【2019年夏版】最新スマホおすすめランキング|全キャリアまとめ

  • 2019年5月16日
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【2019年夏版】最新スマホおすすめランキング|全キャリアまとめ

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

【2018年冬版】スマホおすすめランキング

スマホを操作する男性

ここからは惜しくも2019年春版に漏れましたが、まだまだオススメできる【2018年冬版】スマホおすすめランキングを紹介します。

2018年冬モデルは現在でも最新機種に見劣りなく利用できます。それでおすすめランキングをみていきましょう。

キャリアもSIMフリーも全て含めてランキングにしているので、気に入った機種がお使いのキャリア外だった方はMNPも検討してくださいね!

1位 Galaxy Feel2

画像引用元:Galaxy Feel2 | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

項目スペック詳細
本体サイズ(mm)149x70x8.4
質量168 g
SoCExynos 7885
OSAndroid 8.1 (Oreo)
ストレージ(ROM)32GB
メモリ(RAM)4GB
画面サイズ5.6インチ Super AMOLED(OLED)
720 x 1,480
カメラ解像度リア: 16MP
フロント: 16MP
Galaxy Feel2はSamsungが発売するミドルハイレンジのスマホです。SoCには自社で開発したExynos 7885を搭載しています。

ミドルハイレンジでありながらOLED(有機ELディスプレイ)を搭載しるのが特徴といえるでしょう。

とはいえ、解像度が低めなので画質重視の人は注意が必要です。

もちろん、日常利用からゲームまで幅広く使えるスマホなので万人にオススメといえそうです。

Galaxy Feel 2の価格

キャリア機種代金
(一括)
実質負担金
(機種変更)
購入
ドコモ42,120円-ドコモ公式ショップ

Galaxy Feel2はドコモでのみ販売されます。

さらに特徴的なのはその価格で、40,000円台となっていることがわかるでしょう。

また、docomo With対象スマホなので利用料金が毎月1,620円(税込)値引きされるなどお得に使いたい人にとって見逃せないスマホといえます。

「ハイエンドスマホは高すぎるけど、どうせなら長く使えるスマホを購入したい」という人はぜひ、チェックしてみてください!

2位 AQUOS zero

画像引用元:デザイン|AQUOS zero|製品ラインアップ|AQUOS:シャープ

項目スペック詳細
本体サイズ(mm)154x73x8.8
質量146 g
SoCSnapdragon 845
OSAndroid 9(Pie)
ストレージ(ROM)128GB
メモリ(RAM)6GB
画面サイズ6.2インチ(OLED)
1,440 x 2,992
カメラ解像度リア: 22.6MP
フロント: 8MP

AQUOS zeroはSHARPがリリースするハイエンドスマホです。

SoCにSnapdragon 845を搭載し、RAMも6GBとなっているなど、ゲームをプレイする人からマルチタスク性能を求める人まで幅広い人にオススメの1台といえるでしょう。

また、Galaxyシリーズに似たサイドエッジが特徴的なデザインになっています。

ハイクオリティな映像を楽しみたい人、3Dゲームをプレイする人、長期利用を考えている人は忘れずにチェックしてみてください!

さらに、SHARPは「6インチ以上のスマホとしては世界最軽量」と宣伝していて、その質量は146gとなっています。

そのため、持ちやすさ重視の人も必見といえるでしょう。

AQUOS zeroのスペックと価格は!?世界一軽い6インチスマホの快適性

ワイモバイルバナー

AQUOS zeroの価格

キャリア機種代金
(一括)
実質負担額
(機種変更)
購入
ソフトバンク99,840円49,920円 ※ソフトバンク公式ショップ
※ 半額サポート適用時

AQUOS zeroはソフトバンクからのみ発売されるものの、2018年11月1日時点でその価格は発表されていません。

なお、SHARPによると「これまでのフラグシップモデルと同程度の価格」になるとされているため、100,000円強になることが予想されます。

ソフトバンクユーザー、または乗り換えを考えている人でハイエンドスマホを求めている人は有力な選択肢の一つとなるでしょう。

3位 LG it

画像引用元:LG it LGV36 | モバイル | LGエレクトロニクス・ジャパン

項目スペック詳細
本体サイズ(mm)145x72x8.0
質量140 g
SoCSnapdragon 425
OSAndroid 8.1 (Oreo)
ストレージ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
画面サイズ5インチ(LCD)
720 x 1,280
カメラ解像度リア: 13MP
フロント: 5MP

LG itはスマホ初心者など、ハードな利用をしない人に向けたエントリーモデルのスマホです。

そのためスペックはかなり低めになっていて、Felicaやワンセグ、防水などの付加機能もありません。

また、ディスプレイも小型で解像度も低くなっています。

あくまでもWeb閲覧やSNS、通話やメールなどの基本的な機能に限った使い方をする人向けのスマホといえるでしょう。

1台のスマホを長期間使おうと考えている場合、途中で性能の限界を感じる可能性が高いのであまりオススメできません。

LG itの価格

キャリア機種代金
(一括)
実質負担金
(機種変更)
購入
au32,400円
16,200円
※1
au公式ショップ

※1 アップグレードプログラムEX加入時

LG itはエントリーモデルであるため価格も安く、先程紹介したAQUOS sense2と同額となっています。

しかしAQUOS sense2よりもスペックがかなり低いため、あまりオススメできません。

30,000円台のスマホを購入するならAQUOS sense2を選ぶのがオススメです。

4位 Razer Phone 2

画像引用元:Razer Phone 2 – Flagship // Gaming

項目スペック詳細
本体サイズ(mm)158.5x78.9x8.5
質量非公開
SoCSnapdragon 845
OSAndroid 8.1(Oreo)
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)8GB
画面サイズ5.72インチ(LCD)
1,440 x 2,560
カメラ解像度リア: 12MP
フロント: 8MP

Razer Phonw 2はゲームプレイに特化したスマホです。

そのため、2018年11月時点で最高峰のスペックを備えていて、重い3Dゲームでも快適にプレイすることができるでしょう。

また、120Hz駆動のディスプレイを搭載しているためFPSなどをメインにプレイする人にとってもオススメです。

さらに最近主流の縦長ディスプレイではなく、従来型のアスペクト比16:9のディスプレイになっているのも魅力の一つです。

ゲームによっては縦長ディスプレイに対応していないものもあるため、こちらも強みになるかもしれません。

ゲームプレイに特化したスマホなので、スマホのメイン用途がゲームだという人は必見です!

Razer Phone 2レビュー|RAM8GBのゲーミングスマホのスペックと価格

Razer Phone 2の価格

キャリア機種代金
(一括)
実質負担額
(機種変更)
購入
SIMフリー799.99 USD
90,740 JPY

Razer Phone 2の日本国内販売は2018年11月8日時点で行われて行われていません。
また、販売開始のアナウンスもありません。

そのため、上記の表に掲載されている価格はRazer直販サイトの価格と、それを日本円に換算したものです。

約90,000円となるためスペックの割に価格が抑えられていると感じるかもしれません。

ゲーム用スマホを探していて、その中でも安価なスマホを購入したい人にオススメです。

なお、並行輸入品が国内Amazonなどで販売されていますが、こちらで購入する場合は100,000~130,000円程度となっています。

日々進化するスマホゲームを思う存分プレイしたい人にとって見逃せないスマホといえるでしょう!

5位 moto z3 play

画像引用元:moto z3 play | モトローラ公式オンラインストア

項目スペック詳細
本体サイズ(mm)156.5x76.5x6.75
質量156 g
SoCSnapdragon 636
OSAndroid 8.1(Oreo)
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
画面サイズ6.01インチ(OLED)
1,080 x 2,160
カメラ解像度リア: 12MP+5MP
フロント: 8MP

moto z3 playのスペックはやや控えめで、ミドルレンジモデルに位置するスマホといえます。

とはいえ、普段遣いに十分なスペックとmicroSDなどの必要な機能はきちんと搭載されているのでストレスなく利用できるでしょう。

またDSDSにも対応しているため、MVNOを利用している人やプライベートとビジネスの回線を1台で利用したい人にもオススメです。

moto z3 playの価格

キャリア機種代金
(一括)
実質負担額
(機種変更)
購入
SIMフリー61,344円

moto z3 playはMOTOROLAの直販サイトで日本向け販売が行われていて、その価格は61,344円です。

ミドルレンジに位置するスマホであるため、価格も控えめで購入しやすいと感じるかもしれません。

重い3Dゲームはプレイしないという人、コストパフォマンス重視で探しているけどある程度長く使いたいという人はぜひ、チェックしてみてください。

6位 Honor 8X Max

画像引用元:Amazon.com: Huawei Honor 8X Max, 4GB+64GB (Black): Cell Phones & Accessories

項目スペック詳細
本体サイズ(mm)177.6x86.3x8.1
質量210 g
SoCSnapdragon 636
OSAndroid 8.1(Oreo)
ストレージ(ROM)64GB/128GB
メモリ(RAM)4GB
画面サイズ7.12インチ(LCD)
1,080 x 2,244
カメラ解像度リア: 16MP+2MP
フロント: 8MP

Honor 8X Maxは7.12インチの大型ディスプレイを搭載しているのが特徴的なスマホです。

そのため、タブレットPCのような使い方をしたい人にとってオススメといえるでしょう。

なお、全体のスペックはミドルレンジに位置しているため、重い3Dゲームやマルチタスク性能が求められる使い方には向いていないかもしれません。

また、ベゼルレスディスプレイを採用しているためディスプレイサイズの割には小さいを感じるでしょう。

Honor 8X Maxレビュー|7.12インチの大画面スマホの使い心地

Honor 8X Maxの価格

キャリア機種代金
(一括)
実質負担額
(機種変更)
購入
SIMフリー1,499 ~ 1,799 CNY
24,580~29,507 JPY

2018年11月8日時点でHonor 8X Maxは中国やアメリカなどの一部の国でのみ販売されていて、その価格は64GB版が1,499 CNY(24,580 JPY)、128GB版が1,799 CNY(29,507 JPY)となっています。

スペックやディスプレイサイズを考えると破格の安さといえるでしょう!
とはいえ、日本では販売されていないのが残念だと感じるかもしれません。

輸入して利用する方法もありますが、ドコモのプラチナバンドである「Band 19」とauのプラチナバンドである「Band 18」に非対応であるため使いにくいでしょう。

7位 OPPO Find X


画像引用元:未来、はじまる。スマホは、真の全画面の時代へ。 – OPPO 日本

項目スペック詳細
本体サイズ(mm)156.7x74.2x9.6
質量186 g
SoCSnapdragon 845
OSColorOS 5.1
ストレージ(ROM)256GB
メモリ(RAM)8GB
画面サイズ6.4インチ(OLED)
1,080 x 2,340
カメラ解像度リア: 20MP+16MP
フロント: 25MP

OPPOは中国のスマホメーカーで、日本ではあまり馴染みがないかもしれません。

とはいえさまざまなスマホをリリースしていて、その中でもハイエンドモデルに位置するのがこのOPPO Find Xです。

Snapdragon 845や8GBのRAMなど2018年時点で最高峰のパーツを使用しています。
また、DSDSにも対応しているので同機能を重視している人も必見です!

なお、OSがColorOS 5.1というものになっていますが、これはAndroid 8.1をベースとしたカスタムROMです。

OPPO Find Xのスペックと価格は!?ノッチなしの大画面スマホが日本上陸

OPPO Find Xの価格

キャリア機種代金
(一括)
実質負担額
(機種変更)
購入
SIMフリー119,730円-

2018年11月6日時点でOPPO JAPANはAmazon経由で予約を受け付けていて、その価格は119,730円です。

ハイエンドスマホなので高めの価格設定ですが、RAMが8GBであることなどを考えると極端に高いわけではないといえるかもしれません。

DSDS対応ハイエンドスマホを探している人やベゼルレス&ノッチなしディスプレイに魅力を感じる人は必見です!

8位 Xiaomi Mi 8

画像引用元:Mi Global Home

項目スペック詳細
本体サイズ(mm)154.9x74.8x7.6
質量175 g
SoCSnapdragon 845
OSAndroid 8.1(Oreo)
ストレージ(ROM)64GB/128GB
メモリ(RAM)6GB/8GB
画面サイズ6.21インチ(OLED)
1,080 x 2,248
カメラ解像度リア: 12MP+12MP
フロント: 20MP

Xiaomi Mi 8はコストパフォーマンスに優れたハイエンドスマホを探している人にとって見逃せないスマホになっています。

ハイエンドSoC「Snapdragon 845」や6.21インチの有機ELディスプレイ、高解像度のデュアルレンズカメラなど、ハイエンドスマホにふさわしいスペックをきちんと備えています。

ただし、ディスプレイ上部にはノッチがあるため気になる人は気になるかもしれません。
購入前にしっかりチェックすることをオススメします!

Xiaomi Mi 8レビュー|最強スペックのモンスタースマホの評価

Xiaomi Mi 8の価格

キャリア機種代金
(一括)
実質負担額
(機種変更)
購入
SIMフリー59,400円(64GB版)
68,500円(128GB版)
Xiaomi Mi 8のAmazonでの販売価格は上記の表の通りです。

こうしてチェックしてみるとXiaomi Mi 8の価格はかなり安く、64GB版は60,000円弱で購入できます。

通常、この価格帯に位置するスマホはSnapdragon 636などを搭載したミドルレンジスマホであるため、Snapdragon 845搭載機種が購入できるとなると見逃せないでしょう!

ハイスペックスマホでありながら安価に購入できるため、コストパフォーマンスを重視する人は絶対に見逃せません!

9位 HUAWEI Mate 20 lite

画像引用元:HUAWEI Mate 20 lite smartphone, AI gaming, quad camera | HUAWEI Global

項目スペック詳細
本体サイズ(mm)158.3x75.3x7.6
質量172 g
SoCHUAWEI Kirin 710
OSAndroid 8.1(Oreo)
ストレージ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
画面サイズ6.3インチ(LCD)
1,080 x 2,340
カメラ解像度リア: 20MP+2MP
フロント: 24MP+2MP

HUAWEI Mate 20 liteは、HUAWEIがリリースする2018年のフラグシップモデル「Mate 20シリーズ」の中でミドルレンジモデルに位置するスマホです。

ミドルレンジスマホとはいえ、普段遣いに必要なスペックはきちんと備えているので安心して利用できるでしょう。

搭載しているSoCはHUAWEI独自のKirin 710で、QualcommのSnapdragon 636と同程度の性能となっています。

また、カメラはアウトカメラ、インカメラともに2メガピクセルの被写界深度測定用カメラを備えています。

インカメラの解像度が高く、他のスマホと比べると珍しいカメラ構成といえるかもしれません。

HUAWEI Mate 20シリーズ徹底比較!無印、lite、Pro正解はどれ?

HUAWEI Mate 20 liteの価格

キャリア機種代金
(一括)
実質負担金
(機種変更)
購入
SIMフリー56,000円(※)--

HUAWEI Mate 20 liteは2019年5月現在で日本での販売は行われていません。
そのため、価格はすでに発売されているEU市場の小売価格を日本円換算したものです。

小売価格をチェックすると約56,000円となり、スペックを考えると妥当といえるでしょう。

コストパフォーマンス重視の人で、HUAWEI独自のUIである「EMUI」に慣れることができるのであれば有力な選択肢になりそうです。

2018年冬モデルのスマホからあなたにピッタリの1台を選ぼう

この記事では2018年冬モデルとして各キャリアから発売されているAndroid搭載スマホを詳しくチェックしていきました。
多種多様な機種が発売されるためどの機種を選べばいいのか迷ってしまったり、イマイチ特徴がわかりにくいと感じたりするかもしれません。

そこで、最後に今回チェックしたスマホを整理して振り返ってみましょう!

ユーザー別オススメスマホをチェック!

まずはスマホの使い方別にどのスマホを選べばいいのかをチェックしていきます。

3Dゲームなどのスペックを求められる使い方をする人にオススメのスマホ

  • AQUOS zero
  • Razer Phone2
  • OPPO Find X
  • Xiaomi Mi 8

高いスペックを求められる使い方をする場合はハイエンドスマホを選ぶ必要があります。
中途半端なスペックのものを選んでしまうと満足に動作しない可能性があるので十分に注意してください。

また、長期利用を考えている人もこちらのスマホを選ぶのがオススメです。

コストパフォーマンス重視の人にオススメのスマホ

  • Xiaomi Mi 8
  • HUAWEI Mate 20 lite
  • Galaxy Feel2
  • moto z3 play

コストパフォーマンスを重視する人にはこちらがオススメです。

特にXiaomi Mi 8はハイエンドスマホなのにミドルレンジスマホ並の価格で販売されているため、コストパフォーマンスを重視するなら絶対に見逃せません!

スペックと価格が釣り合っているかを考えて購入するのがオススメといえるでしょう!

スマホ初心者などWebやメール、電話がメインの人にオススメのスマホ

  • Galaxy Feel2
  • LG it
  • HUAWEI Mate 20 lite

スマホの利用はWebやSNS、メールなどがメインというライトユーザーはエントリーモデルでも十分に使えます。

ただし、今は基本的な使い方しかしないけれど今後ゲームをするかもしれないと考えている人はミドルレンジ以上のスマホを選びましょう。

エントリーモデルのスマホは軽いアプリでも起動に時間がかかってストレスになることがあるため、これらを総合的に考えて判断する必要があるでしょう。

ストレスなく利用したいと思う場合はやはりHUAWEI Mate 20 liteなどのミドルレンジモデル以上のスマホがオススメです。

次のページでは2018年夏版スマホおすすめランキングを紹介します。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
kou
kou
脚本・演出家。時にライター・WEBディレクター。アベンジャーズよりもX-MENが好き。X-MENで欲しい能力はミスティークのそれ。用途はもちろんあれ。ジョジョで欲しい能力はパールジャムで理由は肩こりが激しく胃腸が弱いから。

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