インチ
バッテリー容量7,000 mAh
アウトカメラ8MP
インカメラ2MP

搭載しているSoCなどをみると、ミドルレンジモデルに位置しているようにみえます。

しかし、RAMが2GBだったり、ストレージが16GBしか用意されていないため、エントリーモデルに位置しているといえるかもしれません。

そのため、重い処理をするには力不足になるでしょう。とはいえ、ブラウジングやメールの送受信を初めとする日常的な利用においては問題なく利用できます。

Lenovo TAB4の特徴

Lenovo TAB4の最大の特徴はフルセグに対応していることで、電波が届くところならどこでもTVが楽しめます。

そのため、アウトドア時などに大活躍してくれるでしょう。
バッテリー容量も多いので、ポータブルバッテリーなどと組み合わせれば長時間使用できます。

Lenovo TAB4の価格

内訳価格
一括価格46,080円
月月割合計額35,280円
実質価格10,800円

ソフトバンクにおいて、タブレットは分離型プランの対象になっていないため、月月割が適用されます。

したがって、実質10,800円で購入できるのがとても魅力的です。

ソフトバンクで運用するためのランニングコストがかかりますが、とても安価に購入できるのでコストパフォーマンス重視の人にはおすすめです。

8位 iPad mini

画像引用元:iPad mini 4 – Apple

iPad mini 4は2015年に発売されたタブレットですが、2018年12月時点でもなお人気のあるタブレットで、新規購入する人も多くなっています。

最新のOSをサポートしており、まだまだ現役で利用できるでしょう。
小型のiPadを利用したい人は必見です!

iPad miniのスペック

項目/機種iPad mini 4
発売日2015年9月9日
SoCApple A8
OS(発売時点)iOS 12
RAM容量2GB
ストレージ(ROM)128GB
ディスプレイ解像度2,048 x 1,536
ディスプレイサイズ7.9インチ
バッテリー容量5,124 mAh
アウトカメラ8MP
インカメラ1.2MP

スペック表をチェックすると、2015年に発売されたものであるため最新のiPadと比べるとどうしても見劣りしてしまいます。

しかし、日常利用からゲームまで快適に動かせるスペックを備えているため、まだまだ現役で活用できるでしょう。

iPadが大型化しているので、小型のiPadを使いたい人はぜひ、今のうちに購入しておきましょう!

iPad miniの特徴

iPad miniは7.9インチのディスプレイを搭載しているため、小型で携帯性に優れています。そのため、毎日持ち歩いて利用する人におすすめです。

最新のiPadとは異なり、ベゼルレスディスプレイにはなっていませんが、昔ながらのiPadのデザインで違和感なく利用できるでしょう。

iPad miniの価格

容量価格
128GB(Wi-Fi)49,464円
128GB(Wi-Fi + Cellular)65,664円

iPadシリーズの中では安価で、Wi-Fiモデルなら約50,000円で購入できます。
そのため、安価にiPadを利用したい人にもおすすめだといえるでしょう。

携帯性重視の人やコストパフォーマンス重視の人は、ぜひチェックしてみてください。

次の章で今回紹介したタブレットをまとめます。

タブレットの選び方を簡単にチェック

最初に、タブレットを選ぶ際にチェックすべきポイントを簡単に紹介します。
これから購入を考えている人は、以下のポイントに注意してデバイスをチェックしてください。

  • 搭載しているOS
  • ディスプレイサイズ
  • スペック
  • モバイル回線への対応状況

購入前にチェックすべき上記のポイントを1つずつ簡単にみていきます。

搭載しているOS

2018年現在、ほとんどのタブレットは以下の3種類のOSのうちのいずれかを搭載しています。

搭載しているOSによって、使い勝手や対応アプリが異なるので注意してください。

Android

Androidは最も利用者数が多いモバイルOSです。スマホによく搭載されていますが、タブレットでももちろん使われています。

2018年時点では高価格帯のデバイスは少なく、主にエントリーモデル~ミドルレンジモデルのタブレットで採用されています。

対応アプリ数は多いので、コストパフォーマンスや使い勝手を求める人におすすめです。

iOS

iOSはAndroidに利用者数が多いモバイルOSです。タブレットでは、Appleが発売する「iPad」シリーズに使われています。

こちらは高価格である分、スペックも高いのでゲームをプレイする人やハードに活用する人におすすめといえるでしょう!

Windows

2018年時点ではWindows搭載タブレットも数多く発売されています。
特に大画面タブレットに多いので、大画面タブレットがほしい人はぜひチェックしてください。

AndroidやiOSに比べると対応アプリが少ないものの、Windows搭載PC向けのアプリがそのまま利用できるのは嬉しいポイントの1つです。

なお、価格は高めのものが多いので、購入前にしっかりチェックしておきましょう!

ディスプレイサイズ

タブレットのディスプレイサイズは主に、7インチ、8インチ、10インチ、12インチ、それ以上に分けられます。

携帯性を重視する人は7~8インチを、大画面タブレットが欲しい人は10インチ以上のものを選びましょう。

スペック

タブレットもスマホと同様にエントリーモデルからハイエンドモデルまで用意されています。

ゲームプレイなど、ハードな使い方をする人はなるべくハイエンドモデルを選ぶのがおすすめです。

ブラウジングやメール、動画鑑賞などがメインの場合はミドルレンジモデル以下でも使えるでしょう。

モバイル回線への対応

タブレットにはWi-Fi環境でのみ使えるものと、SIMを挿入することでモバイル回線に対応しているものがあります。

屋外でテザリングなしで使いたい場合は、モバイル回線対応モデル(LTEモデルやCellularモデル)を選択しましょう。

タブレットを選ぶ際は、これらのポイントをしっかり把握した上で選択してください。
自分にピッタリのものを選び、快適に利用しましょう!

2018年おすすめタブレットのまとめ

今回は2018年のおすすめタブレットをランキング型式で紹介していきました。

記事で取り上げたタブレットを一覧でチェックすると以下の通りなので、自分にピッタリの1台を見つけてください。

今回紹介したタブレット
  • iPad Pro
  • HUAWEI Media Pad M5 Pro
  • Surface Pro 6
  • HUAWEI MediaPad M5 8.4
  • Lenovo Tab P10
  • dtab Compact
  • Lenovo TAB4
  • iPad mini

それぞれのタブレットに特徴があるので、しっかり押さえて間違いのないタブレット選びをしていきましょう。

ピッタリのタブレットを利用すれば、生活がより一層楽しくなることでしょう!

ドコモのタブレット・iPadが無料で使える?一括0円と実質0円の違い

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

ドコモキャンペーンバナードコモキャンペーンバナー
この記事を書いた人
Iris777
Iris777
スマートフォン・タブレット・PC・スマートウォッチなどガジェット好きライター。Android利用歴9年でEclair以降のバージョンは一通り利用。 日々進化し続けるガジェット類の最新情報をお届けします!他にもゲーム、アプリ、音楽関連記事も執筆中。

【週刊bitWave】(メルマガ)始めました!

登録はこちらからメールアドレスを入力してお申込みください。

ご登録いただいたメールアドレスは 【週刊bitWave】の更新情報の配信にのみ使用します。

個人情報の取扱いに関しては、「プライバシーポリシー」をご確認ください。解除はいつでもこちらから行うことが可能です。

あなたにおすすめ