ランニングに最適なワイヤレスイヤホンおすすめ人気ランキング【2019】

ランニングに最適なワイヤレスイヤホンおすすめ人気ランキング【2019】

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3位 AirPods

AirPods

画像引用元:AirPodsを購入 – Apple(日本)

メーカーApple
販売価格¥16,800(税別)
イヤピースの形状オープンエアー
Bluetoothバーション非公開
バッテリー駆動時間5時間(本体充電込み24時間)
本体サイズ16.5 × 18.0 × 40.5 mm
本体重量8 g(ペア重量)
ケースサイズ44.3 × 21.3 × 53.5 mm
ケース重量38 g
左右一体・分離左右分離
防水-
対応コーデックAAC
購入Apple Store

おすすめポイント

  • 小型で軽量
  • Apple製品との相性が良い
  • スマホレスでランニングも可能

AirPodsはiPhoneなどのApple製品との相性がよく発売以降人気で品薄な状態が続いたほど売れたワイヤレスイヤホンです。

見た目は純正の有線イヤホンのケーブルをカットしたようなシンプルなデザインで重量も片方で4gと軽量です。

すぐに落ちてしまうのではないかと思えるほどシンプルなデザインですが、実際にはランニングや頭を激しく振っても簡単には外れないほど耳にフィットします。

AirPodsはiPhoneだけではなく、Apple Watchとも接続できるためApple WatchとAirPodsだけでランニングに出かけることも可能になります。

iOSやMacOSなどの機器ともスムーズに出力の切り替えができるため、Apple製品を複数利用している方にとってはメリットがあります

スペック上は防水には対応していないため、激しい運動や雨天時のランニングの際には注意して使用したほうが良いでしょう。

4位 True Wireless Zero TWZ-1000

True Wireless Zero TWZ-1000

画像引用元:True Wireless Zero – ZERO AUDIO | ZEROからはじまる感動

メーカーZERO AUDIO
販売価格¥16,610 (税込)
イヤピースの形状カナル式
BluetoothバーションBluetooth5.0
バッテリー駆動時間7時間(本体充電込み28時間)
本体サイズ-
本体重量14 g(ペア重量)
ケースサイズ-
ケース重量48 g
左右一体・分離左右分離
防水IPX5
対応コーデックSBC, AAC,aptX

おすすめポイント

  • 高い防水性能
  • 長い再生時間
  • 対応コーデックが豊富

True Wireless Zero TWZ-1000はIPX5の防水機能を搭載しているため、ランニングなど汗に濡れる可能性のある環境でも安心して使うことができます。

そして、バッテリーのもちもよく本体のみで7時間の再生が可能です、本体のバッテリーも合わせると28時間の長時間再生が可能です。

商品名にも含まれていますが、TrueWirelessに対応しているため対応したスマホで使用する場合には左右独立して接続できます。

TrueWirelessならランニング中でも、左右両方が途切れてしまうということも防ぐことができらうため、ランニングに集中することができます。

また、コーデックはSBCの他にACCとaptXにも対応してるため、AndroidとiPhoneどちらでも高音質な音楽を楽しむことができます。

5位 WF-SP900

WF-SP900

画像引用元:WF-SP900 | ヘッドホン | ソニー

メーカーSONY
販売価格¥29,030(税込)
イヤピースの形状カナル式
BluetoothバーションBluetooth4.0
バッテリー駆動時間最大3時間(本体充電込み12時間)
本体サイズ-
本体重量14.6g(ペア重量)
ケースサイズ-
ケース重量-
左右一体・分離左右分離
防水IPX5/IPX8
対応コーデックSBC, AAC

おすすめポイント

  • 高い防水性能
  • ミュージックプレイヤー機能搭載
  • 外音とりこみ機能

WF-SP900はIPX5/IPX8の防水規格に対応しており、水深2.0mに30分沈めても故障しないレベルとなっていいるため、ランニング中の汗や突然の雨でも安心です。

スマホとペアリングしてスマホ本体に保存された音楽を楽しむ以外にも、直接WF-SP900に音楽を取り込みミュージックプレイヤーとしての使用も可能です。

WF-SP900単体でミュージックプレイヤーとして使う場合には、バッテリーの持ちが2倍の6時間に向上します。

通常、カナル式のイヤホンは密閉度が高いため周囲の音を遮断してしまいますが、WF-SP900はアンビエントサウンドモード外音を取り込むことができます。

人通りや車の通りのある環境でランニングをする場合には、周囲の音が聞こえないと危険な場合もあるので状況により使い分けるとよいでしょう。

6位 BeatsX

BeatsX

画像引用元:BeatsXイヤフォン – ブラック – Apple(日本)

メーカーbeats
販売価格¥12,744 (税別)
イヤピースの形状カナル式
Bluetoothバーション非公開
バッテリー駆動時間8時間
本体サイズ非公開
本体重量非公開
ケースサイズ-
ケース重量-
左右一体・分離左右一体
防水-
対応コーデック-
購入Apple Store

おすすめポイント

  • Apple製品との相性が良い
  • バッテリー持ちが良い
  • マグネットで左右固定できる

BeatsXはBeats製のイヤホンですが、AirPodsと同じApple製のW1チップを搭載しているため、iPhoneやiPadそしてApple Watchとスムーズに連携することが可能です。

バッテリーもちは8時間と長時間持続するため、継ぎ足し充電をしなくても1日使うこともできます。

もし、途中でバッテリーがなくなってしまっても、5分の充電で2時間の再生が可能なため、電源管理をシビアにしなくてもよいというメリットがあります。

ランニング中にコンビニに立ち寄った際に、レジでイヤホンを一時的に外したいということがありますが、BeatsXなら首にかけ式になっているため落下する心配はありません

また、BeatsXのイヤホン部分にはマグネットが内蔵されているため、左右をくっつけておくと簡単に外れないネックレス形状になります。

使わない時は首にかけておいて、使いたい時にさっと装着するという使い方もできるため、左右分離式でケースの出し入れが手間に思える方にはおすすめです。

7位 WI-C600N

WI-C600N

画像引用元:WI-C600N | ヘッドホン | ソニー

メーカーSONY
販売価格¥19,310(税込)
イヤピースの形状カナル式
BluetoothバーションBluetooth4.2
バッテリー駆動時間7時間 30分
本体サイズ-
本体重量27 g
ケースサイズ-
ケース重量-
左右一体・分離左右一体
防水-
対応コーデックSBC, AAC, aptX

おすすめポイント

  • ネックバンドで外れない
  • 外音取り込み機能搭載
  • ノイズキャンセル機能搭載

WF-SP900はSONYから発売されている左右一体型のワイヤレスイヤホンですが、簡単には外れないネックバンドタイプのためランニング等でも安心です。

一般的な左右一体型の場合には、左右のイヤホンをケーブル一本で繋いでいるため、体の動きによっては滑り落ちることもありますが、ネックバンドならそのようなこともありません。

アンビエントサウンド機能により、外音の取り込みのオンとオフを切り替えることができるため、人通りや交通の多い場所でも安心です。

また、ノリズキャンセリング機能もあるため、音楽に集中したいというときでも簡単に切り替えて使うことができます。

スマホの専用アプリ「Headphones Connect」を使うとアンビエントサウンドやノイズキャンセリング機能のオンオフのほか、イコライザーも変更できます。

よく聴く音楽に合わせてイコライザーをセッティングしておくと、いつものランニングもより充実してくることでしょう。

次のページではワイヤレスイヤホンを選ぶ際のポイントを紹介します。

Airpods/BOSE/SONY|人気メーカーのワイヤレスイヤホン徹底比較!

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pnatsu
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pnatsuと申します。 iPhone好きで、便利機能やアプリの情報を集めることが好きです。 趣味や経験を活かして、スマホ関連全般の記事を主に作成しています。 みなさんの快適なスマホライフのお役に立てる情報をお届けすることが最大のミッションです。

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