AQUOS sense3 basicの評価レビュー|価格・スペックから買うべきかを解説

  • 2020年7月23日
  • by.ssisdk

アクオスセンススリーベーシック

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

AQUOS sense3 basicは、2020年夏モデルとしてau・UQモバイルから6月19日に発売されました。

価格の安さから機種変更や乗り換え時の端末の候補として評判が高く、検討する方が増えているようです。

今回の記事でスペックや特徴を紹介してきますので、買うべきか悩んでいる方は参考にしてください。

AQUOS sense3 basicのスペック・特徴
  • ざっくり言うと「AQUOS sense3から不要な機能を外した」モデル
  • 格安だが高性能CPUでコスパがGood!
  • 高い堅牢性と防水・防塵で耐久性も高い
  • 省エネ液晶+大容量バッテリーで電池持ちが良い
  • カメラ性能は低め
  • 価格が安くサクサク動くスマホが欲しい人におすすめ
※本記事中の価格は税込み表示

トップ画像引用元:AQUOS sense3 basicの特長|シャープ

AQUOS sense3 basicのスペック|CPU/カメラ/バッテリー

AQUOS-sense3-basic-の色一覧

画像引用元:AQUOS sense3 basicの特長|シャープ

まずはAQUOS sense3 basicのスペックと、CPUやカメラ・バッテリーと特徴を見ていきましょう。

AQUOS sense3 basic
ディスプレイ約5.5インチ
本体サイズ高さ:約147mm
幅:70mm
厚さ:8.9mm
重さ約167g
アウトカメラ約1,200万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー4,000mAh
RAM3GB
ROM32GB
SoC(≒CPU)Snapdragon 630
OSAndroid 9 Pie
認証
カラーライトカッパー・シルバー・
ブラック

価格の安さに目が行きがちですが、決して安かろう悪かろうというスマホではありません。

特徴やメリット・デメリットがハッキリしているスマホなので、購入前にしっかりポイントを押さえておきましょう。

AQUOS sense3 basicの特徴
  • Snapdragon 630搭載で格安なのにサクサク動く
  • 頑丈なアルミニウム製ボディで防水・防塵完備と堅牢性が高い
  • 高画質ディスプレイと省エネ・大容量バッテリーで電池持ち◎
  • アウトドアビューで屋外でも快適に使える

Snapdragon 630搭載で格安なのにサクサク動く

AQUOS sense3 basicはSnapdragon 630を搭載しているので、格安モデルながらサクサク動くスマホなのが魅力の1つです。

内蔵RAMが3GBなので、欲を言えば4GBまで上がってくれれば言うこと無しです。

ただ、Snapdragon 630と3GBの内蔵メモリがあればネットやSNSに関しては問題なく使えるでしょう。

流石に重い3Dゲームやグラフィックが綺麗なソーシャルゲームは厳しいかもしれません。

ですがそういったゲームを遊ばない人なら、特に目立ったデメリットにはなりません。

頑丈なアルミニウム製ボディで防水・防塵完備と堅牢性が高い

AQUOS sense3 basicは曲がりや捻りに強い頑丈なアルミニウム製ボディを採用しており、高い堅牢性を持っているのも特徴です。

さらにIPX5/IPX8準拠の防水性能と、IPX6準拠の防塵性能も完備しているので、まさにカッチカチに固いスマホに仕上がっています。

落下や水没はスマホ故障のよくある原因ですが、AQUOS sense3 basicは落下・水没に強いことが特徴です。

そのため、水回りで使う人や落としがちな人にもおすすめです。

高画質ディスプレイと省エネ・大容量バッテリーで電池持ちが良い

AQUOS sense3 basicは5.5インチの高画質IGZOディスプレイを搭載しています。

AQUOSシリーズの例に漏れず、高画質な動画を楽しんだりくっきりと綺麗なWebサイトを閲覧できます。

また、IGZOディスプレイは省エネ性能も優れています。

加えてAQUOSシリーズの中でも大容量の4,000mAhバッテリーを搭載しているので、電池持ちが非常に良いのが特徴です。

最大待ち受け時間44日と、スマホ特有の「バッテリー切れが起きやすい」弱点に強いのがAQUOS sense3 basicと言えるでしょう。

強い日差しの中でも見やすくなるアウトドアビューで屋外でも快適に使える

AQUOS sense3 basicは強い日差しが当たっても見やすくする機能「アウトドアビュー」も搭載されています。

それに伴い、屋外の利用にも強いのが特徴です。

特にこれから夏の季節になると、強い日差しのせいでスマホが見え辛くなり、手で覆ったり日陰に移動して使うことも珍しくありません。

しかし、AQUOS sense3 basicならアウトドアビューで快適に利用できるでしょう。

元々ビジネス向けとして開発・販売されていたので、頻繁に移動するビジネスマンにも快適に利用出来る相棒になります。

カメラ性能はお世辞にも高いとは言えないのが難点

AQUOS sense3 basicのカメラ性能は、シングルカメラでメインカメラ1,200万画素、インカメラ800万画素と、2020年モデルとしては決して高くありません。

流行のAIカメラ機能は取り入れているものの、AR(拡張現実)は非対応で、カメラ性能を重視する人にはおすすめしにくいモデルとなっています。

最近はカメラ性能に特化した格安のスマホもあります。

よく写真・動画撮影を行う人・SNSに撮影した写真や動画をアップロードしたい人は、別のスマホを選んだ方が良いでしょう。

AQUOS sense3 basicの価格

AQUOS sense3 basic

画像引用元:AQUOS sense3 basic SHV48のデザイン・色|AQUOS:シャープ

AQUOS sense3 basicを取り扱っているキャリアと、機種代金は下記の通りです。

項目機種代金購入
au22,310円au公式ショップ
UQモバイル15,840円UQモバイル公式ショップ

※auはかえトクプログラム適用時

auはかえトクプログラムを利用した場合2万円強、UQモバイルなら15,840円と2020年夏モデルの中でも最安値級の価格です。

そのため、価格が安い最新スマホを探している人におすすめです。

SHARP公式サイトでは取り扱っているキャリアはauとUQモバイルだけとなっており、今後他のキャリアでも取り扱うかは不明です。

ただ元のモデルであるAQUOS sense3は格安SIMで幅広く販売されているので、AQUOS sense3 basicも価格の安さを生かして取り扱われることを期待しましょう。

AQUOS sense3との違い

2020年6月に発売されたAQUOS sense3 basicと、2019年に発売されたAQUOS sense3両者は言うならば兄弟機の関係に当たります。

AQUOS sense3 basicの売りである「格安ながら性能の高いCPU」・「電池持ちの良い大容量バッテリーと省エネ高画質ディスプレイ」は、実はAQUOS sense3から継承された要素です。

ここからは、AQUOS sense3 basicとAQUOS sense3の違いを紹介します。

AQUOS sense3 basicとAQUOS sense3の違い
  • 内蔵RAM・ストレージ
  • おサイフケータイ/NFC対応
  • 認証機能
  • カメラ性能
  • SIMフリーモデルの価格

内蔵RAM/ストレージはAQUOS sense3の方が多い

スマホ本体が処理を行う内蔵RAMとデータを保存するストレージ、この2つはAQUOS sense3の方が多くなっています。

AQUOS sense3とのRAM・ストレージ比較
  • AQUOS sense3
    ・RAM:4GB
    ・ストレージ:64GB
  • AQUOS sense3 basic
    ・RAM:3GB
    ・ストレージ:32GB

CPUは両者同じSnapdragon 630ですが、実際に処理を行う内蔵RAMはAQUOS sense3の方が多いです。

そのため、処理能力もAQUOS sense3の方が高くなります。

更に大きいのがストレージの差で、単純にAQUOS sense3 basicよりAQUOS sense3の方がデータを2倍保存できる計算です。

microSDカードに保存出来ないアプリやデータをたくさん入れる人は、AQUOS sense3 basicでは厳しい場面もあるかもしれません。

おサイフケータイ/NFCはAQUOS sense3のみ対応

AQUOS sense3 basicではおサイフケータイ/NFC機能が取り外されているので、普段おサイフケータイを使っている人にはおすすめできなくなっています。

AQUOS sense3 bascicでは、おサイフケータイ非対応なのでモバイルPASMOが使えません。

AQUOS sense3はおサイフケータイ/NFCに対応しているので、引き続きおサイフケータイを使いたい人はそちらを選ぶようになります。

指紋認証はAQUOS sense3のみ対応

AQUOS sense3 basicで対応している生体認証は顔認証のみに対し、AQUOS sense3は指紋認証と顔認証に対応と、生体認証の数に差が付いています。

特に最近は新型コロナウィルスの影響で外出時にマスクを装着せざるを得ないので、顔認証を利用したい場合は都度マスクを外して認証しないといけない点はデメリットと言えるでしょう。

2019年のAQUOS sense3発売時期はコロナの影響が薄かったのでオミットされた可能性はあります。

しかし、いずれにせよAQUOS sense3 basicは思わぬ所から逆風を受けてしまったようです。

AQUOS sense3 basicは広角カメラ非搭載

AQUOS sense3は標準カメラ+広角カメラのデュアルレンズカメラに対し、AQUOS sense3 basicは標準カメラのみのシングルカメラが見た目にも大きな違いです。

広角カメラ非搭載なので屋外で用いられるパノラマ撮影の場面では、AQUOS sense3の方が優れていると言えるでしょう。

また、AQUOS sense3 basicはARにも非対応なので、カメラで出来る点や性能を比較するとAQUOS sense3 basicの方が一歩劣ると言えます。

SIMフリーはAQUOS sense3 basicの方が安い

AQUOS sense3とAQUOS sense3 basicを比較すると、オミットされた機能が多い分、UQモバイル(SIMフリー)モデルはAQUOS sense3 basicの方が安くなっています。

項目auUQモバイル
AQUOS sense327,600円23,760円
AQUOS sense3 basic27,830円15,840円

UQモバイルでは約1万円近い差が付いているので、カメラ・おサイフケータイ・スペックより価格重視ならAQUOS sense3 basicの方がお得と言えるでしょう。

ただし、キャリア版、auでは性能を抑えられたAQUOS sense3 basicよりAQUOS sense3の方が若干安いという逆転現象を起こしています。

店舗独自のキャンペーンで安くされているならともかく、auで購入するならAQUOS sense3の方がおすすめです。

AQUOS sense3 basicは法人向けとしてリリースされた実績あり

裏話にはなりますが、AQUOS sense3 basicは一般向けとして販売されたAQUOS sense3と違い、法人つまりビジネスユーザー向けにソフトバンクから販売された過去があります。

頻繁に移動したり連絡を取り合うビジネスマンの間で実績を積み重ねているので、スマホ本体の安定性という面ではお墨付きと言えるでしょう。

ビジネスなら主な使い道は電話やメールでのやり取りがメインなので、スペックやカメラ性能を抑えてARやおサイフケータイをオミットしつつ価格も抑えたのも納得です。

総評:使用する機会が少ない機能をオミットしたのがAQUOS sense3 basic

AQUOS sense3とAQUOS sense3 basicの違いをざっくりまとめると下記のようになります。

AQUOS sense3とAQUOS sense3 basicの違い
  • AQUOS sense3
    一般的な機能を網羅した格安モデル
  • AQUOS sense3 basic
    AQUOS sense3から使用されにくい機能をオミットし、スペックを抑えて価格を抑えたモデル

AQUOS sense3とAQUOS sense3 basicは、価格の安さと搭載している機能がトレードオフの関係にあるので、どちらを選ぶかはユーザー次第です。

価格重視ならAQUOS sense3 basicを、おサイフケータイやカメラ性能、処理能力を少しでも高くしたいならAQUOS sense3を選ぶと良いでしょう。

AQUOS sense3 basicがおすすめな人

AQUOS sense3 basic

画像引用元:AQUOS sense3 basic SHV48のディスプレイ・画面サイズ|AQUOS:シャープ

AQUOS sense3 basicのスペック・機能、カメラ性能を踏まえると、このスマホがおすすめなのは誰なのでしょうか。

AQUOS sense3 basicがおすすめな人
  • 低価格で購入できてサクサク動くスマホを使いたい人
  • カメラ性能を重視しない人
  • サブスマホの購入を考えている人
  • 電池持ちとコスパの良いスマホが欲しい人

AQUOS sense3 basicの強みは価格の安さと、大容量バッテリーで長持ちになるので、これらの特徴に魅力を感じたらおすすめです。

低価格で購入できてサクサク動くスマホを使いたい人

AQUOS sense3 basicは、15,000~27,830円で買えるスマホの中では高性能なCPU、Snapdragon 630を搭載しているのが特徴です。

内蔵RAMこそ大元のAQUOS sense3に差はつけられたものの、逆に言えばRAM1GBを妥協すれば12,000円安くなるとも言えます。

サクサク動くスペックを持っていて、且つ価格の安いスマホが欲しい人にはAQUOS sense3 basicはおすすめです。

カメラ性能を重視しない(あまり撮影しない)人

AQUOS sense3 basicのカメラ性能は決して高いとは言えませんが、逆に言えば撮影をほとんどしない人やカメラ性能を重視しない人にはデメリットになりません。

そのような方たちにとってはAQUOS sense3 basicは、「カメラ性能より価格の安さを重視したい」ニーズに応えてくれるAQUOS sense3 basicはベストマッチです。

カメラ性能や色んな機能をつけるより価格を安くしてほしい」という要望を持っている方は多いので、そんな方にはおすすめになります。

サブスマホの購入を考えている人

「普段は他のスマホを使っているけど、別のプライベート用のサブスマホも欲しい」という方には、価格の安いAQUOS sense3 basicが向いています。

通話やメール、WebやSNS程度なら問題なくこなせるスペックを持ちつつ、安く購入できるのでサブスマホにおすすめです。

「ビジネス用のメインとは別にもう1台欲しい」「ゲーム専用スマホ以外にも欲しい」なら、AQUOS sense3 basicを選んではいかがでしょうか。

電池持ちとコスパの良いスマホが欲しい人

AQUOS sense3 basicは、低価格帯の割にスペックを持ちながら電池持ちの良い大容量バッテリーを搭載しているのでコスパという点でも優秀です。

SHARP製国産スマホで、更にビジネスマンの間で使用されていた実績と評判もあるので、品質面でも優れています。

「電池持ちの良いスマホに機種変更したい」「安いのにスペックが良いコスパに優れたスマホが欲しい」という方はAQUOS sense3 basicを選ぶと良いでしょう。

AQUOS sense3 basicがおすすめでない人

AQUOS sense3 basicのカメラ性能

画像引用元:AQUOS sense3 basic SHV48のカメラ|AQUOS:シャープ

AQUOS sense3 basicは「カメラ性能が低い」「AQUOS sense3から一部機能のオミット・内蔵RAMとストレージの削減」という弱点をもっています。

それらのデメリットを踏まえてAQUOS sense3 basicがおすすめできない人を考慮すると、下記4種類が該当します。

AQUOS sense3 basicがおすすめでない人
  • おサイフケータイを使いたい人
  • カメラ性能を重視する人
  • 3Dゲームや重いソーシャルゲームを遊びたい人
  • auユーザーなら上位モデルのAQUOS sense3の方が安い

簡単に説明していきます。

おサイフケータイを使いたい人

AQUOS sense3 basicはおサイフケータイ/NFCが使えないので、現在おサイフケータイを使っている人、機種変更後に使用する予定の人にはおすすめできません。

おサイフケータイに対応しているAQUOS sense3、または別のおサイフケータイ対応スマホを選んだ方がおすすめです。

カメラ性能を重視する人

AQUOS sense3 basicのカメラ性能は、低価格帯とはいえ2020年6月発売モデルとして考えると、お世辞にも高いとは言えません。

特に広角レンズがオミットされたのでパノラマ撮影には不向き、更にAR機能もオミットされているので、それらの用途を利用する人にはおすすめできないモデルとなっています。

AIカメラには対応しているので、それなりの写真や動画を撮影することは可能ですが、カメラ性能を重視するなら他のスマホを選んだ方が無難です。

3Dゲームや重いソーシャルゲームを遊びたい人

AQUOS sense3 basicは低価格帯の割には中々のスペックを持っているものの、本格的なゲーミングスマホとはスペックは比べ物になりません。

スマホパワーを要求する3Dゲームや重めのソーシャルゲームだと、動作が非常に重かったり最悪の場合は動かなくなることも考えられます。

軽めのゲームなら動いてくれるでしょうが、本格的にスマホゲームを遊ぶならAQUOS sense3 basicではなく相応のスペックを持ったスマホを購入しましょう。

auユーザーなら上位モデルのAQUOS sense3の方が安い

現auユーザーまたはauに乗り換えるユーザーなら、機種代金が安い且つスペックも高いAQUOS sense3の方がおすすめになります。

AQUOS sense3 basicは2020年夏モデルということもあって、AQUOS sense3よりも価格が高いので、今購入するのはおすすめできません。

auユーザーまたはauに乗り換え予定の人は、店舗やキャンペーンでAQUOS sense3より価格が安くなってから購入を検討すると良いでしょう。

AQUOS sense3 basicは2020年夏の注目モデル

AQUOS sense3 basic

画像引用元:AQUOS sense3 basic SHV48 | au

AQUOS sense3 basicは2020年夏モデルの中でも価格が安く、その割に処理性能が高いという注目のモデルとなっています。

おサイフケータイや広角レンズのオミットという難点はあるものの、機種代金が安く大容量バッテリー搭載と光る点を持っているので注目モデルと言えるでしょう。

価格の安さやコスパを重視するなら、今年の夏はAQUOS sense3 basicの購入を検討してみてください。

AQUOS sense3 basicのスペック・特徴
  • ざっくり言うと「AQUOS sense3から不要な機能を外した」モデル
  • 格安だが高性能CPUでコスパがGood!
  • 高い堅牢性と防水・防塵で耐久性も高い
  • 省エネ液晶+大容量バッテリーで電池持ちが良い
  • カメラ性能は低め
  • 価格が安くサクサク動くスマホが欲しい人におすすめ
auの機種変更で3万円得するために必要なものとおすすめ3ステップ

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
ssisdk
ssisdk
東京都出身の某携帯電話事業者のコールセンターで働く合間にWebライターとしても執筆活動中のライター。卒業後延々と携帯電話業界に浸かった結果、ディープな面や表には出ない裏話にも見てしまった男。AndroidとiPhoneの2台持ち推し派。

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