Windows7がサポート終了。今買い替えにオススメのパソコン9選

  • 2019年11月16日
  • by.ssisdk

Windows 10

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

マイクロソフトは「Windows 7」の公式サポートを、2020年1月14日に終了する事をアナウンスしています。

そのため、今がちょうどWindows 10対応パソコンへの買い替えの時期になっています。

しかし、どのパソコンを選んだら良いか分からない…と、お悩みの為に価格重視からハイパフォーマンスまで、オススメのパソコンを9つ紹介します。

今回の記事では、デスクトップ・ノートパソコン別に分けています。

Windows 7から買い替えオススメのパソコン(ノートタイプ)
  • ASUS E203
  • Lenovo IdeaPad S130
  • Dell Inspiron 15 3000スタンダード
  • Surface GO
  • ThinkPad X1 Carbon (2019)
Windows 7から買い替えオススメのパソコン(デスクトップ・タワータイプ)
  • ThinkCentre M715q Tiny
  • Acer Aspire XC-830-N14
  • G-Tune NEXTGEAR-MICRO am560
  • DAIV-DGZ531S4-M2SH2-VR

トップ画像引用元:Windows 10 Pro を購入 – Microsoft Store ja-JP

価格が安くバッテリー持ちが良い『ASUS E203』

ASUS E203

画像引用元:ASUS E203MA | ノートパソコン

価格の安いWindows10対応ノートパソコンなら、ASUS製の『E203』が3万円台で購入できるのでオススメです。

スペック内容
CPUインテル Celeron N4000
ディスプレイ
サイズ
11.6インチ LEDバックライト WXGA
(1366x768) グレア
本体サイズ286×193×16.9 mm
重量1kg
内蔵メモリ4GB LPDDR4 2400MHz
ストレージeMMC:64GB
バッテリー
駆動時間
最長約14.6時間
タイプノート
価格31,000円
※Amazon公式ストア価格

E203の最大のメリットは「Windows10対応で3万円台で購入できるノートパソコン」というコストパフォーマンスの良さに有ります。

  • パソコンを買い替えたいけど予算が厳しい
  • Windows10対応のパソコンで、高性能なモデルを買うまでのつなぎが欲しい
  • 使用用途がWeb閲覧や文書作成ぐらいしか使わない
  • 高負荷を求めるゲームやプログラミングをする予定はない

上記のようなユーザーにはE203は価格が安く、スペックも充分満たせるのでオススメです。

最長14.6時間持つタフネスバッテリーも魅力

価格の安さ以外にも、E203は最長14.6時間持つ大容量バッテリーを持っているので、外出先でノートパソコンを使いたい人にもオススメです。

昨今では外出先で仕事をするビジネスマンやノマドワーカーも増えているので、充電が切れにくいタフネスバッテリーは、電池切れで彼らの仕事を邪魔する事も無いでしょう。

光沢無し14インチディスプレイが売りの『Lenovo IdeaPad S130』

Lenovo IdeaPad S130

画像引用元:IdeaPad S130 (14) | スリムでスタイリッシュな14型ノート | レノボジャパン

価格が安い・Windows 10対応・大画面ディスプレイを希望…そんなワガママユーザーにオススメなのがLenovo製の『IdeaPad S130』です。

スペック内容
CPUインテル Celeron プロセッサー N4000
ディスプレイ
サイズ
14インチLEDバックライト HD 光沢なし
1,366x768
本体サイズ334×235×18.6mm
重量1.47kg
内蔵メモリ4GB LPDDR4-2133 LPDDR4
(オンボード)
ストレージSSD:128GB
バッテリー
駆動時間
約8時間
タイプノート
価格31,900円
(Eクーポン適用時)

『IdeaPad S130』は、大画面ディスプレイと本体重量から、色んな場所に持ち運んで使用するより、自宅や仕事場を拠点に使うノートパソコンとして向いています。

本来は6万円台の価格ですが、公式ホームページで配布されているEクーポンを利用することで、最大半額の価格で購入可能です。

14インチの大きな光沢無しディスプレイで長時間の作業でも目が疲れにくい

『IdeaPad S130』の最大のメリットは、約14インチの光沢無しディスプレイで、長時間の作業でも目が疲れにくい点です。

光沢の有無は目の負担を大きく左右するので、腰を据えてノートパソコンで作業やビジネスを行う人に向いています。

ストレージが128GBのSSDなのでデータ転送が高速なのもメリット

『IdeaPad S130』のストレージは128GBのSSDなので、HDD搭載パソコンと比較してデータ転送が非常に高速です。

ストレージ容量が128GBと大容量な点と、データ転送が高速な点が噛み合って、大量のデータの保存からデータの転送や起動の場面でも迅速に動作してくれるでしょう。

ノートパソコンの選び方|ワード・エクセルをストレスなく使いたい

強固なセキュリティと1TBのストレージを持つ『Dell Inspiron 15 3000スタンダード』

Lenovo Inspiron 15 3000スタンダード

画像引用元:最新のプロセッサーを搭載したInspiron 15インチ3000ノートパソコン | Dell 日本

Windows10に買い替える時に強固なセキュリティ機能を持つパソコンが欲しいなら、DELLの『Inspiron 15 3000スタンダード』がオススメです。

スペック内容
CPU第7世代 インテル Core i3-7020U
ディスプレイサイズ15.6-インチ FHD (1,920×1,080) 非光沢 LED-
本体サイズ
(光学ドライブ有の場合)
22.7×380.0×258.0mm
重量2.2kg
内蔵メモリ4GB
ストレージ1TB
バッテリー駆動時間記載無し
タイプノート
価格37,980円

価格が安く、セキュリティ機能が一般のパソコンより強固なので、Windows10対応のノートパソコンは、どれを選んだら良いか分からない人にもオススメです。

反面、重量が2.2kgとノートパソコンの中では重いので、色んな所に持ち運ぶよりは半据え置きパソコンとして活用した方が良いでしょう。

同梱のマカフィーリブセーフとWindows 10の包括セキュリティと連携でセキュリティ機能が高い

『Inspiron 15 3000スタンダード』は、同梱のマカフィーリブセーフが12ヶ月間更新されるのでセキュリティ機能は高めです。

Windows 10は包括セキュリティ機能を持っているので、元々セキュリティ機能は高めですが『Inspiron 15 3000スタンダード』なら、より安心してパソコンを使うことが出来るでしょう。

1TBの大容量ストレージで大量のデータを保存可能

『Inspiron 15 3000スタンダード』は、デスクトップに比肩する最大1TBの大容量ストレージを持っているので、大量のデータを保存可能です。

写真や音楽の他にも、高画質・長時間の動画データも大量に保存できるので、たくさんデータをダウンロードする人、スマホのデータのバックアップ先にパソコンを使いたい人にも良いでしょう。

522gの重量で持ち運びがしやすい『Surface GO』

サーフェスゴー

画像引用元:Surface Go が登場 – もっとできるを、軽がると – Microsoft Surface

外出先でノートパソコンを使いたいなら、522gの重量の『Surface GO』がオススメです。

スペック内容
CPUIntel Pentium Gold プロセッサー 4415Y
ディスプレイサイズ10インチ PixelSense ディスプレイ
本体サイズ245×175×8.3mm
重量Wi-Fi:522g
LTE-Advanced:532g
内蔵メモリRAM:4GBまたは8GB
ストレージeMMC ドライブ: 64GB
またはSSD:128GB
バッテリー駆動時間Wi-Fi:最大約9時間の動画再生が可能 
LTE-Advanced: 約 8.5時間連続使用
タイプノート
価格99,800円

Wi-FiモデルとLTE対応モデルの2種類があるので、自身のネット環境に合わせて購入するモデルを選びましょう。

重量が522gなので色んな場所に持ち運ぶユーザー向け

『Surface GO』の最大の特徴は522gの重量で非常に軽く、色んな場所にノートパソコンを持ち運ぶユーザーにオススメです。

本体サイズも小さめなので鞄に入れて持ち運んだり、小脇に抱えてオフィス間を移動するシーンでも邪魔にならないでしょう。

タッチペンに対応しているのでタブレットのように活用可能

『Surface GO』のディスプレイはタッチペンに対応しているので、タッチペンで絵を描いたりメモを取るなど、タブレットのように活用できます。

タブレットと異なりキーボードが最初から付いていて、且つ最大9時間の利用ができるタフネスバッテリーを持っています。

タブレットのように使えるノートパソコンが欲しい」そんな人には『Surface GO』へ買い替えると良いでしょう。

高スペックなWindows 10対応ノートパソコンなら『ThinkPad X1 Carbon (2019)』

ThinkPad X1 Carbon (2019)

画像引用元:Lenovo ThinkPad X1 Carbon(2019) | 14型大画面モバイルのフラッグシップモデル | レノボジャパン

「どうせ買い替えるなら高スペックなノートパソコンが欲しい!」そんな人には『ThinkPad X1 Carbon (2019)』がオススメです。

スペック内容
CPU第8世代インテルCore プロセッサー
(カスタマイズによる選択)
ディスプレイサイズ14インチ
本体サイズ323×217×14.95mm
重量1.09kg
内蔵メモリ最大16GB(LPDDR3 SDRAM)
ストレージSSD:256GB~512GB
バッテリー駆動時間約18.9時間
タイプノート
価格169,664円

第8世代の高性能インテルCPUを搭載、ディスプレイサイズは14インチ、重量1.09kgと持ち運びがしやすい…と、ノートパソコンに求める機能をたくさん詰め込んだ欲張りモデルです。

価格は約17万円と非常に高額ですが、相応のスペックを持っているのでお財布に余裕がある人、徹底的に高スペックにこだわる人にオススメです。

堅牢性が高く過酷な環境でも利用出来る安定性が売り

『ThinkPad X1 Carbon (2019)』は12項目の米軍調達基準に準拠、200以上の品質チェックテストをクリアしているので、非常に堅牢性が高いノートパソコンです。

過酷な環境でも利用出来る頑丈さを持っているので、並のパソコンでは環境に耐えられず不具合を起こしてしまう場所でも利用出来るでしょう。

セキュリティチップを搭載しているので一般のパソコンよりセキュリティが強固

『ThinkPad X1 Carbon (2019)』はTCG V2.0準拠のセキュリティチップを搭載しているので、セキュリティが強固になっています。

Windows10の包括セキュリティとセキュリティチップは連携するので、『ThinkPad X1 Carbon (2019)』はソフト面でも堅牢性が高いと言えるでしょう。

高性能ノートパソコン紹介!デスクトップ並み最強スペックモデル

次の章では、Windows 7から買い替えオススメパソコンのデスクトップ・タワータイプを紹介します。

安価なWindows 10対応デスクトップは『ThinkCentre M715q Tiny』

ThinkCentre M715q Tiny

画像引用元:ThinkCentre M715q Tiny | 1Lサイズのビジネス向けデスクトップPC | レノボジャパン

安価でWindows10対応のデスクトップが欲しいなら『ThinkCentre M715q Tiny』がオススメです。

スペック概要
CPUAMD Aシリーズ プロセッサー
(カスタマイズにより選択)
ディスプレイ別売り
本体サイズ34.5×182×179mm
重量1.3kg
内蔵メモリ4GB PC4-21300 DDR4 SODIMM
ストレージ500GB
タイプ省スペース型デスクトップ
価格36,300円

「タワー型デスクトップは高額なパソコン」というイメージを持っている方も少なくありませんが、『ThinkCentre M715q Tiny』は非常にお手軽な価格で購入できます。

3万円台で購入できるコストと設置スペースを抑えたい人向け

『ThinkCentre M715q Tiny』の価格は36,300円と非常に安いので、予算が厳しい人やコストを抑えたい人にオススメのデスクトップです。

省スペース型で設計されており、重量もノートパソコン並、設置場所を取らないのもメリットなので、価格もスペースもコンパクトなデスクトップが欲しい人は、検討してみると良いでしょう。

ディスプレイは別売りなので注意

『ThinkCentre M715q Tiny』は3台までのマルチディスプレイに対応しているので、デュアルあるいはトリプルディスプレイを考えている方にオススメです。

ただし、マルチディスプレイに対応していますが、ディスプレイは別売りになっています。

別途用意するか購入しなくてはいけません。

ディスプレイを持っていない人は『ThinkCentre M715q Tiny』の本体価格にディスプレイ購入代金が上乗せされるので注意しましょう。

1TBの大容量ストレージと高い汎用性の『Acer Aspire XC-830-N14F』

Acer Aspire XC-830-N14F

画像引用元:Aspire XC-830-N14F – 技術仕様 | デスクトップ | Acer 日本

『Acer Aspire XC-830-N14F』は汎用性が高く、どれを選んだら良いか分からないライトユーザーにオススメです。

スペック内容
CPUIntel Celeron J4005
ディスプレイ別売り
本体サイズ298×100×354mm
重量5.46kg
内蔵メモリ4GB
ストレージ1TB
タイプタワー型
価格40,360円

スペック面では目を見張る部分こそ無いものの、様々なソフトやアプリを動かすスペックを持ち、価格が4万円台と購入しやすく中庸なパソコンになっています。

Web閲覧からビジネスの利用まで幅広く利用出来るコスパの良いスペック

『Acer Aspire XC-830-N14F』のスペックは並ですが、価格が安く1TBの大容量HDDを持っているので、Web閲覧からビジネスシーンでの活用まで幅広く利用出来ます。

  • たくさんデータを保存できるWindows10対応パソコンが欲しい人
  • 利用用途はSNSやWebサイトの検索程度の人
  • 文書作成や表計算がメインで、プログラミングやゲームは遊ばない人

『Acer Aspire XC-830-N14F』は激しく使い倒すヘビーユーザーよりも、広く浅く使いたいライトユーザーにこそオススメです。

コスパも良いので「どのデスクトップパソコンを選んだら良いか迷っている」そんな人にこそオススメになるでしょう。

初めてゲーミングパソコンを考えているなら『G-Tune NEXTGEAR-MICRO am560』

mouse nextgear micro

画像引用元:NEXTGEAR-MICRO am560 シリーズ(B450)│G-Tune マウスコンピューターのゲーミングPC(パソコン)ブランド【公式通販】

Windows10対応モデルへ買い替えを機に、本格的にPCゲームを遊びたいなら『G-Tune NEXTGEAR-MICRO am560』がオススメです。

スペック内容
CPUAMD Ryzen 5 3600
ディスプレイ別売り
本体サイズ188.8×410.5×400
重量10.1kg
内蔵メモリPC4-19200 DDR4 8GB
ストレージM.2 SSD:256GB
タイプマイクロタワー型
価格82,800円~

ゲーミングパソコンを販売しているメーカーは無数に存在しますが、mouseのG-Tuneブランドはプロゲーマー推奨モデルも販売した実績もあります。

Windows10対応ゲーミングパソコンの導入を考えているなら、購入を検討すると良いでしょう。

ゲーミングパソコンの中では8万円台と安価

『G-Tune NEXTGEAR-MICRO am560』は、8万円台で購入できる安価なゲーミングデスクトップパソコンになっています。

ゲーミングパソコンは1台20~30万円台のモデルも少なくないので、『G-Tune NEXTGEAR-MICRO am560』は手が出しやすいモデルと言えるでしょう。

スペックは値段相応にされているので、遊びたいゲームが推奨スペックを満たしているかは要確認です。

VR向けヘッドマウントディスプレイに対応しているのでVRを遊んでみたい人に向いている

『G-Tune NEXTGEAR-MICRO am560』はVR向けヘッドマウントディスプレイに対応しているので、VR対応ゲームを遊んでみたい人にも向いています。

VRは現在も対応ゲームが続々配信されているので、VRがどんな感覚なのか試してみたい人にもオススメです。

本格的なクリエイティブ活動を考えているなら『DAIV-DGZ531S4-M2SH2-VR』

DAIV-DGZ531S4-M2SH2-VR

画像引用元:DAIV-DGZ530シリーズ RAW現像/画像・動画編集制作/イラスト制作にも!|DAIV マウスコンピューターのクリエイター・エンジニア向けPCブランド【公式】

「Windows10対応パソコンへの買い替えを機に本格的にクリエイティブ活動がしたい!」そんな人には『DAIV-DGZ531S4-M2SH2-VR』がオススメです。

スペック内容
CPUインテル Core i7-9700 プロセッサー
ディスプレイ別売り
本体サイズ190×490×490mm
重量9.9kg
内蔵メモリ16GB
ストレージM.2 SSD:256GB (NVMe対応)/ハードディスク 2TB
タイプタワー型
価格184,800円~

プロのクリエイターからのフィードバックを基に作成されたモデルの1種で、動画編集や写真加工、3Dモデル作成等様々な動画・静画コンテンツ作成に向いています。

上位モデルになると20~30万円級のモデルもありますが、クリエイターとして一歩を踏み出すなら、18万円台の『DAIV-DGZ531S4-M2SH2-VR』で感覚を掴んでみるのも良いでしょう。

GeForceグラフィックスを標準搭載しており画像加工や3DCG等のビジュアル表現に強い

『DAIV-DGZ531S4-M2SH2-VR』が動画コンテンツ作成に強い所以は、高性能なGeForceグラフィックスを標準搭載している点です。

GeForceグラフィックスの有無や性能で表現される描画が変わるので、2D・3D問わずビジュアル表現に強くなっています。

正面・背面共に外付けデバイスの接続場所が考慮されている

『DAIV-DGZ531S4-M2SH2-VR』は実際に活動しているプロからフィードバックを受けており、外付けデバイスの接続場所も考慮されています。

ペンタブ、外付けHDD、SDカード、キーボードやマウス様々ですが、正面と背面に接続場所が設置されているので、抜き差しの手間が極力かからないように配慮されているのもメリットです。

スマホ・パソコンを自宅でWiFiに接続する手順|パスワードはここ!

Windows 7サポート終了は間近!買い替えは早めに行おう

パソコン

Windows 7サポートは2020年1月14日に終了するので、現在Windows 7を利用しているユーザーは1月14日以降に脆弱性や危険性が発覚しても更新されません。

大事なデータを守ったり、ビジネスに支障をきたさない為にも早めにWindows 7対応のパソコンに買い替えるのがオススメです。

Windows 7から買い替えオススメのパソコン(ノートタイプ)
  • ASUS E203
  • Lenovo IdeaPad S130
  • Dell Inspiron 15 3000スタンダード
  • Surface GO
  • ThinkPad X1 Carbon (2019)
Windows 7から買い替えオススメのパソコン(デスクトップ・タワータイプ)
  • ThinkCentre M715q Tiny
  • Acer Aspire XC-830-N14
  • G-Tune NEXTGEAR-MICRO am560
  • DAIV-DGZ531S4-M2SH2-VR

3万円台の低価格モデルから、クリエイター向けの10万円以上の高価格モデルまでたくさんありますので、ご自身にあったパソコンを選んでみてください。

パソコンの処分・廃棄方法まとめ|買取/データ消去で安全にお得に

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
ssisdk
ssisdk
東京都出身の某携帯電話事業者のコールセンターで働く合間にWebライターとしても執筆活動中のライター。卒業後延々と携帯電話業界に浸かった結果、ディープな面や表には出ない裏話にも見てしまった男。AndroidとiPhoneの2台持ち推し派。

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