ZenFone Max Pro(M1)レビュー|バッテリー容量5000mAh超え!

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5 ZenFone Max Pro (M1)はこんな人におすすめ

ここまでのレビューをまとめて、ZenFone Max Pro (M1)がどんな人にとって買いと言えるのか見ていきましょう。

5-1 バッテリー持ちの良いスマホが欲しい人

バッテリー

仕事でスマホを頻繁に利用しており、スマホのバッテリーが1日持たないで困っているという人におすすめです。

ZenFone Max Pro (M1)のバッテリー持ちの長さは他のスマホと比べても群を抜いています。

フル充電すればWEBや通話を多用していても充電残量を機にすることなく1日中使うことができます。

また、これまでならあまり使わない人であってもスマホの多くは1日に1回は充電する必要がありました。

しかしながら、ZenFone Max Pro (M1)は利用頻度が多くない人であれば2、3日なら充電しなくても使うことができるほどです。

ZenFone Max Pro (M1)はスマホのバッテリー持ちに関する悩みを一気に解決してくれる唯一のスマホと言えるでしょう。

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5-2 コスパの高いスマホを求めている人

グッドサインをする男性

何と言ってもZenFone Max Pro (M1)の最大の魅力はコスパの高さでしょう。

3万円程度で購入することができて、大容量のバッテリーにデュアルレンズカメラを搭載し、DSDVにも対応しています。

ハイエンドモデルのスマホに負けず劣らずの性能で、3万円程度で買えるとは思えないほど本格的な設計と言えるでしょう。

また、ピュアアンドロイドによるシンプルなUIも魅力です。

最近のハイエンドモデルのスマホには、ありとあらゆる機能が追加され複雑化している印象も受けます。

そういった機能を求めていない人には、何もカスタマイズされていないピュアアンドロイドは非常に魅力的なものと言えるでしょう。

高額なハイエンドモデルほどの機能は必要ないが、安っぽい機種は持ちたくない、というコスパを重視する人にはうってつけの1台です。

ZenFone Max Pro (M1)は付属品も充実しています。最近のスマホは全くといっていいほど付属品がついておらず充電器も自分で調達する必要があります。

それに対して、ZenFone Max Pro (M1)ではACアダプタにmicroUSBケーブル、イヤホンまで付属されています。

それでいて3万円程度購入できるのですから、非常に良心的なスマホと言えます。

6 ZenFone Max Pro (M1)は圧倒的高コスパ機

グッドサインをする男性

ZenFone Max Pro (M1)はこんなスマホ!

  • 驚異のバッテリー容量5,000mAh
  • ピュアアンドロイドでシンプルな操作性
  • 3万円で買える高コスパ機

今回はZenFone Max Pro (M1)のレビューをしてきました。

5,000mAhの大容量バッテリーとバッテリー持ちの長さもさることながら、3万円とは思えない性能の高さに驚かされる1台です。

また、上位機種のZenFone Max Pro (M2)も国内未発表ながら存在感のある1台となっており、興味のある人はこちらを待つのも良いかもしれません。

格安SIMの台頭に合わせて、海外メーカーの安価に購入できるスマホが注目を集めています。

そんな中でもZenFone Max Pro (M1)は非常にコスパに優れており、今年注目のスマホとなっています。

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