【2021年最新】OCN モバイル ONEおすすめ端末ランキング|スマホ10機種を比較

  • 2021年8月21日
  • by.a-sato

OCN モバイル ONEの新料金プラン

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

本記事では、現在OCN モバイル ONEで販売されているスマホをランキング形式で紹介していきます。

またOCN モバイル ONEでは定期的にスマホがお得に買えるキャンペーンも実施しています。

スマホセットの購入に関する注意事項なども記載していますので、OCE モバイル ONE契約を検討中の方はぜひご覧ください。

OCN モバイル ONEで購入できるスマホランキングまとめ
  • 1位:iPhone 12/12 mini
    5Gに対応した最新iPhone
  • 2位:iPhone SE(第2世代)
    iPhone 11と同等スペックの格安iPhone
  • 3位:OPPO Reno5 A
    最大6,400万画素のクアッドカメラ
  • 4位:AQUOS sense4
    5Gには対応していないが大人気エントリーモデル
  • 5位:OPPO A73
    格安なのに有機ELディスプレイ搭載
  • 6位:OPPO A54 5G
    2021年8月現在1万円以下で買える5Gスマホ
  • 7位:OPPO Reno3 A
    2万円台で防水・おサイフケータイ対応
  • 8位:OPPO Reno A
    1万円台で防水・おサイフケータイ対応
  • 9位:OPPO Find X3 Pro
    高性能CPU&大容量メモリのハイスペックスマホ
  • 10位:Mi Note 10 Lite
    2万円台でSnapdragon 730
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この記事では、OCN モバイル ONEの評判を調査してメリット・デメリットを詳しく解説します。 格安SIMは混雑時に速度低下のリスクがあることから、契約前の口コミ・評判のチェックは必須といってもいいでしょう。 とはいえ、ネットで[…]

OCN モバイル ONE 評判

トップ画像引用元:新料金発表|OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONEで販売されているスマホ比較一覧

OCNモバイルONE7周年セール

画像引用元:OCN モバイル ONE|格安SIM・格安スマホ | NTTコミュニケーションズ 個人のお客さま

まずはOCN モバイル ONEで取り扱われているスマホと発売日を見てみましょう。

機種名価格発売日
iPhone 12
64GB
93,390円2021年2月15日
iPhone 12
128GB
98,890円
iPhone 12
256GB
110,990円
iPhone 12 mini
64GB
81,290円2021年2月15日
iPhone 12 mini
128GB
86,790円
※品切れ
iPhone 12 mini
256GB
98,890円
iPhone 11 Pro Max
64GB
112,090円2019年9月20日
iPhone 11 Pro Max
256GB
129,690円
iPhone 11 Pro Max
512GB
152,790円
iPhone 11 Pro
64GB
97,790円2019年9月20日
iPhone 11 Pro
512GB
140,690円
iPhone 11
64GB
52,690円2019年9月20日
iPhone 11
128GB
58,190円
iPhone 11
256GB
70,290円
iPhone SE(第2世代)
64GB
48,070円
※品切れ
2020年4月24日
iPhone SE(第2世代)
128GB
53,460円
iPhone SE(第2世代)
256GB
65,670円
iPhone XR
64GB
51,810円
iPhone XR
128GB
57,310円2018年9月12日
OPPO Find X3 Pro88,000円2021年7月16日
Mi 11 Lite 5G19,300円2021年7月2日
OPPO Reno5 A33,596円2021年7月1日
OPPO A54 5G8,600円2021年6月25日
ROG phone 585,675円
※品切れ
2021年6月4日
moto g10041,508円2021年5月28日
Redmi Note 10 Pro25,558円2021年4月16日
moto g3016,501円
※品切れ
2021年3月26日
AQUOS sense5G35,849円2021年3月12日
Redmi 9T1円2021年2月5日
AQUOS sense4 plus19,400円2020年12月25日
AQUOS sense424,414円2020年11月27日
OPPO A731円2020年11月18日
moto g PRO6,400円2020年10月30日
mono g9 play16,501円
※品切れ
2020年10月30日
ZenFone 7 Pro87,890円2020年10月23日
ZenFone 774,800円2020年10月23日
Xperia 10 II34,210円
※品切れ
2020年10月1日
OPPO Reno3 A7,900円2020年6月25日
Mi Note 10 Lite28,440円2020年6月9日
moto g8 plus3,500円2020年5月4日
OPPO A5 202016,501円2019年10月30日
OPPO Reno A16,501円2019年10月16日

格安SIMで人気のあるAndroidスマホだけでなく、iPhoneの取り扱いがあるのも魅力的です。

この他、中古品も取り扱われています。

※情報は調査時のもので、更新されている可能性があります。

【2021年】OCN モバイル ONEおすすめスマホ端末ランキング

スマホおすすめランキング

本項では、OCN モバイル ONEで販売されているスマホを、おすすめ順にランキングでご紹介していきます。

OCN モバイル ONEにスマホとセットで乗り換えたい方は、ぜひ参考にしてください。

1位:iPhone 12/12 mini

iPhone 12

最新のiPhoneであるiPhone 12/12 miniが、2021年2月からOCN モバイル ONEでも購入できるようになっています。

iPhone 12とiPhone 12 miniのスペックは同じなので、サイズで選んで大丈夫です。

iPhone 12のスペック

iPhone 12
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.4mm
重さ162 g
アウトカメラ1,200万画素
(超広角、広角)
インカメラ1,200万画素
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA14 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラーホワイト・ブラック・
(PURODUCT RED)・

グリーン・ブルー・
パープル
詳細iPhone 12評価レビュー

iPhone 12 miniのスペック

iPhone 12 mini
画面サイズ5.4インチ
本体サイズ高さ:131.5mm
幅:64.2mm
厚さ:7.4mm
重さ133 g
アウトカメラ1,200万画素
(超広角、広角)
インカメラ1,200万画素
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA14 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラーホワイト・ブラック・
(PURODUCT RED)・
グリーン・ブルー・
パープル
詳細iPhone 12 mini評価レビュー

初の5G対応iPhone

iPhone 12シリーズは、iPhone史上初めて5Gに対応しました。

2021年5月現在も、5Gに対応してるiPhoneはiPhone 12シリーズだけです。

iPhone 12 Proとカメラ以外は同等

iPhone 12/12 miniには、iPhone 12 Pro/12 Pro Maxと同じA14 Bionicが搭載されています。

これは端末の頭脳に当たるもっとも重要な部分です。

ここが同じということは、基本的なスペックが同じと言えます。

では逆に何が違うのかと言うと、カメラ構成です。

iPhone 12/12 miniには広角カメラと超広角カメラが付いており、iPhone 12 Pro/12 Pro Maxにはさらに望遠カメラも付いています。

また、被写体との距離を正確に測るLiDARを搭載しているのも、iPhone 12 Pro/12 Pro Maxだけです。

むしろ違いはこれだけなので、「ここまでのカメラ機能は別に必要ない」という人にとっては、価格の安いiPhone 12/12 miniのほうが高コスパでしょう。

iPhone 12/12 miniの価格

iPhone 12/12 miniの価格は以下の通りです。

機種名価格
iPhone 12
64GB
93,390円
iPhone 12
128GB
98,890円
iPhone 12
256GB
110,990円
iPhone 12 mini
64GB
81,290円
iPhone 12 mini
128GB
81,290円
iPhone 12 mini
256GB
98,890円

価格は随時更新される可能性のあるものです。

気になった人は是非公式サイトでご確認ください。

2位:iPhone SE(第2世代)

iPhoneSE(第2世代)の実機
iPhone SE(第2世代)は、2020年5月に発売されたホームボタン搭載のiPhoneです。

ホームボタンがあるiPhoneとしては最新機種となるため、Touch IDを利用したい方におすすめですよ。

そんなiPhone SE(第2世代)のスペックを見ていきましょう。

iPhone SE(第2世代)のスペック

iPhone SE(第2世代)
ディスプレイ4.7インチ
本体サイズ高さ:138.4 mm
幅:67.3 mm
厚さ:7.3 mm
重さ148 g
アウトカメラ広角:1,200万画素
インカメラ700万画素
バッテリーiPhone 8とほぼ同じバッテリー駆動時間
RAM3GB(非公式)
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA13 Bionicチップ
OSiOS13
認証指紋認証
カラーブラック・ホワイト・(PRODUCT)RED
詳細iPhone SE(第2世代)実機レビュー

iPhone 8以来のホームボタン搭載iPhone

iPhone SE(第2世代)はiPhone 8以来のホームボタン搭載機種です。

ホームボタンの操作性が好きだった人にはかなり嬉しいニュースだったのではないでしょうか。

ホームボタンが搭載されているので、触れるだけで画面ロックが解除できるTouch IDに対応しています。

サイズもiPhone 8と全く同じなので、以前使ったことがある人はイメージしやすいでしょう。

ポートレートが使用可能に

iPhone 8の時は使えなかったポートレート(iPhone 8 Plusのみ可能)が、iPhone SE(第2世代)では使えるようになりました。

また、搭載されているプロセッサはiPhone 11と同じA13 Bionicを搭載しているため、性能もiPhone 8より格段にアップしています。

iPhone SE(第2世代)の価格

iPhone SE(第2世代)の価格は以下の通りです。

機種名価格
iPhone SE(第2世代)
64GB
48,070円
iPhone SE(第2世代)
128GB
53,460円
iPhone SE(第2世代)
256GB
65,670円

価格は随時更新される可能性のあるもののため、気になった人は是非公式サイトでご確認ください。

基本的には時間が経つほど安くなるものですので、今はもっと安いかもしれません!

3位:OPPO Reno5 A

OPPO Reno5 A

画像引用元:OPPO Reno5 A スペック | オウガ・ジャパン

OPPO Reno5 Aは2021年7月にOPPOから発売された機種です。

まず、OPPO Reno5 Aのスペックについて見ていきましょう。

OPPO Reno5 Aのスペック

OPPO Reno5 A
画面サイズ約6.5インチ
本体サイズ高さ:約162.0mm
幅:約74.6mm
厚さ:約8.2mm
重さ約182g
アウトカメラ広角:約6,400万画素
超広角:約800万画素
モノクロ:約200万画素
マクロ:約200万画素
インカメラ約1,600万画素
バッテリー約4,000mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUQualcomm®
Snapdragon™ 765G
OSAndroid™ 11
認証顔・指紋
カラーシルバーブラック・アイスブルー
詳細OPPO Reno5 Aのレビュー

OPPOのスマホは安価で性能が安定していると定評がありますが、OPPO Reno5 Aもコスパの良さが話題となっています。

最大6,400万画素のクアッドカメラ

OPPO Reno5 Aには、最大6,400万画素のクアッドカメラが搭載されています。

風景や大人数での撮影に重宝される超広角カメラや、被写体を至近距離で鮮明に撮影できるマクロカメラなど、さまざまな撮影シーンで活躍できます。

夜景をぼかす「ネオンポートレート」機能も搭載されており、夜間のポートレート撮影がより幻想的になるでしょう。

18Wの急速充電対応

OPPO Reno5 Aのバッテリー容量は4,000mAhと、大容量と呼ばれるスマホに比べるとやや少なめです。

ただし、OPPO Reno5 Aは18Wの急速充電に対応しているため、充電の時間を短縮することが可能です。

充電する時間があまり取れない時にも安心ですね。

OPPO Reno5 Aの価格

OPPO Reno5 AのOCN モバイル ONEでの価格は現在33,569円です。

OCN モバイル ONEでは機種代金が頻繁に変動するので、こまめにチェックすることをおすすめします。

クアッドカメラつきのスマホが33,596円で購入できるのはかなりお得ですよね。

4位:AQUOS sense4

AQUOS sense4

画像引用元:AQUOS sense4 | 格安スマホセット | OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONEでも大人気だった「AQUOS sense3」の後継機です。

まずはAQUOS sense4のスペックについて見ていきましょう。

AQUOS sense4のスペック

AQUOS sense4
画面サイズ約5.8インチ
本体サイズ高さ:148mm
幅:71mm
厚さ:8.9mm
重さ176g
アウトカメラ標準:約1,200万画素
広角:約1,200万画素
望遠: 約800万画素
インカメラ700万画素
バッテリー4,570mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUQualcomm® Snapdragon™ 720G
OSAndroid 10
認証顔・指紋
防水IPX5/IPX8
カラーライトカッパー・ブラック・
シルバー・レッド・ブルー・イエロー
詳細AQUOS sense4の評価レビュー
※レッド・ブルー・イエローはドコモオンラインショップ限定カラー

大容量バッテリーとIGZOディスプレイ

これまでのAQUOSスマホの中でも1番多い4,570mAhのバッテリーを搭載しています。

さらに、省エネ・高画質で定評のあるIGZOディスプレイが搭載されているため、最大1週間は充電なしで使うことが可能です。

充電の減りが気になる人にもおすすめでしょう。

AIオート搭載のトリプルカメラ

広角からズームまで、あらゆるシーンで利用できるトリプルカメラが搭載されています。

また、被写体に合わせてカメラの設定や、撮影モードを適切な状態へ調整するAIオート機能が搭載されているため、誰でも簡単に綺麗な写真を撮ることができるでしょう。

AQUOS sense4の価格

AQUOS sense4は24,414円で発売中です。

価格は随時更新される可能性のあるもののため、気になった人は是非公式サイトでご確認ください。

基本的には時間が経つほど安くなるものですので、今はもっと安いかもしれません!

5位:OPPO A73

oppo-a73-orange

画像引用元:OPPO A73

OPPO A73はOPPOの最新機種です。

まずはスペックを見ていきましょう。

OPPO A73のスペック

OPPO A73のスペック
サイズ 縦: 約159.8mm
横: 約72.9mm
厚さ: 約7.45mm
重さ約162g
カラーネービー ブルー
ダイナミック オレンジ
メモリ
(RAM)
4GB
ストレージ
(ROM)
64GB
ディスプレイ6.44 インチ
有機EL
アウトカメラメイン:1600万画素
超広角:800万画素
モノクロ:200万画素
ポートレート:200万画素
インカメラ1600万画素
CPUQualcomm® Snapdragon™ 662
GPU
(オクタコア)
4×2.0GHz+4×1.8GHz
GPUAdreno 610
バッテリー4,000mAh
生体認証ディスプレイ指紋認証
顔認証
詳細OPPO A73実機レビュー

6.44インチの大画面有機ELディスプレイ

6.44インチの大画面ディスプレイが搭載されているので、動画やゲームを利用する人にもおすすめです。

また、湾曲などの加工がしやすい有機ELディスプレイなので、画面占有率90%とほぼ全面ディスプレイとなっています。

そのため、画面の大きさの割に全体的なサイズがコンパクトなのも嬉しいポイントです。

夜景や風景など様々なシーンで活躍するクアッドカメラ搭載

クアッドカメラ搭載で、119°の超広角カメラで風景写真を撮ることにも適しています。

また、夜景モードを使って暗い場所の写真も鮮明に仕上げることができますし、もちろんポートレートも利用可能です。

その他にも、細かくカメラの調整を行える「エキスパート」という機能もあるので、自分好みにカメラを細かく設定したい人にも適しているでしょう。

OPPO A73の価格

OPPO A73の価格はなんと現在1円です。

価格は随時更新される可能性のあるもののため、気になった人は是非公式サイトでご確認ください。

6位:OPPO A54 5G

OPPO A54 5G

画像引用元:OPPO A54 5G – スペック | オウガ・ジャパン

OPPO A54 5Gは、2021年6月に発売されたOPPOの5G対応スマホです。

OPPO A54 5Gのスペックは下記の通りです。

OPPO A54 5Gのスペック

OPPO A54 5G OPG02のスペック
サイズ高さ:163mm
幅:75mm
厚さ:8.4mm
重量約190g
バッテリー容量5,000mAh
外部メモリ
推奨最大容量
256GB microSDXC™
メモリ(RAM)4GB
ストレージ(ROM)64GB
ディスプレイTFT-LCD
約6.5インチ
2,400×1,080
CPUSnapdragon™ 480 5G Mobile Platform
2.0GHz/2+1.8GHz/6
生体認証指紋/顔
メインカメラ
(4眼)
約4,800万画素
約800万画素
約200万画素
約200万画素
サブカメラ約1,600万画素
詳細OPPO A54 5Gのレビュー

画面占有率90%超えの6.5インチディスプレイ

OPPO A54 5Gのディスプレイは6.5インチとかなり大きいです。

しかし、画面占有率90.5%とフレームが最小限になるように設計されているため、画面サイズの割にコンパクトなのも特徴です。

縦長サイズなので、片手でも比較的使いやすいでしょう。

最大4,800万画素のクアッドカメラ

カメラは最大4,800万画素のクアッドカメラが搭載されています。

AIシーンやAIビューティーなど、AIが被写体を自動的に認識し、適切な状態で撮影する機能が充実しています。

超広角やマクロカメラも搭載されているため、風景や集合写真、被写体を至近距離で撮影したい時にもぴったりです。

OPPO A54 5Gの価格

OPPO A54 5Gの価格は現在8,600円です。

基本的に10万円を超える5Gスマホが多い中で1万円以下で購入できるのはかなりお得です!

ただし、OCN モバイル ONEは機種代金の変動が激しい格安SIMなので、購入する際は必ず価格を確認するようにしましょう。

7位:OPPO Reno3 A

Oppo Reno 3 A

画像引用元:Reno3 A | OPPO 日本

OPPO Reno3 Aは、中国メーカー「OPPO」が2020年6月下旬に発売したスマホです。

優れたコスパが話題となった「OPPO Reno A」の後継機種でもあります。

では、OPPO Reno3 Aのスペックから確認していきましょう。

OPPO Reno3 Aのスペック

OPPO Reno3 A
ディスプレイ6.44インチ
本体サイズ高さ:160.9 mm
幅:74.1 mm
厚さ:8.2 mm
重さ175 g
アウトカメラ広角レンズ:4,800万画素
超広角レンズ:800万画素
モノクロレンズ:200万画素
ポートレートレンズ:200万画素
インカメラ1,600万画素
バッテリー4,025mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 665
OSAndroid 10
認証指紋・顔
カラーブラック・ホワイト
価格26,980円
詳細OPPO Reno3 A実機レビュー

ミドルスペックでは破格の4眼カメラ!

OPPO Reno3 Aは、標準の広角レンズのほか、合計4つのレンズからなるクアッドカメラシステムを搭載しています。

119°の超広角撮影をはじめ、もはやスマホカメラに必須とも言えるポートレート撮影ももちろん実装しています。

暗い夜景でもしっかり明るさを確保して撮影できる「ウルトラナイトモード」も搭載しています。

どこでも活躍してくれるカメラシステムです。

コスパの良さは健在

OPPO Reno3 Aはミドルスペックスマホですが、有機ELディスプレイを採用しています。

つい1年程前まで、有機ELディスプレイはハイスペックスマホだけに搭載されていました。

この傾向は今でもさほど変わっていません。

つまり、OPPO Reno3 Aのディスプレイは、ミドルスペックとしては破格の性能を持っているのです。

さらにはメモリが6GB、ストレージは128GBと基本性能も優秀で、バッテリー容量も4,000mAhを超えています。

2万円台の端末とは思えないレベルの性能です。

「OPPO Reno A」と同様、本機でもコスパの良さは健在と言えます。

OPPO Reno3 Aの価格

OPPO Reno3 Aの価格の7,900円です。

価格は随時更新される可能性のあるもののため、気になった人は是非公式サイトでご確認ください。

基本的には時間が経つほど安くなるものですので、今はもっと安いかもしれません!

8位:OPPO Reno A

OPPO Reno A

画像引用元:OPPO Reno A | OPPO 日本

OPPO Reno Aは2019年に発売されたスマホですが、コスパの良さが話題となった大人気機種です。

では、スペックの方から確認していきましょう。

OPPO Reno Aのスペック

OPPO Reno A
ディスプレイ約6.4インチ
本体サイズ約158.4×75.4×7.8mm
重量約169.5g
アウトカメラ標準レンズ:1,600万画素
深度レンズ:200万画素
インカメラ2,500万画素
CPUQualcomm Snapdragon 710
ROM64GB
RAM6GB
バッテリー3,600mAh
生体認証指紋・顔
その他機能防水・防塵対応
おサイフケータイ対応
カラーブルー・ブラック
詳細OPPO Reno5 Aのレビュー

何でもできる高コスパスマホ!

OPPO Reno Aは、特に優れた点はないものの、全体的な性能が優れているスマホです。

価格は2万円台と非常に安いですが、メモリは6GB、ストレージは64GBと十分な性能です。

カメラはデュアルカメラシステムでポートレート撮影が可能なほか、防水・防塵にも対応しています。

さらに、中国メーカーの端末でありながら、おサイフケータイにも対応しているため、あらゆるシーンで活躍できるスマホです。

価格を考えれば、コスパに非常に優れたスマホであると言えるでしょう。

OPPO Reno Aの価格

OPPO Reno Aの価格は現在16,501円となっています。

発売から時間は経っていますが、大容量メモリやおサイフケータイ、デュアルカメラなど、十分な機能が搭載されています。

そんなOPPO Reno Aが格安で購入できるので、買い替えやサブ端末、家族用のスマホの購入を考えている人は是非購入を検討してみてはいかがでしょうか。

9位:OPPO Find X3 Pro

OPPO Find X3 Pro

画像引用元:OPPO Find X3 Pro – スペック

OPPO Find X3 Proは、2021年7月に発売されたOPPOのハイエンドモデルです。

OPPO Find X3 Proのスペック

OPPO Find X3 Proのスペック
本体サイズ縦: 約163.6mm
横: 約74.0mm
厚さ: 約8.26mm
重量約193g
メモリ(RAM)12GB
ストレージ(ROM)256GB
ディスプレイ約6.7インチ
3216 x 1440 (QHD+)
アウトカメラ広角:約5000万画素
超広角:約5000万画素
望遠:約1300万画素
顕微鏡:約300万画素
インカメラ約3200万画素
CPUQualcomm® Snapdragon™ 888
バッテリー4500mAh
生体認証ディスプレイ指紋認証
顔認証
詳細OPPO Find X3 Proレビュー

下記にて詳しく見ていきましょう。

Snapdragon 888とRAM12GB

OPPO Find X3 Proの魅力は性能の高さです。

高性能と定評のあるSnapdragon 888に加えて、RAMが12GB、ROMは256GBと非常に大容量でハイスペックな仕様となっています。

実際に使った人も、複数のアプリを一度に使用してもカクカクすることはなかったなど処理速度の速さが好評です。

約5,000万画素の広角・超広角カメラ

OPPO Find X3 Proには、5,000万画素の広角・超広角カメラが搭載されています。

望遠カメラと顕微鏡カメラを含めてクアッドカメラ仕様となっています。

顕微鏡カメラとは、名前の通り顕微鏡のように被写体の細部まで撮影できるカメラです。

1cmでもずれるとすぐにピントが合わなくなるなど、まさに顕微鏡のような仕様で撮影することができます。

OPPO Find X3 Proの価格

OPPO Find X3 Proの価格は、現在88,000円です。

格安SIMにしては高額であり、この記事のテーマである「料金を安くしたいというニーズ」から離れていると思ったので、新しい機種ではありますが9位にしました。

性能は前章で述べた通り非常に高く、他のハイエンドモデルに劣らないレベルなので、性能重視の人は是非購入を検討してみることをおすすめします。

10位:Mi Note 10 Lite

Mi Note 10 Lite

画像引用元: Xiaomi Japan

Mi Note 10 Liteは、中国メーカーの「Xiaomi(シャオミ)」が2020年6月に発売したスマホです。

まずはスペックから確認していきましょう。

Mi Note 10 Liteのスペック

Mi Note 10 Lite
ディスプレイ6.47インチ
本体サイズ高さ:157.8mm
幅:74.2mm
厚さ:9.7mm
重さ204g
アウトカメラ広角レンズ:6,400万画素
超広角レンズ:800万画素
深度レンズ:500万画素
マクロレンズ:200万画素
インカメラ1,600万画素
RAM6GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 730G
OSMIUI 11
解像度2,340 × 1,080
バッテリー5,260mAh
認識指紋認証
その他機能おサイフケータイ対応
カラーグレイシャーホワイト
ネビュラパープル
ミッドナイトブラック

ハイスペックに近いスマホ

Mi Note 10 Liteのディスプレイは6.47インチと大型で、スマホの全面をほぼ占有しています。

ディスプレイ画面は前面カメラがわずかに邪魔している程度で、ベゼルも極細。

さらには有機ELディスプレイを採用しているなど、ディスプレイ性能はハイスペックスマホ並みです。

その他の基本性能に関しても、十分なスペックを持っているほか、バッテリー容量は5,260mAhと大容量です。

CPUなどは流石にミドルスペックレベルですが、価格以上の性能を持っているスマホであると言えるでしょう。

ミドルスペックでは珍しい4眼カメラ

Mi Note 10 Liteのカメラは6,400万画素の広角レンズのほか、超広角を含む4つのレンズが搭載されたクアッドカメラシステムを採用しています。

メインの広角レンズでは、どちらかといえば淡い色の落ち着いた写真を撮ることが可能です。

なお、6,400万画素という驚異的な画質の写真が撮影できるものの、AI撮影などでは画質が落ちてしまう点には注意が必要ですね。

とはいえ、ポートレート撮影やマクロレンズによる近接撮影など、4つのレンズを生かした様々な写真を撮ることができるため、写真撮影を楽しみたい方におすすめです。

Mi Note 10 Liteの価格

Mi Note 10 Liteの価格は28,440円です。

価格は随時更新される可能性のあるもののため、気になった人は是非公式サイトでご確認ください。

基本的には時間が経つほど安くなるものですので、今はもっと安いかもしれません!

不安な方は端末補償オプションの加入がおすすめ

画面割れのiPhone XR

近年のスマホは大型ディスプレイが主流ですが、それに比例して端末の重量も重くなってきています。

最近では200gを超える端末もあり、ポケットに入れて持ち運ぶのには向かない機種もあるほどです。

また、本体の重量が増加することで、スマホを落としたときの故障やディスプレイ割れのリスクもアップします。

これは、落とした物が重ければ重いほど、落下時の衝撃も大きくなるためです。

つまり、耐衝撃性能を無視すれば、現代のスマホは昔の機種に比べて故障しやすくなっていると言えるでしょう。

OCN モバイル ONEでは、そんな端末のトラブルをサポートする「あんしん保証(月額550円)」を提供しています。

対象機種は、AndroidまたはiPhone、加入したいときにいつでも申込みができます。

日本国内で販売されたメーカーの正規品である端末が対象です。

保証期間は、自然故障の場合は対象機種の発売日から36ヶ月間となっています。

ただし、補償回数には制限があるので注意してください。

あんしん保証に申込んだ日の10日後を含む月の翌月から、12ヶ月に2回まで補償してくれます。12ヶ月経過後も同様です。

補償上限金額は50,000円となっているので、ディスプレイ割れなどの修理なら出費ゼロで修理ができるでしょう。

項目内容
補償回数12ヶ月間に2回まで
補償上限金額50,000円
補償内容修理
※修理不能だった場合は代替品と有償交換
適用できる範囲自然故障・画面割れ・落下・水濡れ
申込可能時期いつでも可
月額料金550円

OCN モバイル ONEでスマホセットを購入する際の注意点

間違いをした時

OCN モバイル OCNの機種変更にも注意点がありますが、スマホセットの購入にも注意すべき点があります。

ここからは、スマホセットに関する注意点ついて見ていきましょう。

スマホセットは音声SIMを契約した場合のみ!

スマホセットはとてもお得ですが、このセットを利用できるのは音声SIMを契約した人だけです。

OCN モバイル ONEには、音声SIMのほかにSMS対応SIMカードとデータ通信専用SIMカードがあります。

しかし、これらを契約してもスマホセットは購入できません。

以前はデータ通信専用SIMの契約でもスマホセットの購入ができたのですが、今はNGとなっています。

勘違いしやすいので注意してくださいね。

また、端末だけ購入することはできないので、この点にも気を付けましょう。

スマホ狙いの短期間解約はNG!

現在、OCN モバイル ONEのプランには、プラン解約時の解約金がありません

つまり、契約後すぐに解約しても何らペナルティはなく、安価で入手したスマホだけが手元に残るのです。

ここで悪い考えが頭に浮かんできた方も多いはず。

そう、OCN モバイル ONEの契約と解約を繰り返せば、人気のスマホを安い値段で何台でも買えてしまうのです。

しかし、現実はそんなに甘くはありません。

この方法は、非常に大きなリスクを伴います。

OCN モバイル ONEと契約できなくなってしまうかも?

OCN モバイル ONEの短期解約を繰り返していると、ブラックリストに追加されてしまう可能性があります。

OCN モバイル ONEから見れば、安価なスマホ目当てで短期解約するユーザーは迷惑でしかありません。

ブラックリスト入りはむしろ当たり前でしょう。

一旦ブラックリストに入ってしまえば、OCN モバイル ONEとは契約できなくなります。

これは明らかにデメリットですよね。

よって、スマホを安く購入するためだけに、スマホセットを購入して短期で解約するというのは絶対にやめましょう。

定期的に開催される端末キャンペーンが超お得!

OCNモバイルONEキャンペーン

画像引用元:公式サイトで音声対応SIMのみお申し込みで最大13,000円キャッシュバック!

OCN モバイル ONEでは、定期的に新規・MNP向けのキャンペーンを実施しています。

現在も他社からのMNPなら機種が5,000円割引で購入できます。

【9月最新】OCN モバイル ONEキャンペーン最新情報|次のセール時期はいつ?

OCN モバイル ONEでスマホをお得にゲットしよう

iPhone 12 miniレビュー
今回は、OCN モバイル ONEで販売しているスマホをランキング形式でご紹介しました。

OCN モバイル ONEで購入できるスマホランキングまとめ
  • 1位:iPhone 12/12 mini
    5Gに対応した最新iPhone
  • 2位:iPhone SE(第2世代)
    iPhone 11と同等スペックの格安iPhone
  • 3位:OPPO Reno5 A
    最大6,400万画素のクアッドカメラ
  • 4位:AQUOS sense4
    5Gには対応していないが大人気エントリーモデル
  • 5位:OPPO A73
    格安なのに有機ELディスプレイ搭載
  • 6位:OPPO A54 5G
    2021年8月現在1万円以下で買える5Gスマホ
  • 7位:OPPO Reno3 A
    2万円台で防水・おサイフケータイ対応
  • 8位:OPPO Reno A
    1万円台で防水・おサイフケータイ対応
  • 9位:OPPO Find X3 Pro
    高性能CPU&大容量メモリのハイスペックスマホ
  • 10位:Mi Note 10 Lite
    2万円台でSnapdragon 730

今なら、他社からのMNPで対象機種が最大13,000円割引になります。

ただし、情報は常に更新される可能性のあるものです。

気になるスマホがある人は、今すぐ公式サイトもチェックしてみてくださいね!

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

この記事を書いた人
a-sato
ライター歴5年。 iPhoneとXperiaの2台持ちで現在はドコモ。 ライターになる前は3年間携帯ショップの代理店で勤務。 愛猫と戯れるのが最大の癒し。