【2020年版】最新スマホおすすめランキング|全キャリアまとめ

【2020年版】最新スマホおすすめランキング|全キャリアまとめ

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

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今回はあらゆるスマホを熟知したスマホメディア「bitWave」が選ぶ、2020年最新おすすめスマホランキングを発表します!

iPhoneではiPhone 11 Pro、AndroidではGalaxy Note10+がスペックの上では最強といえますが、果たしてこの2機種は何位にランクインしているのでしょうか?

各キャリアの料金・スマホの性能を機種ごとに比較していきます。

【2020年1月おすすめスマホ】Galaxy Note10+

ギャラクシーノートテンプラス

画像引用元:Galaxy Note10+ SC-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

おすすめスマホランキングの前に、まずは2020年最新スマホで注目したい「Galaxy Note10+」の魅力について解説します。

Sペンが使いやすくて便利

Galaxy Note10+にはSペンが付属しています。

同機種が他のハイスペックスマホと最も違う点はこれでしょう。

このペンを使えば、画面内すべてのものに書き込みが可能です。

白紙のメモアプリに書き込めるのはもちろん、下のようにWebページや写真に書き込むこともできます。

Galaxy Note10+ スターウォーズ

また、気になる箇所にマーカーを引いたり、さらにそれをスクリーンショットで保存しておくことも可能です。

「スマホでも記録は残せるけど、従来の紙の資料やメモ帳みたいに、余白にサッとメモ書きができたら便利なのに」と思っていた方も多いと思います。

Sペンは、紙とスマホが持つそれぞれの便利さを融合した、非常に便利な機能なのです。

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超大画面の有機ELディスプレイ

Galaxy Note 10+のディスプレイサイズは約6.8インチで、折りたたみスマホを除けば、2020年最新スマホの中では最も大きいディスプレイです。

Galaxy Note10+ スターウォーズ

ベゼルを極限まで狭くした全画面ディスプレイを搭載しており、大迫力の画面でゲームなどを楽しめます。

また、有機ELディスプレイを使用しているため、暗めのシーンが多い映画の視聴にもおすすめなスマホです。

Galaxy Note10+のStar Wars Special Editionが登場!

2019年12月、大人気シリーズ映画「Star Wars」をイメージした「Star Wars Special Edition」が登場しました。

Galaxy Note10+ スターウォーズ

画像引用元:Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

スペックなどの基本性能は、通常のGalaxy Note10+と変わりません。

ただ、下の写真を見てもらうと分かるように、外装の時点でスターウォーズへのこだわりとプレミア感が垣間見えます。

Galaxy Note10+ スターウォーズ

箱の中身はスターウォーズのダークサイドをイメージしたものとなっています。

どこを取ってもスターウォーズ!

Galaxy Note10+ スターウォーズ
本機種には3つの限定モデルが同梱されています。

Star Wars Special Editionだけの限定モデル
  • コレクターズバッジ
  • 専用レザーケース
  • Galaxy Buds(限定色)

また、スマホ本体も「Star Wars Special Edition」の特別仕様です。

Galaxy Note10+ スターウォーズ

画像引用元:Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

とにかくダークサイドの黒にこだわったデザインとなっています。

さらに、Sペンを取り出すときには、「ヴォン」とライトセーバーの駆動音が鳴ります。

このように、「Star Wars Special Edition」はとにかく細部までスターウォーズにこだわっているのが特長です。

なお、国内ではドコモオンラインショップでのみ取り扱っています。

2,000台の限定発売なので、気になる方はお早めにご購入ください!

ドコモ限定 Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition実機レビュー

【2020年1月ピックアップ】コスパ重視ならAQUOS sense3

AQUOS sense3

画像引用元:最新スマホが大特価!14,800円〜|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

とにかくコスパを最優先にしたい方へおすすめなスマホは「AQUOS sense3」です。

リーズナブルな価格ながら欲しい機能は全て搭載したスマホ

「機能が多いのはいいんだけど、最近のスマホは高くて…」と、スマホの価格の高騰化にウンザリしている方も多いことでしょう。

そんな方におすすめしたいのが、AQUOS sense3です。

本機種には、ユーザーが「欲しい」と思う機能が高いレベルで搭載されています。

AQUOS sense3に搭載されている機能
  • 高画質に定評のあるAQUOSのIGZOディスプレイ
  • 5.5インチの大きめ画面ながら、横幅7cmのスリムボディで持ちやすい
  • 2つのレンズでポートレート撮影、夜景モードでの撮影が可能
  • ストレージが64GBとミドルスペックにしては大きめ
  • 4,000mAhの大容量バッテリー
  • 防水・防塵・おサイフケータイに対応
  • 顔認証・指紋認証どちらにも対応

その充実度はハイスペックスマホ並みと言えるでしょう。

3万円台で買えるコスパの高さ

特筆すべきは本体価格です。

これほどの機能を搭載しているにもかかわらず、なんと3万円台で購入できます。

高価格スマホから離れたい方には、まさにおすすめなスマホです。

AQUOS sense3の弱点

AQUOS sense3

画像引用元:AQUOS sense3│格安スマホ/SIMはUQ mobile(モバイル)|【公式】UQコミュニケーションズ

AQUOS sense3には1つだけ弱点があります。

それは、処理性能が価格どおりのミドルスペック並みであるということです。

よって、3Dデザインを使用したゲームなど、処理の重いアプリを多用する方には向いていません。

あくまで万人向けのスマホであって、ヘビーユーザー向けではないということですね。

【2020年1月おすすめスマホキャンペーン】LINEモバイル

LINEモバイル

画像引用元:【LINEモバイル】 格安スマホ/格安SIM 月額基本料5ヶ月間半額キャンペーン実施中!

LINEモバイル「最新端末がお得!年末年始 格安スマホセール」では、以下の期間で次の4機種の大幅値引きキャンペーンを実施しています。

LINEモバイル年末年始格安スマホセールの概要
  • 期間:2019年12月20日~2020年1月22日まで
  • 割引機種:AQUOS sense3、OPPO A5 2020、arrows M05、HUAWEI nova 5T
  • 対象者:キャンペーン期間中にLINEモバイル公式サイトから対象端末を購入をした方

ただし、本キャンペーンは機種変更は対象外となりますのでお気をつけください。

では、各スマホの価格の詳細を見ていきましょう。

LINEモバイルキャンペーンで人気スマホがお得に!年末年始 格安スマホセール

AQUOS sense3

AQUOS sense3

画像引用元:最新スマホが大特価!14,800円〜|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

今回のキャンペーンでは、先程紹介したAQUOS sense3も対象となっています。

AQUOS sense3の価格
  • 一括払い:35,800円 → 29,800円
  • 分割払い(24回):1,500円 → 1,330円

本体価格が6,000円も割引され、2万円台になります。

大人気機種を安くゲットするチャンスです。

OPPO A5 2020

oppo A5 2020

画像引用元:最新スマホが大特価!14,800円〜|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

本機で特筆すべき点は、4つのカメラレンズと5,000mAhの大容量バッテリーです。

電池持ちが非常に優れているほか、超広角レンズも搭載しています。

OPPO A5 2020の価格
  • 一括払い:14,800円
  • 分割払い(24回):670円

HUAWEI nova 5T

HUAWEI nova 5T

画像引用元:最新スマホが大特価!14,800円〜|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

HUAWEIはカメラ性能に定評があります。

本スマホには、最大約4,800万画素を誇る4つのAIカメラが搭載されています。

HUAWEI nova 5Tの価格
  • 一括払い:54,500円 → 47,500円
  • 分割払い:なし

→LINEモバイル公式ショップはこちら

2020年最新スマホをランキングでご紹介!

ギャラクシーノートテンプラス

画像引用元:Galaxy Note10+ | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

本記事では、2020年最新のスマホの中から、以下12機種をおすすめ順に紹介します。

2020年おすすめスマホランキング
  1. iPhone 11
    8万円台で買えるコスパ最強のiPhone
  2. iPhone 11 Pro
    iPhone 11 Pro Max

    iPhone史上最高スペック
  3. Galaxy Note10+
    Sペンが非常に便利で、本体のリモコン操作も可能
  4. Xperia 5
    大人気だったXperia 1の機能を継承
  5. Galaxy Fold
    革新的な折りたたみスマホ
  6. AQUOS zero2
    表示速度4倍の有機ELディスプレイを搭。
  7. LG G8X ThinQ
    専用ケースで2画面になるスマ。
  8. Galaxy A20
    本体価格が2万円台ながらミドルスペック並の性能
  9. AQUOS sense3
    ミドルスペックスマホとしては最高峰のバッテリー性能
  10. AQUOS sense3 plus
    AQUOS sense3よりもサウンド性能が強化
  11. Xperia 8
    Xperia 5の廉価版
  12. BASIO4
    有機ELディスプレイを搭載しスマホ初心者でも使いやすい
機種発売日
iPhone 112019年9月20日
iPhone 11 Pro・
iPhone 11 Pro Max
2019年9月20日
Xperia 52019年11月1日
Xperia 82019年10月25日
Garaxy Fold2019年10月25日
Galaxy note10+2019年10月18日
Galaxy A202019年11月1日
AQUOS sense32019年11月1日
AQUOS sense3 plus2019年12月20日
AQUOS zero22020年1月下旬以降
LG G8X ThinQ2019年12月6日
BASIO42020年2月以降

2020年最新スマホは、iPhone 11シリーズをはじめ、折りたたみスマホのGalaxy Foldなど注目を浴びている機種が勢揃いしています。

今回のスマホランキングは、スペックの優秀さだけではなく、価格とのバランス・コスパの良さなども考慮して、順位を決定しました。

では、早速第1位のおすすめスマホから見ていきましょう。

なお、本記事の価格表記はすべて税込です。

1位 iPhone 11

アイフォンイレブン

画像引用元:iPhone 11を購入 – Apple(日本)

iPhone 11のスペック

項目スペック詳細
CPUA13Bionicチップ
OSiOS13
ストレージ(ROM)64GB/128GB/256GB
メモリ(RAM)4GB(非公式)
本体サイズ高さ150.9 × 幅75.7 × 厚さ8.3 mm
重さ194g
ディスプレイ6.1インチ液晶ディスプレイ
解像度1,792 × 828
カメラ画素数メイン:1,200万画素(超広角/広角)デュアルカメラ
サブ:1200万画素
カラーバリエーションホワイト・ブラック・グリーン・
イエロー・パープル・
(PRODUCT)RED

「廉価版」ではなく「メイン」になったiPhone 11

今期発売される数々のスマホを抑え、堂々の第1位に輝いたのはiPhone 11です。

iPhone 11は2018年に発売されたiPhone XRの後継機。

iPhone XRは「廉価版」というイメージが強い機種でしたが、iPhone 11はそんなことはありません。

どちらかというと、iPhone 11シリーズはiPhone 11がメインであり、上位機種であるiPhone 11 ProやiPhone 11 Pro Maxが追加機能を搭載しているというイメージです。

iPhone 11ではカメラが大幅に進化!

iPhone 11は、これまでのモデルに比べてカメラが大幅に進化しました。

カメラのレンズはこれまでの広角レンズに加えて、超広角レンズを搭載。

2つのレンズを備えたことで、ポートレートモードを「人」以外にも適用できるようになり、撮影の幅が広がりました。

また、新機能である「ナイトモード」を利用すれば、光が少ない夜間の撮影でもキレイに撮影可能。

さらに、新機能「スローフィー」では、120fpsのスローモーションでセルフィーを撮影することができます。

ビデオ撮影の進化もすごい

ビデオ撮影では、手ブレ補正が大幅に進化しています。

通常、スマホで歩きながら動画を撮影すると、その動画は上下に揺れてしまうものです。

しかし、強力な手ブレ補正が付いているiPhone 11で撮影した動画は、画面が上下しません。

まるで、撮影専用の乗り物に乗りながら撮影したかのような、プロさながらの動画を作成できます。

iPhone 11 Proとは何が違う?

iPhone 11を購入する前に確認しておきたいのが、iPhone 11 Proとの違いです。

iPhone 11とiPhone 11 Proの異なる点
  • ディスプレイ機能
    iPhone 11は液晶ディスプレイ、iPhone 11 Proは有機ELディスプレイ。
  • カメラ機能
    iPhone 11は超広角・広角レンズのデュアルレンズ、iPhone 11 Proはさらに望遠レンズを加えたトリプルレンズ。
  • バッテリー機能
    iPhone 11は従来のiPhoneに比べて稼働時間が約1時間延長、iPhone 11 Proは約4時間延長。

両者の本体価格はおよそ4万円違うのですが、大きく異なるのはこの3つしかありません。

これら3点にこだわるかどうかで、iPhone 11かiPhone 11 Proにするかが決まると言ってもいいでしょう。

ちなみに、その他のスペックはほぼ同じです。

iPhone 11のCPUはiPhone 11 Proと同じものが搭載されていますし、話題のカメラ機能もすべて使えます。

iPhone 11の最大の魅力はコスパ

iPhone 11の価格は下の表のとおりです。

64GB
128GB
256GB
機種代金割引適用時購入
ドコモ87,120円
95,040円
106,920円
58,080円
63,360円
71,280円
※1
ドコモ公式ショップ
au90,720円
96,480円
109,440円
60,480円
64,320円
72,960円
※2
au公式ショップ
ソフトバンク89,280円
95,040円
108,000円
44,640円
47,520円
54,000円
※3
ソフトバンク公式ショップ
SIMフリー82,280円
87,780円
99,880円
-Apple Store

※1 スマホおかえしプログラム適用時
※2 アップグレードプログラムNX適用時
※3 トクするサポート適用時

皆さんもご存知のとおり、最新iPhoneは誰もが認めるハイスペックスマホです。

アプリの動作はサクサク、動画も滑らかで、操作にストレスを感じません。

10万円を超える他のハイスペックスマホと比べてみても、その性能は同等かそれ以上です。

上位機種にあたるiPhone 11 ProやiPhone 11 Pro Maxとの機能差は、有機ELディスプレイや望遠レンズの有無、バッテリー容量のみ。

これだけ優秀なスペックながら、本体価格が税込8万円台(64GB)というのは驚きです。

iPhone11レビュー|価格に見合ったスペックで3機種中コスパは最高!

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

2位 iPhone 11 Pro/Pro Max

アイフォンイレブンプロ

画像引用元:iPhone 11 ProとiPhone 11 Pro Maxを購入 – Apple(日本)

iPhone 11 Proのスペック

項目スペック詳細
CPUA13Bionicチップ
OSiOS13
ストレージ(ROM)64GB/256GB/512GB
メモリ(RAM)6GB(非公式)
本体サイズ高さ144,0× 幅71.4 × 厚さ8.1 mm
重さ188g
ディスプレイ5.8インチ有機ELディスプレイ
解像度2,436 × 1,125
カメラ画素数メイン:1,200万画素(超広角/広角/望遠)トリプルカメラ
サブ:1200万画素
カラーバリエーションゴールド・スペースグレイ・シルバー・
ミッドナイトグリーン

iPhone 11 Pro Maxのスペック

項目スペック詳細
CPUA13Bionicチップ
OSiOS13
ストレージ(ROM)64GB/256GB/512GB
メモリ(RAM)6GB
本体サイズ高さ158.0× 幅77.8 × 厚さ8.1 mm
重さ226g
ディスプレイ6.5インチ有機ELディスプレイ
解像度2,688 × 1,242
カメラ画素数メイン:1,200万画素(超広角/広角/望遠)トリプルカメラ
サブ:1200万画素
カラーバリエーションゴールド・スペースグレイ・シルバー・
ミッドナイトグリーン

トリプルレンズで進化したiPhoneのカメラ

iPhone 11でも触れたとおり、iPhone 11シリーズはカメラ機能が大幅に進化しました。

また、撮影画面のインターフェースも非常に使いやすくなっています。

iPhone 11との違い

iPhone 11 Pro・iPhone 11 Pro Maxは、iPhone 11にはない望遠レンズを搭載したトリプルカメラシステムを採用しています。

また、iPhone 11では、ポートレートモードを広角レンズでしか使うことができませんが、iPhone 11 Proでは、望遠レンズでもポートレートモードの利用が可能です。

バッテリーが大幅進化

iPhone 11 ProとiPhone 11 Pro Maxは、従来のiPhoneに比べてバッテリーの駆動時間が非常に長くなりました。

前モデルであるiPhone XS・iPhone XS Maxに比べて、iPhone 11 Proは4時間、iPhone 11 Pro Maxは5時間長くなっています。

1日中屋外でiPhoneを利用していても、バッテリー切れで慌てることはまずないでしょう。

また、急速充電アダプターも同梱されているので、短時間で一気にバッテリーを回復させることができます。

映画などで威力を発揮する有機ELディスプレイ

iPhone 11 ProとiPhone 11 Pro Maxは、ディスプレイに有機ELディスプレイを採用しています。

有機ELディスプレイの最大の特長は、従来の液晶ディスプレイが苦手としていた「黒」を、より自然で深みのある色として表現できることです。

そのため、全体的に画が暗い傾向のある映画の視聴などに適しています。

また、同じゲームアプリでも、iPhone 11(液晶ディスプレイ)とiPhone 11 Proのプレイ画面では、後者の方が明らかに色彩豊かです。

あらゆるコンテンツをきれいな画面で楽しみたい方には、非常におすすめできるスマホと言えるでしょう。

iPhone 11 Pro・iPhone 11 Pro Maxの価格

iPhone 11 Proの価格

64GB
256GB
512GB
機種代金割引適用時購入
ドコモ126,720円
142,560円
166,320円
84,480円
95,040円
110,880円
※1
ドコモ公式ショップ
au127,440円
144,720円
170,640円
84,960円
96,480円
113,760円
※2
au公式ショップ
ソフトバンク127,200円
145,920円
172,320円
63,600円
72,960円
86,160円
※3
ソフトバンク公式ショップ
SIMフリー117,480円
135,080円
159.280円
-Apple Store

※1 スマホおかえしプログラム適用時
※2 アップグレードプログラムNX適用時
※3 トクするサポート適用時

iPhone 11 Pro Maxの価格

64GB
256GB
512GB
機種代金割引適用時購入
ドコモ138,600円
158,400円
182,160円
92,400円
105,600円
121,400円
※1
ドコモ公式ショップ
au140,400円
159,120円
185,040円
93,600円
106,080円
123,360円
※2
au公式ショップ
ソフトバンク142,560円
161,760円
187,680円
71,280円
80,880円
93,840円
※3
ソフトバンク公式ショップ
SIMフリー131,780円
149,380円
173,580円
-Apple Store

※1 スマホおかえしプログラム適用時
※2 アップグレードプログラムNX適用時
※3 トクするサポート適用時

iPhone 11とiPhone 11 Proの価格差は、およそ4万円です。

iPhone 11にはない有機ELディスプレイや望遠レンズ、バッテリー容量の大きさに魅力を感じる方は、この2機種を選択しましょう。

iPhone11 Proレビュー|カメラデザインに目を瞑れば過去最高の機種!

3位 Galaxy Note10+

ギャラクシーノートテンプラス

画像引用元:Galaxy Note10+ SC-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

Galaxy Note10+のスペック

項目スペック詳細
CPUQualcomm Snapdragon 855
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)256GB
メモリ(RAM)12GB
本体サイズ高さ162,3 × 幅77.2 × 厚さ7.9 mm
重さ196g
ディスプレイ6.8インチ有機ELディスプレイ
解像度3,040 × 1,440
カメラ画素数メイン:1,600万画素(超広角)
   :1,200万画素(広角)
   :1,200万画素(望遠)
   :深度即位カメラ(TOF)
サブ:1000万画素
カラーバリエーションオーラグロー・オーラブラック・
オーラホワイト

最高峰の性能を詰め込んだGalaxy Note10+

Galaxy note10+のディスプレイは6.8インチの有機ELディスプレイです。

全画面ディスプレイを搭載しているので、動画やゲームなどのコンテンツを迫力いっぱいに楽しむことができます。

バッテリーは4,300mAhの大容量。1日中使用しても枯渇しないでしょう。

また、超高速充電にも対応しており、たった30分の充電で、バッテリーを大きく回復することができます。

そして、他のスマホと大きく異なる点が、ペンを内蔵していることでしょう。

画面に直接文字などを書けるほか、ペンを握った手でクリックなどをすることで、カメラのズーム操作や音量調整など、さまざまな操作をすることができます。

Galaxy Note10+の日本版は海外版と少し違う?

Galaxy Note10+のSoCには、アンドロイドスマホではお馴染みとなったSnapdrogon 855が搭載されています。

しかし、国際市場向けのGalaxy note10+には、Samsung自社開発の「Samsung Exynos 9825」が搭載されているようです。

つまり、日本版は仕様が少しだけ違うということになりますね。

とはいえ、総合的な性能はほぼ同じです。

日本向けの機種が国際市場向けよりも劣っているということはありません。

「Samsung Exynos 9825」を搭載した機種を利用したい場合は、他国で購入するなどの工夫が必要となります。

Galaxy note10+の価格

256GB機種代金割引適用時購入
ドコモ121,176円80,784円
※1
ドコモ公式ショップ
au118,800円79,200円
※2
au公式ショップ

※1 スマホおかえしプログラム適用時
※2 アップグレードプログラムNX適用時

Galaxy note10+はドコモとauで購入できます。

10万円超えの機種ですが、各種割引が利用できるのは嬉しい点ですね。

Galaxy Note 10+実機レビュー|ペンとカメラが進化した史上最高モデル

4位 Xperia 5

エクスペリアファイブ

画像引用元:Xperia 5 SO-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

Xperia 5のスペック

項目スペック詳細
CPUQualcomm Snapdragon 855
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)6GB
本体サイズ高さ158 × 幅68 × 厚さ8.2 mm
重さ164g
ディスプレイ6.1インチ有機ELディスプレイ
解像度2,520 × 1,080
カメラ画素数メイン:1,200万画素(超広角/広角/望遠)トリプルカメラ
サブ:800万画素
カラーバリエーションブルー・グレー・ブラック・レッド

Xperiaならではの独自機能が満載!

Xperia 1から新たなスタートを切ったXperiaシリーズ。

去年発売されたXperia 1は独自の新機能が話題を呼び、各所で売り切れが続出し、一時は入手困難に陥るほどでした。

今回のXperia 5は、そんなXperia 1の機能をしっかりと継承しています。

映画を見るのに最適と言われる画面比21:9の「シネマワイド」をはじめ、横長な画面を利用した2画面操作も可能。

さらに、カメラ機能にはソニーのデジタル一眼カメラ「α」の技術が取り入れられています。

Xperia 1発売時は「やりすぎ」とまで言われたカメラ性能ですが、カメラ機能が非常に注目を浴びている今日では、大きなアドバンテージとなることでしょう。

Xperia 5の価格

64GB機種代金割引適用時購入
ドコモ87,912円58,608円
※1
ドコモ公式ショップ
au90,720円60,480円
※2
au公式ショップ
ソフトバンク116,160円58,080円
※3
ソフトバンク公式ショップ

※1 スマホおかえしプログラム適用時
※2 アップグレードプログラムNX適用時
※3 トクするサポート適用時

Xperia 5はドコモ・au・ソフトバンクで購入でき、各種割引も利用可能です。

Xperia 5実機レビュー|縦長ディスプレイ搭載のコンパクトモデル

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

5位 Galaxy Fold

Galaxy Fold SCV44

画像引用元:Galaxy Fold(ギャラクシー フォールド)SCV44 | スマートフォン(Android スマホ) | au

Galaxy Foldのスペック

項目スペック詳細
CPUQualcomm Snapdragon 855
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)512GB
メモリ(RAM)12GB
本体サイズクローズ時:高さ160.9 × 幅62.8 × 厚さ15,7 mm
オープン時:高さ160.9 × 幅117,9 × 厚さ7.6 mm
重さ276g
ディスプレイメイン:7.3インチ有機ELディスプレイ
カバー:4.6インチ有機ELディスプレイ
解像度メイン:2,152 × 1,536
カバー:720 × 1,680
カメラ画素数メイン:1,600万画素(超広角)
   :1,200万画素(広角)
   :1,200万画素(望遠)トリプルカメラ
サブ:1,000万画素(セルフィーカメラ)
  :800万画素(RGB深度カメラ)
カバー:1,000万画素(セルフィーカメラ)
カラーバリエーションスペースシルバー

Galaxy Foldは折りたたみスマホ

基本性能やディスプレイ、カメラと様々な革新を果たしてきたスマホですが、最近はどの進化も限界を迎えたのか、ちょっと停滞気味です。

そんな中、Galaxyシリーズはスマホに「新しいカタチ」を求めました。

そして出た答えがGalaxy Foldです。

Galaxy Foldは開閉することができるスマホで、閉じれば普通のスマホとして、開けばまるでタブレットのように使用することができます。

ディスプレイは違和感なく使用できる

Galaxy Foldを畳んでいるときはメインのディスプレイは折れ曲がっているため、変な折り目がつかないものかと心配する方も多いでしょう。

しかし、その点はご安心ください。

開閉部分は少々硬いので、開く際に少しだけ力が必要ではあるものの、ディスプレイに変な折り目が付くことはなく、違和感もありません。

また、操作性も非常に良いです。

7.3インチという他のスマホにはない大画面が上手く活かされており、3つのアプリを同時に表示することもできます。

動画やゲームなどの映像コンテンツも、タブレット並の大画面で思う存分楽しむことができますよ。

合計6基のレンズを搭載!

Galaxy Foldは3つのトリプルカメラシステムに加え、インカメラに2つ、そしてカバーに1つと、合計6基ものレンズを搭載しています。

カメラ機能には、Galaxyシリーズで培ってきた技術が惜しみなくつぎ込まれており、性能は最高峰です。

Galaxy Foldの価格は安くない

512GB機種代金割引適用時購入
au245,520円-au公式ショップ

今季のスマホの中では断トツの高額機種です。

購入できるのはauのみで、アップグレードプログラムNXは利用できません。

非常に魅力的な機種ですが、購入には勇気がいりそうです。

6位 AQUOS zero2

ドコモのアクオスゼロ2

画像引用元:AQUOS zero2 SH-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

AQUOS zero2のスペック

項目スペック詳細
CPUQualcomm Snapdragon 855
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)256GB
メモリ(RAM)8GB
本体サイズ高さ158 × 幅74 × 厚さ8.8 mm
重さ143g
ディスプレイ6.4インチ有機ELディスプレイ
解像度2,340 × 1,080
カメラ画素数メイン:1,200万画素(広角)
   :2,010万画素(超広角)デュアルカメラ
サブ:800万画素
カラーバリエーションアストロブラック・ミスティホワイト

有機ELディスプレイを搭載したAQUOS

AQUOS zero2の最も魅力的な点はディスプレイでしょう。

AQUOSシリーズでは非常に珍しい有機ELディスプレイを採用しており、表示速度は従来よりも4倍アップ。

動きの激しい動画などを再生しても残像感が少なく、ゲームのアクションシーンも滑らかに表示されます。

また、タッチパネルの反応も良く、指の動きを素早く正確に認識してくれるので、ストレスフリーです。

ディスプレイにとことんこだわったスマホと言えるでしょう。

AQUOS zero2の価格

256GB機種代金割引適用時購入
ドコモ未定-ドコモ公式ショップ
au未定-au公式ショップ
ソフトバンク未定-ソフトバンク公式ショップ

AQUOS zero2はドコモ・au・ソフトバンクで購入できますが、発売日や価格は未定です。

なお、前機種のAQUOS zeroは、現在ソフトバンクで77,280円で購入できます。

後継機のAQUOS zero2もこれに近い価格になることでしょう。

7位 LG G8X ThinQ

ソフトバンクのLG G8X ThinQ

画像引用元:LG G8X ThinQ | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

LG G8X ThinQのスペック

項目スペック詳細
CPUSM8150(オクタコア)
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)6GB
本体サイズ高さ164 × 166 × 厚さ15.0 mm
重さ331g
ディスプレイ本体:6.4インチ有機ELディスプレイ
デュアルスクリーン:6.4インチ有機ELディスプレイ
解像度本体:2,340 × 1,080
デュアルスクリーン:2,340 × 1,080
カメラ画素数メイン:1,200万画素
   :1,300万画素デュアルカメラ
サブ:3,200万画素
カラーバリエーションオーロラブラック

折りたたみスマホとは似て非なるスマホ

LG G8X ThinQはまるで折りたたみスマホのように見えますが、実はちょっと違います。

本体を開いたとき、右側のディスプレイがスマホ本体で、左側はディスプレイのみという構成になっているのです。

よって、Galaxy Foldのようにタブレットとして使用することはできません。

とはいえ、2画面に2つのアプリを同時に表示して操作することができるので、使い勝手は非常に良いです。

スマホは脱着可能

右側のスマホは脱着が可能で、外せば普通のスマホとして使用することができます。

自宅では2画面で使い、外出時はケースから外して普通のスマホとして持ち歩くなど、シーンに合わせて使い分けることが可能です。

2画面・1画面時の重量

2画面時の重量は331gと非常に重いのですが、スマホ単体の重さは193gほど。

大画面スマホとしては標準的な重さです。

LG G8X ThinQの価格

64GB機種代金割引適用時購入
ソフトバンク1,155円×48ヵ月
(55,440円)
1,155円×24ヵ月
(27,720円)
ソフトバンク公式ショップ

LG G8X ThinQを購入できるのはソフトバンクのみで、価格は未定です。

8位 Galaxy A20

ギャラクシエートゥウェンティ

画像引用元:Galaxy A20(ギャラクシー エートゥエンティ)SCV46 | スマートフォン(Android スマホ) | au

Galaxy A20のスペック

項目スペック詳細
CPUSamsung Exynos 7884B(オクタコア)
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
本体サイズ高さ150 × 幅71 × 厚さ8.1 mm
重さ151g
ディスプレイ5.8インチ有機ELディスプレイ
解像度1,560 × 720
カメラ画素数メイン:約800万画素
サブ:500万画素
カラーバリエーションレッド・ブラック・ホワイト

使いやすいミドルスペックスマホ

Galaxy A20はミドルスペックスマホですが、CPUはかなり良いものを搭載しています。

軽めの3Dゲームや2Dゲームであれば、動作にストレスを感じることはないでしょう。

5.8インチの大画面ディスプレイやカメラ機能、豊富なバッテリー容量など、基本性能はいずれも高め。

本体価格が2万円台ということを考えると、非常にコスパに優れています。

初めてスマホを利用する方にもおすすめです。

Galaxy A20の価格

32GB機種代金割引適用時購入
ドコモ21,384円-ドコモ公式ショップ
au25,920円-au公式ショップ

ドコモ・auで購入できます。

GalaxyA20の発売日は?価格やスペック、キャンペーンなどの情報まとめ

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

9位 AQUOS sense3

アクオスセンススリー

画像引用元:AQUOS sense3(アクオス センススリー)SHV45 | スマートフォン(Android スマホ) | au

AQUOS sense3のスペック

項目スペック詳細
CPUQualcomm Snapdragon 630
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
本体サイズ高さ147 × 幅70 × 厚さ8.9 mm
重さ167g
ディスプレイ5.5インチIGZO液晶ディスプレイ
解像度2,160 × 1,080
カメラ画素数メイン:1,200万画素(標準/広角)デュアルカメラ
サブ:800万画素
カラーバリエーションソフトピンク・シルバーホワイト・
ライトカッパー・ブラック

ミドルスペックスマホで最高峰のバッテリー性能

AQUOS sense3の最も魅力的な点はバッテリー性能です。

容量4,000mAhというハイスペックスマホ並のバッテリーを搭載しており、最長で約1週間の電池持ちを実現しました。

ディスプレイは、画質に定評があるIGZO液晶。

カメラはレンズを2基搭載しており、ポートレート撮影も可能です。

さらに、防水性能も高く、お風呂にも対応しています。

AQUOS sense3の価格

64GB機種代金割引適用時購入
ドコモ31,680円-ドコモ公式ショップ
au36,720円-au公式ショップ

AQUOS sense3はドコモとauで購入できます。

AQUOS sense3シリーズ徹底比較!lite・plus・無印正解はどれ?

10位 AQUOS sense3 plus

AQUOS sense3 plus

画像引用元:AQUOS sense3 plus | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

AQUOS sense3 plusのスペック

項目スペック詳細
CPUQualcomm Snapdragon 636
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)64GB(au版)
128GB(ソフトバンク版)
メモリ(RAM)6GB
本体サイズ高さ160 × 幅75 × 厚さ8.7 mm
重さ175g
ディスプレイ6.0インチIGZO液晶ディスプレイ
解像度2,220 × 1,080
カメラ画素数メイン:1,220万画素(広角)
   :1,310万画素(超広角)デュアルカメラ
サブ:800万画素
カラーバリエーションau:クラッシィブルー・ホワイト
ソフトバンク:ムーンブルー・ブラック・ホワイト・ピンク

サウンド性能を強化したスマホ

AQUOS sense3 plusは、AQUOS sense3にサウンド性能などの様々な要素をプラスしたスマホといえます。

AQUOS sense3よりさらに大きい6.0インチの大画面に加え、ステレオスピーカーには音響技術「Dolby Atmos」を採用。

明るく高精細なIGZOディスプレイと迫力のスピーカーで、様々な映像コンテンツを全力で楽しむことができます。

さらに、AQUOS sense3よりも高性能のCPUを搭載しているため、各種アプリの動作もサクサク。

もちろんAQUOS sense3の大容量バッテリーも搭載。

屋外でも長時間使用できます。

AQUOS sense3 plusの価格

64GB
128GB
機種代金割引適用時購入
au46,080円
-
-au公式ショップ
ソフトバンク未定-ソフトバンク公式ショップ

AQUOS sense3 plusはAQUOS sense3よりも性能が向上している分、価格も15,000円ほど高いです。

なお、ソフトバンクでの価格は未定となっています。

11位 Xperia 8

エクスペリアエイト

画像引用元:Xperia 8(エクスペリア エイト) SOV42 | スマートフォン(Android スマホ) | au

Xperia 8のスペック

項目スペック詳細
CPUQualcomm Snapdragon 630
OSAndroid 9
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
本体サイズ高さ158 × 幅69 × 厚さ8.1 mm
重さ170g
ディスプレイ6.0インチ液晶ディスプレイ
解像度2,160 × 1,080
カメラ画素数メイン:1,200万画素
   :800万画素
サブ:800万画素
カラーバリエーションブラック・ホワイト・オレンジ・ブルー

Xperiaシリーズの廉価版

Xperia 8はXperia 5の廉価版にあたるスマホです。

CPUは、ミドルスペックスマホによく使われているSnapdragon 630を搭載。

また、Xperia 5が有機ELディスプレイなのに対し、Xperia 8は液晶ディスプレイを使用しています。

しかし、ディスプレイサイズはそれほど変わりませんし、21:9のシネマワイドも健在です。

バッテリー性能もXperia 5と同等の能力を有しています。

さらに、2つのカメラレンズを搭載しているため、「ぼけ」を生かしたポートレート撮影も可能です。

Xperia 8の価格

64GB機種代金割引適用時購入
au59,040円39,360円
au公式ショップ

※ アップグレードプログラムNX適用時

Xperia 8を購入できるのはauのみです。

ミドルスペックスマホとしては少々価格が高めですが、機種代金を2/3にできるアップグレードプログラムNXが利用できます。

Xperia 8の発売日・価格・スペックは!?他のXperia端末との違いは何?

12位 BASIO4

ベイシオフォー

画像引用元:BASIO4(ベイシオ フォー) | スマートフォン(Android スマホ) | au

BASIO4のスペック

項目スペック詳細
CPUMT6761
OSAndroid 10
ストレージ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
本体サイズ高さ159 × 幅71 × 厚さ8.9 mm
重さ160g
ディスプレイ5.6インチ有機ELディスプレイ
解像度1,600 × 900
カメラ画素数メイン:1,300万画素
サブ:500万画素
カラーバリエーションシャンパンゴールド・ロイヤルブルー・
ワインレッド

有機ELディスプレイを搭載したはじめてスマホ

ハイスペックスマホによく使われている有機ELディスプレイを搭載。

ディスプレイサイズは5.6インチの大画面で、もともと見やすさに定評のあったBASIOシリーズの大きなホーム画面が、さらに見やすくなっています。

また、トラブル時に自動で原因を診断してくれる「スマートフォンの健康診断」アプリもプリインストール。

そのほか、スマホの使い方をサポートしてくれる「使い方練習」アプリも用意されています。

スマホを初めて使う方にピッタリの機種です。

BASIO4の価格

32GB機種代金割引適用時購入
au未定-au公式ショップ

BASIO4はauで購入できますが、価格は未定です。

前モデルのBASIO3が約5万円なので、BASIO4も同程度の価格になることが予想されます。

今季は話題性の強い機種が勢揃い!

今回は、2020年最新モデルのスマホをランキング形式で紹介しました。

2019年秋冬モデルの特徴
  • iPhone 11
    8万円台ながら10万円以上のスマホと同等以上のスペックを持つ、コスパ最強のスマホ。
  • iPhone 11 Pro・iPhone 11 Pro Max
    iPhone 11のカメラ・ディスプレイ・バッテリーをさらに進化させたスペック最高峰のスマホ。
  • Galaxy Note10+
    性能は最高峰。Sペンが非常に便利で、本体のリモコン操作も可能。
  • Xperia 5
    大人気だったXperia 1の機能を継承。シネマワイドや一眼レフカメラ「α」の技術をつぎ込んだカメラ機能を持つ。
  • Galaxy Fold
    折りたためば普通のスマホとして、開けばタブレットとして使用できる斬新なスタイルのスマホ。価格は今季で最も高い。
  • AQUOS zero2
    表示速度4倍の有機ELディスプレイを搭載。
  • LG G8X ThinQ
    ケースに収めればデュアルスクリーンスマホとして、ケースから外せば普通のスマホとして使える。Galaxy Foldと並ぶ新しいカタチのスマホ。
  • Galaxy A20
    本体価格が2万円台ながら上位のミドルスペック並の性能を持つ。
  • AQUOS sense3
    ミドルスペックスマホとしては最高峰のバッテリー性能を誇る。
  • AQUOS sense3 plus
    AQUOS sense3をさらに進化させたスマホ。特にサウンド性能が強化されている。
  • Xperia 8
    Xperia 5の廉価版。CPUやディスプレイの性能は落ちているが、シネマワイドやバッテリー性能はそのまま。
  • BASIO4
    有機ELディスプレイを搭載。スマホ初心者でも使いやすいスマホ。

今季はiPhone 11シリーズやGalaxy Foldなど、話題性の強い機種が集まりました。

本記事を参考に、自分にベストな機種を選んでくださいね。

次ページではまだまだ現役の2019年夏モデルのスマホを紹介します。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

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この記事を書いた人
affiprecious
affiprecious
青森県出身。大学卒業後は普通に就職するものの、趣味で始めたFXにドハマりし、軌道に乗ったのを機にアッサリ退職。せっかくの自由だからといろんなことにチャレンジした結果、トレーダー兼ライターという変な位置に落ち着く。iPhoneよりiPadが好き。

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