【2021年最新】高性能スマホおすすめランキング|最強スペックのスマホはこれ

現在発売している中でもRAM6GB以上あれば「高性能スマホ」といって良いでしょう。ただ現在は各社から5Gスマホも登場し、RAM8GB・12GBなんてモンスタースペックのAndroidも少なくありません。本記事では最強のスマホを決めるべく高性能スマホおすすめランキングを作りました。
  • 2021年6月4日
  • by.unishi

Galaxy S20 Ultra 5G

ドコモ・au・ソフトバンクは公式オンラインショップを利用すれば事務手数料不要でショップ(店舗)よりお得に購入できます。

この記事では2021年のおすすめ高性能スマホを、ランキング形式で詳しく紹介していきます。

10万円以下で買える高性能スマホと、10万円以上の高性能スマホの二つランキングを作成しました。

記事の序盤では「高性能スマホの選び方」後半では「AndroidとiPhoneどちらを選ぶべきか」についても詳しく解説しています。

ぜひとも参考にして、自分に合った高性能スマホを見つけてくださいね!

※時期により価格が変動している可能性があるため、必ず公式サイトをチェックするようにしてください。

トップ画像引用元:Samsung公式サイト

【2021年最新】おすすめ高性能スマホはこれ!

iPhone 12 Pro

ランキングの発表の前に、まずは個人的にイチオシのスマホを紹介します。

それはiPhone 12 Proです。

iPhone 12 Proは2020年10月に発売されました。

iPhone 12 Proのスペック

iPhone 12 Pro
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.4mm
重さ187 g
アウトカメラ1,200万画素
(超広角、広角、望遠)
インカメラ1,200万画素
ROM128GB・256GB・512GB
CPUA14 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラーシルバー・ゴールド・
グラファイト・
パシフィックブルー
詳細iPhone 12 Pro評価レビュー

指紋認証がない以外はほぼ無敵

iPhone 12 Proは一番の特徴であるカメラ性能はもちろん、処理性能や画面の綺麗さなどどれも一級品です。

Appleが「スマートフォンで最速のチップ」と謳っているA14 Bionicにより毎秒11兆回にも及ぶ演算が可能になり、画像処理も非常に上手になりました。

Androidに慣れてよほどiOSを使いたくないという方以外には非常におすすめです。

ただ唯一「顔認証のみで指紋認証に対応していない」のが欠点としてあるため、その点をよしとできるかどうかが購入時の大きなポイントになるでしょう。

iPhone 12 Proの価格

iPhone 12 Proの価格は以下の通りです。

iPhone 12 Pro128GB256GB512GB
ドコモ通常129,096円142,560円169,488円
スマホおかえしプログラム86,064円95,040円112,992円
詳細ドコモ公式ショップを見る
au通常127,495円140,750円168,170円
かえトクプログラム67,735円74,750円89,930円
詳細au公式ショップを見る
ソフトバンク通常137,520円151,920円180,000円
トクするサポート+(特典A)68,760円75,960円90,000円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
Apple通常117,480円129,580円153,780円
詳細Apple公式サイトを見る

高性能スマホの選び方

Snapdragon 5G

画像引用元:Snapdragon 865 5G Mobile Platform | Qualcomm

世の中に何種類もあるスマホの中から特定のものを選ぶのは、非常に難しいことのように思えるかもしれません。

しかし、実は見るべきポイントさえ抑えることができれば、どのスマホのスペックが高いのかを簡単に見分けることができます。

高性能スマホの選び方
  • CPUを見る
  • ベンチマークの点数を見る
  • RAMを見る
  • 価格を見る

高性能スマホの選び方①CPUを見る

コンピュータの中心的な処理装置(プロセッサ)で、よく「コンピュータの頭脳」に例えられるCPU(Central Processing Unit/中央演算処理装置)。

スマホのCPUは、SoC(System on a Chip)という部品の中に組み込まれています。

CPUとSoCは、一般的に混同されて説明されていることも少なくありません。そのため、この記事でも「CPU=SoC」の意味で用います。

端末のスペックは9割方CPUで決まるものです。

それはやはり、CPUがその端末の頭脳だからに他なりません。

人間も「頭の良い人」は、国語も数学も理科も英語も得意ですよね。

数学者が何カ国語も喋れるなんて話は珍しくありません。

しかもスマホには人間ほどの個性はないので、本当にCPUだけで大方が決まってしまうのです。

スマホに使われているCPU

現在スマホに使われているCPUは、そんなに種類が多くありません。

Androidスマホなら、ほとんどのスマホがクアルコム社のSnapdragonシリーズを搭載しています。

Snapdragonシリーズ
  • Snapdragon 8xx
    ハイエンド
  • Snapdragon 7xx
    ミドルレンジ下位~ミドルレンジ上位
  • Snapdragon 6xx
    エントリー上位
  • Snapdragon 4xx
    エントリー下位

慣れてくると、CPUを確認するだけでスマホのスペックを判断できるようになり、他の細かな部分は気にならなくなります。

例えば、同じSnapdragon 865を搭載しているGalaxy S20とAQUOS R5Gでは、良くも悪くも同程度のスペックと言っても大きな間違いではありません。

高性能スマホの選び方②ベンチマークの点数を見る

Antutu

画像引用元:‎「安兔兔评测—硬件检测、跑分」をApp Storeで

CPUを確認したり種類を覚えたりするのが面倒な場合でも、ベンチマークの点数を見れば、スマホのスペックがてっとり早くわかります。

ベンチマークとは端末の処理能力を示す指標です。

CPUの処理能力が高いと、ベンチマークの点数も高くなります。

単純に点数が高ければ高いほど、そのスマホのスペックが優れていることになります。

中でもスマホのベンチマークとしてよく参考にされているのが、「AnTuTuベンチマークスコア」です。

AnTuTuベンチマークスコアの目安(2021年)
  • 45万点以上:ハイエンド
  • 30万点以上:ミドルレンジ
  • 25万点以上:エントリー上位
  • 25万点未満:エントリー下位

この目安は年々厳しくなっていきます。毎年新しいCPUが登場する度に基準が上がるからです。

また、世の中のサービスの情報量も増えていく一方なので、スマホは定期的に買い換えないと自然と「時代遅れのスペック」になっていきます。

できたら長くても3年に1度は買い換えることをおすすめします。

AnTuTuベンチマークスコアで判断できること

AnTuTuベンチマークスコアさえ見れば、そのスマホの普段の動作の快適さからカメラ性能やゲーム性能に至るまで、大まかに判断できます。

例えばGalaxy Note20 Ultra、Galaxy S20+、Galaxy A51、Galaxy A21のAnTuTuベンチマークスコアは、それぞれ以下のようになっています。

GalaxyシリーズのAnTuTuベンチマークスコア
  • Galaxy Note20 Ultra:約60万点
  • Galaxy S20+:約58万点
  • Galaxy A51:約32万点
  • Galaxy A21:約12万点

この点数から、普段の動作の快適さは「Galaxy Note20 Ultra>Galaxy S20+>Galaxy A51>Galaxy A21」であることがわかります。

また、カメラ性能・ゲーム性能の高さも「Galaxy Note20 Ultra>Galaxy S20+>Galaxy A51>Galaxy A21」です。

それくらい、CPU(頭脳)の処理能力によってすべてが決まってきます。

大まかに判断するのであれば「ゲーム性能は低いけど、カメラ性能は高い」なんて個性はないと考えて大丈夫です。

「処理能力≒カメラ性能≒ゲーム性能」と覚えておきましょう!

高性能スマホの選び方③RAMを見る

SNSアプリ

RAMは、よく作業机に例えられる領域です。

RAMを「ストレージ」と一緒くたにしてしまっているメディアもありますが、これらはまったくの別物です。

RAMとROMの違い
  • ROM(ストレージ)
    写真やアプリなどデータを保存する場所
  • RAM(メモリ)
    作業するデータを一時保存する場所

ROM(ストレージ)が大きいほど、たくさんの写真や動画、アプリを保存できます。

ROMは本棚のようなイメージです。

スマホではアプリなどを起動する度に、そのデータをROMからRAMに移動させます。

本棚(ROM)から問題集(データ)を取り出して机(RAM)に広げるイメージです。

RAMの数値が大きければ、それだけたくさんのデータを同時に置いておくことができます。

すなわち、よりたくさんのアプリを同時に起動できるということです。

一方で、RAM(机)はCPU(頭脳)とは違い、スマホの動作の快適さにはほとんど影響を与えません。

どんなに机が大きくても、実際に問題集を解くのは本人の頭脳ですよね。

頭脳が優れていなければ、問題を解くことはできません。それと同じことです。

RAMは多いに越したことない

ただ、RAMが少ないのは良くありません。

RAMが少ないと同時に起動できるアプリの数が少なくなるため、アプリを切り替えるのに時間がかかりやすくなります

また、RAMがいっぱいの状態で使い続けていると、不意にアプリが落ちてしまうことも。

CPUが低いのにRAMだけ多くても仕方ありませんが、RAMが多いに越したことはありません。

高性能スマホの選び方④価格を見る

高性能スマホに限ったことではないですが、もちろん価格帯も重要です。

スマホは性能と比例して価格も高くなるので、あらかじめ予算を決めておくと選びやすいといえます。

中古なら高性能スマホでも安く買えるため、まずは中古で試してみるのもいいでしょう。

中古ショップはイオシスがオススメ!

中古を購入する際は、不良品でもしっかり対応してくれるお店で買うと安心です。

中古ショップのイオシスなら購入後最大6ヶ月の保証がついているので、初めてでも安心して購入できます。

スマホの状態もランクごとに分かれており、自分に合った価格で購入できます。

\中古で買うならこちらがおすすめ!/

【10万円~】高性能スマホおすすめランキング

それでは本題である高性能スマホのおすすめランキングを発表します。

やはりスペックの高いスマホは、価格も高いものです。

まずは10万円を超える、正真正銘の高性能スマホから見ていきましょう。

【10万円~】高性能スマホおすすめランキング

1位 Galaxy S21 Ultra 5G

Galaxy S21 Ultraのバックプレート

画像引用元:Galaxy S21 Ultra 5G (ギャラクシーS21ウルトラ5G)|Galaxy公式(日本)

Galaxy S21 Ultra 5Gは、Galaxy S20 Ultra 5Gの後継モデルとして発売されたスマホです。

ドコモ専売のため入手しづらい面はありますが、その分特別感は非常に高いです。

また、現在日本で購入できるスマホの中では最高級のスペックを誇っています。

Galaxy S21 Ultra 5Gのスペック

Galaxy S21 Ultra
画面サイズ約6.8インチ
本体サイズ高さ:165.1mm
幅:75.6mm
厚さ:8.9mm
重さ227g~229g
アウトカメラクアッドカメラ
標準:約1億800万画素
超広角:約1,200万画素
望遠: 約1,000万画素
(3倍ズーム+10倍ズーム)
インカメラ約4,000万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB
ROM256GB
CPUSnapdragon 888
認証顔・指紋
防水IP68
カラーファントムブラック・ファントムシルバー
詳細Galaxy S21 Ultraの実機レビュー

広角カメラは約1億800万画素で100倍までズーム可能

カメラ面の性能についてまずは見ていきましょう。

広角カメラは驚異の約1億800万画素で、更に4つのクアッドカメラを使い様々な場面に適した撮影が可能です。

画素数だけではカメラ性能の良し悪しが語れるわけではありませんが、CPUはSnapdragon 888を搭載しているため、画像処理にも優れています。

またGalaxy S21 Ultra 5Gのカメラは倍率を100倍にまで引き上げられます。

サムスンはこれを「スペースズーム」と称しており、ワンタップで肉眼ではとらえられないレベルのズームが可能です。

ゲーム性能も抜群に高い

ここまでカメラ性能を紹介してきましたが、カメラ性能が高いということはつまり、処理能力が高いことを意味しています。

そして処理能力が高いということは、ゲーム性能も高いということです。

決して安い価格ではありませんが、それに見合った満足度を得られることでしょう。

Galaxy S20 Ultra 5Gとの違い

従来モデルであるGalaxy S20 Ultra 5Gも圧倒的な性能を持ち、今でも十分現役で利用できる性能ではあります。

そのGalaxy S20 Ultra 5Gとの違いとしてはSペンが利用可能になった点とCPUが進化した点です。

Sペンを使ってメモや日記など、様々な使い方が可能になったため、今までとは一風変わった楽しみ方ができます。

またCPUがSnapdragon 865からSnapdragon 888に進化し、よりレベルの高い処理が可能になっています。

Galaxy S21 Ultra 5Gの価格

Galaxy S21 Ultra 5Gの価格は以下の通りです。

キャリア本体価格割引適用時※予約・詳細
ドコモ151,272円100,848円ドコモドコモ公式ショップ

※スマホおかえしプログラム適用時の場合

2位 Xperia 1 III

xperia1III

画像引用元:Xperia 1 III(エクスペリア ワン マークスリー) | Xperia(エクスペリア)公式サイト

Xperia 1 IIIはドコモ・au・ソフトバンクで発売されているXperiaの最新ハイエンドスマホです。

前述したGalaxy S21 Ultra 5Gと並ぶ性能を有しているため、こちらも日本で入手できるスマホの中でも最高峰の性能と言えます。

発売は2021年6月中旬以降となっています。

Xperia 1 IIIのスペック

Xperia 1 III
サイズ高さ:165mm
幅:71mm
厚さ:8.2mm
重量188g
ディスプレイ6.5インチ
アウトカメラ超広角:約1,220万画素
広角:約1,220万画素
望遠:約1,220万画素
3D iToFセンサー
インカメラ約800万画素
バッテリー4,500mAh
RAM12GB
ROM256GB
CPUSnapdragon 888
認証指紋
カラーロストブラック・フロストパープル
詳細Xperia 1 IIIの評価レビュー

ゲームに特化した機能が満載

120Hz駆動ディスプレイにより、素早い動きも捉えられるようになっています。

また最大240Hzの高速タッチ検出で、指の動きが複雑になるFPSなどのゲームにもしっかりと反応してくれます。

「しっかり操作しているのに、ゲームのキャラクターが思うように動かない!」といったストレスは解消されるでしょう。

またゲームの録画機能も非常にスムーズで、大事なシーンを撮り逃さない機能など豊富に搭載されています。

スマホゲームを本気でプレイするなら非常におすすめです。

21:9シネマワイドディスプレイ

Xperiaではおなじみになりつつある21:9シネマワイドディスプレイも健在です。

4K対応で120Hz駆動となっているので、今まで以上に圧倒的な臨場感、没入感を味わえます。

スマホで映画を見ることが多い方にとっては非常に嬉しい機能といえますね。

Snapdragon 888搭載で欠点無し

CPUは従来モデルを凌駕するSnapdragon 888を搭載しています。

全ての処理能力が圧倒的なので、ゲームやカメラなど、どんな動作をする上でも、性能が足りないということはありません。

Xperia 1 IIIの価格

Xperia 1 IIIの価格は以下の通りです。

キャリア機種代金割引適用時※予約
ドコモ154,440円102,960円ドコモドコモ公式ショップを見る
au178,000円98,440円au公式ショップを見る
ソフトバンク188,640円94,320円ソフトバンク公式ショップを見る

※ ドコモはスマホおかえしプログラム、auはかえトクプログラム、ソフトバンクはトクするサポート+適用時の場合

3位 iPhone 12 Pro Max

iPhone 12 Pro Max

iPhone 12 Pro Maxは、iPhone史上最高のスペックを有しています。

2021年秋の「iPhone 13(仮)」が出るまで、その座が揺らぐことはないでしょう。

iPhone 12 Pro Maxのスペック

iPhone 12 Pro Max
画面サイズ6.7インチ
本体サイズ高さ:160.8mm
幅:78.1mm
厚さ:7.4mm
重さ226 g
アウトカメラ1,200万画素
(超広角、広角、望遠)
インカメラ1,200万画素
ROM128GB・256GB・512GB
CPUA14 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラーシルバー・ゴールド・
グラファイト・
パシフィックブルー
詳細iPhone 12 Pro Max評価レビュー

最新のA13 Bionic搭載

iPhone 12 Pro Maxに搭載されているCPUは、最新のA13 Bionicです。

これを搭載しているiPhoneは、他にはiPhone 12、iPhone 12 mini、iPhone 12 Proの3機種だけ。

実は最新のiPad Air(第4世代)に搭載されているCPUでもあります。

Snapdragonシリーズと比較しても、A13 Bionicを明確に上回るCPUはありません。

iPhone 12 Pro Maxはカメラ性能が一際高い

他のiPhone 12シリーズに比べて、iPhone 12 Pro Maxは撮影能力をより高めたモデルと言えます。

ディスプレイが大きいだけでなく、広角カメラのセンサーや画素数も大きいので、より鮮明な写真を撮れます。

また、手ブレを防ぐための光学式手ブレ補正がセンサーシフト式なので、撮影初心者でも扱いやすいでしょう。

ズーム性能も、iPhone 12 Proとは明確な差があります。

iPhone 12 Proのズーム性能
  • 光学ズーム:最大2倍
  • デジタルズーム:最大10倍
iPhone 12 Pro Maxのズーム性能
  • 光学ズーム:最大2.5倍
  • デジタルズーム:最大12倍

これらの理由から、iPhone 12 Pro Maxはもっともカメラ性能の高いiPhoneだと断言できます!

iPhone 12 Pro Maxの価格

iPhone 12 Pro Maxの価格は以下の通りです。

iPhone 12 Pro Max128GB256GB512GB
ドコモ通常142,560円156,024円182,952円
スマホおかえしプログラム95,040円104,016円121,968円
詳細ドコモ公式ショップを見る
au通常141,900円155,150円181,540円
かえトクプログラム75,900円83,030円97,060円
詳細au公式ショップを見る
ソフトバンク通常151,920円166,320円194,400円
トクするサポート+(特典A)75,960円83,160円97,200円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
Apple通常129,580円141,680円165,880円
詳細Apple公式サイトを見る

4位 AQUOS R6

AQUOS R6

画像引用元:AQUOS R6|AQUOS:シャープ

AQUOS R6は6月中旬以降にドコモとソフトバンクで発売されます。

圧倒的な性能を持っていながら、前述の3つよりも安く購入できるのが嬉しいポイントです。

AQUOS R6のスペック

AQUOS R6
画面サイズ約6.6インチ
本体サイズ高さ:162mm
幅:74mm
厚さ:9.5mm
重さ207g
アウトカメラ標準:約2020万画素
ToFカメラ
インカメラ約1260万画素
バッテリー5000mAh
RAM12GB
ROM128GB
CPUQualcomm® Snapdragon™ 888
認証顔・指紋
防水IPX5/8
カラーブラック・ホワイト
詳細AQUOS R6の詳細・レビュー

他にはない独自のカメラ性能

長年カメラ製品を展開してきたライカとの共同開発によって生まれたカメラで、今までとは一風変わった独自の性能を秘めています。

さまざまな技術が集約されているので、一口では表現できませんが、簡単に言えば集光力が向上し、レンズのゆがみが軽減しています。

これにより、ノイズを抑制し、白とびや黒つぶれが軽減しています。

つまり見たそのままの美しさを、ほとんど劣化させることなく写真に収められるということです。

更に進化したディスプレイ

シャープ・AQUOSといえばディスプレイですが、AQUOS R6では更にその性能が進化しています。

AQUOS史上最高のピーク輝度とコントラストにより、影や光の持つ微妙な色の違いなどがよりはっきりするようになりました。

映画などを見る際にはより臨場感が高まりますし、カメラでとらえた綺麗な画像もより一層美しく楽しめます。

安心の大容量バッテリー

AQUOS R6はAQUOS史上最大の5,000mAhのバッテリーを搭載しています。

バッテリーの劣化を抑える機能も搭載されていますので、より長くスマホを楽します。

AQUOS R6の価格

AQUOS R6の価格は以下の通りです。

キャリア機種代金割引適用時※購入
ドコモ115,632円77,088円ドコモ公式ショップ
ソフトバンク133,920円66,960円ソフトバンク公式ショップ

※ドコモはスマホおかえしプログラム、ソフトバンクはトクするサポート+適用時の場合

5位 HUAWEI P40 Pro

HUAWEI P40 Pro

画像引用元:HUAWEI P40 Pro 5G | ファーウェイ・ジャパン

HUAWEI P40 Proは2020年6月に発売されました。

発売してから1年近く経過しており中古でも販売されています。

そのため10万円レベルの性能を持ちながらも、中古であれば8万円ほどで購入できます。

HUAWEI P40 Proのスペック

HUAWEI P40 Pro
画面サイズ約6.58インチ
本体サイズ高さ:158.2mm
幅:72.6mm
厚さ:8.95mm
重さ209 g
アウトカメラ広角:約5,000万画素
超広角:約4,000万画素
望遠:約1,200万画素
3D被写界深度カメラ
インカメラ約3,200万画素
バッテリー約4,200mAh
RAM8GB
ROM256GB
CPUKirin990 5G
認証顔・指紋
防水IPX8
カラーブラック・シルバーフロスト

SIMフリーで購入可能

これまで紹介したAndroidのスマホは、ドコモやソフトバンクなどのキャリアを経由して購入する必要がありました。

対してHUAWEI P40 ProはAppleのように公式サイトから購入できます

また前述したように中古での購入も可能なので、ドコモやソフトバンクなどのキャリアに縛られることがありません。

格安SIMに契約していて、ハイエンドスマホを安価で購入したいという方には特におすすめと言えますね。

特に欠点の無い充実した性能

HUAWEI P40 Proはこれまで紹介したスマホと比べると安価ではありますが、性能面において問題はありません。

バッテリー、ゲーム性能などなどどれをとっても、十分すぎる性能をもっており、不自由に感じることは無いでしょう。

特にカメラにおいては一眼レフレベルと評価が高いです。

高性能のスマホが良いけど、性能が高すぎても使い切れないという方に特におすすめかと思います。

HUAWEI P40 Proの価格

HUAWEI P40 Proの価格は以下の通りです。

販売事業者価格
HUAWEI公式119,680円
Amazon99,800円
IIJmio109,780円
exciteモバイル109,780円
中古相場80,000円前後
【8月31日まで】スマホセール実施中!

【10万円以下】高性能スマホおすすめランキング

今度は、10万円以下の高性能スマホランキングを紹介します。

毎日使うスマホといえど、10万円以上かかるものは……という方も多いかと思います。

カメラやゲームにそこまでこだわらないのであれば、実は10万円以下のスマホでもまったく問題ありません!

それでは早速見ていきましょう。

【10万円以下】高性能スマホおすすめランキング

1位 iPhone 12

iPhone 12
iPhone 12はProモデルよりも性能と価格が落ち着いたスタンダードモデルです。

性能が落ち着いているとはいえiPhoneであることに変わりは無いので、十分な性能を持っています。

iPhone 12のスペック

iPhone 12
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.4mm
重さ162 g
アウトカメラ1,200万画素
(超広角、広角)
インカメラ1,200万画素
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA14 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラーホワイト・ブラック・
(PURODUCT RED)・
グリーン・ブルー・
パープル
詳細iPhone 12評価レビュー

iPhone 12 Proと同じA14 Bionic搭載

iPhone 12に搭載されているCPUはiPhone 12 Pro/iPhone 12 Pro Maxと同じA14 Bionicです。

それでいて価格が安いということは、それだけコストパフォーマンスに優れているということです。

カメラ・ゲームにおいても圧倒的

カメラやゲームにそこまでこだわらないのであれば、実は10万円以下のスマホでもまったく問題ないと前述しました。

ですが、iPhone 12に限ってはカメラやゲームにこだわっている人でも十分すぎる性能を持っています。

前述したようにA14 Bionicを搭載していますので、動作の重いゲームでもサクサク楽しめます。

カメラにおいても、Proモデルにはかないませんが天下のiPhoneなだけあって不満に感じる点は少ないでしょう。

iPhone 12の価格

iPhone 12の価格は以下の通りです。

キャリア・容量によっては10万円を超えてしまう場合もありますが、割引プログラムを活用すれば5万円台で使うことも可能です。

iPhone 1264GB128GB256GB
ドコモ通常101,376円109,296円123,552円
スマホおかえしプログラム67,584円72,864円82,368円
詳細ドコモ公式ショップを見る
au通常103,430円108,260円122,435円
かえトクプログラム55,430円57,500円65,435円
詳細au公式ショップを見る
ソフトバンク通常110,880円116,640円131,040円
トクするサポート+(特典A)55,440円58,320円65,520円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
Apple通常94,380円99,880円111,980円
詳細Apple公式サイトを見る

2位 OPPO Find X3 Pro

OPPO Find X3 Pro OPG03

画像引用元:OPPO Find X3 Pro(オッポ ファインド エックススリー プロ)OPG03 | スマートフォン(Android スマホ) | au

OPPO Find X3 Proは2021年6月下旬発売予定のスマホです。

まだ価格は発表されていませんが、従来モデルは10万円を切っていることから、OPPO Find X3 Proも10万円を切ることが予想されます。

OPPO Find X3 Proのスペック

OPPO Find X3 Proのスペック
本体サイズ縦: 約163.6mm
横: 約74.0mm
厚さ: 約8.26mm
重量約193g
メモリ(RAM)12GB
ストレージ(ROM)256GB
ディスプレイ約6.7インチ
3216 x 1440 (QHD+)
アウトカメラ広角:約5000万画素
超広角:約5000万画素
望遠:約1300万画素
顕微鏡:約300万画素
インカメラ約3200万画素
CPUQualcomm® Snapdragon™ 888
バッテリー4500mAh
生体認証ディスプレイ指紋認証
顔認証
詳細auオンラインショップ

10億色を表現できる美麗なグラフィック

OPPO Find X3 Proでは10億色の表現が可能です。

そして、この表現力の高さは撮影時にも発揮されます。

また保存・表示・圧縮・復元時にも10億色で行えますので、今までにない画像を常に綺麗な状態で残しておけます。

Snapdragon 888を搭載

10万円以上のスマホでも使われているSnapdragon 888を搭載しているため、ゲームも十分に楽しめます。

動作の重いゲームでもサクサク動きますし、バッテリー容量も4500mAhなので、長時間のゲームも問題ありません。

様々な機能が進化

従来モデルであるOPPO Find X2 Proも圧倒的な性能を持っていましたが、OPPO Find X3 Proは更に多くの機能を備えています。

ワイヤレス充電に対応し、動画撮影のフレームレートが上昇しました。

他にも8192段階の明るさ調整など数えきれないほど、機能が充実しています。

3位 Xperia 5 II

Xperia 5 II SO-52A

画像引用元:Xperia 5 II SO-52A

ソニーの技術力を活かし、今までにない滑らかな動きを実現したXperia 5 II。

2020年10月に発売されたスマホということもあって中古での購入も可能です。

Xperia 5 IIのスペック

Xperia 5 II
画面サイズ約6.1インチ
本体サイズ高さ:158mm
幅:68mm
厚さ:8.0mm
重さ約163g
アウトカメラ超広角:約1,200万画素
広角:約1,200万画素
望遠: 約1,200万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー4,000mAh
RAM8GB
ROM128GB/256GB
CPUSnaodragon 865
認証顔・指紋
防水IP68
カラーピンク・ブルー・グレー・
ブラック・パープル(ドコモ限定)
詳細Xperia 5 llの実機レビュー

複数のアプリを同時起動できるスペック

Xperia 5 IIのRAMは8GB、ROMが128GBです。

これまで紹介してきたスマホに比べると劣りますが、これだけの性能なら複数のアプリを同時に起動してもしっかりと処理してくれます。

そのためこの値段でありながらストレスなく操作できます。

また、大容量バッテリーを搭載しているため、バッテリーの残量を頻繁に心配する必要がありません。

万一、電池が切れてしまった場合でも、30分で50%の急速充電が可能です。

スマホゲームをストレスレスにプレイできる専用機能

120Hz駆動ディスプレイと240Hzの残像低減技術が、キャラクターの素早い動きをラグなく描写。

また、240Hzの高速タッチ検出も搭載しているため、操作がゲームに反映されやすいです。

素早い操作が求められるアクションゲームにおいては、他のプレーヤーよりも有利に立てるかもしれません。

さらに、電話やメッセージの通知をオフにしたり、DUALSHOCK4を接続できたりするなど、ゲーマーにとって嬉しい機能が満載です。

Xperia 5 IIの価格

Xperia 5 IIの価格は以下の通りです。

項目本体価格割引適用時※購入
ドコモ99,000円66,000円ドコモドコモ公式ショップ
au88,885円53,245円au公式サイトauオンラインショップ
ソフトバンク115,200円57,600円ソフトバンクオンラインショップ

4位 Galaxy A52

Galaxy a52

画像引用元:Galaxy A52 5G SC-53B

Galaxy A52は2021年6月3日に発売されたばかりのスマホです。

ドコモ専売のため購入難度は高いですが、コスパが非常に良いため、ドコモユーザーなら検討しておきたいスマホの1つです。

Galaxy A52 5G
画面サイズ約6.5インチ
本体サイズ高さ:160mm
幅:75mm
厚さ:8.4mm
重さ188g
アウトカメラメイン:6,400万画素
超広角:1,200万画素
マクロ: 500万画素
深度測位:500万画素
インカメラ3,200万画素
バッテリー4,500mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 750G
OSAndroid 11
認証顔・指紋
防水IPX5/8
カラーオーサムバイオレット
オーサムホワイト
オーサムブラック
詳細Galaxy A52 5Gの実機レビュー

圧倒的なコスパの良さ

Galaxy A52はドコモのスマホおかえしプログラム適用させることで39,600円という非常に低価格で購入できます。

それでありながらRAMは6GB、ROMは128GBとなっており、4つのカメラ搭載でメインカメラは6,400万画素です。

バッテリー容量も4,500mAhと申し分ありません。

もちろんこれまで紹介したスマホと比べると、性能は劣ってはいますが、ゲームやカメラに大きなこだわりが無いなら十分といえます。

6.5インチのフルHD有機ELディスプレイ

ディスプレイサイズは6.5インチと特大で、フルHD有機ELディスプレイを採用しています。

ゲームやカメラにおいては、ハイスペックスマホにかないませんが、ディスプレイの臨場感ならGalaxy A52も十分戦える性能です。

これだけのサイズ感、大容量バッテリーでありながら重量は188gに抑えられているのも大きなポイントといえるでしょう。

そのため、スマホではYouTubeなどの動画を頻繁に楽しんでいるという方に特におすすめです。

Galaxy A52の価格

Galaxy A52の価格は以下の通りです。

キャリア機種代金割引適用時※詳細
ドコモ59,400円39,600円ドコモ公式ショップ

※ドコモはスマホおかえしプログラム適用時の場合

5位 Pixel 5

Pixel 5

画像引用元:Google Pixel 5(グーグル ピクセル ファイブ)| au

Googleが作った5Gスマホとして注目を浴びているPixel 5。

低価格でありながら大容量RAMを搭載しており、アプリの切り替えを素早くこなせるのでストレスなく使えます。

また、雨が降っても問題ない防水仕様や、セキュリティ機能も充実しており、使い勝手にもこだわって設計されています。

Pixel 5のスペック

Pixel 5
ディスプレイ6.0インチ
本体サイズ高さ:144.7 mm
幅:70.4 mm
厚さ:8.0 mm
重さ151 g
アウトカメラ広角:1,220万画素
超広角:1,600万画素
インカメラ800万画素
バッテリー4,000 mAh(最小)
RAM8GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 765G
OSAndroid 11
認証指紋
カラージャストブラック・ソータセージ
詳細Pixel 5の詳細・レビュー

暗い場所でもくっきり映る高性能カメラ

昼でも夜でも鮮やかに写る高性能カメラを搭載しています。

暗い場所でもフラッシュを使わずに細部まで撮影ができるため、今まで映しづらかった星空や花火などの写真もキレイです。

また、明るい場所では陰影をハッキリとさせた画質となり、立体感のある写真に仕上がります。

ワイヤレス充電で充電が楽に

Pixel 5は最長48時間の連続使用が可能です。

自動調整バッテリーを搭載しており、使用頻度の高いアプリへ優先的にバッテリーを供給することで電池がより長持ちします。

また、ワイヤレス充電にも対応で作業を止めることなく、手軽に充電できます。

Pixel 5の価格

Pixel 5の価格は以下の通りです。

キャリア機種代金割引適用時購入
au79,935円43,815円au公式ショップを見る
ソフトバンク87,840円43,920円ソフトバンク公式ショップを見る

高性能スマホとiPhoneはどっちがおすすめか

AQUOS sence4 iPhone12 Pro比較

「Androidスマホ VS iPhone」は、決して答えの出ない問題です。

本当に「好みによる」としか言いようがありません。

好きなほうを使えばOK

AndroidスマホとiPhoneの違いは、OSです。

AndroidスマホとiPhoneのOS
  • Androidスマホ:Googleが開発しているAndroid OS
  • iPhone:Appleが開発しているiOS

どっちを選んだとしても、ほとんどの場合使うアプリは結局同じです。

自分にとってAndroid OSのほうが使いやすいと感じるならAndroidスマホを、iOSのほうが使いやすいと感じるならiPhoneを選びましょう。

Appleユーザーの場合は一度Androidスマホに手を出してみたり、Androidユーザーの場合はiPhoneを一度触ってみると良いですよ。

本当に好みによるとしか言えませんので、一度両方の使用感を試してみれば、悩みは解決します。

Appleに魅力を感じるかで判断するのも一つの手

とはいえ、使用したことが無いOSに乗り換えるのは勇気がいりますよね。

1つ目安を作るのであれば、AppleWatchやMacなどApple製品に興味があるのであれば、iPhoneがおすすめです。

Apple製品はそれぞれ連携機能が充実しています。

そのためスマホやタブレット、パソコン、スマートウォッチなどの身の回りの製品を全てAppleにすると非常に使い勝手が良くなります。

反対に「Apple製品で固定するのは面倒」「いろいろなものを試したい」という考えならAndroidのほうがおすすめです。

Androidならゲームやカメラに興味が無くなったら低スペックのスマホを選択できますし、その時の自分の金銭状態によっても変化できます

Apple製品は高価なものばかりです。

カメラやゲームをするわけでも無いのに、毎回iPhoneを購入しているとスペックが有り余って、もったいないですからね。

日本のシェア率はiOSが約7割

Android OSとiOSのどちらが人気かという話であれば、日本ではiOSのほうが圧倒的に人気です。

シェア率はAndroid OSが約3割なのに対して、iOSは約7割だと言われています。

人気の理由は、圧倒的なブランド力です。

iPhoneのほうが何となく「格好いい」と感じている方が多く、特に学生のような若い層ほど、とにかくiPhoneでないと嫌だという感情が強いようですね。

これは使いやすさとかAndroid OSとの比較云々の話ではありません。得てして「人気」とはそういうものです。

スティーブ・ジョブズ氏が存命だった頃は、ジョブズのプレゼンが良いともよく言われていましたね。

世界のシェア率はAndroidが約7割

一方で世界に目を向けると、Android OSのシェア率が7割だと言われています。

これは、iPhoneが毎年高額なハイエンドモデルしか発売していない一方で、Androidには格安のエントリーモデルが大量にあるためです。

所得の低い国ほど、Androidが人気になる傾向があります。

そのため、売れているのはエントリーモデルばかりです。Androidのハイエンドモデルは世界的にはあまり売れていません。

iPhoneのほうにブランド力を感じるのは世界共通のようですね。

高性能スマホならGalaxy S21 UltraかiPhone 12がおすすめ!

高性能スマホのおすすめランキングでは「Galaxy S21 Ultra 5G」と「iPhone 12」が1位という結果になりました。

本記事で紹介したようにスマホのスペックは、コンピュータの頭脳であるCPUで9割方決まります

CPUさえ良いものが搭載されていれば、その時点でカメラ性能もゲーム性能も高いと判断して大丈夫です。

おすすめの高性能スマホ
  • Galaxy S21 Ultra 5G
  • Xperia 1 III
  • iPhone 12 Pro Max
  • AQUOS R6

ただし、良いCPUを搭載しているスマホは、どうしても高額になります。

今は低価格帯のCPUでも十分な性能を有しているものが多いです。

そのためカメラ性能やゲーム性能にこだわるわけでないなら、そこまでシビアに考える必要はないでしょう。

予算と相談しながら、自身にぴったりなものを見つけてください。

最新スマホおすすめランキング|人気のiPhone/Androidまとめ【2021年】

ドコモ・au・ソフトバンクは公式オンラインショップを利用すれば事務手数料不要でショップ(店舗)よりお得に購入できます。

この記事を書いた人
unishi
愛知県出身、平成7年生まれ。ライター歴2年。スマホやキャリアはそのときの気持ち次第で変化。現在はRakuten Miniのデザインに惹かれて楽天モバイルを契約中。タブレットはAmazon Fire HD 8。電子書籍はAmazon Kindle Paperwhite。スマートスピーカーはAmazon Alexa。身の回りはだいたいAmazonで固められています。趣味は旅行・バイク・漫画・ゲーム。FP3級保持。