小学生・中学生がスマホを持つメリットとデメリット|携帯を安全に使おう

  • 2021年7月21日
  • by.annacom14

小・中学生がスマホを持つメリットとデメリットについての画像

キャリアの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事では、小学生・中学生がスマホや携帯を持つメリットとデメリットについて解説しています。

スマホが普及した現代では、小学生・中学生にスマホを持たせている家庭が増えました。

共働き世帯が増え、子どもと離れて過ごす時間が多くなったというのも背景にあります。

スマホがあればいつでも連絡が取れるので、子ども一人で外出するときも安心ですよね。

一方で、「スマホを持つことに危険はないのか?」「学業に影響は出ないのか?」

など、スマホを持つことによるデメリットが気になるという人も多いのではないでしょうか。

小学生・中学生にスマホを持たせることを考えるなら、メリット・デメリットの両方をしっかり理解しておくことが大切です。

スマホを持たせようか検討中の方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

小・中学生にスマホを持たせるメリット
  • 緊急連絡ができる
  • GPS機能搭載
  • 家族のスマホとセットで使うとお得
  • コミュニケーションツールとして役立つ
  • 多くの情報を入手できる

トップ画像引用元:安くて安心なスマホならトーンモバイル

子供に持たせるスマホはトーンモバイルで【PR】

トーンモバイル

画像引用元:安くて安心なスマホならトーンモバイル

小学生・中学生にスマホを持たせるなら、トーンモバイルがおすすめです。

トーンモバイルは、月額1,100円の格安料金で利用できます。

低速ではありますが、データ通信は無制限で使い放題。

メールの送受信やウェブサイトの閲覧程度なら、問題なく利用できます。

動画視聴など高速データ通信が必要なときは、Wi-Fi接続かチケットを購入すれば快適に視聴できますよ。

さらに、子どもに安心してスマホを持たせられるよう、インターネットの利用制限や見守り機能が充実しているのもポイントです。

※ 【TONEファミリーオプション】
 保護者様がトーンモバイルをお使いでない場合、月額200円(税込220円)が別途かかります。

※ 【あんしんインターネットオプション】
 ご利用にあたってTONEファミリーオプションの申込が必要となります。
 保護者様がトーンモバイルをお使いでない場合、月額100円(税込110円)が別途かかります。

あんしんインターネットオプション
  • アダルトサイト・出会い系サイトなどの有害サイトへのアクセスをブロック
  • アクセス禁止ページにアクセスしようとした回数やアクセス先ジャンルを確認できる
TONEファミリーの機能
  • アプリ制限
    アプリをインストールするのに保護者へのリクエスト・許可が必要
  • 利用時間制限
    子どもの生活状況に合わせて利用時間を30分単位で設定可能
  • TONEカメラ(自画撮り被害防止)
    自分の裸など不適切な写真を撮影すると検知して保存を規制
  • 移動通知
    乗り物での移動手段の変化を検知し保護者に通知
  • 居場所確認
    子どもの居場所を確認できる
  • ジオフェンス機能
    塾や学校の登下校時の到着など特定の場所に到着すると通知が届く
  • 歩きスマホ防止
    歩きながらスマホを操作していると注意画面を表示
  • Oneメッセンジャー(専用アプリ)
    現在地確認・アプリ利用状況確認・乗り物移動通知機能など子どもの状況を通知するアプリ

このように、トーンモバイルは月額料金が安くて、安心・安全に使えるオプションサービスが充実しています。

小学生・中学生のスマホデビューをお考えなら、ぜひ検討してみてくださいね。

小・中学生にスマホを持たせるメリット

スマホをいじる中学生
ここからは、小学生・中学生にスマホを持たせるメリットについて解説していきます。

スマホには防犯ブザーやGPSなど、身の安全を守る機能が搭載されています。

何かあったときはすぐに電話ができるため、防犯対策として非常に有効です。

そのほかにも、スマホを持たせるメリットはたくさんあります。

詳しく見ていきましょう。

小・中学生にスマホを持たせるメリット
  • 緊急連絡ができる
  • GPS機能搭載
  • 家族のスマホとセットで使うとお得
  • コミュニケーションツールとして役立つ
  • 多くの情報を入手できる

災害時や事故時に緊急連絡ができる

子どもと離れているときに災害や事故に巻き込まれた場合、連絡手段がないと大変です。

スマホが普及したことで公衆電話の設置数が非常に少なく、屋外で連絡手段を探すのはかなり難しいでしょう。

そんなときにスマホがあれば、すぐに連絡を取ることができます。

防犯ブザーを鳴らすと保護者に緊急連絡が通知される機能が搭載されているスマホもあり、いざというときに非常に役立つツールといえるでしょう。

また、災害時は回線が混みあって電話ができない可能性がありますが、スマホならSNSから連絡を取ることが可能です。

実際、東日本大震災では、多くの人がSNSを利用して安否確認を行っていました。

いつでも現在地をチェックできる

子どもが小学生・中学生くらいになると、学校への登下校や習い事への行き帰り道など、家族と離れて行動することが多くなります。

親としては、今どこにいるのか、ちゃんと習い事に行ったのか心配になりますよね。

そんなときはスマホのGPSですぐに現在地が確認可能です。

イチイチ電話する必要がないので、気になるときに手軽にチェックできるのも魅力のひとつ。

アプリによっては、時間設定や指定した場所に出入りしたときに自動で居場所を通知してくれる機能もあります。

スマホを操作しなくても位置情報をチェックできて非常に便利ですよ。

家族のスマホとセットにすると月額料金がお得

多くの携帯会社では月額料金を安くする家族割を提供しており、家族みんなの月額料金がお得になりますよ。

大手キャリアと格安SIMの家族割についてまとめました。

携帯会社を選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

ドコモの家族プラン

ドコモのファミリー割引に加入すると、家族間の国内通話が無料になります。

子どもとの通話は、電話代がかからないのでお得ですね。

ファミリー割引グループは、代表回線契約者から三親等以内。最大20回線まで登録可能です。

父母はもちろん、遠方のおじいちゃんやおばあちゃんにも無料で電話をかけられますよ。

また、対象料金プランを契約すると、月額基本料が割引かれる「みんなドコモ割」が適用されます。

みんなドコモ割は、対象プランを利用しているファミリー割引グループ内の回線数に応じて月額料金を割引します。

2回線なら月550円割引、3回線以上なら月1,100円割引です。

したがって、家族3人ならそれぞれ1,100円が割引になり、合計で3,300円/月もお得です。

みんなドコモ割の対象プラン
  • 5Gギガホプレミア
  • 5Gギガホ
  • 5Gギガライト
  • ギガホプレミア
  • ギガホ
  • ギガライト

auの家族プラン

auの家族割は、家族間の国内通話とSMS送信料が無料になります。

家族割グループは最大10回線まで登録でき、別々に暮らしている家族もOKです。

なお、対象プランに加入している「同居家族」の人数に応じて月額料金を割引く「家族割プラス」も適用されます。

家族割プラスの対象プラン

対象プラン割引額
使い放題MAX
5G ALL STAR パック
2回線は550円割引
3回線以上は1,100円割引
使い放題MAX
5G テレビパック
使い放題MAX
5G Netflixパック(P)
使い放題MAX
5G Netflixパック
使い放題MAX
5G with Amazonプライム
使い放題MAX 5G
使い放題MAX
4G テレビパック
使い放題MAX
4G Netflixパック(P)
使い放題MAX
4G Netflixパック
使い放題MAX 4G
データMAX
5G ALL STARパック
2回線は550円割引
3回線は1,100円割引
4回線以上は2,222円割引
データMAX
5G テレビパック
データMAX
5G Netflixパック(P)
データMAX
5G Netflixパック
データMAX
5G with Amazonプライム
データMAX 5G
データMAX
4G LTE テレビパック
データMAX
4G LTE Netflixパック
データMAX 4G LTE

例えば、4回線以上で2,222円割引になるプランを利用していた場合、家族4人で合計8,888円/月もお得になります。

ソフトバンクの家族プラン

ソフトバンクの基本プラン(音声)は、家族間の国内通話とSMSが無料です。

さらに、「新みんな家族割」も適用され、家族割グループの回線数に応じて対象プランの月額料金が割引になります。

新みんな家族割の対象プラン

対象プラン割引額
データプランメリハリ無制限2回線は660円割引
3回線以上は1,210円割引
データプランメリハリ2回線は550円割引
3回線は1,650円割引
4回線以上は2,200円割引
データプラン50GB+
データ定額 50GBプラス2回線は1,650円割引
3回線は1,980円割引
4回線以上は2,200円割引
データ定額 50GB

4回線以上なら最大で2,200円割引になるため、家族4人なら合計8,800円/月もお得です。

格安SIMの家族プラン

格安SIMでも、家族割サービスを提供している会社がいくつかあります。

家族割がある格安SIM
  • ワイモバイル:2回線目以降1,188円割引
  • mineo:55円割引
  • BIGLOBEモバイル:2回線目以降220円割引

大手キャリアと比べて割引額は少ないですが、格安SIMは元の料金が安いのでお得なのは変わりありません。

コミュニケーションツールとして役立つ

スマホは家族との連絡手段としてだけでなく、友だち同士のコミュニケーションツールとしても重要です。

今やほとんどの中学生がスマホを持ち、小学生の利用率も年々増加傾向にあります。

気軽に友だちとメッセージを送りあったり遊びの約束をしたりなど、コミュニケーションを取るためになくてはならないツールとなっています。

情報を簡単に入手できる

スマホがあれば、世界情勢や政治、経済、歴史、雑学など、あらゆる情報を調べることができます。

ひと昔前は、調べたいことがあれば本を購入する必要があり、調べるということ自体のハードルが高くなっていました。

スマホなら知りたいことを気軽に調べられ、幅広い知識を身に着けられるでしょう。

また、早くから自分で調べるというクセがつくのも利点です。

勉強でわからないときにもすぐに調べることができるため、勉強のツールとしても役立ちますよ。

小・中学生にスマホをもたせるデメリット

デメリット
一方、小学生・中学生にスマホを持たせるにあたって、注意しなくてはならないデメリットもあります。

昨今、スマホに関してのトラブルが増え、子どもが事件に巻き込まれるケースが頻発。

スマホを持つ危険性をしっかり理解しておかないと、危険な目に遭う恐れがあります。

小学生・中学生の子どもにスマホを持たせるなら、デメリットについてもしっかり理解しておくことが大切です。

小・中学生にスマホを持たせるデメリット
  • スマホ中毒になる恐れがある
  • トラブル・事件に巻き込まれる危険性
  • 詐欺やウィルスに感染する恐れ
  • 個人情報の流出
  • 学力の低下
  • 視力が落ちる

それぞれのデメリットについて、詳しく見ていきましょう。

アプリによるスマホ中毒の危険性

スマホではアプリを自由にインストールでき、数多くのゲーム・SNSが利用可能です。

しかし、魅力的なゲームやコンテンツがたくさんあり、夢中になりすぎてしまう恐れがあります。

スマホへの依存が強くなると、1日中手放せなくなってしまうことも。

利用時間を設けるなど、使いすぎを防ぐ工夫が必要です。

また、知らぬ間にアプリで課金をしてしまい、数十万円が請求されてしまったといったトラブルもよく聞かれます。

トラブルに巻き込まれる可能性

スマホでは、TwitterやLINE、InstagramなどのSNSが利用できます。

インターネットで簡単に人と繋がれるようになり、直接会ったことがない人ともやりとりができるようになりました。

自分の趣味や考え方がある人と仲良くなれる反面、トラブルに巻き込まれる危険性があります。

スマホが普及して以降、ネットいじめやストーカー被害、誘拐など、さまざまなトラブルが報告されています。

なかには取り返しがつかない大事件になってしまうケースも。

子どもにスマホを持たせる際はSNSの注意点や危険性をよく話し合い、ルールを決めて利用するようにしましょう。

ワンクリック詐欺やウィルスに感染する恐れがある

インターネットでは、詐欺やウィルス感染のリスクにも注意が必要です。

URLや画像をクリックしただけで高額な費用を請求される架空請求や、ウィルス感染によって個人情報が抜き取られる可能性があります。

詐欺やウィルスを見抜くことは難しく、どれだけ気をつけていても完全には防げません。

万が一のときに備え、スマホにはウィルス対策ソフトを入れておくことをおすすめします。

無料Wi-Fiスポットからの個人情報漏えい

無料でデータ通信が行える便利なWi-Fiスポット。

外出先でも高速データ通信が行えるので、多くの人が何気なく利用しています。

しかし、Wi-Fiスポットの中にはセキュリティ設定がされていないものもあるので要注意です。

セキュリティが甘いWi-Fiスポットに接続してしまうと、そこから個人情報が抜き取られる恐れがあります。

よく無料Wi-Fiスポットを利用する人は、Wi-Fi対策機能があるウイルス対策ソフトを利用しましょう。

学力低下の恐れがある

スマホにはSNSやゲームなど、いわゆる「遊び」がたくさん詰まっています。

常に新しいアプリが登場しているため、飽きずにいくらでも遊べてしまうのが問題です。

あまり遊びに夢中になると勉強する時間が減り、学力低下につながります。

勉強アプリもたくさんあるので悪いことばかりではありませんが、勉強の妨げにならないよう注意が必要です。

視力が落ちる

スマホから発せられるブルーライトにも注意してください。

ブルーライトは、視力低下や眼精疲労、睡眠障害などの悪影響があるため、使いすぎると視力が低下する原因になります。

また、ずっと同じ姿勢で操作するため、姿勢が悪くなるという影響も。

長時間使い続けないよう気をつけましょう。

ペアレンタルコントロール/ルール決めが大事

問題を解決する
以上のとおり、小学生・中学生がスマホを持たせるのには、メリットとデメリットがあります。

したがって、安全にスマホを使うためには、家庭内でのルール決めが非常に重要です。

そのときに役立つのが、「ペアレンタルコントロール」。

スマホの利用状況などを監視・制限できる機能です。

制限できる機能
  • アプリのインストール
  • 利用時間の制限
  • 歩きスマホへの警告
  • 有害サイトのブロック
  • アプリの利用記録の確認
  • 遠隔ロック
  • 課金をしないよう制限
  • スマホを遠隔でロックができる
  • SNSやYoutubeなども制限できる

ペアレンタルコントロールを設定すれば、上記のようにさまざまな制限が行えます。

アクセス制限や利用記録を簡単にチェックできるため、子どもがトラブルに巻き込まれるのを未然に防ぐことができるでしょう。

小学生・中学生にスマホを持たせるときは家族でよく話し合い、ルールの徹底を心がけてくださいね。

小・中学生は学割でお得にスマホが使える

iPhone
子どもにスマホを持たせるなら、月々の料金も気になるところですよね。

小・中学生にスマホを持たせるなら、学割を活用しましょう。

大手キャリアや格安SIMでは、期間限定で学割を提供しています。

月額料金の割引やデータ量の追加などさまざまな特典が受けられるため、月々の料金がお得になりますよ。

2021年に開催されていた主な学割は、以下のとおりです。

ドコモ:ドコモのロング学割

対象プラン割引額
5Gギガホ プレミア3GBまで:最大6ヶ月間2,200円割引
3GB超の場合:最大6ヶ月間3,850円割引
5Gギガホ最大6ヶ月間2,750円割引
ギガホ プレミア3GBまで:最大6ヶ月間1,738円割引
3GB超の場合:最大6ヶ月間3,388円割引
ギガホ最大6ヶ月間2,288円割引
5Gギガライト/ギガライト最大6ヶ月間550円割引

さらに、7ヶ月目以降、利用者情報の年齢が満23歳となる月まで割引が適用されます。

対象プラン割引額
5Gギガホ/ギガホ1,100円割引
ギガホ プレミア440円割引
5Gギガライト/ギガライト550円
2GB増量

5Gギガライト/ギガライトは、満23歳になる月まで毎月2GBが増量されるのでさらにお得ですよ。

au:auワイド学割

対象プラン割引額
使い放題 MAX 5G/4G6ヶ月間3,938円割引
使い放題MAX 5G with Amazonプライム
使い放題 MAX 5G/4G Netflixパック(P)
使い放題 MAX 5G/4G テレビパック6ヶ月間3,652円割引
使い放題 MAX 5G ALLSTARパック6ヶ月間3,432円割引
ピタットプラン 5G/4G LTE12ヶ月間1,188円割引

ソフトバンク:SoftBank学割2021

対象プラン割引額
データプランメリハリ無制限3GB以下:6ヶ月間2,288円割引
3GB超:6ヶ月間3,938円割引

格安SIM:UQ学割

対象プラン割引額
くりこしプランS8ヶ月間638円割引
くりこしプランL12ヶ月間1,738円割引
くりこしプランM

いずれの会社でも、学割の受付は2021年5月31日で終了しています。

毎年12月頃~5月にかけて学割の受付が行われているので、2022年も各社で提供することが予想されます。

学割の内容は毎年変わりますが、通常よりお得に利用できることは間違いありません。

小・中学生にスマホを持たせるなら、学割期間中の申し込みを検討してみてくださいね。

ドコモならU15はじめてスマホプランがお得

2021年7月7日からサービスを開始したドコモの新料金プラン「U15はじめてスマホプラン」を徹底解説

画像引用元:15歳以下のスマホデビューがおトク!U15はじめてスマホプラン| NTTドコモ

なお、ドコモでは、2021年7月7日より15歳以下の方が利用できる「U15はじめてスマホプラン」の提供を開始しました。

新規契約(他社からののりかえ含む)・契約変更する人が対象です。

はじめてスマホプランの月額料金は1,815円で、利用可能データ量が3GB。

5分以内の国内通話も無料になります。

さらに、「U15はじめてスマホ割」が適用されるため、12ヶ月間は550円が割引きに。

dカードお支払割も適用された場合、12ヶ月間は月額1,078円で利用できます。

ドコモで利用を検討している人は、ぜひU15はじめてスマホプランをご利用ください。

小・中学生のスマホは準備をしっかりして安心・安全に使おう

スマホを操作する女性
今回は、小学生・中学生がスマホを持つメリットとデメリットについて解説してきました。

スマホは保護者との連絡手段のほかに、友だちとのコミュニケーションツールや情報収集にも使えて非常に便利です。

しかし、親が見えないところでトラブルや事件に巻き込まれるリスクがあり、デメリットや危険性にも注意しなければなりません。

とはいえ、事前にしっかりスマホの使い方や危険性を教え、家庭内でルールを作ることで危険を未然に防ぐことは可能です。

ペアレンタルコントロールを活用すれば、利用時間の設定やアプリやインターネットの利用制限が簡単に行えますよ。

小学生・中学生が安全にスマホを使えるよう、しっかり準備しておきましょう。

小・中学生にスマホを持たせるメリット
  • 緊急連絡ができる
  • GPS機能搭載
  • 家族のスマホとセットで使うとお得
  • コミュニケーションツールとして役立つ
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【2021年】キッズ携帯おすすめランキング|小学生に持たせたい機種は?

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この記事を書いた人
annacom14
宮城県出身の元キャリアショップ店員。ドコモ・au・ソフトバンクでの勤務経験があり、その知識を活かしウェブライターに転身。 契約中のキャリアはドコモ。スマホはiPhone、タブレットはiPadを使用。 漫画やアニメを観るのが毎日の楽しみ。ダイエッターでもあり、3ヶ月で10kgの減量に成功。美ボディを目指して奮闘中!