LINEモバイルでiPhone 11を使って年間7万円トクする方法3ステップ

  • 2020年8月7日
  • by.a-sato

iPhone11

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

LINEモバイルとiPhone 11の組み合わせはとても相性が良く、今とても人気になっています。

大手キャリアからLINEモバイルへの乗り換えで、なんと年間最大7万円も節約することができます。

この記事では、LINEモバイルでiPhone 11を使ってスマホ代を節約するための完全ガイドです。

LINEモバイルでiPhone 11を使う手順・注意点について解説していきますので、ぜひ参考にしてくさい。

LINEモバイルでiPhone 11を使うポイント
  • iPhone 11は自分で用意する必要がある
  • iPhoneとプランの回線のキャリアが同じならSIMロック解除不要
  • 必要に応じて通信量ノーカウントのオプションに加入すると◎
  • 3キャリアと比べると最大約7万円お得になる

※本記事中の価格は全て税込み表示

画像引用元:iPhone 11 – Apple(日本)

コスパに優れたiPhone 11は格安SIMに最適!

アイフォンイレブン

まず、iPhone 11のスペックについて見ていきましょう。

iPhone 11
ディスプレイ6.1インチ
本体サイズ高さ:150.9mm
幅:75.7mm
厚さ:8.3mm
重さ194g
アウトカメラ超広角:1,200万画素
広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー3,110mAh
RAM4GB(非公式)
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA13 Bionic
OSiOS
認証
カラーホワイト・ブラック・グリーン・
イエロー・パープル・(PRODUCT)RED
詳細iPhone 11 実機レビュー

iPhone 11は2019年9月に発売された機種であり、現在販売されているiPhoneの中で1番性能が高い機種です。

1番新しい機種はiPhone SE(第2世代)ですが、価格も安く廉価モデルとして開発されたので、コスパ重視のユーザー向けの機種となっています。

iPhone 11はハイスペック重視、iPhone SE(第2世代)はコスパ重視と思っておくとわかりやすいと思います。

iPhone 11の特徴
  • 高い処理速度・省エネ機能が搭載されたA13 bionicチップ搭載
  • iPhone初のデュアルカメラ搭載
  • IP68の高い耐水性能

iPhone 11に搭載されているA13 bionicチップは、これまでのチップと比べてCPU・GPUの処理速度が格段にアップしています。

さらに省エネ機能も搭載されているので充電の持ちが良くなりました。

アプリの作業効率が上がった・充電が1日持つようになったなど、体感している人も非常に多いです。

また、iPhone初のデュアルカメラが搭載されており、超広角・広角の2種類のカメラが使えるようになりました。

よりワイドな写真を撮ることができるようになり、以前から好評であったポートレートモードもペットにフォーカスできるようになったなど一気に進化しています。

また、水深2mで最大30分間浸水しても問題なく使える、という強い耐水性能が備わっているのも魅力です。

iPhone 11の価格

iPhone 11の価格は下記の通りです。

64GB
128GB
256GB
機種代金割引適用時購入
ドコモ
87,120円
95,040円
106,920円
58,080円
63,360円
71,280円
※1
ドコモ公式ショップ
au
90,720円
96,479円
109,440円
53,935円
56,810円
63,250円
※2
au公式ショップ
ソフトバンク
89,280円
95,040円
108,000円
44,640円
47,520円
54,000円
※3
ソフトバンク公式ショップ
SIMフリー
82,280円
87,780円
99,880円
-Apple 公式サイトApple 公式サイト
※1 スマホおかえしプログラム適用時
※2 かえトクプログラム適用時
※3 トクするサポート適用時

iPhone 11は格安SIMでの取り扱いはなく、基本的にキャリアでSIMロック端末を購入するか、AppleでSIMフリー端末を購入する必要があります。

現在取り扱われているiPhoneの中で1番性能が高いということもあり、価格も高額であることがわかります。

格安SIMで使うのであればAppleで購入するのが1番リーズナブルでしょう。

SIMロック解除については後述しますが、購入したキャリアとLINEモバイルで契約したプランの回線が一致している場合はSIMロック解除なしで使うことができます。

回線と購入先のキャリアが異なる場合はSIMロック解除が必要なので注意してください。

分割払いで購入してから100日以上経過していない場合は、SIMロック解除の手続きがまだできない可能性があります。

LINEモバイルと大手キャリアの通信料金を比較

次に、実際にLINEモバイルでiPhone 11を使うと、月額と1年間の総額はいくらになるのか計算してみました。

併せて3キャリアの料金と比較しているので、是非参考にしてください。

今回の料金シミュレーションでは、端末代や割引、キャンペーンは一切考慮していません。

純粋に料金プランの金額だけで比較しています。

LINEモバイルの通信料金

LINEモバイル

画像引用元:SNS使い放題 2ヶ月0円キャンペーン|LINEモバイル【公式】

まず、LINEモバイルの料金プランを見ていきましょう。

LINEモバイルの料金プランはシンプルな1種類です。

通信容量を最初に選び、必要であればオプションを加える形式になっています。

項目料金
500MB1,210円
3GB1,628円
6GB2,420円
12GB3,520円
10分かけ放題+968円
LINEデータフリー+0円ノーカウント対象
LINEアプリ
SNSデータフリー+308円ノーカウント対象
LINEアプリ
Twitter
FaceBook
SNS音楽データフリー+528円ノーカウント対象
LINEアプリ
Twitter
FaceBook
Instagram
LINE MUSIC
Spotify
AWA

選べるデータ量は4種類であり、必要に応じてデータ消費量がノーカウントになるオプションを選ぶことができます。

SNSや音楽アプリなど、人によってはメインで使っているようなアプリの通信量もノーカウントになるので、データ量を節約したい人にはぴったりです。

また、オプションに加入していない状態でもLINEアプリのデータ通信量はノーカウントとなります。

LINE通話(ビデオ通話含む)も対象なので、オンライン飲み会などでビデオ通話が多くなった人にもお得です。

今回は、オプション等一切含まない状態で月額料金と1年間の総額を計算しました。

ベーシックプラン(音声機能つき)
データ量500MB3GB6GB12GB
料金1,210円1,628円2,420円3,520円
年間総額14,520円19,536円29,040円42,240円

500MB・3GBであれば年間2万円以下で運用することができます。

前述の通りiPhone 11は価格が高額なので、毎月の料金を抑えたいのであれば、LINEモバイルのような格安の料金プランを契約することをおすすめします。

尚、LINEモバイルではドコモ・au・ソフトバンク全ての回線が使え、回線によってプラン料金が変わることもありません。

ドコモの通信料金

ドコモスマホ教室03

画像引用元:コーポレートアイデンティティ | 企業情報 | NTTドコモ

ドコモには、ライトユーザー向けの従量制プランと最大60GBまで使える大容量プランがあります。

項目ギガホギガライト
データ量30GB※0~7GB
料金7,678円~1GB:3,278円
~3GB:4,378円
~5GB:5,478円
~7GB:6,578円
年間総額92,136円~1GB:39,336円
~3GB:52,536円
~5GB:65,736円
~7GB:78,936円

※キャンペーンで60GBに増量中

ギガホは現在キャンペーン中により、通常30GBのところを60GBで利用することができます。

ギガライトに関しては、7GB使ってしまうとギガホとあまり料金が変わらなくなるので、よほどネット通信を使わないという人を除いてギガホの方が最終的にお得になるかもしれません。

auの通信料金

Pontaポイント

画像引用元:Pontaポイント | ポイント・決済 | au

auもドコモと同様に、従量制プランと大容量の定額プランがあります。

Netflixがセットになっているプランもありますが、今回はスタンダードな2種類のプランで計算してみました。

項目データMAX 4G LTEピタットプラン 4G LTE
データ量使い放題※0~7GB
料金8,229円~1GB:3,278円
~4GB:4,928円
~7GB:6,578円
年間総額98,736円~1GB:39,336円
~4GB:59,136円
~7GB:78,936円

※テザリング等は30GBまで

こちらもドコモと同じで、ピタットプラン 4G LTEを上限まで利用するなら、使い放題で利用できるデータMAX 4G LTEの方がお得になるのではないでしょうか。

従量制プランは、あくまで1GB~2GB程度しか使わないライトユーザー向けのプランだといえます。

ソフトバンクの通信料金

ソフトバンク トクするサポート

画像引用元:トクするサポート+ _ スマートフォン・携帯電話 _ ソフトバンク

ソフトバンクにも従量制プランと定額制プランの2種類があります。

項目メリハリプランミニフィットプラン
データ量50GB0~5GB
料金8,228円~1GB:4,378円
~2GB:6,578円
~5GB:8,228円
年間総額98,736円~1GB:52,536円
~2GB:78,936円
~5GB:98,736円

ミニフィットプランに関しては、5GBに到達した時点の料金とメリハリプランの料金が同じになります。

そのため、毎月5GBに到達するのであればメリハリプランを契約した方がコスパが良いと思われます。

LINEモバイルのほうが年間最大約7万円お得!

LINEモバイルの6GBプランと、3キャリアの1番近いデータ容量のプランで料金を比較してみました。

項目LINEモバイルドコモauソフトバンク
プランベーシックプランギガライトピタットプラン
4G LTE
ミニフィットプラン
データ量6GB7GB5GB
料金2,420円6,578円8,228円
年間総額29,040円78,936円98,736円

LINEモバイルはキャリアの回線を借りて通信サービスを提供しているため、大手キャリアと比べて通信品質が不安定になる可能性があります。

これはどの格安SIMにも言えることです。

大きなデメリットともいえますが、それでもLINEモバイルであれば、年間で最大約7万円お得になるのはかなり大きいですよね。

iPhone 11の価格はとても高いので、毎月の維持費を安くするという点では、LINEモバイルのような格安の料金プランで利用するのが1番リーズナブルではないでしょうか。

ただし、LINEモバイルは月に最大12GBまでしか使えないので、大容量プランを使いたいのであればキャリアの方がおすすめです。

LINEモバイルと3キャリアを比較した結果
  • LINEモバイルは500MB最安1,210円で使える
  • 対象のアプリの通信量をノーカウントにするオプションがある
  • オプションを付けていない状態でもLINEアプリの通信量はノーカウント
  • 3キャリアは基本的に従量制のライトユーザー向けプランと大容量定額プランの2種類
  • LINEモバイルにすると最大約7万円お得になる

LINEモバイルでiPhone 11を使って年間7万円トクする方法3ステップ

LINEモバイル

画像引用元:スマホもアプリもそのまま利用可能!乗り換えについて|LINEモバイル【公式】

次に、LINEモバイルでiPhone 11を使う3つの手順について詳しく解説していきます。

LINEモバイルでiPhone 11を使うには、iPhone 11を別途用意しなければいけません。

ステップ1:iPhone 11を用意する

iPhone 11をLINEモバイルで購入できないため、大手キャリアやApple Storeで購入する必要があります。

中古でも既に取り扱いがあると思いますが、iPhoneで発売からまだ1年程度しか経っていないため、相場はあまり下がっていません

今後長く使っていくという人は、劣化が見える中古よりも新品で購入する方がおすすめです。

ステップ2:LINEモバイルに申し込む

次に、LINEモバイルの申し込みです。

LINEモバイル公式サイトより、LINEモバイルのSIMカードを注文しましょう。

本人確認書類の画像アップロードもあるので、スマホやタブレットから操作した方がスムーズです。

試してみたところ、パソコンではアップロード画面にアクセスすることができませんでしたが、Androidスマホからだと問題なくアクセスできました。

LINEモバイルを申し込む時は、スマホやタブレットを利用するといいでしょう。

ここからは、注文の操作が不安な方向けに画像付きで説明していきます。

LINEモバイル公式サイトからのSIMカード注文手順

  1. 申し込み前に必要なものを確認
    LINEモバイルの契約手順
  2. 「通信内容の取扱いに関する注意点」を確認し、「上記に同意して申し込む」を選ぶ
    LINEモバイルの契約手順
  3. データフリーオプションを選ぶ
    LINEモバイルの契約手順
  4. データ容量を選ぶ
    LINEモバイルの契約手順
  5. 利用する回線の種類を選ぶ
    LINEモバイルの契約手順
  6. SIMのタイプを選ぶ
    LINEモバイルの契約手順
  7. 通話サービスオプションを選ぶ
    LINEモバイルの契約手順
  8. 端末購入の有無を選ぶ
    LINEモバイルの契約手順
  9. SIMカードの種類と「持込端末保証オプション」の有無を選択して「オプション選択へ」を選ぶ
    LINEモバイルの契約手順
  10. 必要に応じてオプションを選び「手続き内容の確認へ」を選択
    LINEモバイルの契約手順
  11. 契約の申し込み区分を選び、必要に応じてキャンペーンコード・エントリーパッケージの利用を選んで「契約者情報の入力へ」を選択
    LINEモバイルの契約手順
  12. 契約情報を入力して「メールを送信する」を選択
    LINEモバイルの契約手順
  13. OS標準ブラウザで添付されているURLにアクセスし、本人確認書類のアップロード
    LINEモバイルの契約手順
  14. クレジットカード情報を入力
  15. ログインID・パスワードを設定
  16. 申し込み内容を確認して契約を申し込む
  17. 完了

他社から乗り換え(MNP)の場合

他社からLINEモバイルに乗り換えの場合は、申し込み区分で「乗り換え」を選択し、MNP予約番号を入力する必要があります。

MNP予約番号は転出元のキャリアで取得することができます。

LINEモバイルに申し込む前に、手続きをしておきましょう。

新規申し込みの場合

新規申し込みの場合は、上記の手順通りで問題ありません。

電話番号が新規で発番されるため、自分にどんな番号が割り当てられるか必ず確認しましょう。

また今まで使っていたキャリアを解約後にLINEモバイルで新規契約する場合は、必ずLINEモバイルで契約が完了した後に別途移転元のキャリアで解約手続きを行ってください。

ステップ3:端末の初期設定をして完了

今まで使っていたiPhone 11の場合は不要ですが、新品のiPhone 11の場合はアクティベーションを行う必要があります。

iPhone 11を起動した時点でアクティベーション用の画面が表示されるので、手順に従って操作してください。

また、新品かどうかかに拘らず、LINEモバイルのネット回線を使うためにAPN設定を行う必要があります。

APN設定をしないとLINEモバイルでネットが使えないので、必ずアクティベーション後に設定してください。

LINEモバイルのAPN設定

  1. LINEモバイル公式サイトにあるAPN設定用の専用プロファイルをダウンロード(契約した回線によってダウンロードするプロファイルが異なるので注意)
  2. 設定画面を開き、トップ画面にある「プロファイルがダウンロードされました」をタップ
  3. 「インストール」を選択
  4. 画面ロックを解除する時に使うパスコードを入力する
  5. 再度「インストール」をタップ
  6. 完了ボタンをタップする
LINEモバイルでiPhone 11を使う3つの手順
  1. iPhone 11を用意する
  2. LINEモバイルに申し込む
  3. 端末の初期設定を行う

LINEモバイルの契約にかかる費用

LINEモバイル

画像引用元:LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

次に、LINEモバイルを契約する時にかかる費用について解説します。

この章では乗り換えと新規契約でかかる費用をそれぞれ紹介します。

乗り換え(MNP)でかかる費用

乗り換えでかかる費用は下記の通りです。

乗り換え(MNP)でかかる費用

項目金額支払い先
契約解除料0円/1,100円/10,450円転出元
MNP転出手数料3,300円転出元
契約事務手数料3,300円転入先

移転元のキャリアで契約解除料とMNP転出手数料がかかるのが特徴です。

契約解除料に関しては、契約中のプランや契約状況により金額が異なるので必ず確認しましょう。

MNP転出手数料に関してはどのキャリアも一律で、MNP予約番号を発行し転入先で乗り換えの手続きが完了した時点で発生します。

新規申し込みの際にかかる費用

新規申し込み時にかかる費用は下記の通りです。

新規申込時にかかる費用

項目費用
契約事務手数料3,300円
SIMカード発行手数料440円
合計3,740円

新規の場合は、LINEモバイルでかかる契約事務手数料とSIMカード発行手数料のみとなります。

LINEモバイルでiPhone 11を使う際の注意点

iphone11

画像引用元:iPhone 11 – Apple(日本)

次に、LINEモバイルでiPhone 11を使う時にどのような点に注意するべきなのか解説していきます。

注意点は大きく分けて3つあります。

iPhone 11は自分で用意する必要がある

手順の章でも解説した通り、iPhone 11はLINEモバイルで購入することができません。

必ず別途購入し、LINEモバイルを契約する前に用意しましょう。

申し込み時に選ぶSIMカードのタイプに注意

SIMカードのサイズは自分で必要な大きさに切り取るタイプのものなので、大きさは気にする必要がありません。

しかし、LINEモバイルには音声通話つきSIMとデータ通信専用SIMの2種類があるので、これを間違えないように選びましょう。

端末のにSIMロックがかかっていないか確認

LINEモバイルでは、端末のキャリアとLINEモバイルで利用する回線のキャリアが一致していれば、原則SIMロック解除は不要です。

端末と回線のキャリアが異なる場合は必ずSIMロック解除を行ってください。

SIMロック解除は、キャリアショップで3,300円で手続きができます。

My docomoなどのオンラインサービスで自分で解除する場合は手数料がかかりません。

また、LINEモバイルで動作確認はされていますが、動作保証対象ではないので基本的に自己責任での利用をお願いします。

LINEモバイルでiPhone 11を使う時の注意点
  • iPhone 11は自分で用意する
  • 申し込み時に選ぶSIMカードのタイプに気をつける
  • 必要に応じてSIMロックの解除をする

LINEモバイルでiPhone 11をお得に使おう!

iPhone11

画像引用元:iPhone 11を購入 – Apple(日本)

最後に、LINEモバイルでiPhone 11を使う時のポイントについてまとめます。

LINEモバイルでiPhone 11を使う時のポイント
  • iPhone 11は自分で用意する必要がある
  • iPhoneとプランの回線のキャリアが同じならSIMロック解除不要
  • 必要に応じて通信量ノーカウントのオプションに加入すると◎
  • 3キャリアと比べると最大約7万円お得になる

LINEモバイルでは、大手キャリアと比べて最大約7万円安くなることがわかりました。

ただでさえ機種代金が高いiPhone 11を、LINEモバイルではよりリーズナブルに運用することができます。

端末と回線のキャリアが一致していればSIMロック解除は必要ありません。

対象のアプリの通信量がノーカウントになるオプションサービスもあります。

SNSや音楽アプリをたくさん利用する人は、是非LINEモバイルを契約することを検討してみてはいかがでしょうか。

【2020年】LINEモバイルおすすめスマホ端末ランキング|人気機種を比較

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

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