本当にお得で快適?楽天モバイルのメリット・デメリットを徹底解説

  • 2021年1月18日
  • by.sunsun

楽天モバイルのZERO宣言

楽天モバイルは今なら3ヶ月無料で利用可能。年会費無料の楽天カードはポイント最大16倍でザクザクポイントが貯まります。

自社回線での通信サービスを開始し、第4のキャリアとして「楽天モバイル」は知名度を高めています。

料金の安さも話題のため、楽天モバイルに乗り換えを検討している人も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、楽天モバイルのメリット・デメリットを徹底解説します。

楽天モバイルの特徴
  • 楽天回線エリアではデータ容量が使い放題
  • ドコモ・au・ソフトバンクに比べて料金が安い
  • 1年間は月額料金が無料になる
  • 楽天ポイントが貯まる

メリット・デメリットを元に、楽天モバイルは本当にお得なのか、快適に通信できるのかを紹介します。

トップ画像引用元:楽天モバイル

【先に結論】楽天モバイルは「今」契約するべきか

楽天モバイル データ量無制限

画像引用元:Rakuten UN-LIMIT V(料金プラン) | 楽天モバイル

楽天モバイルを契約すべきかどうかは、住んでいる環境やスマホに何を求めているかによって異なってきます。

楽天モバイルのメリット・デメリットを元に、「今契約すべき方」と「今契約すべきではない方」に分けてみました。

今契約すべき方
  • 1年無料を逃したくない
  • 2年間での通信費用を安く済ませたい
  • 5G回線を安く使いたい
  • 格安SIMでは不安
  • 楽天経済圏に入っている
今契約すべきではない方
  • 3大キャリアのほうが信頼できる
  • 他社の動向を見たい
  • 楽天回線エリアではないので様子見をしたい
  • iPhoneを使っている

次の章から、楽天モバイルについて基本情報をおさらいしていきます。

【基礎】楽天モバイルとは第4のキャリア

楽天モバイル

画像引用元:完全仮想化クラウドネイティブモバイルネットワーク|楽天モバイル

楽天モバイルはドコモ・au・ソフトバンクに次いで誕生した第4の通信キャリアです。

携帯キャリア事業をスタートした頃はMVNO(格安SIM会社)の位置付けでしたが、2020年4月より自社回線でのサービス提供を開始しています。

楽天モバイルの主な流れ
  1. 2017年9月26日:FREETELのMVNO事業を楽天株式会社が買収
  2. 2018年1月10日:楽天モバイル株式会社設立
  3. 2019年10月1日:格安SIMとして携帯キャリア事業スタート
  4. 2020年4月8日:第4の通信キャリアとして自社回線でサービススタート
  5. 2020年9月30日:5G回線サービスをスタート

楽天モバイルの歴史から注目したいポイントを見てみましょう。

FREETEL(フリーテル)のMVNO事業を楽天が買収した

FREETEL(フリーテル)はプラスワン・マーケティング株式会社が格安SIMとして通信サービスを提供していたブランドです。

2017年9月26日付で楽天株式会社に通信サービスだけを譲渡しています。

FREETELを利用していた人は楽天モバイルに移行してもそのままサービスが使えている状況です。※

買収から3年ほど経ち、楽天モバイルはFREETEL契約者に対し楽天モバイルの料金プランへの移行を促す連絡を定期的に行なっています。

※2021年1月時点

自社回線:完全仮想化でコストを抑えている

楽天モバイルがドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアと違う点が、完全仮想化のクラウドネイティブモバイルネットワークです。

特定の専用ハードウェアに依存せず仮想化技術を適用し、ソフトウェアとハードウェアを分離しています。

そしてネットワークを汎用ハードウェアで構成することで大幅なコスト削減が実現しました。

また、これまでとは違うシンプルな基地局を構成しており、建設や運用コストを抑制することに成功していることも特徴的です。

上記の理由により楽天モバイルはドコモ・au・ソフトバンクよりも、安価な料金でサービスを提供できています。

【おさらい】楽天モバイルの料金プラン~Rakuten UN-LIMIT V

Rakuten NU-LIMIT V

画像引用元:楽天モバイル

楽天モバイルは5G回線サービスをスタートした2020年9月30日に、新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT V」の提供を開始しました。

Rakuten UN-LIMIT Vの料金プラン

項目内容
データ容量楽天回線エリア:使い放題
パートナー回線エリア:5GB
月額料金3,278円
(300万名は最初の1年間は無料)
通話料Rakuten Linkアプリ使用時:0円
アプリ未使用時:30秒/20円
国内SMSRakuten Linkアプリ使用:0円
アプリ未使用時:3円/70文字
契約事務手数料0円
契約解除料0円

月額料金は1年目、2年目などに関わらず3,278円です。

また、楽天が配信している電話アプリを利用することで、通話料金は0円になります。

楽天モバイルのメリット

Rakuten Hand
楽天モバイルのメリットは主に9つです。

楽天モバイルのメリット
  • 楽天回線エリアはデータ容量が使い放題
  • 自社回線なので速度の安定性に期待が持てる
  • 300万名が1年間は月額料金が無料になる
  • 2年間の総額も大手キャリアに比べて安く済む
  • 5Gが使い放題で料金も割り増しにならない
  • 各種手数料が0円
  • Rakuten Linkアプリ経由で電話・SMSが0円
  • 楽天ポイントが貯まる
  • 楽天市場のSPU(楽天スーパーポイントアップ)が+1倍

では、1つずつ内容を解説していきます。

楽天回線エリアはデータ容量が使い放題

楽天回線エリアで通信する場合、データ容量は消費せずに使い放題です。

楽天回線エリアは首都圏を中心に拡大中なので、該当エリアに在住している人はデータ容量を気にせずネット通信が楽しめます。

パートナー回線エリアではデータ容量が5GB

楽天モバイルはパートナー回線エリアも設けています。

パートナー回線はau基地局の電波を利用する仕組みです。

楽天回線エリアの範囲外(パートナー回線)なら5GBまで高速ネット通信ができます。

自社回線なので速度の安定性に期待が持てる

楽天モバイルはドコモ・au・ソフトバンクと同じように自社の基地局を設置し、自社の回線を提供しています。

格安SIMのようにドコモ・au・ソフトバンクから回線を借りているわけではないため、楽天回線エリア内では安定した通信が期待できます。

300万名が1年間は月額料金が無料になる

楽天モバイルでは、「Rakuten UN-LIMIT V」を契約した先着300万名に向けてお得なキャンペーンを実施中です。

300万名の人は月額料金が1年間無料になります。

1人あたり1回線が対象で、1度のみ適用されるキャンペーンです。

1ヶ月の料金は3,278円なので300万名に該当する人は1年で39,336円を節約できることになります。

2021年1月の時点では300万名対象と表記されていますが、今後増減される可能性があります。

楽天モバイルに興味がある人は早めの申し込みがおすすめです。

2年間の総額も大手キャリアに比べて安く済む

楽天モバイルとドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアの料金プランを比べてみましょう。

比較する条件
  • データ容量が使い放題または大容量
  • 5G回線が使える
  • 誰でも適用される割引を含む
  • 初月日割りは考慮しない

楽天モバイル・ドコモ・au・ソフトバンクの料金プラン比較

項目楽天モバイルドコモauソフトバンク
データ容量使い放題
(パートナー回線時5GB)
使い放題使い放題・50GB
(対象SNS使い放題)
・使い放題※5
回線4G+5G
月額料金3,278円8,415円※1
7,315円※2
9,328円※3
9,515円※4
9,328円
7,238円※5
割引スマホ応援割Ⅲ:
-1,100円(6ヶ月間)
5Gスタート割:
-1,100円(12ヶ月)
半年おトク割:
-1,100円(6ヶ月)
5G 1年おトクキャンペーン:
-1,100円(12ヶ月)
1年総額39,336円100,980円
87,780円 
92,136円
94,380円
92,136円
86,856円※6
2年総額 78,672円 201,960円
175,560円  
223,872円
228,360円 
223,872円
173,712円※6

楽天モバイル・ドコモ・au・ソフトバンクの料金プランを比較すると上記のような結果になりました。

1年総額や2年総額で比較すると、圧倒的に楽天モバイルの料金が安いことがわかりますね。

また、楽天モバイルは300万名の月額料金を1年間無料にするサービスを提供中なので、対象になると1年総額0円、2年総額39,336円となります。

月額料金の安さや年間のスマホ維持費の安さは楽天モバイルの大きなメリットといえるでしょう。

※1 2021年3月31日までに申し込んだ人
※2 2021年4月1日以降に申し込んだ人
※3 2年契約
※4 契約期間なし
※5 2021年3月サービス開始予定
※6 条件に当てはまる割引なし

5Gが使い放題で料金も割り増しにならない

楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vは4Gと5Gの両方が使えるサービスです。

5Gの料金も含めた料金が月額3,278円となるのでかなり安価といえます。

楽天回線エリアであれば、データ容量関係なく使い放題なのでかなりお得です。

auやソフトバンクの料金プランを見ると「5Gスタート割」や「5G 1年おトクキャンペーン」など5Gに関する割引を実施しています。

5Gの割引は12ヶ月間月額料金から毎月1,100円が割引される仕組みですが、13ヶ月目以降からは適用されません。

そのため、5Gが使えるキャリアの中でも使い放題で料金が安い楽天モバイルを使うメリットは大きいでしょう。

各種手数料が0円

楽天モバイルでは手続きの際に発生するさまざまな手数料を0円に設定しています。

費用が0円になる手数料
  • 契約事務手数料
  • SIM交換手数料
  • SIM再発行手数料
  • MNP転出手数料
  • 契約解除料

契約事務手数料やSIM交換・再発行手数料、MNP転出手数料などは3,300円の費用を支払うのが一般的です。

また、他社は契約解除料なども1,100円かかりますが、楽天モバイルは解約時にも費用が発生しません。

月額料金と各種手数料を合わせたトータルの費用も他社より安く済ませられます。

Rakuten Linkアプリ経由で電話・SMSが0円

Rakuten Linkアプリ」とは楽天グループが配信している通話アプリです。

Rakuten Linkアプリを経由すると国内通話やSMSが0円になります。

通話相手がRakuten Linkアプリをダウンロードしていなくても0円になり、固定電話にかけることも可能です。

さらに、海外で指定されている66の国と地域でも電話やSMSが使えるようになります。

海外でも着信通話料金は発生しません。

Rakuten Linkアプリでできること
  • 国内通話、国際通話
  • 国内SMS、国際SMS
  • メッセージ、グループチャット
  • 連絡先の登録・管理
  • ニュースの閲覧・クーポンの利用
  • お支払い(楽天ペイアプリ経由)
  • ポイント履歴の確認

Rakuten Linkアプリは「1日〇分は無料」などの制限がないため、仕事やプライベートで電話をよくかける人におすすめです。

楽天ポイントが貯まる

楽天モバイルの料金を支払うと100円=1ポイントの楽天ポイントが貯まります。

楽天モバイルの料金プランRakuten UN-LIMIT Vは月額3,278円なので、毎月32ポイントが付与される計算です。

楽天ポイントはECサイトである楽天市場で1ポイント=1円として使えるほか、楽天モバイルの支払いに充てることが可能です。

また決済アプリの楽天Payをダウンロードしておけば、コンビニなど街中の店舗でも利用できます。

楽天市場のSPU(楽天スーパーポイントアップ)が+1倍

楽天モバイルに契約すると楽天市場で実施されているSPU(楽天スーパーポイントアップ)が+1倍になります。

通常、楽天市場を利用する場合はSPUポイントが1倍の状態です。

そして楽天グループが提供している下記のサービスを利用するごとにプラスされるポイントの倍率が増えます。

楽天モバイルの契約者は通常ポイント1倍に「+1倍」となるので、2倍の状態で楽天市場にて買い物ができます。

SPU(楽天スーパーポイントアップ)の内容
  • 楽天会員(通常):1倍
  • 楽天モバイル:+1倍
  • 楽天ひかり:+1倍
  • 楽天カード:+2倍
  • 楽天プレミアムカード、楽天ゴールドカード:+2倍
  • 楽天銀行&楽天カード:+1倍
  • 楽天の保険&楽天カード:+1倍
  • 楽天でんき:+0.5倍
  • 楽天証券:+1倍
  • 楽天トラベル:+1倍
  • 楽天市場アプリ:+0.5倍
  • 楽天ブックス:+0.5倍
  • 楽天kobo:+0.5倍
  • 楽天Pasha:+0.5倍
  • Rakuten Fashionアプリ:+0.5倍
  • 楽天TV、NBA Rakuten:+1倍
  • 楽天ビューティー:+1倍

楽天モバイルのデメリット

楽天モバイルのエリア(2021年1月時点)

画像引用元:通信・エリア | 楽天モバイル

楽天モバイルのデメリットは主に4つです。

楽天モバイルのデメリット
  • 楽天回線エリアが限定されている
  • 5G対応エリアも限定的
  • iPhoneが楽天回線対応製品に入っていない
  • 2021年3月に料金面で他社が追随する

では、1つずつ内容を解説していきます。

楽天回線エリアが限定されている

2021年1月現時点で楽天回線エリアの対象になっているのは32都道府県です。

32都道府県の楽天回線エリアの一例
  • 北海道:札幌市や函館市、ほか
  • 宮城県:仙台市の一部、ほか
  • 東京都:東京23区や武蔵野市、ほか
  • 愛知県:名古屋市や豊橋市、ほか
  • 大阪府:大阪市や堺市堺区、堺市北区、ほか
  • 福岡県:北九州市小倉南区や直方市、ほか
  • 沖縄県:那覇市、浦添市

また、32都道府県の中でも一部の市町村に限定されているため、全ての地域で楽天回線が繋がるわけではありません。

対象外の地域で使う場合、パートナー回線(au)に繋がります。

パートナー回線(au)で利用できる1ヶ月のデータ容量は5GBまでなので使い方に注意が必要です。

とはいえ、楽天モバイルの基地局は従来とは違う構成のため、今後エリアの拡大スピードに期待が持てます。

楽天回線エリア内でも地下や遮蔽物の影響で繋がらない

32都道府県の一部の市町村は楽天回線エリア内ですが、地下や遮蔽物の影響で繋がらない可能性もあります。

その場合、楽天回線エリア内であってもパートナー回線(au)に切り替わり、データ容量の5GBを消費してしまいます。

5G対応エリアも限定的

楽天モバイルは5G回線の提供も行なっていますが、対応エリアが限定的です。

2021年1月時点の5G対応エリアの一部
  • 北海道:札幌市白石区南郷通15丁目南付近
  • 埼玉県:さいたま市大宮区桜木町1丁目付近、ほか
  • 東京都:世田谷区や板橋区板橋3丁目付近
  • 神奈川県:横浜市西区浅間台付近
  • 大阪府:大阪市北区堂山町付近、ほか
  • 兵庫県:神戸市兵庫区御崎町1丁目付近

対応エリアであっても、5G通信できる場所はさらに狭まります。

例えば、日本の首都・東京で5G通信が可能なエリアは、世田谷区の一部や板橋区板橋3丁目付近です。

上記以外では東京都であっても5G通信ができませんが、5G回線エリアの拡大にも注目が集まっています。

iPhoneが楽天回線対応製品に入っていない

楽天モバイルは楽天回線での接続性検証が取れたスマホを発表しています。

iPhoneは楽天回線対応製品に含まれていません。

ただし、iPhone XR以降であれば、高速データ通信使い放題(楽天回線)、国内通話かけ放題(Rakuten LINKアプリ)は利用可能です。

一部の機能は使えませんが、高速データ通信が使えるのは大きなメリットです。

また、Android版のスマホでも楽天回線対応製品に含まれているのは一部です。

iPhoneや楽天回線対応製品に該当していないAndroid版スマホを持って楽天モバイルに乗り換えたとしても、楽天回線が繋がらない可能性があります。

2021年3月に料金面で他社が追随する

月額3,278円という圧倒的な安さが話題の楽天モバイル。

しかし、楽天モバイルのサービス内容や政府の意向を受けて、他社も新しい料金プランを打ち出しました。

楽天モバイルとドコモ・au・ソフトバンクの新料金プラン

項目楽天モバイルドコモauソフトバンク
サービス・ブランド名 Rakuten UN-LIMIT V ahamo
(アハモ)
povo
(ポヴォ)
SoftBank on LINE
月額料金3,278円2,728円3,278円
データ容量使い放題(パートナー回線時5GB)20GB
回線4G+5G
通話Rakuten Linkアプリ使用:0円
アプリ未使用時:30秒/20円
5分以内国内通話無料月額500円
(5分以内通話かけ放題)
5分以内国内通話無料
手続き方法店舗
オンライン
オンラインのみ
開始時期2020年9月2021年3月

ドコモ・au・ソフトバンクの新料金プランのデータ容量は20GBの制限があります。

しかし豊富な基地局を持つ回線を利用できるので、接続の安定性に期待が持てますね。

2021年の新料金プランがスタートすると、月額料金は楽天モバイルと同額または安価になります。

ドコモやau、ソフトバンク回線を安定して使っている人は2021年3月の料金プランを待っても良いでしょう。

月額料金の安さは圧倒的!楽天回線エリア在住に利用をおすすめ

楽天モバイルのRakuten BIG

画像引用元:Rakuten BIG(楽天ビッグ) | スマートフォン | 楽天モバイル

今回は、楽天モバイルのメリット・デメリットを解説しました。

契約するのがおすすめかどうかポイントをまとめているので、下記も参考にしてください。

今契約するのがおすすめな方
  • とにかく毎月のスマホ代を節約したい人→月額3,278円で利用可能(1年無料になる可能性も)
  • 東京都の世田谷区、板橋区板橋3丁目付近在住→5G通信可能
  • 楽天回線エリア32都道府県の中心部に在住→楽天回線エリア利用可能
  • データ容量が1ヶ月5GBを超えない人→パートナー回線(au)利用可能
  • 楽天市場をポイントアップさせたい人→楽天モバイル契約でポイント2倍からスタート

上記の項目に当てはまる人は楽天モバイルへの乗り換えや新規契約がおすすめです。

楽天モバイルの特徴
  • 楽天回線エリアではデータ容量が使い放題
  • ドコモ・au・ソフトバンクに比べて料金が安い
  • 1年間は月額料金が無料になる
  • 楽天ポイントが貯まる

楽天モバイルの自社基地局はドコモ・au・ソフトバンクと比べて少ないですが、建設・運用コストを抑えた新基地局を増やしています。

今後はスピード感をもって基地局が増えていくことも予想されます。

楽天モバイルのデメリットに気をつけながら、契約を検討して下さい。

楽天モバイルは今なら3ヶ月無料で利用可能。年会費無料の楽天カードはポイント最大16倍でザクザクポイントが貯まります。

この記事を書いた人
sunsun
高校の頃からdocomoユーザー。スマホは電子マネーが使えるSHARP、SONYと渡り歩き、現在は片手で持てるSONYのXperia Compactシリーズを愛用。なのにPCはMacBook Airを活用しているのでスマホとPCに互換性がなく、接続時のトラブルによく遭遇している。