【2021年】電池持ちの良いスマホランキング|大容量バッテリーの人気機種は?

  • 2021年6月11日
  • by.bitWave編集部

Redmi 9T

キャリアの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

スマホを購入するなら、電池持ちも考慮して選びたい人もいるのではないでしょうか。

そこで、2021年の最新スマホから、大容量バッテリーを搭載しているスマホをランキング形式で紹介します。

スマホ選びの参考にしてみてください。

電池持ちの良いスマホランキングのポイント
  • 最大で6,000mAhのバッテリー搭載のスマホがある
  • 特にiPhoneは本体サイズの大きさに電池持ちが比例する
  • 大容量バッテリー搭載スマホの最安は2万円台

※本記事中の価格は税込み表示

トップ画像引用元:redmi-9t

スマホの電池持ちの判断ポイント

AQUOS R6

画像引用元:AQUOS R6|シャープ

スマホの電池持ちを判断するとき、バッテリー容量だけがポイントではありません

以下の3つのポイントを総合的に考慮して、スマホを選んでみましょう。

電池持ちの判断ポイント
  • バッテリー容量の大きさ
  • CPU性能の良さ
  • 画面の大きさ

まず一番重要な点はやはりバッテリー容量の大きさです。こちらの数字(mAh)が大きいほどより電気を貯めておくことが可能になります。

CPU性能については判断が難しいのですが、一般的には高性能なCPUほど消費電力が大きくなります。

ただ、iPhoneのA14 Bionicチップのように消費電力を抑えるよう進化しているものに関しては、高性能なCPUほど消費電力が少なく、電池持ちが良くなります。

また、大画面ディスプレイを搭載するスマホだと、その分、電力が必要になり、電池の減りは早くなりがちです。

電池持ちはバッテリー容量だけではなく、そのほかの要因も考慮して判断することをおすすめします。

総合|大容量バッテリーのおすすめスマホランキング

2台のスマホ

2021年の最新スマホを中心に、大容量バッテリーを搭載したおすすめスマホをランキングにしました。

今回、紹介するのは以下の6機種です。

大容量バッテリーおすすめスマホランキング
  • 1位:Redmi 9T
  • 2位:ROG Phone 5
  • 3位:OPPO A54 5G
  • 4位:AQUOS R6
  • 5位:Galaxy S21 Ultra 5G
  • 6位:Xperia 1 III

それぞれのバッテリー容量や特徴を見てみましょう。

1位:Redmi 9T

Xiaomi Redmi 9T

画像引用元:redmi-9t

Redmi 9Tは、6,000mAhのバッテリーを搭載したスマホです。

4,000mAh前後のスマホが主流になっている中で、6,000mAhも搭載しているのは超大容量と言っても良いでしょう。

>Redmi 9Tのバッテリー特徴
  • バッテリー容量:6,000mAh
  • 連続待ち受け時間:約672時間
  • 連続通話時間:約3,360分

Redmi 9Tの価格

販売場所機種代金購入
BIGLOBEモバイル17,424円BIGLOBEモバイルBIGLOBEモバイル公式サイト
IIJmio15,180円IIJmio公式サイト
OCNモバイルONE10,120円OCN モバイル ONE公式サイトocn mobile one
Amazon17,490円
連続待ち受け時間が672時間と聞くとピンときませんが、ずっと待ち受け状態のまま操作がなければ28日も持つ仕様になっています。

また、1,000回もの充電を繰り返しても劣化しないバッテリーになっており、従来のスマホと比べて25%長く使用できるところも特徴です。

2位:ROG Phone 5

ROG Phone 5

画像引用元:ROG Phone 5|ASUS Store

ASUSから発売されているゲーミングスマホです。

もはや、ゲーム機にスマホが付いているかのような存在の1台です。

ROG Phone 5のバッテリー特徴
  • バッテリー容量:6,000mAh
  • 連続待ち受け時間:約440時間
  • 連続通話時間:約1,938分

6,000mAhのバッテリーを搭載しているので、ゲームを思う存分楽しんでも、電池切れを気にすることも少なくなるでしょう。

充電時にケーブルが邪魔にならないように、充電口を本体下部と側面に2つ用意するといった、ゲーマーに嬉しい配慮もされています。

3位:OPPO A54 5G

OPPO A54 5G

画像引用元:OPPO A54 5G | au

標準的なスペックで、5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

5G通信やカメラ性能にもこだわりたい人におすすめです。

OPPO A54 5Gのバッテリー特徴
  • バッテリー容量:5,000mAh
  • 連続待ち受け時間:約660時間
  • 連続通話時間:約1,580分

OPPO A54 5Gでは、動画視聴が約13時間も可能です。

YouTubeや映画などの動画も長時間楽しめます。

また、外出先で電池残量が少なくなったときでも「超省エネモード」が付いているので安心です。

わずか5%の電池残量でも、最大1.1時間のチャットのやりとりが可能になっています。

4位:AQUOS R6

AQUOS R6

画像引用元:AQUOS R6 のカメラは見たままの世界を写す|AQUOS:シャープ

ライカのカメラ技術を搭載し、これまでのスマホカメラとは一線を画した1台です。

5,000mAhの大容量バッテリーはAQUOS史上最大となっています。

AQUOS R6のバッテリー特徴
  • バッテリー容量:5,000mAh
  • 連続待ち受け時間:約520時間
  • 連続通話時間:約2120分

AQUOS R6の価格

キャリア機種代金割引適用時※購入
ドコモ115,632円77,088円ドコモ公式ショップ
ソフトバンク133,920円66,960円ソフトバンク公式ショップ

※ドコモはスマホおかえしプログラム、ソフトバンクはトクするサポート+適用時の場合

長時間のカメラや動画撮影なども余裕を持って行える容量があるので、途中で充電し直す心配もありません。

AQUOS R6には「インテリジェントチャージ」機能が搭載されており、負担のかかる充電を自動調整します。

電池の劣化を抑えて、長い期間に渡って使用できるところがポイントです。

5位:Galaxy S21 Ultra 5G

Galaxy S21 5G

画像引用元:Galaxy S21 Ultra 5G|Galaxy公式(日本)

カメラから、内蔵のCPUやメモリまで、ハイレベルなスペックになっているのがGalaxy S21 Ultra 5Gです。

とにかく性能にこだわってスマホを選びたい人におすすめします。

Galaxy S21 Ultra 5Gのバッテリー特徴
  • バッテリー容量:5,000mAh
  • 連続待ち受け時間:約280時間
  • 連続通話時間:約1760分
  • 急速充電対応

Galaxy S21 Ultra 5Gの価格

Galaxy S21 Ultra機種代金
通常価格151,272円
スマホおかえしプログラム
適用時
100,848円
詳細ドコモドコモオンラインショップを見る
バッテリーは5,000mAhですので、大容量の部類に入ります。

しかし、同じ5,000mAhの他機種と比較すると、連続待ち受け時間や連続通話時間が短いようです。

ハイスペックであることが影響して、どこかで負担がかかり、電力の消耗が激しくなってしまうのかもしれません。

6位:Xperia 1 III

Xperia 1 III

画像引用元:Xperia 1 III(エクスペリア ワン マークスリー) | デザイン | Xperia(エクスペリア)公式サイト

ソニーの一眼カメラやオーディオの技術を集結させたスマホです。

きれいな画質で写真や動画を撮りたい人や、快適な動作でゲームを楽しみたい人におすすめします。

Xperia 1 IIIのバッテリー特徴
  • バッテリー容量:4,500mAh
  • 連続待ち受け時間:約420時間
  • 連続通話時間:約2,040分
  • 急速充電対応

Xperia 1 IIIの価格

キャリア機種代金割引適用時※詳細
ドコモ154,440円102,960円ドコモ公式サイト
au178,000円98,440円公式サイト
ソフトバンク188,640円94,320円公式サイト

※ ドコモはスマホおかえしプログラム、auはかえトクプログラム、ソフトバンクはトクするサポート+適用時の場合

4,500mAhはXperia史上最大の容量です。

超大容量バッテリーの他機種と比較して「少し容量が小さいかも」と思うかもしれませんが、4,500mAhあれば、日常生活の中で電池が切れて困るようなことはほぼないでしょう。

また、3年使い続けても劣化しにくい構造になっているため、1台を長く使っていきたい人は検討してみてください。

ここまで大容量バッテリーを搭載したスマホランキングをお伝えしました。

続いてiPhone編も見ていきましょう。

iPhone編|大容量バッテリーのスマホランキング

iPhone 12 Pro Max

画像引用元:iPhone 12 ProまたはiPhone 12 Pro Maxを購入 – Apple(日本)

Androidだけではなく、電池持ちの良いiPhoneを知りたい人もいるのではないでしょうか。

数あるiPhoneの中から、バッテリー容量の大きいものを3つ紹介します。

大容量バッテリーを搭載したiPhoneランキング
  • 1位:iPhone 12 Pro Max
  • 2位:iPhone11 Pro Max
  • 3位:iPhone12

なお、ここでお伝えするiPhoneのバッテリー容量はApple非公式の情報です。

参考程度に確認してみてくださいね。

1位:iPhone 12 Pro Max

iPhone 12 Pro Max
iPhone12シリーズで最もスペックの高い機種です。

見やすい大画面で、さまざまなシーンのカメラ撮影にも対応します。

iPhone 12 Pro Maxのバッテリー特徴
  • バッテリー容量:3,687mAh
  • ビデオ再生:最大20時間
  • オーディオ再生:最大80時間

iPhone 12 Pro Maxの価格

iPhone 12 Pro Max128GB256GB512GB
ドコモ通常142,560円156,024円182,952円
スマホおかえしプログラム95,040円104,016円121,968円
詳細ドコモ公式ショップを見る
au通常141,900円155,150円181,540円
かえトクプログラム75,900円83,030円97,060円
詳細au公式ショップを見る
ソフトバンク通常151,920円166,320円194,400円
トクするサポート+(特典A)75,960円83,160円97,200円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常141,700円155,050円181,440円
アップグレードプログラム122,800円137,800円159,800円
詳細楽天モバイル公式サイトを見る
Androidの機種と比較してしまうと、バッテリー容量が少ないと感じるでしょう。

しかし、iPhone 12 Pro MaxはA14 Bionicチップによって省電力化が実現し、長い時間の利用ができるようになっています。

2位:iPhone11 Pro Max

iPhone11 Pro Maxのゴールド

画像引用元:iPhone 11 Pro・iPhone 11 Pro Max | iPhone | NTTドコモ

iPhone11シリーズで最大のスペックを搭載したのが、iPhone11 Pro Maxです。

Phone 11 Pro Maxのバッテリー特徴
  • バッテリー容量:3,969mAh
  • ビデオ再生:最大20時間
  • オーディオ再生:最大80時間

バッテリー容量だけで見ると、iPhone 12 Pro Maxよりも大きくなっています。

とは言うものの、ビデオ再生やオーディオ再生時間はiPhone 12 Pro Maxとまったく同じです。

つまり、バッテリー容量が大きければ電池持ちが良いとは言えないことがわかります。

そうであれば、性能の良いチップが入っているiPhone 12 Pro Maxのほうで検討してみてはいかがでしょうか。

3位:iPhone12

iPhone 12

画像引用元:iPhone 12とiPhone 12 miniを購入 – Apple(日本)

バッテリー容量順でいくと、3,110mAhのiPhone11がランクインするところですが、よく調べてみるとiPhone12と使用時間がほぼ変わらないことがわかりました。

よって、チップ性能が高い、iPhone12が3位にランクインです。

iPhone12のバッテリー特徴
  • バッテリー容量:2,775mAh
  • ビデオ再生:最大17時間
  • オーディオ再生:最大65時間

iPhone12の価格

iPhone 1264GB128GB256GB
ドコモ通常101,376円109,296円123,552円
スマホおかえしプログラム67,584円72,864円82,368円
詳細ドコモ公式ショップを見る
au通常103,430円108,260円122,435円
かえトクプログラム55,430円57,500円65,435円
詳細au公式ショップを見る
ソフトバンク通常110,880円116,640円131,040円
トクするサポート+(特典A)55,440円58,320円65,520円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常101,176円108,160円122,335円
アップグレードプログラム79,800円84,800円94,800円
詳細楽天モバイル公式サイトを見る
Apple通常86,800円92,800円104,800円
詳細Apple公式サイトを見る
上記に挙げたポイントはiPhone11と同じでした。

ストリーミングでのビデオ再生の時間を見ると、iPhone12のほうが1時間長くなっています。

iPhoneの場合は、バッテリー容量より、チップも含めた全体の性能を確認した上での検討がおすすめです。

5万円以下編|大容量バッテリーのスマホランキング

「バッテリー容量も重視したいけれど、購入時の金額も譲れない」といった人もいるでしょう。

そこで、大容量バッテリーを搭載しているスマホで、5万円以下で購入できるものをピックアップしました。

大容量バッテリーかつ5万円以下で購入できるスマホランキング
  • 1位:Galaxy A32 5G
  • 2位:Redmi Note 9T
  • 3位:AQUOS sense5G

それぞれの特徴をお伝えします。

1位:Galaxy A32 5G

Galaxy A32 5G

画像引用元:Galaxy A32 5G(ギャラクシー エーサーティーツー ファイブジー)SCG08 | au

スマホ初心者や初めて5Gスマホを持つ人におすすめの1台です。

Galaxy A32 5Gの価格

項目機種代金割引適用時
au31,190円25,070円※
購入au公式ショップ

シンプルな使い方ができるところが特徴で、5,000mAhの長持ちバッテリーを搭載しています。

Galaxy A32 5Gはauで購入でき、割引前の価格は31,190円です。

安い分、不安になるかもしれませんが、4眼カメラや4GBのメモリなど、トータルで見てもスペックは悪くありません。

使いやすいスマホで電池持ちも重視する人は、ぜひ検討してみてください。

2位:Redmi Note 9T

Redmi Note 9T Xiaomi公式サイト

画像引用元:redmi-note-9t

とにかく価格重視で選びたい人におすすめのスマホです。

標準的なスペックを搭載し、バッテリーは5,000mAhの大容量になっています。

5G通信が使えるところもポイントです。

販売場所機種代金割引適用時 ※購入
ソフトバンク21,600円10,800円ソフトバンク公式ショップを見る

Redmi Note 9Tの割引前の価格は21,600円で、ソフトバンクが独占販売しています。

他機種と比べても最安レベルですので、スペックも安さも両方譲れない人にぴったりです。

3位:AQUOS sense5G

AQUOS sense5G

画像引用元:AQUOS 2020 秋冬 最新モデル|AQUOS:シャープ

スマホの定番モデル、AQUOS senseシリーズで5G通信が使えるようになった機種です。

バッテリー容量は4,570mAhで、上記で紹介した機種より少し小さいですが、国内メーカーのスマホのほうが好みな人は、検討候補に入れてみてください。

キャリア機種代金割引適用時購入
ドコモ39,600円なし※ドコモドコモ公式ショップ
au39,890円26,450円au公式ショップ
ソフトバンク43,200円21,600円ソフトバンク公式ショップ

※乗り換え時は17,600円

※乗り換え時は17,600円

価格は提供するキャリアによって若干異なります。

ただ、大手キャリアならどこでも取り扱っていますので、すでにユーザーになっている場合は、機種変更の手続きのみで購入可能です。

性能の良い5万円以下のスマホで、どのキャリアでも購入できる機種を探している人におすすめします。

バッテリー容量ごとの稼働時間の目安

「スペック表に書いてあるバッテリー容量で、一体どれくらい稼働するのかわからない」と感じている人もいるのではないでしょうか。

そこで、バッテリー容量と稼働時間の目安をまとめてみました。

機種ごとに稼働時間は異なるので詳細は要確認ですが、だいたいの目安として参考にしてみてください。

機種名バッテリー容量連続待ち受け時間連続通話時間
Redmi 9T6,000mAh約672時間約3,360分
Galaxy A32 5G5,000mAh約720時間約2,280分
Xperia 1 III4,500mAh約420時間約2,040分
Galaxy S21 5G4,000mAh約430時間約1,750分
arrows NX93,600mAh約370時間約1,090分

このように、バッテリー容量が大きければ稼働時間が長くなり、小さくなるほど短くなります。

2020年から2021年のスマホの傾向を見ると、4,000mAh程度のバッテリー容量が標準的です。

それ以上のバッテリー容量があれば、大容量と言っても良いでしょう。

反対に3,000mAh台のバッテリーだと、使っていく中で少し物足りなさを感じてしまうかもしれません。

スマホのバッテリーを長持ちさせる方法

OPPO A54 5Gのバッテリー

画像引用元:OPPO A54 5G | オウガ・ジャパン

大容量バッテリーのスマホを購入したとしても、使い方次第では電池の減りが早くなってしまうこともあります。

ちょっとした設定や工夫だけで電池の持ちが良くなることもありますので、以下を参考に使ってみてください。

スマホのバッテリーを長持ちさせる方法
  • 省エネモードに設定する
  • 本体設定を見直す
  • 充電しながら使わない

それぞれ見てみましょう。

省エネモードに設定する

多くのスマホで電池の消耗を防ぐ「省エネモード」が搭載されています。

省エネモードに設定すると、画面の明るさが暗くなったり、画面の点灯時間が短くなったりします。

何も設定していないときと比べて、省エネモードのほうが長く使えるはずです。

機種によって名称が違う可能性がありますので、機能があるか探してみてください。

本体設定を見直す

本体の機能がずっとONになっていることで、電池が消耗することがあります。

以下の設定がONだと電池が減りがちですので、確認してみてください。

電池の消耗が早い機能の例
  • Wi-Fi
  • GPS
  • 写真や動画などの自動同期

とくにGPSは、常に自分の位置を確認しようとしますので、使わないときはOFFにするのがおすすめです。

また、写真や動画などを自動でクラウド上へ保存する同期機能がONだと、アップロードが終わるまで通信し続けます。

使わないならOFFに切り替える、もしくは、いつでも充電できる環境にいるときに同期を実施すると良いでしょう。

充電しながら使わない

長い時間の充電が続いたり、充電しながら操作をしたりすると、スマホが高温状態になる恐れがあります。

高温状態が続くと、バッテリー劣化の原因に繋がります。

機種によっては高温にならないようにセーブする機能もありますが、充電しながら操作し続ける時間が少なくなるように、工夫しながら使うようにしましょう。

電池持ちの良い大容量バッテリーのスマホを選ぼう

Galaxy S21 Ultraの背面

画像引用元:Galaxy S21 Ultra 5G (ギャラクシーS21ウルトラ5G)|Galaxy公式(日本)

2021年最新の電池持ちの良いスマホランキングを紹介しました。

ここで、総合でお伝えしたランキングをもう一度、おさらいしておきましょう。

大容量バッテリーおすすめスマホランキング
  • 1位:Redmi 9T
  • 2位:ROG Phone 5
  • 3位:OPPO A54 5G
  • 4位:AQUOS R6
  • 5位:Galaxy S21 Ultra 5G
  • 6位:Xperia 1 III

ランキング上位は、6,000mAhの超大容量バッテリーを搭載するスマホでした。

外出先でも使う時間が長いとか、充電回数を少なくしたいといった人は、ランクインしたスマホがおすすめです。

中には、大容量バッテリーでカメラやCPUなどスペックの高い機種もありますし、標準的なスペックはそのままに価格が安い機種もあります。

使い方に合わせて、最適なスマホを選んでみてください。

最新スマホおすすめランキング|人気のiPhone/Androidまとめ【2021年】

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この記事を書いた人
bitWave編集部
スマホ(iPhone・Android)やドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなど通信キャリア情報を扱うメディア「bitWave」の編集部。携帯キャリアの料金プランや割引キャンペーン情報をはじめ、最新スマホの評価レビューから使い方までスマホ・通信にまつわる記事を幅広く制作。