Xperia 5 IIIの評価レビュー|発売日・価格・スペックを解説【2021年】

  • 2021年4月23日
  • by.ssisdk

Xperia5IIIを手に取る男性

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2021年4月ソニーモバイルはXperiaシリーズの最新作「Xperia 1 III」「Xperia 5 III」「Xperia 10 III」の3モデルを発表しました。

この3モデルの内「Xperia 1 III」と「Xperia 10 III」は日本国内で発売確定、既に日本語版公式サイトでスペック等が公開されています。

唯一Xperia 5 IIIのみ海外版発売予定とアナウンスされましたが、先代・先々代モデルは日本で発売されているので、可能性はゼロではありません。

そこでXperia 5 IIIの海外版をベースに、スペックや価格のレビューと発売日の予測をしてみましょう。

Xperia 5 IIIの評価レビュー
  • スペックはXperia 5 IIをベースにSoC換装で上昇
  • 日本での発売日は未定だが2021年秋以降か
  • 価格は海外と同じ12万円台か?
  • 日本未発売だが取り扱う可能性は高い

画像引用元:ソニー・ロシア

Xperia 5 IIIの発売日

Xperia5IIIの背面カメラ

画像引用元:ソニー・ロシア

Xperia 5 IIIが仮に日本で発売される場合、2021年秋以降が発売日と予測されており、その根拠として挙げられるのが下記2つです。

Xperia 5 III発売日予測の根拠
  • 先代・先々代が毎年秋に発売
  • 同時発表の2モデルと発売日を被らせない

Xperia 5 IIIの先代・先々代に当たるXperia 5 IとXperia 5 IIは、どちらも日本の発売日では秋季に発売される法則性を持っています。

もちろん、Xperia 5 IIIにも該当する…とは言い切れませんが、携帯電話メーカーは同じシーズンに後継機を出す事が多いので強い根拠と言っていいでしょう。

また、同時発表された高価格・高スペックのXperia 1 IIIとXperia 10 IIIの国内発売日は6月なので、顧客の食い合いが起きないように発売日をずらす事も考えられます。

6月以降になると秋から年末年始にかけてスマホの新モデルが続々発表されるので、最も早い発売日は2021年秋から冬と見て良いでしょう。

ドコモ・au・ソフトバンクで発売はある?

日本でXperia 5 IIIが発売される場合、ドコモ・au・ソフトバンク全てでXperia 5 IIIを発売する可能性は高いと予測されています。

先代・先々代共にドコモ・au・ソフトバンクで発売された実績がありますし、何よりXperiaシリーズの最新作は、国内では新型iPhoneに次ぐ大きな影響力を持っています。

日本語版Xperiaの公式サイトでもXperia 5 IIIは、同時紹介された2モデルと共に画像が掲載されている事からも、日本発売は濃厚と見ていいでしょう。

3モデルの中間という立ち位置からも発売は堅い

同時発表されたXperia 1 IIIとXperia 10 IIIを比較した場合、Xperia 5 IIIは3モデルの中でスペック・価格面で中間に位置する点も日本発売の根拠となっています。

最近は安価で性能も最低限の格安スマホが人気ですが、格安スマホより少し高めで性能が群を抜くスマホが欲しい、しかしフラッグシップ級は手が出せない…という人は少なからずいます。

Xperia 1 IIIは高すぎる、しかしXperia 10 IIIでは機能面で不満…という需要を満たす意味でも、Xperia 5 IIIは日本で発売される可能性は高いでしょう。

Xperia 5 IIIの発売日とキャリア予想
  • 発売日は2021年秋以降説が強い
  • ドコモ・au・ソフトバンクで取り扱う可能性高し
  • 海外版が先行発売されるので続報待ち

Xperia 5 IIIの価格

Xperia-5-IIIの価格

画像引用元:ソニー・ロシア

Xperia 5 IIIが日本発売される時の価格ですが、これは以下の理由から12万円前後になると予測されます。

Xperia 5 IIIの価格予想の根拠
  • フラッグシップ級のスペックを搭載
  • Xperia 5 IIの時点で9万円と高額
  • ロシアでは12万円強で発売予定

Xperia 5 IIIのスペックは2021年トップクラスの最新SoCを搭載しており、処理能力では間違いなく上位なので高額なモデルになるのは間違いありません。

また、海外版では価格と発売日が公開されており、ソニー・ロシアの公式サイトではXperia 5 IIIの価格が84,990ルーブル(日本円で約12万1千円前後)となっています。

国内外で値段が大きく上下するとは考えにくいので、Xperia 5 IIIは12万円前後の高額スマホになるでしょう。

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Xperia 5 IIIのスペック

Xperia5IIIに搭載されるSoC

画像引用元:ソニー・ロシア

Xperiaと言えば日本を代表するフラッグシップAndroidで、Xperia 5 IIIも前例に漏れず高機能・高価格のフラッグシップモデルを突き進むようです。

日本では価格・スペック・発売日がベールに包まれたままのXperia 5 IIIですが、既に海外(ロシア)ではスペックが以下のように公開されています。

モデル名Xperia 5 III
SoCSnapdragon 888 5G
OSAndroid 11
5G対応
内蔵RAM/ROM8GB/256GB
ディスプレイサイズ/
解像度
6.1インチ/
2,520×1,080 FHD+
バッテリー容量4,500mAh
本体サイズ/
重量
157x68x8.2(mm)/
169g
メインカメラ構成12MP×3
トリプルレンズカメラ
フロントカメラ8MPカメラ
ハイレゾオーディオ対応
PS4リモートプレイ対応
イヤホンジャック有り
防水・防塵防水(IP5X/IPX8)防塵(IP6X)
SIMカードnanoSIM

スペック面で注目すべき点は、やはり新たに搭載されたSoC「Qualcom Snapdragon 888 5G」で、これは2021年でも最新の5G対応SoCです。

ベンチマークスコアは実機が販売されていないので不明ですが、現在フラッグシップスマホと呼ばれる存在を過去の物にするのでは…と予測されています。

またゲームメーカーとしての面も持つソニーらしく、動的振動やサラウンドサウンドといったゲームに適した機能を持つ他、PlayStation4とのリモートプレイにも対応している点も注目です。

5Gミリ波にも対応する可能性が高い

Xperia 5 IIIは搭載するSoCに5Gという名前がついているように、先代Xperia 5 IIと同じく5G対応のXperiaとなります。

5Gにはミリ波とSub 6という2つの周波数帯がありますが、同時紹介されたXperia 1 IIIがミリ波対応なので、Xperia 5 IIIもミリ波対応になるでしょう。

日本ではまだミリ波が使えるエリアは少なめですが、使えるエリアなら最強スペックも相まって超高速無線通信が出来る…と考えるとロマンがあります。

ワンセグ・フルセグは未対応か?

日本ではニッチな需要が有るワンセグ・フルセグですが、同時発表されたXperia 1 IIIとXperia 10 IIIで未対応となっています。

Xperia 5 IIIのみワンセグ・フルセグ対応するとは考えにくく、Xperia 5 IIIもワンセグ・フルセグ未対応の線が強めです。

スペックではXperia 1 III>Xperia 5 III>Xperia 10 III

Xperia 5 IIIと同時に発表されたXperia 1 IIIとXperia 10 IIIとスペックを比較すると、上位モデルのXperia 1 IIIには一歩譲るもののXperia 10 IIIより上になります。

搭載しているSoCはSnapdragon 885 5Gで3モデル共通ですが、内蔵RAMがXperia 5 IIIが8GBに対してXperia 1 IIIは12GBと多いので、ベンチマークスコアではXperia 1 IIIの方が上になるでしょう。

この3モデルを比較すると「処理能力を追求した最上位モデルのXperia 1 III」「価格の安さ重視のXperia 10 III」「中間に位置するXperia 5 III」という関係性です。

Xperia 5 IIIのスペック
  • 最新SoCの処理能力の高さが魅力
  • 5Gミリ波に対応する可能性高い
  • ワンセグ・フルセグは未対応

Xperia 5 IIIの大きさ/サイズ

Xperia5IIIをポケットに入れる男性

画像引用元:ソニー・ロシア

Xperia 5 IIIの大きさは157×68×8.2mm、重量は169gとなっており、昨今のスマホの例に漏れず高スペックな大型タイプとなっています。

Xperia 5 IIIはトリプルレンズカメラやサラウンドシステム等、様々な機能をみっちりと詰め込んでいるので、このサイズは妥当といった評価でしょう。

また同じ高性能・高価格スマホで半年ほど発売日が先行したiPhone 12 Pro Maxと比較すると、本体サイズがほぼ同じなのに対し、Xperia 5 IIIの方が約60g近く軽いアドバンテージを得ています。

iPhone 12 Pro Maxを持っている人がXperia 5 IIIを持つと、想像以上の軽さに驚くでしょう。

本体サイズも丁度中間

Xperia 5 IIIと同時に発表されたXperia 1 IIIとXperia 10 IIIの本体サイズを比較すると、Xperia 5 IIIは丁度真ん中に位置しています。

モデル名本体サイズ/重量
Xperia 1 III165×71×8.2mm/188g
Xperia 5 III157×68×8.2mm/169g
Xperia 10 III154×68×8.3mm/169g

スペック面で比較するとXperia 1 III>Xperia 5 III>Xperia 10 IIIでしたが、本体サイズと重量も同じような立ち位置になっています。

Xperia 5 IIIの本体サイズ/重量
  • 長さ157mmとスマホの中でも大きめ
  • 大きさに対し重量は169gと軽く8.2mmと薄い
  • 同時発売モデルの中では中間のサイズと重量

Xperia 5 IIIのディスプレイ

Xperia5IIIのディスプレイ

画像引用元:ソニー・ロシア

Xperia 5 IIIの目玉と言えば、6.1インチ21:9の有機ELシネマワイドディスプレイでしょう。

120GHzのリフレッシュレートで画面は非常に滑らかに描写されます。

更に240GHzのタッチポーリングレートをサポートしており、正確なタッチ操作を検出してくれるので、これにはコンマ秒を争うFPSヘビーゲーマーでも思わずニッコリでしょう。

ゲーミングに適した機能とモードも搭載しているのですが、残念なことが1点あり、実はXperia 5 IIIと先代Xperia 5 IIのディスプレイ性能に大きな違いはないのが実情です。

Xperia 5 IIIの方が発売日は後なのにディスプレイ性能もサイズもほぼ同じ、スペックは上がったが価格も4万円近く上がっている点を考慮すると、ディスプレイ性能は少し不満が残ります。

Xperia 5 IIIのディスプレイ性能
  • 6.1インチ有機ELの高級ディスプレイ
  • リフレッシュレート120GHzで滑らかな動作を実現
  • 240GHzのタッチ操作サポートで正確なタッチが可能
  • 実はXperia 5 IIとほぼ同じ性能

Xperia 5 IIIのデザイン/カラー

Xperia5IIIのカラーイメージ

画像引用元:ソニー・ロシア

Xperia 5 IIIの本体デザインやサイズは発売日が先のXperia 5 IIとほぼ同じ、仮にXperia 5 IIIとXperia 5 IIを写真で見ただけでは区別がつかない程です。

Xperia 5 IIの時点で8mmと薄く持ちやすい丸みを帯びたフォルムが人気だったので、スペックや価格は上がってもデザインに大きな変更は無かったようです。

本体底部にはイヤホンジャックも引き続き採用しているので、音楽は有線イヤホンにこだわりたい人には嬉しいポイントと言えるでしょう。

Xperia 5 IIからカラーが減少している

デザイン面はスッキリとした印象を受けるXperia 5 IIIですが、カラーはグリーンまたはブラックの2色のみという点は、若干物足りない印象を受けました

Xperia 5 IIはブラック・グレー・ブルー・ピンクの4色を選べたので、Xperia 5 III日本発売時にはカラーバリエーションの追加に期待したい所です。

Xperia 5 IIIのデザイン/カラー
  • 基本デザインは先代モデルと同じ
  • サイズも同じなので大きな変化はない
  • 色が緑と黒だけなのが痛い

Xperia 5 IIIのカメラ

Xperia5IIIの背面カメラ

画像引用元:ソニー・ロシア

Xperia 5 IIIのカメラは元々カメラ性能が高かった先代モデルの流れを汲み、広角・標準・望遠の3つのレンズを搭載したトリプルレンズカメラ構成です。

レンズ構成は同じですが望遠カメラの焦点距離が105mmと増加しており、更に高速オートフォーカス機能と組み合わせる事で、遠距離で動く被写体も高速でピントを合わせてくれます。

高評価の瞳オートフォーカスや暗所でのバースト撮影、プロ仕様のPhotographyProも継続して搭載しているので、カメラのスペックはXperia 5 IIより上昇しました。

日本での発売日が6月下旬に確定している上位モデルのXperia 1 IIIとほぼ互角、カメラ性能を重視しているなら価格が安いと思われるXperia 5 IIIを選ぶのもアリでしょう。

Xperia 5 IIIのカメラ性能
  • トリプルレンズカメラで構成
  • 望遠レンズの焦点距離が増加
  • 遠距離で動く撮影がより鮮明になった
  • 上位モデルのXperia 1 IIIとカメラ性能は互角
Xperia 1 IIIの実機レビュー|最新技術がいっぱいのハイスペックスマホ

Xperia 5 IIIを予約する方法

3つのXperia5III

画像引用元:ソニー・ロシア

Xperia 5 IIIのスペックと価格は海外の情報から予測できますが、発売日や予約方法についてはいまだ不明のままです。

しかし、同時発表のXperia 1 IIIとXperia 10 IIIが、既に各キャリアのオンラインショップで予約を開始しているので、Xperia 5 IIIもオンラインショップで予約する可能性は高めです。

昨今のスマホ予約は新型コロナの影響と人件費を抑える為、店舗よりオンラインショップ経由の申込みを推奨しているので、Xperia 5 IIIも前例に倣いオンラインショップで予約する事になるでしょう。

SIMフリーモデルはソニーの公式サイトか?

Xperia 5 IIIは各キャリアで予約・購入を取り扱う場合、購入時はSIMロックがかかったキャリア版と予想されます。

格安SIMで使えるようSIMフリー版を求める声もありますが、もしSIMフリー版を取り扱うとしたら本家ソニーのXperia公式サイトになるでしょう。

もちろん日本でSIMフリー版Xperia 5 IIIが発売されるのか未定なので、あくまで予想となります。

Xperia 5 IIIの予想される予約方法
  • 各キャリアのオンラインショップで予約か
  • SIMフリー版はソニー公式サイトの可能性有

Xperia 5 IIIとXperia 5 IIの違いを比較

Xperia5lI

画像引用元:Xperia 5 II

Xperia 5 IIIのスペックや機能を見ると、2021年に発売されるスマホの中でもトップクラスの性能を持っているのは間違いありません。

しかし、先代モデルであるXperia 5 IIは後継機に引けを取らないフラッグシップ、更に日本でXperia 5 IIIが発売日が確定すれば型落ちとなり、価格が下がる可能性を秘めています。

そこでXperia 5 IIIとXperia 5 IIの違いを比較して、どちらを選ぶべきかレビューしていきましょう。

Xperia 5 IIIはSoCが最新モデルに換装された

Xperia 5 IIIとXperia 5 IIの最大の違いは搭載されているSoCで、Xperia 5 IIIの方がより最新のSoC「Snapdragon 888 5G」を搭載しています。

Xperia 5 IIに搭載されているSoCと、どれだけベンチマークスコアで差が付くのかは不明ですが、少なくとも旧モデルに劣るとは思えません。

内蔵RAMはどちらも8GBとイーブンなので、単純な処理能力ではXperia 5 IIIに軍配が上がりそうです。

遠距離の被写体に焦点が合いやすくなった

Xperia 5 IIの望遠レンズの焦点距離が70mmに対し、Xperia 5 IIIの望遠レンズの焦点距離は105mmと35mm増加しているのも大きな違いです。

焦点距離が増加すると遠くのものを大きく写すことが出来るので、Xperia 5 IIIの方がより遠距離から鮮明な撮影が出来るでしょう。

元々Xperia 5 IIの時点でカメラ性能はかなり高めでしたが、Xperia 5 IIIで更にカメラ性能を高めています。

バッテリー容量が増加して使い勝手が向上した

Xperia 5 IIのバッテリー容量は4,000mAhとフラッグシップモデルにしては若干少なめでしたが、Xperia 5 IIIでは4,500mAhと増加です。

最近では格安スマホでも4,000mAh以上のバッテリーを搭載している事もあり、ようやくXperia 5 IIIでも対抗できるようになったと言えます。

バッテリー容量の増加は単純に使用可能時間の増加につながるので、使い勝手の良さでもXperia 5 IIIで上がったと言えるでしょう。

4万円高くなった価格をどう評価するかが分かれ目

Xperia 5 IIIとXperia 5 IIを価格で比較した場合、Xperia 5 IIIは12万円台に対してXperia 5 IIは8万円台と4万円近く差額があります。

更にXperia 5 IIIが日本で発売されれば、Xperia 5 IIの在庫を捌く為に価格が安くなるテコ入れキャンペーンが行われる可能性もゼロではありません。

しかし、Xperia 5 IIも充分トップを張れるスマホなので、4万円を追加で支払ってより高機能なXperia 5 IIIを購入するか、Xperia 5 IIで妥協するかが評価の分かれ目になるでしょう。

Xperia 5 IIIと先代Xperia 5 IIの違い
  • SoCが最新モデルに換装
  • 望遠レンズの焦点距離増加
  • バッテリー容量が500mAh増加
  • 8万円台から12万円台に値上げ

総評:Xperia 5 IIIはXperia 5 IIのベースアップモデル

Xperia5IIIにイヤホンを挿し込む

画像引用元:ソニー・ロシア

2021年4月時点での情報をレビューすると、Xperia 5 IIIは先代のXperia 5 IIをベースにスペックや性能を底上げしたモデルとなります。

12万円台という価格がネックですが、元々高性能だったXperia 5 IIが更に性能を高めているので、ヘビーゲーマーやコアなファン層にはおすすめでしょう。

日本では発売日が不明ですが発売される可能性は高いので、今後の続報に期待したい所です。

Xperia 5 IIIの評価レビュー
  • スペックはXperia 5 IIをベースにSoC換装で上昇
  • 日本での発売日は未定だが2021年秋以降か
  • 価格は海外と同じ12万円台か?
  • 日本未発売だが取り扱う可能性は高い
Xperia比較|最新から初代まで歴代モデルを価格/サイズ/スペックで比べてみた

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この記事を書いた人
ssisdk
あと少しで平成生まれだった、昭和61年誕生のライター。 幼い頃からアーケードゲームにどっぷりハマり、攻略サイトやWikiの編集に手を出した結果、いつの間にやらライターとして活動することになった男。 高校時代に契約したauを長年利用していたが、料金の安さに目がくらみ格安SIMにあっさり乗り換え。 自分で開発環境を組む程のAndroid派…だったが、仕事で触れたiPhoneの使いやすさで鞍替えするなど、割とこだわりがない人間。 現在もお得なサービスがあれば即利用してやろうと息巻く日々。