格安SIMの機種代金を含めた月額とキャリアの月額料金を比較してみた

格安SIMの機種代金を含めた月額とキャリアの月額料金を比較してみた

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

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格安SIMがお得という話は聞きますが、実際に月額料金がどれだけ安くなるか気になりますよね。

スマホの料金は機種代金とセットにされていることが多く、なかなか比較しづらいものです。

今回はそんな格安SIMの機種代金を併せた月額料金を、大手3キャリアと比較してどれだけお得かを検証します。

自分はどの格安SIMに乗り換えるべきなのか、キャンペーンがお得な格安SIMはどこか、など詳しく解説していきます。

機種代金+月額料金を格安SIMと大手キャリアで比較
  • ワイモバイルは機種代金を含めても大手キャリアの半額以下
  • 格安SIMで高性能なスマホを購入すると大手キャリアと変わらない料金水準に
  • 最新機種をお得に購入したいなら大手キャリアでの購入がおすすめ

トップ画像引用元:楽天モバイル公式

格安SIMの機種代金と月額料金

格安SIMの機種代金の説明画像

画像引用元:Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

まずは格安SIMの機種代金を含めた月額料金について見ていきましょう。

スマホを利用するときの月額料金としてかかるのが、通信費と機種代金の2つになります。

格安SIMでは機種代金と通信費が分離されているものが多くなっています。

格安SIM事業者によっても購入方法が違っており、分割購入ができたり一括でも安く購入できたりと、購入の仕方は様々あります。

今回は主要な格安SIM事業者として、それぞれ機種の購入方法の異なるワイモバイル・マイネオ・楽天モバイルについて紹介します。

格安SIM①ワイモバイルの機種代金&料金

ワイモバイルの機種代金と料金の画像

画像引用元:【公式】Y!mobile(ワイモバイル)- 格安SIM・スマホはワイモバイルで

ワイモバイルでスマホを購入する場合は機種代金を分割にして購入することが可能です。

また、ワイモバイルでは従来の大手キャリアの購入方法と同様に月額料金からの割引が受けられるようになっています。

機種によっては機種の分割支払い金額と同額の割引が受けられるものもあるので、機種代金を実質0円で購入することも可能です。

Androidスマホには実質0円機種が多く、iPhone6sも実質0円で購入できるなど月額料金を比較的安く抑えられます。

通信費にかかる月額料金は以下の通りです。

項目スマホ
プランS
スマホ
プランM
スマホ
プランR
データ容量4GB12GB17GB
基本料金2,680円3,680円4,680円
新規割(6ヶ月間)
適用時
1,980円2,980円3,980円
おうち割光セット
適用時
1,480円2,480円3,480円

家族割やソフトバンク光などのインターネットとのセット割を組み合わせることで、さらにお得に運用することができます。

スマホ本体とのセット契約でお得に利用することのできる、おすすめの格安SIMとなっています。

ワイモバイルの評判|料金、通信の速度・安定度は?他の格安SIMと比較

(補足)UQモバイル

UQモバイルについての画像

画像引用元:【公式】UQ mobile・UQ WiMAX|UQコミュニケーションズ

格安SIMの中でもワイモバイルと知名度を二分しているのがUQモバイルです。

UQモバイルはワイモバイルと同じ料金プランで利用することができ、機種代金の支払いも同じ方式を採っています。

スマホ本体を同時購入してもお得に利用できる格安SIMとしてこちらのUQモバイルもおすすめです。

UQモバイルの評価・口コミ|通信速度・料金・サポートの不満な点と満足な点
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格安SIM②マイネオの機種代金&料金

マイネオの機種代金と料金についての画像

画像引用元:mineo(マイネオ)|au・ドコモ・ソフトバンク対応の格安スマホ(SIM)

続いてマイネオの機種代金を合わせた月額料金について紹介していきます。

マイネオもワイモバイルなどと同様に、機種代金を分割で支払うことができます

なので、初期費用を抑えてお得に格安SIMに移行することができます。

機種のラインナップも豊富で、iPhoneだとiPhone SEiPhone 8の取り扱いもあります。

ただし、マイネオではワイモバイルなどのような月額料金からの端末割引がありません。

つまり、機種代金を分割にした場合には、そのままの料金が通信費に上乗せされることになります。

主要な機種を分割で購入した場合の料金は以下の通りです。

項目機種代金分割金額
(24ヶ月)
iPhone SE
128GB
43,200円1,800円
HUAWEI P3074,400円3,100円
ZenFone 667,200円2,800円
Xperia Ace44,800円1,870円

月額料金としては、機種代金の他に通信費がかかるので上記の機種代金に以下の通信費を合わせた金額が実際の月額料金となります。

項目Dプラン
(ドコモ回線)
Aプラン
(au回線)
Sプラン
(ソフトバンク回線)
500MB1,400円1,310円1,750円
3GB1,600円1,510円1,950円
6GB2,280円2,190円2,630円
10GB3,220円3,130円3,570円
20GB4,680円4,590円5,030円
30GB6,600円6,510円6,950円

マイネオでは、大手3キャリアから回線を借り受けているためこのように3種類の回線タイプから選ぶことが可能です。

マイネオでスマホをセット購入する場合には、全てSIMフリースマホとなっているので回線タイプを気にする必要はありません。

その場合は1番低価格で利用することができるAプラン(au回線利用)が月額料金をお得にすることができるでしょう。

ただし、Aプランでは一部メーカーの一部機種に対応しない場合があるので注意が必要です。

購入したいスマホがau回線に対応しない場合は、1番対応機種の多いドコモ回線のプランにすることで利用可能です。

mineo(マイネオ)の料金プランを解説!通話料の高さはアプリでカバー

格安SIM③楽天モバイルの機種代金&料金

楽天モバイルの機種代金と料金の画像

画像引用元:楽天モバイル:安心・お得な格安スマホ(スマートフォン)/格安SIM

楽天モバイルを契約する時にスマホをセット購入しても分割で購入することはできません

楽天モバイルでスマホを購入する場合には、一括購入となっています。

取り扱い機種は全てSIMフリースマホとなっているので、海外メーカーのスマホが多く、HUAWEIやASUS、OPPOなどが並びます。

ハイエンドモデルからエントリーモデルまで取り揃えているので、機種代金が10万円近くになる機種もあります。

エントリーモデルがおすすめな人
  • 機種にこだわりがない
  • 初期費用をかけたくない

エントリーモデルスマホならば、一括購入でも1万円以下で購入することができます。

もちろん一括で購入しているので月額料金に機種代金もかからず低価格での運用が可能です。

楽天モバイルの月額料金に関しては以下の表の通りです。

項目プランSプランMプランLプランLL
データ
容量
2GB6GB14GB24GB
月額
基本料
2,980円3,980円5,980円6,980円
楽天会員
の場合
(2年間)
1,480円2,480円4,480円5,480円
ダイヤ
モンド会員
の場合
(1年間)
980円1,980円3,980円4,980円

楽天モバイルは格安SIMの中でも月額料金が安く、プランSであれば2年間は1,480円で利用することが可能です。

さらにダイヤモンド会員なら1年目は500円引きになるなど楽天をよく利用する人にはお得に利用できる格安SIMとなっています。

楽天モバイルに乗り換えるといくらお得?キャリアからと格安SIMからに場合分け

格安SIMの機種代金を含めた月額料金

主要な3社の格安SIMの機種代金・料金を紹介してきました。

他の格安SIMでもスマホをセット販売しているところに関しては、紹介した3社のいずれかの購入方式が採用されています。

スマホをセット販売している格安SIMでは分割購入に対応していて、月額料金に上乗せされるパターンがほとんどです。

逆に楽天モバイルのように一括購入で、通常のSIMフリースマホの機種代金より安く購入できるところが特徴です。

また、大手キャリアで採用されていたような月額料金割引が適用されるのはワイモバイルとUQモバイルのみです。

端末の月額割引がある格安SIM
  • ワイモバイル
  • UQモバイル
シムレーター

大手キャリアの機種代金と月額料金

続いて大手キャリアの場合の機種代金を含めた月額料金について見ていきましょう。

大手キャリアの場合は、従来通り分割による機種代金の支払いが主流となっています。

冒頭に触れたように通信費と機種代金を切り離して考える分離プランの登場で、実質0円などの大幅な値引きは少なくなりました。

そのため各社特徴のあるプランを提供しています。

今回は分割による機種代金の支払い方式にスポットを当てて、大手キャリアの月額料金について比較していきましょう。

ドコモの機種代金&料金

ドコモの機種代金と料金についての画像

画像引用元:NTTドコモ ホーム

ドコモの機種代金も法改正により料金システムが変更になりました。

これまでは端末の分割料金から毎月割引が適用されるという形でしたが、これからは24ヶ月以降の端末代金を免除という形に。

免除の条件は、スマホおかえしプログラムに加入し、機種変更時に購入した端末をキャリアに返却することです。

ドコモのスマホおかえしプログラムとは
  • 対象のスマホを36回分割払いで購入できる
  • 24ヶ月以降に機種変更した場合、残りの支払いが免除
  • 支払い免除のためには乗り換え時に端末をキャリアに返却
  • dポイントプログラム会員であることが条件

他社へ乗り換える際に下取りサービスなどを検討している方は端末を返却しなければいけないという点に注意が必要です。

この免除金額は機種ごとに設定されており、新規や機種変更など契約形式によっても金額が変動します。

例えばiPhone11を購入する場合には、機種代金の実質負担は以下の通りです

項目iPhone11 64GB
(新規・機種変更)
機種代金87,120円
スマホおかえしプログラム
適用端末代金
58,080円
分割支払金額2,420円

1回線で利用する場合には従量制プランの「ベーシックパック」と大容量プランの「ウルトラデータパック」から選べます。

それぞれの料金は次のようになります。

ベーシック
パック
〜1GB〜3GB〜5GB5GB~
基本料金
(シンプルパック)
980円
インターネット
接続サービス
300円
パケットパック
料金
2,900円4,000円5,000円7,000円
ずっとドコモ割
プラス
(プラチナステージ
の場合)
-200円-600円-800円-800円
合計金額3,980円4,680円5,480円7,480円

通信費に機種代金の実質負担額を合わせた金額が実際の月額料金になるので、ドコモの場合1番安いプランで6,000円前後です。

またドコモでは家族で利用するとお得になるシェアパックなどの割引もあるため、さらにお得に利用することも可能です。

【2020年】格安スマホおすすめ5社を徹底比較!速度と料金、端末を解説

auの機種代金&料金

auの機種代金と料金についての画像

画像引用元:au

続いてauの料金について見ていきましょう。

auでも分離プランが導入されており、月々の端末料金に対する割引はありません。

では単純に毎月の機種代金の負担が大きくなるということになってしまうのでしょうか?

実はそうではありません。

auでは、月額料金からの割引がなくとも機種代金の実質負担金額を抑えることのできる購入方式を導入しています。

それが機種代金が最大半額になる「アップグレードプログラムDX」というものです。

auのアップグレードプログラムDXとは
  • 機種代金を48ヶ月の分割で購入できる
  • 24ヶ月以降に機種変更した場合、残りの支払いが免除
  • 機種変更時に端末をキャリアに回収される
  • プログラム料は390円/月(不課税)

auでのアップグレードプログラムDXでスマホを購入する場合、機種代金を48ヶ月の分割で購入することが可能になっています。

しかも24ヶ月間利用してauで機種変更をすれば、機種代金の残債分については支払いが不要になります。

24ヶ月の分割と比較して支払い期間が倍になるので、毎月の機種代金の支払いは半額になります。

機種変更時、その時点での残債分の支払いが不要になるので、機種代金の支払いが最大半額で済ませられます。

ただし、注意が必要なポイントとして機種変更時には旧端末の回収が必須となっています。

2019年10月31日よりアップグレードプログラムDXの新規受付が終了。11月からはアップグレードプログラムNXがスタート

auでアップグレードプログラムDXを利用した時のiPhone11の機種代金の支払い金額は以下の通りです。

項目iPhone11 64GB
(新規・機種変更)
機種代金90,720円
分割支払金額1,890円(48回)
アップグレードプログラム DX
適用時免除額
最大38,180円
(25ヶ月目機種変更時)
実質支払金額4,7250円
(25ヶ月目機種変更時)

auでは、従量制プランの「auピタットプラン」と大容量プランの「auフラットプラン」の2種類から選ぶことができます。

それぞれの料金は以下の通りです。

au
ピタット
プラン
〜1GB〜2GB〜3GB〜5GB5GB~
基本料金
(2年契約
適用時)
3,480円4,480円5,480円6,480円7,480円
基本料金
(2年契約
自動更新
なし)
3,780円4,780円5,780円6,780円7,780円
基本料金
(継続利用
料金割引
未加入)
4,980円5,980円6,980円7,980円8,980円
au
スマート
バリュー
-500円-1,000円
スマホ
応援割
(1年目)
-1,000円
合計金額
(2年契約
適用時)
1,980円2,980円3,480円4,480円5,480円

これに加えて、アップグレードプログラムDXを適用する場合にはプログラム料として390円/月がかかります。

これらを合計するとauでも4,000円前後の料金がかかることがわかります。

auの機種変更で3万円得するために必要なものとおすすめ3ステップ

ソフトバンクの機種代金&料金

ソフトバンクの機種代金と料金についての画像

画像引用元:ソフトバンク

では最後にソフトバンクの料金について見ていきましょう。

ソフトバンクもau、ドコモ同様に分離プランの提供を行っています。

機種代金に関しては「トクするサポート」というサービスを提供しており、auと同じように48ヶ月の分割に対応しています。

ソフトバンクの
トクするサポートとは

  • 機種代金を48ヶ月の分割で購入できる
  • 24ヶ月以降に機種変更した場合、残りの支払いが免除
  • オプションで2年未満の買い替えも可能
  • プログラム料は390円/月(不課税)

auのアップグレードDXと違う点は、「1年買い替えオプション」で2年以内でも買い替えが可能なこと。

1年買い替えオプションは13ヶ月以降なら、残りの差額を一括で支払うことで、2年を待たずに前倒しで買い替えができます。

1年経てば差額分を支払えば買い替えができるため、アップグレードDXより柔軟と言えそうです。

では、ソフトバンクでiPhone11を購入する場合の料金を見てみましょう。

項目iPhone11 64GB
(新規・機種変更)
機種代金89,280円
分割支払金額1,860円(48ヶ月)
トクするサポートの免除額最大44,640円
(25ヶ月目機種変更時)
実質支払金額44,640円
(25ヶ月目機種変更時)

ソフトバンクでは、従量制プランの「ミニモンスター」と50GBの大容量プラン「ウルトラギガモンスター+」から選べます。

それぞれの料金は以下の通りです。

ミニ
モンスター
〜1GB〜2GB〜5GB5GB~
基本料金
(準定額
オプション)
3,000円5,000円6,500円7,500円
基本プラン
(音声)
980円
おうち割
光セット
-1,000円
1年おトク割-1,000円
合計金額1,980円3,980円5,480円6,480円

こちらも合計すると4,000円前後の月額料金がかかるようになっています。

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大手キャリアの機種代金を含めた月額料金

紹介してきたように、大手キャリアのiPhone11で比較をすると機種代金を含めた料金は4,000円~6,000円となります。

大手キャリアでは従来より機種とセットの販売が主流であり、形態が変わっても分割購入を想定した割引が提供されています。

最新の機種も分割購入によってお得に購入できるのが大手キャリアの強みと言えるでしょう。

しかし料金プランはいずれも最低料金で比較をしており、通信量が1GB以下となる計算です。

従来と比較して通信費は押し下げられましたが、格安SIMと比較してしまうとやや割高な印象ですよね。

携帯料金比較|ドコモ・au・ソフトバンクでスマホ代はどこが1番安い?

機種代金を含めた月額料金は格安SIMと大手キャリアどちらがお得?

格安SIMと大手キャリアについての画像
月額料金を比較したところ、やはり格安SIMの方が安いという印象を受けます。

しかしながら、端末代金を含めた月額料金だと大手キャリアと格安SIMでそれほど変わらない場合があります。

それはハイスペックスマホを購入する場合です。

例えばマイネオでiPhone8を購入する場合の機種代金についてみていきましょう。

マイネオでiPhone8を分割購入した場合の機種代金は3,051円/月です。

ここに3GB(Dプラン)の料金を合わせると、5,000円近くがかかるようになります。

月額料金の水準としては大手キャリアとほとんど変わりません。

格安SIMで最新端末の購入はおすすめできない?

機種代金を含めた月額料金が1番お得になるワイモバイルやUQモバイルではどうでしょうか。

取り扱い機種の中でも最新のiPhone7だと、実質負担額は1,944円/月(スマホプランSの場合)となります。

ワイモバイルやUQモバイルでも4,000円前後の料金がかかるようになっています。

格安SIMの場合は機種代金からの割引がなかったり、最新機種では割引率が低くなってしまったりする場合が多いです。

なのでどうしても月額料金が高くなります。

格安SIMで最新端末を購入すべきでない理由
  • 最新機種では端末の割引率が低くなる
  • 機種代金からの割引がそもそもない会社がある
  • 最新機種の販売開始が遅い

また、iPhoneだと大手キャリアでは最新機種がすぐ手に入るのに対し、格安SIMでは型落ちになった機種しか取り扱っていません。

なので、ラインナップ的にも同時購入できる機種は限られてしまうのが格安SIMの弱点となっています。

スマホもキャリアも用途に応じた選び方を

スマホ端末・キャリアの選び方の画像

画像引用元:mineo公式

「大手キャリアから格安SIMにすれば月額料金が半額以下になる」とよく言われていますが、必ずしもそうとも言えません。

利用するプランによって変わるのはもちろんのこと、購入する機種の機種代金によって月額料金は大きく変わります。

格安SIMがおすすめな人
  • 最新機種にこだわっていない
  • 今使っているスマホの月額料金を安くしたい

逆に最新の機種やハイスペックスマホを利用したいという場合は、大手キャリアと料金差がほとんどなくなってきます。

また格安SIM事業者では欲しいスマホの取り扱い自体がないことも少なくありません。

格安SIMを検討する場合には、自身の利用状況を踏まえて判断する必要があるでしょう。

機種代金+月額料金を格安SIMと大手キャリアで比較
  • ワイモバイルは機種代金を含めても大手キャリアの半額以下
  • 格安SIMで高性能なスマホを購入すると大手キャリアと変わらない料金水準に
  • 最新機種をお得に購入したいなら大手キャリアでの購入がおすすめ
通信速度の速い格安SIM5社を比較|失敗しないMVNOの選び方

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