【2020年】LINEモバイルおすすめスマホ端末ランキング|人気機種を比較

2020年度LINEモバイルおすすめスマホはこれだ!LINEモバイルでは人気端末が豊富に発売されていますが、どの機種がおすすめ?という疑問も多いはず。この記事では1~2万円で買えるスマホ、コスパ最強スマホ、ハイスペックスマホに分けておすすめランキングを発表します。

【2020年】LINEモバイルおすすめスマホ端末ランキング|人気機種を比較

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

LINEモバイルでおすすめのスマホはどれ?という方にむけて、LINEモバイルおすすめスマホランキングを紹介します。

LINEモバイルでは人気端末を多く取りあつかっている、おすすめのスマホはどれなのか気になりますよね。

この記事では1~2万円代で買えるスマホからハイスペック端末まで、ニーズに応じたおすすめスマホを紹介していきます。

LINEモバイルで機種変更を考えている方は、ぜひ参考にしてください。

LINEモバイルおすすめスマホランキング
  • 1~2万円台で買えるスマホ端末ランキング
  • コスパ最強のスマホ端末ランキング
  • ハイスペックなスマホ端末ランキング


※本記事中の価格は税込み表示

トップ画像引用元:端末一覧|LINEモバイル

LINEモバイルで販売中のスマホ一覧

LINEモバイル

画像引用元:格安スマホ LINEモバイルの特徴|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

では、現在LINEモバイルで販売中のスマホを見てみましょう。

機種名販売開始日一括払い24回払い
iPhone 7 32GB
2020年2月19日44,880円1,980円
iPhone 7 128GB51,480円2,255円
arrows M052019年12月20日38,280円1,705円
AQUOS sense3 SH-M122019年11月29日32,780円1,452円
OPPO Reno A2019年10月18日39,380円1,749円
HUAWEI nova 5T2019年11月29日54,450円2,376円
OPPO A5 20202019年11月1日21,780円968円
ZenFone 62019年8月29日75,350円不可
HUAWEI P302019年8月9日85,668円不可
HUAWEI P30 lite27,280円1,210円
OPPO Reno 10x Zoom2019年7月17日109,868円不可
moto g7 plus2019年6月7日42,680円1,892円
OPPO R17 Pro2019年4月10日54,868円2,398円
iPhone 6s 32GB2019年3月27日27,280円1,199円
iPhone 6s 128GB38,280円1,672円
ZenFone Max Pro(M2)2019年03月20日37,950円1,694円
ZenFone Max(M2)24,750円1,111円
HUAWEI nova lite 3 2019年2月1日25,168円1,133円
ZenFone Live(L1)2019年1月9日10,868円不可
moto e52018年6月8日15,180円682円

LINEモバイルでiPhoneを購入したいならiPhone 7で決まり!

LINEモバイルのiPhone 7

画像引用元:iPhone 7|LINEモバイル|格安スマホ・格安SIMならLINEモバイル

ランキングの前に、LINEモバイルでiPhoneを使いたい人向けの説明をします。

LINEモバイルでiPhoneを使いたいのであれば、iPhone 7一択です。

LINEモバイルで取り扱っているiPhoneは「iPhone 6s」「iPhone 7」の2機種ですが、スペックや使い心地はiPhone 7のほうが良いです。

防水やおサイフケータイに対応しているなど、iPhone 7のほうが大きく優れています。

費用も32GBモデルだと24回払いで月々1,980円とリーズナブルですので、iPhone 7をおすすめします。

LINEモバイルでiPhone 7を使う2つの方法|手順と注意点を知ってお得に使おう

価格重視!1~2万円台で買えるスマホ端末ランキング

まず最初に、1~2万円台で買えるスマホ端末ランキングを紹介していきます。

1~2万円台で買えるスマホ端末

スマホ端末一括分割24回
OPPO A5 202021,780円968円
HUAWEI nova lite 325,168円1,133円
ZenFone Live(L1)10,868円不可

第1位:OPPO A5 2020

OPPO A5 2020 lineモバイル

画像引用元:OPPO A5 2020|LINEモバイル

ランキング第1位には、オッポジャパン株式会社が販売する「OPPO A5 2020」が登場。

スマホ端末一括分割24回
OPPO A5 202021,780円968円

メインカメラは4つ搭載

OPPO A5 2020のメインカメラを4つ搭載しています。

しかし、標準カメラは1,200万画素とほかの製品に比べて高画素数とはいえません。

OPPO A5 2020のカメラ
  • 標準カメラ:1,200万画素
  • 超広角カメラ:800万画素
  • モノクロカメラ:200万画素
  • ポートレートカメラ:200万画素

ただ、超広角・モノクロ・ポートレートと被写体に合わせたカメラを使うことができるため、画素数をカバーする撮影が可能です。

リバース充電も可能な大容量バッテリー

OPPO A5 2020はバッテリーが5,000mAhと大容量タイプになっています。

さらに、ほかのデバイスを充電できるリバース充電機能を搭載しています。

低価格ながら機能面も充実しています。

第2位:HUAWEI nova lite 3

HUAWEI nova lite 3 ファーウェイ

画像引用元:HUAWEI nova lite 3、しずく型ノッチ搭載フルビューディスプレイ、 ダブルレンズAIカメラ、| HUAWEI Japan

Huawei Technologiesが発売しているのが「HUAWEI nova lite 3」です。

スマホ端末一括分割24回
HUAWEI nova lite 325,168円1,133円

ショッピングが便利になる

気になるアイテムにカメラをかざすと「AI Vision」が対象物を認識。

表示される「ショッピング」をタップするとアイテムに似た商品検索が可能です。

便利な機能も充実

HUAWEI nova lite 3は、顔認証や指紋認証、視力保護モードなどあると嬉しい機能が標準装備されています。

また、HUAWEI Share2.0機能によって、同じWi-Fiに接続しているパソコンと無線でファイル共有も可能です。

第3位:ZenFone Live(L1)

ZenFoneの画像

画像引用元:ZenFone Live (ZB501KL) | スマートフォン | ASUS 日本

ASUS JAPAN株式会社が発売する「ZenFone Live(L1)」がランキング第3位です。

スマホ端末一括分割24回
ZenFone Live(L1)10,868円不可

LINEモバイルのスマホ端末で1番安い

ZenFone Live(L1)は、現在販売しているLINEモバイルのスマホ端末の中で1番安いです。

約1万円で購入できるため、はじめてスマホを使う子どもや高齢者など、「必要最低限の機能があれば良い」という人にもおすすめです。

3つのモードから操作が可能

ZenFone Live(L1)は、ホーム画面などのモードが3つ選択できます。

便利な3つのホーム画面
  • 通常:一般的な使い方できる
  • 簡単:大きな文字とわかりやすい画面表示
  • キッズ:アプリや使用時間を制限できる

文字の大きさが変えられると、高齢者も使いやすくなります。

アプリや使用時間を制限できるので、子どもに持たせる場合も安心できますね。

1~2万円台で買えるスマホ端末ランキング
  • 第1位:OPPO A5 2020
  • 第2位:HUAWEI nova lite 3
  • 第3位:ZenFone Live(L1)

バランス重視!コスパ最強のスマホ端末ランキング

次は、高性能だけど高額ではない、コスパが良いスマホ端末を3つ紹介します。

コスパ最強のスマホ端末ランキング

スマホ端末一括分割24回
OPPO Reno A39,380円1,749円
AQUOS sense3 SH-M1232,780円1,452円
R17 Pro54,868円2,398円

第1位:OPPO Reno A

OPPO Reno A lineモバイル

画像引用元:OPPO Reno A|LINEモバイル

コスパ最強のランキングで第1位になったのは「OPPO Reno A」です。

スマホ端末一括分割24回
OPPO Reno A39,380円1,749円

ゲーム用としても使えるスペック

OPPO Reno Aは高性能CPU「Qualcomm Snapdragon 710」を搭載しています。

さらに、RAMが6GBと大容量のため、アプリの動作もスムーズです。

また、画面タッチの反応速度を上げる「タッチブースト」や画面の流れをスムーズにする「フレームブースト」でゲーム中のストレスを軽減できます。

高性能カメラを搭載

OPPO Reno Aの高性能カメラ
  • メインカメラ:1,600万画素+200万画素
  • インカメラ:2,500万画素

インカメラだけでも2,500万画素あるため、自撮りもキレイに撮影可能です。

また、個人の特徴を読み取り、800万パターンのなかから最適な補正を行ってくれます。

第2位:AQUOS sense3 SH-M12

AQUOS sense3 plus

画像引用元:AQUOS sense3 plusのデザイン・色|AQUOS:シャープ

ランキング第2位は、シャープ株式会社が発売する「AQUOS sense3 SH-M12」です。

スマホ端末一括分割24回
AQUOS sense3 SH-M1232,780円1,452円

大容量バッテリーを搭載

AQUOS sense3 SH-M12のバッテリー容量は4,000mAhと大きめです。

さらに、「IGZOディスプレイ」なので、操作していないときの電力消費が従来品に比べて少なく、バッテリー切れの心配が少なくなります。

2眼カメラがついている

AQUOS sense3 SH-M1のカメラは、標準と広角の2眼カメラです。

AQUOS sense3 SH-M1の2眼カメラ
  • 標準カメラ:1,200万画素・細部まで美しく被写体を撮影できる
  • 広角カメラ:1,200万画素・121°の超広角

手ぶれ補正も利用可能です。

さらには、新画質エンジン「ProPix2」が被写体のぶれも抑えてくれます。

第3位:R17 Pro

LINEモバイルのR17 Pro

画像引用元:R17 Pro|LINEモバイル|格安スマホ・格安SIMならLINEモバイル

ランキング第3位には「R17 Pro」がランクインしました。

スマホ端末一括分割24回
R17 Pro54,868円2,398円

充電速度が速い

R17 Proはバッテリー性能を向上させ、充電速度も上げています。

10分間充電すると約40%も回復するため、スマホが使えないストレスを軽減できます。

また、バッテリー容量が3,700mAhと大きめなので、電池切れの心配も少なくなります。

カスタマイズできるカメラ機能

カスタマイズできるR17 Proのカメラ
  • メインカメラ:1,200万画素+2,000万画素
  • インカメラ:2,500万画素

R17 Proはメインカメラ、インカメラともに画素数が大きいです。

インカメラは画素数も特徴ですが、カスタマイズモードにも注目できます。

カスタマイズモードでは、顔、輪郭、目、鼻を自分好みに細かく調整可能、でカスタマイズをAIが記憶してくれるので、撮影するたびに自動で調整してくれます。

コスパ最強のスマホ端末ランキング
  • 第1位:OPPO Reno A
  • 第2位:AQUOS sense3 SH-M12
  • 第3位:R17 Pro

カメラ重視!ハイスペックなスマホ端末ランキング

次はカメラ機能を重視する人にチェックしてほしい、スマホ端末ランキング3を紹介します。

カメラ重視!ハイスペックなスマホ端末

スマホ端末一括分割24回
HUAWEI nova 5T54,450円2,376円
Reno 10x Zoom109,868円不可
HUAWEI P3085,668円不可

第1位:HUAWEI nova 5T

HUAWEI nova 5T lineモバイル

画像引用元:HUAWEI nova 5T|LINEモバイル

ランキング第1位に登場するのが「HUAWEI nova 5T」です。

スマホ端末一括分割24回
HUAWEI nova 5T54,450円2,376円

HUAWEI nova 5Tは、メインカメラ、インカメラ合わせて5つも搭載しています。

HUAWEI nova 5Tの高性能過ぎるカメラ
  • メインカメラ
    4,800万画素・昼夜問わず美しい写真が撮影可能・スーパーナイトモードで夜景も鮮明
  • 超広角カメラ
    1,600万画素・117°の超広角レンズで壮大な風景や集合写真に最適
  • マクロカメラ
    200万画素・約4cmのマクロ撮影も可能で細部まで撮りたいときに適している
  • 被写界深度測定カメラ
    200万画素・自然なボケ感を作ってプロの撮影のような写真が撮れる
  • インカメラ
    3,200万画素・プロのようなライティング効果を搭載。顔の自動補正も可能

HUAWEI nova 5Tなら、昼夜や被写体の大きさ問わずいつでも鮮明な写真が撮影できます。

撮影シーンやより本格的な写真を撮りたい人におすすめです。

第2位:Reno 10x Zoom

Reno 10x Zoom

画像引用元:楽天モバイル:Reno 10x Zoom

ランキング第2位には「Reno 10x Zoom」がランクインしました。

スマホ端末一括分割24回
Reno 10x Zoom109,780円不可

多才なカメラ機能

Reno 10x Zoomは、メインカメラ3つとインカメラ1つ、搭載しています。

Reno 10x Zoomの多彩なカメラ機能
  • メインカメラ:4,800万画素
  • 望遠カメラ:1,300万画素
  • 超広角カメラ:800万画素
  • インカメラ:約1,600万画素

メインカメラ、望遠カメラ、超広角カメラを連動させて、10倍ハイブリッドズーム撮影が可能です。

遠くの被写体も鮮明な表現ができます。

また、ウルトラナイトモードがリアルな色合いを再現可能です。

人物と背景を認識して夜景の美しさをそのまま撮影してくれます。

インカメラが内部に収納されている

Reno 10x Zoomのインカメラは、ディスプレイ内部に組み込まれています。

そのため、ベゼルがより狭くなってディスプレイが広がっています。

また、インカメラの起動速度は0.8秒なので、待ち時間のストレスも少ないです。

第3位:HUAWEI P30

ファーウェイ

画像引用元:HUAWEI P30, Leicaトリプルカメラ,ローライト撮影,スーパーズーム|ファーウェイジャパン

ランキング第3位は「HUAWEI P30」です。

スマホ端末一括分割24回
HUAWEI P3085,668円不可

Leicaトリプルカメラを搭載

HUAWEI P30は、メインにLeicaのトリプルカメラが搭載されています。

HUAWEI P30のカメラ
  • 広角カメラ:4,000万画素
  • 超広角カメラ:1,600万画素
  • 望遠カメラ:800万画素

3つのカメラとAIが、いろんな撮影シーンに合わせて撮影モードを自動判定してくれます。

一眼レフで撮影したような表現ができます。

暗所撮影や高精細マクロ撮影、5倍ハイブリッドズームも利用可能です。

また、広角カメラと望遠カメラを使用して、同時に別アングルの動画撮影もできます。

高画素数のインカメラ

HUAWEI P30のインカメラは3,200万画素数です。

AIが顔を立体的に認識して、顔の陰影をキレイに再現し、人物も背景も美しく残してくれます。

ハイスペックなスマホ端末ランキング
  • 第1位:HUAWEI nova 5T
  • 第2位:Reno 10x Zoom
  • 第3位:HUAWEI P30

他社からLINEモバイルに乗り換えて端末をセット購入する手順

lineモバイル 申し込み

画像引用元:お申し込み|LINEモバイル

この項目では、他社からLINEモバイルに乗り換える手順を紹介します。

LINEモバイルに乗り換えて端末をセット購入する手順
  1. MNP予約番号を取得する
  2. LINEモバイルに申し込む
  3. 初期設定済みのスマホが届く

手順1:MNP予約番号を取得する

まずは、MNP予約番号を取得します。

ドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアや格安モバイル会社のマイページ、または電話で取得が可能です。

MNP予約番号には15日間の有効期限が存在します。

LINEモバイルの場合、有効期限が10日未満になったMNP予約番号は使えませんので、取得したら早めに乗り換え手続きをしてください。

手順2:LINEモバイルに申し込む

次は、LINEモバイルに申し込みます。

line-mobileLINEモバイル公式サイトからLINEモバイルに申し込みましょう。

申し込み時に必要な書類などを用意しておくと、スムーズです。

用意するもの
  • 本人確認書類(運転免許証、健康保険証など)
  • クレジットカード、LINE Payカード、LINE Payなど
  • 連絡先のメールアドレス
  • MNP予約番号

手順3:初期設定済みのスマホが届く

申し込みのあと、スマホやSIMカードが自宅に届きます。

SIMカードをスマホに挿入し、電源を立ち上げて通信できるのを確認できたら終了です。

LINEモバイルで乗り換えるときにスマホも購入すると、APN設定はLINEモバイルがすでに行なっているので、特に設定することはありません。

Wi-Fiの設定やGoogleアカウントログインなどを行いましょう。

※iPhoneを購入した人は、APN設定を自分で行う必要があります。

LINEモバイルユーザーが端末を機種変更する手順

lineモバイル 機種変更

画像引用元:機種変更|LINEモバイル

この項目では、すでにLINEモバイルユーザーになっている人が、端末を機種変更する手順を解説します。

LINEモバイルユーザーが端末を機種変更する手順
  1. マイページにログインする
  2. 機種変更を選び注文する
  3. 届いたスマホにSIMカードを入れる

手順1:マイページにログインする

LINEモバイルユーザの機種変更はマイページから行います。

line-mobileLINEモバイル公式サイトよりマイページにログインしましょう。

マイページ一覧から「各種手続き」を選択して下さい。

手順2:機種変更を選び注文する

各種手続きから「機種変更」を探して選択し、購入するスマホを選んで注文します。

気をつけてほしいのはSIMカードのサイズです。

変更するスマホによっては、現在使っているSIMカードが合わずサイズ変更が必要です。

SIMカードサイズを変更すると手数料3,300円が必要になります。

LINEモバイルの機種変更をお得にする方法は下記にて紹介しています。

LINEモバイル機種変更でキャンペーンを最大活用して100%トクする3つの手順

手順3:届いたスマホにSIMカードを入れる

機種変更の申し込み審査に通過すると、最短当日発送でスマホが配送されます。

新しいスマホに今使っているSIMカードまたは、一緒に届いた新しいSIMカードを入れましょう。

自分にあったスマホ端末に機種変更しよう!

LINEモバイルコーナー
今回はLINEモバイルおすすめスマホ端末をランキング形式で紹介しました。

もう1度ポイントをまとめます。

1~2万円台で買えるスマホ端末

スマホ端末一括分割24回
OPPO A5 202021,780円968円
HUAWEI nova lite 325,168円1,133円
ZenFone Live(L1)10,868円不可

コスパ最強のスマホ端末

スマホ端末一括分割24回
OPPO Reno A39,380円1,749円
AQUOS sense3 SH-M1232,780円1,452円
R17 Pro54,868円2,398円

ハイスペックなスマホ端末

スマホ端末一括分割24回
HUAWEI nova 5T54,450円2,376円
Reno 10x Zoom109,868円不可
HUAWEI P3085,668円不可

LINEモバイルでは合計20のスマホ端末が販売されています。

価格・機能・性能・一括払いの可否などがスマホ端末によって異なります。

そのため、ほしい機能や性能など、自分に合ったスマホ端末を選ぶことが重要です。

【2020年4月】LINEモバイルのキャンペーン総まとめ|今一番お得なのはコレ!

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

この記事を書いた人
sunsun
sunsun
高校の頃からdocomoユーザー。スマホは電子マネーが使えるSHARP、SONYと渡り歩き、現在は片手で持てるSONYのXperia Compactシリーズを愛用。なのにPCはMacBook Airを活用しているのでスマホとPCに互換性がなく、接続時のトラブルによく遭遇している。

【週刊bitWave】(メルマガ)始めました!

登録はこちらからメールアドレスを入力してお申込みください。

ご登録いただいたメールアドレスは 【週刊bitWave】の更新情報の配信にのみ使用します。

個人情報の取扱いに関しては、「プライバシーポリシー」をご確認ください。解除はいつでもこちらから行うことが可能です。

あなたにおすすめ