【2021年2月】楽天モバイルに乗り換え(MNP)で年間10万円もお得になる

大手キャリアから楽天モバイルに乗り換えると、なんと年間5万円もお得になります。さらに容量無制限や通話料無料など、楽天モバイルの料金プランにはお得が目立ちます。この記事では楽天モバイルの乗り換える手順や、乗り換え前に知っておきたい注意点について解説します。
  • 2021年2月20日
  • by.unishi

楽天モバイル

楽天モバイルは今なら1年間無料で利用可能。年会費無料の楽天カードはポイント最大16倍でザクザクポイントが貯まります。

大手キャリアから楽天モバイルに乗り換え(MNP)をすると、年間どのくらいお得になるのでしょうか。

楽天モバイルの料金プランは、その他大手キャリアよりも圧倒的に安く、年間で7万円も差がつきます。

さらに、楽天モバイルでは月額基本料金の3,278円が、1年間無料のキャンペーンでさらに約4万円もお得に・・・。

合計するとなんと、10万円以上もお得になるんですよ!

この記事では、大手キャリアから楽天モバイルに乗り換えて、年間7万円トクする手順3ステップを解説します。

楽天モバイル乗り換えのポイント
  • 他キャリアの約3分の1の料金
  • 1年間は無料なので新規での契約もおすすめ
  • 楽天回線エリアがまだ少ないので注意

※本記事中の価格は税込み表示

トップ画像引用元:楽天モバイル、新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を発表

【2021年】基本料金1年間無料キャンペーン中

楽天アンリミットファイブ

画像引用元:Rakuten UN-LIMIT V(料金プラン) | 楽天モバイル

楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT V」は月額料金3,278円で5Gが無制限で利用できるプランです。

以前の「Rakuten UN-LIMIT」の料金とまったく変わらないまま、楽天モバイルの5Gが使えるようになりました。

他社で5G対応プランを選ぶと4Gプランよりも料金が上がりますが、楽天モバイルなら5Gになっても料金が変わりません。

さらに、前回のプランでも好評のキャンペーンであった「基本料金1年間無料キャンペーン」が利用(※先着300万名)できます。

「楽天モバイルを試してみたい!」「5Gを使ってみたい!」という方にうれしいキャンペーンですね。

先着300万名となっていますが、2021年2月現在、200万名を突破したと発表がありました。間もなくこのキャンペーンは終わってしまいます。

楽天モバイルに乗り換えるのであれば、無料キャンペーンをやっている今がチャンスですよ!

※「Rakuten UN-LIMIT Ⅴ」は、2021年4月1日に「Rakuten UN-LIMIT Ⅵ」に自動アップグレードされます。

基本料金1年間無料キャンペーンの適用条件
  • 楽天会員であること
  • 新規・他社からの乗り換えまたは格安SIMの楽天モバイルからの移行
  • キャンペーン適用対象の300万名の中に入ること

2021年4月からは更にアップグレードされた「Rakuten UN-LIMIT VI」に!

楽天アンリミット比較表

画像引用元:楽天モバイル、新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を発表

2021年3月から大手キャリアは、データ利用量20GBの新料金プランを開始します。

これに合わせて楽天モバイルは2021年4月から「Rakuten UN-LIMIT V」を「Rakuten UN-LIMIT VI」にアップグレードします。

アップグレード内容は、簡潔にいうとデータ利用量に合わせて月額料金が安くなることです。

「Rakuten UN-LIMIT V」はデータ利用量無制限で月額料金は3,278円の固定です。

「Rakuten UN-LIMIT VI」は0GB~1GBの利用であれば0円(2回線目以降は1,078円)です。

更に1GB~3GBの利用なら1,078円、3GB~20GBの利用なら2,178円、20GB以降はこれまで通り3,278円となっています。

2021年4月1日になると自動的にアップグレードされ、もちろん1年間無料キャンペーンも継続して利用できます。

これから楽天モバイルを利用するのであれば、ぜひとも覚えておきましょう。

料金を比較!楽天モバイルに乗り換えるといくらお得になる?

楽天モバイルアンリミット

画像引用元:Rakuten UN-LIMIT | 楽天モバイル

楽天モバイルの料金プランはデータ容量無制限の「Rakuten UN-LIMIT V」にみです。

現在はほとんどのキャリアでデータ容量無制限プランが提供され始めています。

しかし、他のキャリアの無制限プランと比較して楽天モバイルの料金はどのくらい安いのでしょうか?

ここからは、楽天モバイルと他の3キャリアの料金の違いについてシミュレーションしてみましょう。

楽天モバイルの料金プラン

楽天モバイルショップ

楽天モバイルの料金プランは「Rakuten UN-LIMIT V」の1つだけです。

Rakuten UN-LIMIT Vの特徴
  • 月額料金は3,278円
  • 4Gだけでなく5Gにも無制限で対応
    ※自社回線エリアのみ
  • 自社回線エリア外ではパートナー回線を5GBまで利用できる
  • Rakuten LINKアプリを利用することで国内通話が無制限で無料

月額料金は以前の料金プランである「Rakuten UN-LIMIT」と基本的には変わりません。

変わる点は5Gに対応するという点だけです。

プラン料金は変わらず、自社回線エリアであれば4Gも5Gも無制限で利用できるため、他社と比較してもかなりお得です。

では、他のキャリア回線の5G対応プランはどのようになっているのでしょうか。

ドコモの料金プラン

ドコモショップ
ドコモの5G対応の大容量プランは「5Gギガホ」です。

月額料金は8,415円で、毎月100GBまでネットを使えます。

楽天モバイルと比較するとかなり高いですが、ドコモには高速安定かつ広いエリアで提供されるサービスという強みがあります。

また、8,415円という金額は割引など一切適用していない金額です。

家族で複数回線持っていたり、ドコモ光とセットで使う、学割を利用するなどすればより安く利用できます。

2021年4月からは「5Gギガホ プレミア」が提供開始

ドコモでは2021年4月から、5Gの新大容量プラン「5Gギガホ プレミア」が提供開始になります。

月額料金は7,315円で、データ容量は無制限です。

「5Gギガホ」と同様、みんなドコモ割やドコモ光セット割などを利用することで、更に安く利用できます。

auの料金プラン

auショップ実店舗

auの5G対応の大容量プランは下記の通りです。

プラン名データ容量月額料金
データMAX 5G無制限9,515円
データMAX 5G
ALL STARパック
12,265円
データMAX 5G
テレビパック
11,385円
データMAX 5G
Netflixパック
10,615円
データMAX 5G
with Amazonプライム
10,285円

auの5G対応の大容量プランは基本的に通信量が無制限となっており、テレビや動画アプリのセットプランがあることが特徴です。

テレビや動画を利用しない方は、1番スタンダードな「データMAX 5G」を選ぶと良いでしょう。

こちらもドコモと同様に割引など一切考慮していない金額です。

家族で複数回線利用したり、auひかりやeo光などのセット割引が適用できる光回線に加入していると、別途割引が利用できます。

ソフトバンクの料金プラン

ソフトバンクショップ グランフロント大阪

ソフトバンクの5G大容量プランは、「メリハリプラン」です。

利用できる通信量は50GBであり、他社と比べて少なくなっています。

ただし人気の動画やSNSアプリの通信量がノーカウントとなるため、対象のアプリをよく利用している人なら50GBでも充分でしょう。

月額料金は9,328円で、ドコモやauと同様に複数回線の利用や光回線とのセット利用でさらにお得になります。

通信量がノーカウントになるアプリの一例
  • YouTube
  • Amazon Prime Video
  • Abema TV
  • GYAO!
  • ニコニコ動画
  • hulu
  • LINE
  • Twitter
  • Instagram
  • FaceBook
  • TikTok

上記のアプリはあくまで一例であり、その他にも通信量ノーカウントで利用できるアプリがたくさんあります。

主要なSNSや動画アプリはほとんど対象になっているので、普段からSNSや動画をよく利用する人にもおすすめです。

楽天モバイルのほうが年間5万円以上お得!

楽天モバイルの無制限プランとその他のキャリアの無制限プランや大容量プランの年間の支払い金額を比較すると、以下の結果になります。

楽天モバイルと大手キャリアの料金を比較した結果

キャリア名
(料金プラン名)
データ容量月額料金差額
楽天モバイル
(Rakuten UN-LIMIT V)
無制限3,278円-
ドコモ
(5Gギガホ)
100GB8,415円+5,137円
ドコモ
(5Gギガホ プレミア)
無制限7,315円+4,037円
au
(データMAX 5G)
無制限9,515円+6,237円
ソフトバンク
(メリハリプラン)
50GB ※9,328円+6,050円
※ 対象アプリのデータ消費ゼロ

他のキャリアと比べて楽天モバイルの月額料金は1/3程度になるという結果になりました。

特にauやソフトバンクに関しては月間の差額が6,000円以上もあるため、年間で7万円以上お得ということわかります。

ドコモはお得になった新料金プランの「5Gギガホ プレミア」を利用するとしても年間5万円近くお得になります。

そのため、コストを重視する人は大手キャリアから楽天モバイルに乗り換えた方が圧倒的にお得です。

また、楽天モバイルでは1年間プラン料金が無料になるキャンペーンが実施されています。

月額料金3,278円が1年間無料になると考えると合計で10万円以上お得になるとも考えられます。

後述にて解説しますが、楽天モバイルには自社回線エリアが狭いなどのデメリットがまだあります。

よってどこでも快適にネットを利用したいという方は不便を感じるかも知れません。

しかし、エリアの広さなど通信品質にあまりこだわりがなく、とにかく料金を安くしたい方には楽天モバイルが1番お得です。

楽天モバイルと他キャリアの月額料金を比較
  • 楽天モバイル:3,278円
  • ドコモ:8,415円
  • ドコモ(4月から):7,315円
  • au:9,515円
  • ソフトバンク:9,328円

楽天モバイルに乗り換える手順3ステップ

楽天モバイルへの乗り換え

画像引用元:楽天モバイル: MNP(携帯電話ナンバーポータビリティ)

大手3キャリアから楽天モバイルに乗り換えることで、場合によっては今なら年間10万円以上お得になることがわかりました。

毎月の料金をとにかく安くしたいという方は、少しでも早いタイミングで楽天モバイルに乗り換えるのがおすすめです。

ただ、長く使っているキャリアから他社に乗り換えをするのは、手続きも難しそうで不安だという方も多いのではないでしょうか。

しかし、楽天モバイルへの乗り換えは思っているほど難しくはなく、たったの3ステップで完結します。

楽天モバイルに乗り換える手順3ステップ
  1. 現在のキャリアでMNP予約番号を取得する
  2. 楽天モバイルに申し込む
  3. 届いたスマホ端末を初期設定する

手順1:現在のキャリアでMNP予約番号を取得する

電話番号をそのまま他の携帯会社で使うには、MNPという手続きを行います。

このときにMNP予約番号と呼ばれる10桁の番号が必要になります。

楽天モバイルで申し込みをする前に、現在のキャリアでMNP予約番号を取得しましょう。

MNP予約番号はWebや電話、各キャリアショップで発行可能です。

楽天モバイルに申し込みをするときは事前に取得しておくと手続きをスムーズに進められますが、有効期限には注意が必要です。

MNP予約番号自体は発行日から15日間有効です。

ただし、Webから楽天モバイルの申し込みをするには有効期間が10日以上残っている必要があります。

ですので、なるべく手続きの直前に取得するようにしましょう。

では、窓口ごとの予約番号の取得方法について見ておきましょう。

Webで取得する場合

Webなら待ち時間もなく、最も簡単にMNP予約番号を取得できます。

それぞれのキャリアのポータルサイトでの取得が可能です。

WEBでMNP予約番号を取得する方法
  • ドコモ
    My docomo(受付時間:9:00〜21:30)
  • au
    My au(受付時間:9:00〜20:00)
  • ソフトバンク
    My SoftBank(受付時間:9:00〜20:00)

ただし、契約状況によってはWebから取得ができない場合があります。

Webから取得ができなかった場合は、電話または店頭でMNP予約番号を取得する必要があります。

電話で取得する場合

契約状況などによってWebからMNP予約番号が取得できない場合は、電話窓口で取得できます。

電話取得の場合は、時期や曜日・時間帯によっては繋がりにくい場合があります。

時間には余裕を持って電話をするようにしましょう。

比較的午前中は繋がりやすい傾向があります。
(受付時間:9:00〜20:00)

MNP予約番号取得窓口
  • ドコモ
    151(ドコモ携帯から)
  • au
    0077-75470
  • ソフトバンク
    *5533(ソフトバンク携帯から)

店頭で取得する場合

各キャリアショップでもMNP予約番号を取得できます。

ただ、キャリアショップは混みやすく時間がかかってしまうのでおすすめできません

なるべくWebか電話で、MNP予約番号を取得するようにしましょう。

手順2:楽天モバイルに申し込む

MNP予約番号が取得できたら、楽天モバイル公式サイトから申し込みを進めます。

最初にSIMカードのみの契約にするのか、それとも端末を一緒に購入するのかを選択します。

現時点では楽天回線対応端末以外での動作保証がされていないので、SIMのみの契約には注意が必要です。

楽天モバイル契約時に同時購入できる端末以外は、楽天回線のSIMを挿れても通信ができない可能性があり、保証もありません。

これから楽天モバイルの契約をする人は、基本的には楽天回線対応端末を一緒に購入する形になるでしょう。

申し込みタイプを選択したら、楽天市場の商品購入ページに移ります。

商品購入ページで「新規電話番号/MNPを選択」の項目があるので、他社からの乗り換えの場合には「MNP」を選択しましょう。

購入手続きが完了すると、正式契約の案内メールが届くので、メールの案内に従って手続きを進めます。

手順3:届いたスマホ端末を初期設定する

正式契約の手続きが完了したら、最短2日で端末が自宅に届きます。

スマホを同時購入した場合には、スマホと一緒に届く楽天SIMを挿れて初期設定を行います。

楽天で購入するスマホは初期設定が簡単で、画面の案内に従って進めれば通信ができる状態になります。

あとは必要に応じてデータを移行すれば、初期設定は完了です。

楽天モバイルに乗り換える際の注意点

楽天モバイル
楽天モバイルへの乗り換えには複雑な手続きや設定は不要で、誰でも簡単にできることがわかりました。

料金も安く、他のキャリアでスマホを契約している人なら誰でも魅力的に感じるでしょう。

しかし、乗り換えにあたっていくつか注意点があります。

ここからは、楽天モバイルに乗り換える際の4つの注意点について紹介していきます。

楽天モバイルに乗り換える際の注意点
  • 現在のキャリアメールが使えなくなる
  • 自社回線のエリアは限定されている
  • 自社回線のエリア外は月5Gまで
  • パートナー回線では5Gは使えない

現在のキャリアメールが使えなくなる

他のキャリアから楽天モバイルに乗り換えをした場合、現在使っているキャリアのメールアドレスは使えなくなります。

もしも、キャリアメールを頻繁に使っているようなら注意が必要です。

キャリアメールのアドレスを登録しているサービスがあれば、事前にGmailなどのフリーメールに変更しておきましょう。

ただし2020年10月に総務省が、携帯会社を変更してもメールアドレスはそのままで使えるように要請する方針を示しています。

これがいつ実現するのか、そもそも実現しないのかは現状分かりません。

ですが、実現した場合はキャリアメールが使えなくなるデメリットは無くなりますので、乗り換えしやすくなりますよ。

自社回線のエリアは限定されている

楽天モバイルでネットを無制限で使えるのは、楽天回線のエリアのみです。

楽天モバイルはまだサービスが始まって間もなく、他社と比べると回線エリアが限定されている点は否めません。

4G・5G共に楽天モバイルの通信エリアはまだ広くないため、ネットを容量気にせずどこでも使いたいという方は注意してください。

4Gはまだ各都道府県の主要都市を中心に対応しており、どこでも使えるというわけではありません。

5Gに関しては、使えるエリアはさらに限定されています。

5G対応エリア
  • 北海道札幌市白石区南郷通15丁目南付近
  • 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1丁目付近
  • 埼玉県さいたま市中央区新都心付近
  • 東京都世田谷区瀬田1~4丁目付近
  • 東京都世田谷区上野毛1~4丁目付近
  • 東京都世田谷区玉川1~2丁目付近
  • 東京都世田谷区中町1丁目付近
  • 東京都世田谷区野毛2~3丁目付近
  • 東京都板橋区板橋3丁目付近
  • 神奈川県横浜市西区浅間台付近
  • 大阪府大阪市北区堂山町付近
  • 大阪府大阪市北区曾根崎1丁目付近
  • 兵庫県神戸市兵庫区御崎町1丁目付近

該当する地域に住んでいる・仕事などでよく行く人は5Gを利用できますが、それ以外の人は5Gは使えないものと思っておくべきでしょう。

自社回線エリア外は月5GBまで

楽天回線が提供されていないエリアでも、パートナー回線であるauの回線で通信できます。

ただし、パートナー回線のデータ通信量は月間5GBが上限です。

Rakuten UN-LIMITは低価格で無制限のコスパの優れたプランですが、月5GBまでとなると魅力は半減してしまいます。

楽天回線エリアから離れている方は、この点に注意してください。

パートナー回線では5Gが使えない

前述の通り、パートナー回線はauなので広範囲で通信できます。

ただし、パートナー回線では5Gを使うことはできません。

とはいえ5Gエリアは現状ではどのキャリアも狭いため、他キャリアに比べて特別不便というわけではないでしょう。

乗り換えに踏み切れない方は新規申込がおすすめ!

楽天モバイルスマホ

画像引用元:Rakuten BIG(楽天ビッグ) | スマートフォン | 楽天モバイル

楽天モバイルに乗り換えれば安くなるとは言っても、サービスが始まったばかりの楽天モバイル乗り換えに踏み切れない人もいるかと思います。

そんな人は1年無料キャンペーンがあるうちに、新規契約で楽天モバイルの契約をしてみるのがおすすめです。

無料の期間に楽天モバイルをサブ回線として使い、気に入ったら改めてメインとして使えば良いのです。

もし、思ったように使えなかったり元のキャリアの方が良いと思うなら、解約すれば良いだけです。

楽天モバイルは契約期間の縛りもなく違約金もかからないので、キャンペーン期間に試しに契約してはいかがでしょうか。

楽天モバイルにへの乗り換え(MNP)について、よくある質問

楽天モバイル
楽天モバイルにへの乗り換え(MNP)について、よくある質問に回答しました。

楽天モバイルにMNPするとどのくらいスマホ料金が安くなるのか

当記事の試算では年間100,000円も安くなる結果となりました。

3大キャリアとの料金比較を掲載していますので、ぜひ記事をご覧ください。

楽天モバイルにMNPする手順を知りたい

利用中のキャリアでMNP番号を取得して、楽天モバイルに申し込みます。

そして届いたスマホ端末の設定をする流れです。

具体的な方法は記事をご覧ください。

MNP番号はどうやって取得すれば良いのか

各キャリアのポータルサイト(Webサイト)で取得できます。

また電話や店頭でも取得できます。

楽天モバイルにへの乗り換え(MNP)の注意点は何か

キャリアメールが使えなくなることや、楽天モバイル回線が使えるエリアが限られていることなどが挙げられます。

詳細は記事をご覧ください。

楽天モバイルに乗り換えて年間10万円以上お得にしよう!

楽天モバイル
楽天モバイルは圧倒的安い料金かつデータ容量無制限という衝撃のサービスでスタートしました。

楽天モバイル乗り換えのポイント
  • 他のキャリアの約3分の1の料金
  • 1年間は無料なので新規での契約もおすすめ
  • 楽天回線エリアがまだ少ないので注意

5G対応プランも登場し、他社と比べて年間7万円以上お得になる安い料金は大きな魅力です。

ただ自社回線を使えるエリアがまだ限られているため、どこでも快適にネットを使いたい人は注意が必要です。

特に5G対応エリアはかなり限定されているので、5G目当てで楽天モバイルの契約を検討している人は気をつけましょう。

今なら1年無料キャンペーンもあるので年間4万円もお得に使い始められますし、新規契約でお試し利用することも可能です。

1年間無料キャンペーンを含めると、他社よりも年間10万円以上お得になります。

毎月のスマホ代を安くしたいと考えている人は、ぜひこの機会に楽天モバイルに乗り換えてみてはいかがでしょうか。

楽天モバイルは今なら1年間無料で利用可能。年会費無料の楽天カードはポイント最大16倍でザクザクポイントが貯まります。