【2021年】OCN モバイル ONEおすすめスマホ端末ランキング|コスパ最強の機種はこれだ!

  • 2021年1月25日
  • by.annacom14

OCNモバイルONE

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

本記事では、現在OCN モバイル ONEで販売されているスマホをランキング形式で紹介していきます。

OCN モバイル ONEでは定期的にスマホがお得に買えるキャンペーンを実施しています。

スマホセットの購入に関する注意事項なども記載していますので、新しいスマホや気になるスマホがある方はぜひご覧ください。

※本記事中の価格は税込み表示

トップ画像引用元:OCN モバイル ONE|格安SIM・格安スマホ |

OCN モバイル ONEで販売されているスマホ比較一覧

OCNモバイルONE7周年セール

画像引用元:OCN モバイル ONE|格安SIM・格安スマホ | NTTコミュニケーションズ 個人のお客さま

まずは、OCN モバイル ONEで販売されているすべてのスマホを確認していきましょう。

機種名価格発売日
iPhone 11 Pro Max
64GB
129,910円2019年9月20日
iPhone 11 Pro Max
256GB
147,620円
iPhone 11 Pro Max
512GB
170,940円
iPhone 11 Pro
64GB
115,390円2019年9月20日
iPhone 11 Pro
256GB
134,310円
iPhone 11 Pro
12GB
158,730円
iPhone 11
64GB
64,460円2019年9月20日
iPhone 11
128GB
70,070円
iPhone 11
256GB
82,280円
iPhone XR
64GB
52,470円2018年9月12日
iPhone XR
128GB
58,080円
iPhone SE(第2世代)
64GB
48,730円2020年4月24日
iPhone SE(第2世代)
128GB
54,010円
iPhone SE(第2世代)
256GB
66,550円
AQUOS sense4 plus36,080円2020年12月25日
AQUOS sense427,280円2020年11月27日
OPPO A7322,000円2020年11月18日
mono g Pro24,200円2020年10月30日
mono g9 play15,180円2020年10月30日
ZenFone 7 Pro92,510円2020年10月23日
ZenFone 778,760円2020年10月23日
Xperia 10 II36,080円2020年10月1日
TCL 10 Lite18,150円2020年8月3日
OPPO Reno 3A30,030円2020年6月25日
Redmi Note 9S
6GB/128GB
21,120円2020年6月9日
Redmi Note 9S
4GB/64GB
16,720円
Mi Note 10 Lite30,030円2020年6月9日
TCL 10 Pro37,950円2020年5月29日
moto g813,530円2020年5月4日
mono g8 power15,840円2020年5月4日
mono g8 plus25,080円2020年3月20日
AQUOS sense3 plus
SH-M11
39,930円2019年12月23日
ZenFone Max Pro(M2)
6GB/64GB
15,290円2019年3月15日
AQUOS sense3 SH-M1222,000円2019年11月25日
OPPO A5 202016,390円2019年10月30日
OPPO Reno A22,330円2019年10月16日
ZenFone Max(M2)
4GB/64GB
12,540円2019年11月29日

格安SIMで人気のあるAndroidスマホだけでなく、iPhoneの取り扱いがあるのも魅力的です。

また、現お得な割引キャンペーンやキャッシュバックキャンペーンが開催されており(詳細は後述にて解説)、普段よりもお得な価格で販売されています。

お得なキャンペーン実施中!

【2021年】OCN モバイル ONEおすすめスマホ端末ランキング

スマホおすすめランキング
本項では、OCN モバイル ONEで販売されているスマホを、おすすめ順にランキングでご紹介していきます。

OCN モバイル ONEにスマホとセットで乗り換えたい方は、ぜひ参考にしてください。

1位:iPhone SE(第2世代)

iPhoneSE(第2世代)の実機
iPhone SE(第2世代)は、2020年5月に発売されたホームボタン搭載のiPhoneです。

ホームボタンがあるiPhoneとしては最新機種となるため、Touch IDが利用したい方におすすめですよ。

そんなiPhone SE(第2世代)のスペックを見ていきましょう。

iPhone SE(第2世代)のスペック

iPhone SE(第2世代)
ディスプレイ4.7インチ
本体サイズ高さ:138.4 mm
幅:67.3 mm
厚さ:7.3 mm
重さ148 g
アウトカメラ広角:1,200万画素
インカメラ700万画素
バッテリーiPhone 8とほぼ同じバッテリー駆動時間
RAM3GB(非公式)
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA13 Bionicチップ
OSiOS13
認証指紋認証
カラーブラック・ホワイト・(PRODUCT)RED
詳細iPhone SE(第2世代)実機レビュー

iPhone 8以来のホームボタン搭載iPhone

iPhone SE(第2世代)はiPhone 8以来のホームボタン搭載機種です。

ホームボタンの操作性が好きだった人にはかなり嬉しいニュースだったのではないでしょうか。

ホームボタンが搭載されているので、触れるだけで画面ロックが解除できるTouch IDが対応しています。

サイズもiPhone 8と全く同じなので、以前使ったことがある人はイメージしやすいでしょう。

ポートレートが使用可能に

iPhone 8の時は使えなかったポートレート(iPhone 8 Plusのみ可能)が、iPhone SE(第2世代)では使えるようになりました。

また、搭載されているプロセッサはiPhone 11と同じA13 Bionicを搭載しているため、性能もiPhone 8より格段にアップしています。

iPhone SE(第2世代)の価格

2021年1月現在のiPhone SE(第2世代)の価格は以下の通りです。

機種名価格
iPhone SE(第2世代) 64GB48,730円
iPhone SE(第2世代) 128GB54,010円
iPhone SE(第2世代) 256GB66,550円

キャンペーン対象機種のため、他社からの乗り換えの場合、5,000円が割引になります。

4万円台で購入でき、尚且つ2020年春に発売された比較的新しめのiPhoneなので、安くiPhoneを購入したい人に最適な機種です!

お得なキャンペーン実施中!

2位:AQUOS sense4

AQUOS sense4

画像引用元:AQUOS sense4 | 格安スマホセット | OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONEでも大人気だった「AQUOS sense3」の後継機です。

11月27日にSIMフリー版が発売されたということで、まだ新しい機種であることがわかります。

まずはAQUOS sense4のスペックについて見ていきましょう。

AQUOS sense4のスペック

AQUOS sense4
画面サイズ約5.8インチ
本体サイズ高さ:148mm
幅:71mm
厚さ:8.9mm
重さ176g
アウトカメラ標準:約1,200万画素
広角:約1,200万画素
望遠: 約800万画素
インカメラ700万画素
バッテリー4,570mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUQualcomm® Snapdragon™ 720G
OSAndroid 10
認証顔・指紋
防水IPX5/IPX8
カラーライトカッパー・ブラック・
シルバー・レッド・ブルー・イエロー
詳細AQUOS sense4の評価レビュー
※レッド・ブルー・イエローはドコモオンラインショップ限定カラー

大容量バッテリーとIGZOディスプレイ

これまでのAQUOSスマホの中でも1番多い4,570mAhのバッテリーを搭載しています。

さらに、省エネ・高画質で定評のあるIGZOディスプレイが搭載されているため、最大1週間充電なしで使うことが可能です。

充電の減りが気になる人にもおすすめでしょう。

AIオート搭載のトリプルカメラ

広角からズームまで、あらゆるシーンで利用できるトリプルカメラが搭載されています。

また、被写体に合わせてカメラの設定や、撮影モードを適切な状態へ調整するAIオート機能が搭載されているため、誰でも簡単に綺麗な写真を撮ることができるでしょう。

AQUOS sense4の価格

2021年1月現在のAQUOS sense4の価格は27,280円です。

まだ発売したばかりの機種が3万円以下で購入できます!

さらに、キャンペーン対象機種のため、他社からの乗り換えで5,000円割引。

対象オプション同時加入ならさらに1,000円が割引になります。

格安スマホといえば海外製が主流ですが、AQUOSスマホは日本企業であるSHARP製のスマホなので、国産スマホを安く購入したいという人にもぴったりですよ。

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3位:OPPO A73

oppo-a73-orange

画像引用元:OPPO A73

OPPO A73はOPPOの最新機種です。

まずはスペックを見ていきましょう。

OPPO A73のスペック

OPPO A73のスペック
サイズ 縦: 約159.8mm
横: 約72.9mm
厚さ: 約7.45mm
重さ約162g
カラーネービー ブルー
ダイナミック オレンジ
メモリ
(RAM)
4GB
ストレージ
(ROM)
64GB
ディスプレイ6.44 インチ
有機EL
アウトカメラメイン:1600万画素
超広角:800万画素
モノクロ:200万画素
ポートレート:200万画素
インカメラ1600万画素
CPUQualcomm® Snapdragon™ 662
GPU
(オクタコア)
4×2.0GHz+4×1.8GHz
GPUAdreno 610
バッテリー4,000mAh
生体認証ディスプレイ指紋認証
顔認証

6.44インチの大画面有機ELディスプレイ

6.44インチの大画面ディスプレイが搭載されているので、動画やゲームを利用する人にもおすすめです。

また、湾曲などの加工がしやすい有機ELディスプレイなので、画面占有率90%とほぼ全面ディスプレイとなっています。

そのため、画面の大きさの割に全体的なサイズがコンパクトなのも嬉しいポイントです。

夜景や風景など様々なシーンで活躍するクアッドカメラ搭載

クアッドカメラ搭載で、119°の超広角カメラで風景写真を撮ることにも適しています。

また、夜景モードを使って暗い場所の写真も鮮明に仕上げることができますし、もちろんポートレートも利用可能です。

その他にも、細かくカメラの調整を行える「エキスパート」という機能もあるので、自分好みにカメラを細かく設定したい人にも適しているでしょう。

OPPO A73の価格

2021年1月現在のOPPO A73の価格は22,000円です。

こちらの機種もキャンペーンの対象なので、他社からの乗り換えで5,000円割引。

対象オプション同時加入で1,000円が割引になりますよ。

キャンペーンを利用すれば16,000円で購入できるので、OCN モバイル ONEで購入するのが断然お得です!

お得なキャンペーン実施中!

4位:Redmi Note 9S

Redmi Note 9S

画像引用元: Xiaomi Japan

Redmi Note 9Sは、中国メーカー「Xiaomi(シャオミ)」が開発したミドルスペックスマホです。

本体価格が2万円台で購入できる格安モデルですが、性能は価格以上のものを持っています。

では、さっそくスペックから確認していきましょう。

Redmi Note 9Sのスペック

Redmi Note 9S
ディスプレイ6.67インチ
本体サイズ高さ:165.75mm
幅:76.68mm
厚さ:8.8mm
重さ209g
アウトカメラ広角レンズ:4,800万画素
超広角レンズ:800万画素
マクロレンズ:500万画素
深度レンズ:200万画素
インカメラ1,600万画素
RAM4GB
ROM64GB
CPUQualcomm Snapdragon 720G
OSAndroid 10
解像度2,400 × 1,080
バッテリー5,020mAh
認識指紋認証
その他機能防水対応
カラーインターステラーグレー
オーロラブルー
グレイシャーホワイト

優れたコスパ

Redmi Note 9Sのディスプレイは6.67インチと大型で、ベゼルが非常に細く、スマホ前面をほぼ占有しています。

メモリは4GB・ストレージは64GBと基本使いには十分であるほか、バッテリーは5,000mAh超えの大容量サイズ。

また、カメラは超広角レンズを含めた4眼レンズと、ミドルスペックとしては豪華な性能です。

こんな性能のスマホが2万円台で購入できるのですから、コスパは非常に優れていると言えるでしょう。

ミドルスペックとしては優れているCPU

本機種に搭載されているCPUは「Snapdragon 720G」です。

ミドルスペックスマホによく搭載されているCPUといえば「Snapdragon 665」ですが、本機種に搭載されたCPUは1つ上のレベルの性能を持っています。

つまり、Redmi Note 9Sはミドルスペックスマホの中でも、優れた処理能力を持っているということです。

ミドルスペックスマホで処理が重いゲームアプリをプレイするのは難しいですが、Redmi Note 9Sの処理能力であれば問題ありません。

また、必要十分な性能を持つミドルスペックスマホは、CPUがネックとなるケースが多いのですが、Redmi Note 9Sはこの点を見事に克服しています。

スマホでゲームアプリをする方にもおすすめできる機種です。

Redmi Note 9Sの価格

2021年1月現在のOCN モバイル ONEでの本体価格は16,720円です。

64GB/128GBが21,120円です。

こちらの機種もキャンペーン対象機種になっているため、他社からの乗り換えなら4GB/64GBは15,120円で購入できます。

安くて、ある程度性能のあるミドルレンジスマホが欲しい人は是非この機会を狙いましょう!

5位:OPPO Reno3 A

Oppo Reno 3 A

画像引用元:Reno3 A | OPPO 日本

OPPO Reno3 Aは、中国メーカー「OPPO」が2020年6月下旬に発売したスマホです。

優れたコスパが話題となった「OPPO Reno A」の後継機種でもあります。

では、OPPO Reno3 Aのスペックから確認していきましょう。

OPPO Reno3 Aのスペック

OPPO Reno3 A
ディスプレイ6.44インチ
本体サイズ高さ:160.9 mm
幅:74.1 mm
厚さ:8.2 mm
重さ175 g
アウトカメラ広角レンズ:4,800万画素
超広角レンズ:800万画素
モノクロレンズ:200万画素
ポートレートレンズ:200万画素
インカメラ1,600万画素
バッテリー4,025mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 665
OSAndroid 10
認証指紋・顔
その他機能防水・防塵対応
おサイフケータイ対応
カラーブラック・ホワイト

ミドルスペックでは破格の4眼カメラ!

OPPO Reno3 Aは、標準の広角レンズのほか、合計4つのレンズからなるクアッドカメラシステムを搭載しています。

119度の超広角撮影をはじめ、もはやスマホカメラに必須とも言えるポートレート撮影ももちろん実装。

暗い夜景でもしっかり明るさを確保して撮影できる「ウルトラナイトモード」も搭載しており、どこでも活躍できるカメラシステムです。

コスパの良さは健在

OPPO Reno3 Aはミドルスペックスマホですが、画面には有機ELディスプレイを採用。

つい1年程前はハイスペックスマホのみに搭載されていたディスプレイですから、ミドルスペックとしては破格のディスプレイ性能を持っています。

さらにはメモリが6GB、ストレージは128GBと基本性能も優れており、バッテリー容量も4,000mAhを超える豊富さ。

2万円台の端末とは思えないほどの性能を持っているため、「OPPO Reno A」と同様に、本機もコスパの良さは健在です。

OPPO Reno3 Aの価格

2021年1月現在のOCN モバイル ONEでの本体価格は30,030円です。

こちらの機種もキャンペーン対象のため、他社からの乗り換えなら5,000円割引。

さらに、対象オプション同時加入なら1,000円が割引なり、でかなりお得になっています。

購入を検討中の人は是非この機会を利用しましょう。

6位:OPPO Reno A

OPPO Reno A

画像引用元:OPPO Reno A | OPPO 日本

OPPO Reno Aは2019年に発売されたスマホですが、コスパの良さが話題となった大人気機種です。

では、スペックの方から確認していきましょう。

OPPO Reno Aのスペック

OPPO Reno A
ディスプレイ約6.4インチ
本体サイズ約158.4×75.4×7.8mm
重量約169.5g
アウトカメラ標準レンズ:1,600万画素
深度レンズ:200万画素
インカメラ2,500万画素
CPUQualcomm Snapdragon 710
ROM64GB
RAM6GB
バッテリー3,600mAh
生体認証指紋・顔
その他機能防水・防塵対応
おサイフケータイ対応
カラーブルー・ブラック

何でもできる高コスパスマホ!

OPPO Reno Aは、特に優れた点はないものの、全体的な性能が優れているスマホです。

価格は2万円台と非常に安いですが、メモリは6GB、ストレージは64GBと十分な性能。

カメラはデュアルカメラシステムでポートレート撮影が可能なほか、防水・防塵にも対応しています。

さらに、中国メーカーの端末でありながら、おサイフケータイにも対応しているため、あらゆるシーンで活躍できるスマホです。

価格を考えれば、コスパに非常に優れたスマホであると言えるでしょう。

OPPO Reno Aの価格

2021年1月現在のOCN モバイル ONEでの本体価格は、22,330円です。

OPPO Reno Aは、上述した「OPPO Reno3 A」の旧機種です。

よって、性能はOPPO Reno3 Aの方が優れていますが、発売が2019年ということもあり、価格は本機種の方が安めとなっています。

また、CPUでは本機種の方が優れているため、ゲームアプリをよくプレイするという方は、こちらを選ぶのもおすすめです。

こちらの機種もキャンペーン対象のため、最大6,000円が割引になり、16,330円で購入できますよ。

7位:Xperia 10 Ⅱ

Xperia 10 Ⅱ カラー

画像引用元:Xperia 10 II(エクスペリア テン マークツー) | Xperia(エクスペリア)公式サイト

高額・高性能のイメージが強いXperiaスマホのミドルレンジモデルです。

安くXperiaスマホを購入したい人は是非検討してみてはいかがでしょうか。

Xperia 10 Ⅱのスペック

Xperia 10 ll
ディスプレイ6.0インチ
本体サイズ高さ:157mm
幅:69mm
厚さ:8.2mm
重さ151g
アウトカメラ標準:1,200万画素
超広角:800万画素
望遠:800万画素
インカメラ800万画素
RAM4GB
ROM64GB
CPUQualcomm Snapdragon 665
OSAndroid 10
バッテリー3,600mAh
認証指紋認証
カラーブラック・ホワイト・ミント・
ブルー(ドコモ限定)
詳細Xperia 10 ll 実機レビュー

ミドルレンジスペックだが他のXperiaスマホと同じ特徴を持つ

画面比率が21:9の縦長サイズのスマホであり、上下2画面でアプリを操作することが可能です。

そのため、オンライン通話をしながら資料を見たり、ゲームをしながら攻略サイトを確認したりといった、非常に便利な使い方ができます。

Xperiaスマホは高音質であることに定評がありますが、Xperia 10 Ⅱも同様にハイレゾ相当の音質で音楽を聴くことが可能です。

そんなXperia 10 Ⅱは現在36,080円で購入できます。

さらに、キャンペーンが適用になれば、最大6,000円が割引となるので、30,080円で購入可能です。

Xperiaの購入を検討していた方は、ぜひチェックしてみてください。

8位:Mi Note 10 Lite

Mi Note 10 Lite

画像引用元: Xiaomi Japan

Mi Note 10 Liteは、中国メーカーの「Xiaomi(シャオミ)」が2020年6月に発売したスマホです。

まずはスペックから確認していきましょう。

Mi Note 10 Liteのスペック

Mi Note 10 Lite
ディスプレイ6.47インチ
本体サイズ高さ:157.8mm
幅:74.2mm
厚さ:9.7mm
重さ204g
アウトカメラ広角レンズ:6,400万画素
超広角レンズ:800万画素
マクロレンズ:500万画素
深度レンズ:200万画素
インカメラ1,600万画素
RAM6GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 730G
OSAndroid 10
解像度2,340 × 1,080
バッテリー5,260mAh
認識指紋認証
その他機能おサイフケータイ対応
カラーグレイシャーホワイト
ネビュラパープル

ハイスペックに近いスマホ

Mi Note 10 Liteのディスプレイは6.47インチと大型で、スマホの全面をほぼ占有しています。

ディスプレイ画面は前面カメラがわずかに邪魔している程度で、ベゼルも極細。

さらには有機ELディスプレイを採用しているなど、ディスプレイ性能はハイスペックスマホ並みです。

その他の基本性能に関しても、十分なスペックを持っているほか、バッテリー容量は5,260mAhと非常に豊富。

CPUなどは流石にミドルスペックレベルですが、価格以上の性能を持っているスマホであると言えるでしょう。

ミドルスペックでは珍しい4眼カメラ

Mi Note 10 Liteのカメラは6,400万画素の広角レンズのほか、超広角を含む4つのレンズが搭載されたクアッドカメラシステムを採用しています。

メインの広角レンズでは、どちらかといえば淡い色の落ち着いた写真を撮ることが可能です。

なお、6,400万画素という驚異的な画質の写真が撮影できるものの、AI撮影などでは画質が落ちる点には注意が必要ですね。

とはいえ、ポートレート撮影やマクロレンズによる近接撮影など、4つのレンズを生かした様々な写真を撮ることができるため、写真撮影を楽しみたい方におすすめです。

Mi Note 10 Liteの価格

2021年1月現在のOCN モバイル ONEでの本体価格は30,030円です。

キャンペーン対象になっているので、他社からの乗り換えなら最大6,000円の割引です。

ハイスペックに近いディスプレイや充実した基本性能、4眼カメラを搭載してこの価格ですから、非常にお買い得と言えるでしょう。

9位:moto g8

moto g8

画像引用元:moto g8 | モトローラ公式オンラインストア

moto g8の販売価格は13,530円で購入でき、非常にコスパに優れたスマホです。

moto g8のスペック

Moto G8のスペック
CPUSnapdragon™ 665
オクタコア
RAM
(メモリ)
4GB
ROM
(ストレージ)
64GB
ディスプレイ6.4インチ
1,560 x720
フロントカメラメイン:1,600万画素
マクロ:200万画素
広角:800万画素
インカメラ800万画素
サイズ高さ:161.3mm
幅:75.8mm
厚さ:8.95mm(最薄部)
質量約188g
バッテリー4,000mAh

安すぎて不安になるかもしれませんが、普通に使う分には支障がない程度のスペックが備わっているので、性能に拘りがなければ問題なく使えるでしょう。

広角からマクロ撮影まで幅広く使えるトリプルカメラ

118°の超広角撮影から2cmの距離で被写体にフォーカスできるマクロ撮影まで、幅広いカメラ機能が備わっています。

シーンに応じて撮影モードや設定を最適化するAIも搭載されているため、写真をスマホで撮ることが苦手な人も簡単に綺麗な写真が撮れるでしょう。

そんなmoto g8は前述の通り、現在1円で購入できます。

カメラ機能を重視したい人は是非チェックしてみてください。

10位:OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

画像引用元:OPPO A5 2020 – 超広角4眼カメラ | 5000mAhバッテリー | OPPO 日本

OPPO A5 2020は、2019年11月に発売されたミドルスペックスマホです。

では、本機種のスペックから確認していきましょう。

OPPO A5 2020のスペック

OPPO A5 2020
ディスプレイ6.5インチ
本体サイズ約163.6×75.6×9.1mm
重量約195g
OSColorOS 6.0
(based on Android 9.0)
SoC(≒SoC)Snapdragon 655
アウトカメラ広角:1,200万画素
超広角:800万画素
モノクロ:200万画素
ポートレート用:200万画素
インカメラ約1,600万画素
メモリ(RAM)4GB
内部ストレージ(ROM)64GB
バッテリー容量5,000mAh
解像度1,600×720
生体認証指紋認証・顔認証
その他機能防塵対応
カラーブルー・グリーン

性能に優れたコスパ最強スマホ

本機種は、ミドルスペックスマホながら4眼カメラを搭載しており、ポートレート撮影や超広角レンズによる画角を広げた撮影も可能です。

バッテリー容量は驚きの5,000mAh。

「バッテリーが優秀」と言われているミドルスペックスマホのなかでも頭1つ抜けた存在です。

基本性能も、ミドルスペックスマホとしては平均以上の能力を持っています。

そんな優等生スマホもキャンペーン対象となっているため、他社からの乗り換えなら最大6,000円割引になり、10,390円で購入できます。

防水やおサイフケータイに対応していないといったデメリットもありますが、それでも1万円程度で購入できるのは非常に魅力的と言えるでしょう。

また、スマホでは珍しく、専用アプリでFMラジオも聞くことができます。災害時にも心強いスマホですよ。

お得なキャンペーン実施中!

不安な方は端末補償オプションの加入がおすすめ

画面割れのiPhone XR

近年のスマホは大型ディスプレイが主流ですが、それに比例して端末の重量も重くなってきています。

最近では200gを超える端末もあり、ポケットに入れて持ち運ぶのには向かない機種もあるほどです。

また、本体の重量が増加することで、スマホを落としたときの故障やディスプレイ割れのリスクもアップします。

これは、落とした物が重ければ重いほど、落下時の衝撃も大きくなるためです。

つまり、耐衝撃性能を無視すれば、現代のスマホは昔の機種に比べて故障しやすくなっていると言えるでしょう。

OCN モバイル ONEでは、そんな端末のトラブルをサポートする「あんしん保証(月額550円)」を提供しています。

対象機種は、AndroidまたはiPhone。加入したいときにいつでも申込みができますよ。
日本国内で販売されたメーカーの正規品である端末が対象です。

保証期間は、自然故障の場合は対象機種の発売日から36ヶ月間となっています。

ただし、補償回数には制限があるので注意してください。

あんしん保証に申込んだ日の10日後を含む月の翌月から、12ヶ月に2回まで補償してくれます。

12ヶ月経過後も同様です。

補償上限金額は50,000円となっているので、ディスプレイ割れなどの修理なら出費ゼロで修理ができるでしょう。

項目内容
補償回数12ヶ月間に2回まで
補償上限金額50,000円
補償内容修理
※修理不能だった場合は代替品と有償交換
適用できる範囲自然故障・画面割れ・落下・水濡れ
申込可能時期いつでも可
月額料金550円
お得なキャンペーン実施中!

OCN モバイル ONEでスマホセットを購入する際の注意点

間違いをした時
OCN モバイル OCNの機種変更にも注意点がありますが、スマホセットの購入にも注意すべき点があります。

ここからは、スマホセットに関する注意点ついて見ていきましょう。

スマホセットは音声SIMを契約した場合のみ!

スマホセットはとてもお得ですが、このセットを利用できるのは音声SIMを契約した人だけです。

OCN モバイル ONEには、音声SIMのほかにSMS対応SIMカードとデータ通信専用SIMカードがあります。

しかし、これらを契約してもスマホセットは購入できません。

以前はデータ通信専用SIMの契約でもスマホセットの購入ができたのですが、今はNGとなっています。

勘違いしやすいので注意してくださいね。

また、端末だけ購入することはできないので、この点にも気を付けましょう。

スマホ狙いの短期間解約はNG!

現在、OCN モバイル ONEのプランには、プラン解約時の解約金がありません。

つまり、契約後すぐに解約しても何らペナルティはなく、安価で入手したスマホだけが手元に残るのです。

ここで悪い考えが頭に浮かんできた方も多いはず。

そう、OCN モバイル ONEの契約と解約を繰り返せば、人気のスマホを安い値段で何台でも買えてしまうのです。

しかし、現実はそんなに甘くはありません。この方法は、非常に大きなリスクを伴います。

OCN モバイル ONEと契約できなくなってしまうかも?

OCN モバイル ONEの短期解約を繰り返していると、ブラックリストに追加されてしまう可能性があります。

OCN モバイル ONEから見れば、安価なスマホ目当てで短期解約するユーザーは迷惑でしかありません。

ブラックリスト入りはむしろ当たり前でしょう。

一旦ブラックリストに入ってしまえば、OCN モバイル ONEとは契約できなくなります。

これは明らかにデメリットですよね。

よって、スマホを安く購入するためだけに、スマホセットを購入して短期で解約するというのは絶対にやめましょう。

お得なキャンペーン実施中!

定期的に開催される端末キャンペーンが超お得!

OCNモバイルONEキャンペーン

画像引用元:公式サイトで音声対応SIMのみお申し込みで最大13,000円キャッシュバック!

OCN モバイル ONEでは、今回紹介しているようなキャンペーンが定期的に開催されています。

キャンペーンを活用すればお得に端末が購入できるので、OCNモバイルONEに乗り換えを検討している方は、キャンペーン期間中の乗り換えをおすすめします。

現在開催しているキャンペーンはの概要は下記のとおりです。

他社からの乗り換えキャンペーン
  • 特典内容①:他社からの乗り換えで対象機種が5,000円割引
  •     

  • 特典内容②:対象オプション同時加入で1,000円割引

他社からの乗り換えなら欲しかった機種を安く購入する大チャンスです。

ぜひ、キャンペーンの対象機種の購入を検討してみてください。

さらに、最大13,000円のキャッシュバックキャンペーンも実施中です。

キャッシュバックキャンペーン
  • キャンペーン期間:2021年1月5日~2021年1月31日
  • 特典内容①:音声対応SIM新規申込で最大12,000円(新規契約:9,000円/MNP:12,000円)
  •     

  • 特典内容②:amazon music UNLIMITED申込みで1,000円

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OCN モバイル ONEでスマホをお得にゲットしよう

今回は、OCN モバイル ONEで販売しているスマホをランキング形式でご紹介しました。

OCN モバイル ONEで購入できるスマホランキングまとめ
  • 1位:iPhone SE(第2世代)
    ホームボタン搭載の最新iPhone・4万円台で購入可能
  • 2位:AQUOS sense4
    大容量バッテリーとIGZOディスプレイで充電切れの心配なし!
  • 3位:OPPO A73
    クアッドカメラ搭載・6.44インチの大画面有機ELディスプレイ搭載で2万円スマホ
  • 4位:Redmi Note 9S
    ミドルスペックでは1つ上の処理能力を持つスマホ
  • 5位:OPPO Reno3 A
    必要十分な性能に高級感あふれるデザイン、低価格が魅力的
  • 6位:OPPO Reno A
    2万円台と安めな上、性能も必要十分なスマホ
  • 7位:Xperia 10 Ⅱ
    3万円台で購入できるXperiaスマホで2画面操作が可能
  • 8位:Mi Note 10 Lite
    4眼カメラや5,000mAhを超えるバッテリー性能を持つ
  • 9位:moto g8
    広角撮影からマクロまで幅広く使えるトリプルカメラ搭載のコスパ最強スマホ
  • 10位:OPPO A5 2020
    過不足ない性能を持つ優等生スマホで1万円台で購入可能!

今なら、他社からの乗り換えで対象機種が最大6,000円割引になるキャンペーンや、最大13,000円の現金キャッシュバックキャンペーンを開催しています。

乗り換えを検討している人は、ぜひキャンペーンを利用してお得にOCNモバイルONEに乗り換えましょう!

【2月最新】OCN モバイル ONEキャンペーン最新情報|1円セールは開催中?

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