ソフトバンク「子育て応援クラブ」はデメリットある?3つの特典を解説

ソフトバンク「子育て応援クラブ」はデメリットある?3つの特典を解説

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

2018年12月にスタートした、ソフトバンクの子育て応援クラブ。どんな特典を受けることができて、どんな条件があるのかまとめました。

まだ登録していないという子育て中のソフトバンクユーザーの方は、ぜひチェックしてくださいね!

また記事後半では、子育て応援クラブの注意点やデメリットについてもまとめているので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

子育て応援クラブの特徴
  • 誕生月の通信料割引や有料サービスが無料になる特典がもらえる
  • 小学生以下の子どもが対象
  • 有料サービスの無料期間が終了すると、自動的に有料に切り替わるので注意

トップ画像引用元:ソフトバンク公式サイト

ソフトバンクの「子育て応援クラブ」とは

赤ちゃん
子育て応援クラブは、ソフトバンクを契約している子育て中のパパやママたちに向けたサービスです。様々な特典で子育てを応援してくれます。

月額はなんと無料

育てている親権者が割引を受けられるサービスなので、学割のように子供がソフトバンクの携帯を使っている必要はありません。

知らないと損をする情報が盛りだくさんですので、まずは子育て応援クラブの特典内容から詳しく見ていきましょう。

子育て応援クラブの特典内容

子育て応援クラブの特典内容は、下記の3つです。

子育て応援クラブ 3つの特典
  • 誕生月の通信料割引
  • Myフォトが最大7ヶ月無料
  • ライフエールが最大7ヶ月無料

※「Myフォト」サービスは2020年9月30日に終了します。以降は代替サービスが登場する予定です。

それぞれの特典について詳しく解説していきます。

通信料が割引される!

子育て応援クラブに加入すれば、毎年子どもの誕生月に通信料を割引してもらえます。割引額は次の通りです。

子育て応援クラブによる割引額
  • 初回3,000円引き
  • 2回目以降1,000円引き

加入後、初めての誕生日月から12歳になるまで毎年割引が適用されるので、0歳で加入すれば最大13回も割引が受けられる計算に。これは早いうちに申し込むべきですね。

通信料割引の効果をシミュレーション!

上述した特典では、毎年お得な割引を受けられますが、ここからはトータルでどのくらいの割引効果が得られるかを実際に計算していきます。

まずは、今回のシミュレーションで用いる家族構成を見ていきましょう。

シミュレーションの家族構成
  • パパ・ママ・息子2人・娘1人の5人家族
  • 両親共にソフトバンクのミニフィットプラン(1GB未満)を利用し、通話オプションはなし
  • 割引はおうち割 光セットを適用している
  • 息子2人・娘1人の誕生月はそれぞれ2月・5月・7月

では、プラン料金を含めた1人分の月額料金を見ていきましょう。

項目子育て応援クラブ
初回割引
子育て応援クラブ
2回目以降割引
子育て応援クラブ
割引なし
ミニフィットプラン
(1GB未満)月額料金
3,980円3,980円3,980円
おうち割 光セット-1,000円-1,000円-1,000円
子育て応援クラブ割引-3,000円-1,000円0円
月額合計0円1,980円2,980円

子育て応援クラブの割引は、初回は3,000円、2回目以降は1,000円です。

初回割引の効果は大きく、普段2,980円の月額料金は0円になり、余った20円分の割引は翌月へ繰り越しとなります。

これが子供の誕生日である2月・5月・7月と3つの月で割引されるのですから、非常にお得と言えますね。

割引はパパ・ママともに適用される

個別に申し込む必要はありますが、子育て応援クラブの割引はパパ・ママ両方に適用できます。

つまり、初回は子供1人につき月額6,000円、2回目以降は月額2,000円の割引を家族で受けられるということです。

なお、家族全体での月額料金は下表のとおりとなります。

項目子育て応援クラブ
初回割引
子育て応援クラブ
2回目以降割引
子育て応援クラブ
割引なし
ミニフィットプラン
(1GB未満)月額料金
7,960円7,960円7,960円
おうち割 光セット-2,000円-2,000円-2,000円
子育て応援クラブ割引-6,000円-2,000円0円
月額合計0円3,960円5,960円

初回は通常約6,000円の月額料金が、なんと0円に。2回目以降も2,000円の割引が受けられるため、合計月額は4,000円以下です。

シミュレーションの家族の場合、このようなお得な月が毎年3回も来ます。これは使わないと損ですよね。

子育て応援クラブの割引は、0歳で加入すれば13年間で1人につき15,000円の割引、子供3人では合計45,000円です。

さらに、これは両親に適用することができるので、家族合計で90,000円もの割引を受けられますよ。

0歳で加入するには

0歳で子育て応援クラブに加入するためには、生後0ヶ月の時に申し込みをする必要があります。

最初の割引を受けるためには、誕生月には申請を済ませておかないといけないので、生まれた月に申し込まなければいけません。

ママや赤ちゃんの体調、家族を優先して

とはいえ、出産後の1週間はパパもママもてんやわんやで、「スマホの契約変更をしないと」なんて考えは浮かばないでしょう。

後で詳しく解説しますが、子育て応援クラブに申し込むためには、住民票などの必要書類を揃える必要があります。

産後の手続きもたくさんありますし、ママの体調ケアや生まれた赤ちゃんのお世話、兄弟がいる場合はその子たちのことも考えないといけないはず。

子育て応援クラブよりも優先すべきことが山積みだと思います。特に赤ちゃんが月末に生まれた場合は、申し込むひまなどないでしょう。

ここで申し込みをするかしないかで、割引を最大限受けられるかどうかが決まってしまうのは確かです。しかし、大変な場合は無理をせず、状況が落ち着いてから書類を集めて申請してください。

次に割引を受けられるのは、生まれた赤ちゃんが1歳になる時です。それまでに手続きを済ませれば、次回以降の特典を受けられます。

myフォトサービスが無料

Myフォトの画像

画像引用元:ソフトバンク

月額300円のmyフォトサービスが最大7ヶ月間無料になります。

myフォトは、スマートフォンで使えるフォトアプリの1種。

スマホ内に保存された写真を使って、オリジナルのフォトブックやカレンダーを毎月1つ作成できます。

作成したアイテムは送料無料で手元に届くので、子育て応援クラブに加入すれば、最大7ヶ月は完全無料で使えます。

注文できる様式は3種類。次の中から1つだけ作成することができます。

  • フォトブック
  • 写真プリント
  • 2ヶ月カレンダー

毎月違うものを選択することも可能です。

フォトブック

表紙+24ページのソフトカバーでできたフォトブックで、サイズは15cm×15cm。台紙は光沢とマットから選択できます。

サイズが大きすぎず厚みもないことから、アルバム代わりに利用可能です。

赤ちゃんが成長していく様子を、毎日写真に撮っているというご家庭も多いはず。スマホ内に子供の写真が増えていくと、何だかウキウキしてしまいますよね。

しかし、スマートフォンの容量は無限ではありません。毎日のように撮影していたら、すぐパンパンになってしまいます。

ですから、スマホに溜め込んだ写真は、定期的にフォトブックにして整理するようにしましょう。

また、このサービスは、「赤ちゃんのアルバムを作りたいけど、日々の子育てに忙しくて写真印刷すらできない」という方にもぴったりです。

写真プリント

20枚セットの写真がプリントされて送られてきます。サイズはスクエアとLから選べるので、自分が管理したいフォトブックに合わせて選択しましょう。

自分でアルバムを作成したい方や、お気に入りの写真入れを持っている方におすすめです。

2ヶ月カレンダー

開始月を自分で決められる2ヶ月カレンダーです。

自宅に飾るのも素敵ですが、おじいちゃんやおばあちゃんの家にプレゼントすれば、きっと喜ばれることでしょう。

有料商品もある

myフォトではこれら3種類の他に有料アイテムも取り扱っています。

トートバッグやマグカップなどに写真をプリントしてもらえるので、用途に合わせて利用してみてくださいね。

ただし、子育て応援クラブによる無料期間中であっても、有料アイテムにはお金がかかるので注意してください。

ライフエールが無料で使える

ライフエール

画像引用元:ライフエール | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

ライフエールは家事・育児サービスや、遊園地や動物園などのレジャー施設の割引を受けられるサービスです。

本サービスは通常月額300円ですが、子育て応援クラブに加入すれば最大7ヶ月間無料になります。

家族向けのお出かけスポットの入場料が割引になったりするので、子供連れでのレジャーにピッタリ。ここではその一部をご紹介します。

ライフエールの割引特典
  • としまえん(デジタルチケット) 当日券通常販売価格 4,200円→1,800円
  • 109シネマズ&ムービル(共通チケット) 一般当日価格 1,800円→1,300円
  • 八景島シーパラダイス(ワンデーパス) 当日券通常販売価格 5,050円→4,400円

このほかにも家事代行やマッサージなど、育児をしている人にとって嬉しいサービスがなんと140万件以上もラインナップされています。

子育て応援クラブに加入していれば最大7ヶ月は優待を受けられるので、大いに活用したいところですね。

夏には嬉しいスペシャルイベントも

2019年の夏には、下記のスペシャルイベントも開催されました。

2019年に開催されたスペシャルイベント
  • Pepperと学んで遊ぶ!プログラミング体験
  • 里山での川遊び/自分で作る手打ちうどん体験

どちらも子供向けのイベントですが、子育て応援クラブに加入していれば参加費は無料でした。

イベントは2019年8月と子供の夏休み中に行われたものですが、2020年のイベントについては2020年6月時点での発表はまだありません。

2020年は新型コロナウイルスの影響により、各イベントの開催や子供の夏休み期間も不透明なままですので、今は続報を待ちましょう。

子育て応援クラブの適用条件

子育て応援クラブは無料のサービスですが、いくつかの条件をクリアしていないと申し込みできません。

子育て応援クラブの適用条件
  • 小学生以下の子どもの親権者もしくは扶養者
  • 個人契約で対象の機種を使っていること
  • 対象プランに加入していること
  • 子どもの情報を登録していること

それぞれ詳しく見てみましょう。

条件① 親権者もしくは扶養者であること

子どもの年齢は、小学生以下が対象です。

【満12歳に達した日に属している小学校の学年】で考え、【その学年が終了する日の翌日までが小学生】という認識となります。

つまり基本的には、子供が満12歳で、小学6年生が終わるまでは対象になる、ということですね。

また上限は小学生ですが、下限は決まっていません。つまり、赤ちゃんでも申し込みできます。

子育て中のパパやママを応援するサービスなので、幼児であろうが乳児であろうが小学生以下であればOKなのです。

条件② 個人契約で対象機種を使用していること

法人契約では申し込みできません。

また、「対象機種」が決められてはいますが、iPhoneやスマホ、フィーチャーフォンのほとんどがその対象に含まれています。また、SIM単体契約も対象です。

反対に、対象外となる機種をチェックしておきましょう。

対象外の機種
  • キッズフォン
  • みまもりケータイ
  • あんしんファミリーケータイ

条件③ 対象プランに加入していること

子育て応援クラブは申し込み可能な対象プランが決まっています。

下記プランのいずれかに加入していないと、子育てクラブには入れないので注意しましょう。

子育て応援クラブの対象プラン
  • 通話基本プラン
  • 通話定額基本料
  • 通話定額ライト基本料
  • 通話定額基本料(ケータイ)
  • 通話定額ライト基本料(ケータイ)
  • ホワイトプラン
  • 標準プラン

ほとんどの主要プランが対象になっています。

ただし、ワンキュッパ割やスマホデビュー割でデータ定額プラン1GB~5GBに加入している場合、一部の特典を受けることができません。注意しましょう。

条件④ 子どもの登録をしていること

子どもの年齢がわかる書類を持参し、ソフトバンクに子どもの情報を登録しなければいけません。

必要書類については後述します。

子育て応援クラブの適用期間に注意!

子育て応援クラブが適用される期間は、加入した日~子どもが小学校を卒業する年の4月1日までです。

卒業式が終わったら終了というわけではなく、卒業する年の4月1日までが対象となります。

めいいっぱい特典を受けられるのは嬉しいですね。

子育て応援クラブの申し込み方法

子育て応援クラブの魅力がわかったところで、申し込み方法や注意点を押さえておきましょう。

スマホでも簡単に申し込みすることができるので、記事を読みながら今すぐ申し込んでしまうのもいいでしょう。

子育て応援クラブの登録方法

子育て応援クラブの申し込み方法は2つあります。

  • ソフトバンクショップで申し込む
  • My SoftBankで申し込む

「ややこしい手続きは自分でしたくない!」という方は、ソフトバンクショップがおすすめです。

ただし、待ち時間が発生するかもしれませんし、営業時間が決まっているので注意してください。

子連れでの順番待ちは、かなり神経をつかうかと思います。

そういったストレスを避けたい方には、WebサイトのMy Softbankからの手続きがおすすめです。

24時間いつでも手続き可能なので、手が空いた時間を見はからってスマホから申し込めます。

ソフトバンク取扱店では手続きできない可能性も

家電量販店内にあるようなソフトバンク取扱店では、端末購入時に限り、子育て応援クラブの加入手続きができます。

つまり逆に言えば、「子育て応援クラブの加入手続きだけしたいんですが」と来店しても、手続きができないということです。注意しましょう。

申し込み時の必要書類

子育て応援クラブの申し込みには、子どもとの関係が証明できる確認書類が必要です。以下のうちいずれかを準備しましょう。

親子関係・扶養/被扶養関係が確認できる書類
  • 健康保険証
  • 母子健康手帳
  • 住民票(原本)
  • 戸籍謄本/戸籍抄本

申し込みをする親権者と子どもの情報が同一書類に記載されており、かつ認印がある書類というのが条件です。

確認書類必要事項
健康保険証・氏名、生年月日、性別が登録する子どもと同一
・被保険者氏名と申し込み者が同一
・認印がある
母子健康手帳・子の保護者の氏名と申し込み者が同一
・氏名、性別、生年月日が登録する子どもと同一
・認印がある
住民票・父または母の氏名と申し込み者が同一
・氏名、性別、生年月日が登録する子どもと同一
・認印がある
戸籍謄本
戸籍抄本
・父または母の氏名と申し込み者が同一
・氏名、性別、生年月日が登録する子どもと同一
・認印がある

母子手帳と住民票は、認印があるページに保護者と子どもの氏名が記載されている必要があります。それ以外は書類として認められません。

子育て応援クラブ 証明書

画像引用元: 子育て応援クラブ | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

また、住民票・戸籍謄本・戸籍抄本は発行してから3ヶ月以内のものが有効なので、自宅にあるものを使う場合は必ず発行日を確認してから持っていきましょう。

赤ちゃんが生まれてすぐに申し込みをする場合は、母子健康手帳が一番スムーズに準備できるのでおすすめです。

戸籍や住民票は発行するために役所へ出向かないといけませんし、健康保険証は手元に届くまで時間がかかるかもしれません。

My SoftBankでの具体的な申し込み手順

上述したとおり、子育て応援クラブへの申し込みは「ソフトバンクショップ」と「My SoftBank」の2通りがあります。

ソフトバンクショップでは、必要書類さえしっかり準備すれば、後は店員さんに加入の意思を伝えるだけですが、My SoftBankの場合はすべて自分で手続きしないといけません。

しかも、My SoftBankでの申し込みはトップページに子育て応援クラブの項目があるわけではないため、少々わかりにくくなっています。

そこで、ここからはMy SoftBankでの具体的な申し込み手順を見ていきましょう。

My SoftBankでの具体的な申し込み手順
  1. 「My SoftBank」へログインする
  2. トップ画面で「オプション変更」を選択
  3. 「サービス一覧を見る」を選択
  4. 「名称で絞込み」で、「か行」を選択
  5. 「子育て応援クラブ」欄にある「加入」を選択
  6. 必要情報を入力後、「必要書類」にある書類をアップロード

以上で、My SoftBankでの子育て応援クラブの申し込みは終了です。

少々わかりにくいので、1つ1つ確実に操作をしていきましょう。

子育て応援クラブの注意点・デメリット

最後は、子育て応援クラブの注意点とデメリットについて解説していきます。

お得な特典ばかりだとその他の部分で損することあるんじゃないの?と不安になりますよね。

ここで子育て応援クラブへ加入する際に気を付けたい点を見ていきましょう。

子育て応援クラブのデメリット

結論から言うと、子育て応援クラブそのものにデメリットはありません。

初期費用や解約金のようなものもないため、安心して加入できます。

一方で、間接的なデメリットとして言えるのは、「有料サービスの継続」でしょう。

myフォトとライフエールは、もともと月額300円が発生するサービスです。

子育て応援クラブの特典により、最大7ヶ月間は無料になりますが、無料期間をすぎるとそのまま料金が発生します。

サービスが不要な場合は、それぞれ解約してください。これを忘れると、毎月の支払い額が600円ほど高くなってしまうので注意が必要です。

仮に子供を3人登録していた場合、1,800円もプラスになってしまうことに!

年換算すると21,600円の損になるので、これは絶対に避けたいですね。

「久しぶりに明細をチェックしてみたら、何ヶ月も不要なお金を払っていた」ということにならないよう、カレンダーアプリやアラームに設定しておき、忘れずに解約しましょう。

加入のタイミングによってお得度に差が出る

サービスに加入するタイミングは自由ですが、急ぎでなければ月初がおすすめです。

myフォトとライフエールは申し込んだ月から最大7ヶ月無料になるので、月末に申し込むと無料期間がほぼ6ヶ月になってしまいます。

また、通信料の割引は子どもの誕生月に適用されるので、申し込みを決めた月が子供の誕生月だった場合は、その月の内にすぐ申し込むようにしましょう。

登録できる子供の数に制限がある

子育て応援クラブに登録できる子供の数は3人までと決まっています。

なお、これは親権者ひとりにつき3人までです。

もし4人以上のお子さんがいるのであれば、最も年齢の低い子どもは必ず登録するようにしましょう。なぜなら、割引適用期間が最も長くなるからです。

親権者に対して子供の人数が多い場合は、誰を登録するか事前に考えた上で書類を準備してくださいね。

子育て応援クラブのデメリット・注意点
  • 有料サービスの無料期間が終了すると、自動的に有料に切り替わるため、解約する場合は速やかに!
  • できるだけ月初に加入すること
  • 子育て応援クラブに登録できる子どもの数は3人まで

子育て応援クラブは申し込んで損なし!

ソフトバンクの子育て応援クラブについて紹介しました。

無料で加入できて、いろいろな特典を受けることができるというのは嬉しいですね。

子育て応援クラブの特徴
  • 誕生月の通信料割引や有料サービスが無料になる特典がもらえる
  • 小学生以下の子どもが対象
  • 有料サービスの無料期間が終了すると、自動的に有料に切り替わるので注意

加入して全く損はないサービスなので、小学生以下のお子さまがいるパパやママはぜひ申し込みをしましょう。

ただし、加入のタイミングやサービスの無料期間終了の時期だけは気を付けてくださいね!

myフォトやライフエールは、使ってみないとその良さがわからないところもあります。無料のうちにぜひ体験してみましょう。

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この記事を書いた人
affiprecious
affiprecious
青森県出身。大学卒業後は普通に就職するものの、趣味で始めたFXにドハマりし、軌道に乗ったのを機にアッサリ退職。せっかくの自由だからといろんなことにチャレンジした結果、トレーダー兼ライターという変な位置に落ち着く。iPhoneよりiPadが好き。

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