ワイモバイルの家族割・新規割・おうち割は併用できる?できない?

  • 2021年9月21日
  • by.affiprecious

ワイモバイル家族割引

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

ワイモバイルには、料金がお得になる割引サービスがいくつかあります。

条件が簡単で利用される人も多い割引サービスですが、思わぬ落とし穴もあるので注意が必要です。

そこで今回は、ワイモバイルの割引の内容と注意点、割引の併用可否などを詳しく解説。

割引のメリット・デメリットや実際にサービスを利用する際の手順なども紹介していくので、ワイモバイルの割引について確認したい人はチェックしてみてください。

今回の記事のポイント
  • 家族割とおうち割 光セット(A)は併用出来ないが、どちらの割引も割引額は同じ。
  • 割引額は月額1,188円。
  • 手続きはオンラインストアではできない場合もある。
  • 追加で提出する書類が、申し込み方法によって異なる場合がある。
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トップ画像引用元:家族割引サービス|割引サービス|料金|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

ワイモバイルの家族割・新規割・おうち割は併用できない!

Y!mobile ロゴ

画像引用元:【公式】ワイモバイル(Y!mobile)- 格安SIM・スマホはワイモバイルで

結論から言いますが、ワイモバイルの家族割とおうち割は併用できません。

どちらの割引も割引額は同じですので、ご自分の環境に合わせてどちらかを選ぶことになります。

また、ワイモバイルではお馴染みの新規割は2021年2月のプラン内容変更とともに廃止となりました。

では、家族割とおうち割について詳しく見ていきましょう。

ワイモバイル公式サイト

ワイモバイルの家族割について

まずは、ワイモバイルの提供している家族割引サービスの基本的な部分を確認します。

家族割引サービスとは名前の通り、「家族でワイモバイルの回線を利用すると利用料金が割引になる」サービスです。

サービス内容のポイントは以下のようにまとめられます。

ワイモバイルの家族割引のポイント
  • ワイモバイルの2回線目以降が毎月1,188円の割引
  • 最大9回線までOK
  • 1人で複数回線の契約でも対象
  • ワイモバイル指定の料金プランにて契約

家族の中で複数回線のワイモバイルを利用していれば、それだけで2回線目以降の基本使用料金が毎月1,188円割引されます。

さらに少額ではありますが、公衆電話や110番といった公共通信のために使われる「ユニバーサルサービス料(1電話番号あたり2円/月)」も無料に。

格安SIM事業者(MVNO)は必ずしも家族割引サービスをやっているとは限らないので、家族みんなでワイモバイルに乗り換えるとそれだけでかなりお得になります。

さらに、1人であっても複数回線を利用しているのであれば2台目以降は家族割引の対象となるので、「自分は家族がいないから関係ない」ということはありません。

家族割引サービスの適用条件

ワイモバイルの家族の範囲

画像引用元:Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

家族割引サービスが適用されるためには、いくつかのクリアすべき条件があります。

たとえ家族であっても契約内容によっては割引が適用されない場合もあるので注意しましょう。

家族割適用のチェックポイント
  • 家族同士か
  • 適用台数
  • 料金プラン

家族同士(自分で複数台使用なら1人でも適用)

まず大前提となる条件は、1台目の主回線と2台目以降の副回線を使っている人同士が、「家族同士」であることです。

なお、同じ家に住んでいる(同居している)家族でなく、遠方で暮らしている家族であっても適用対象となります。

ワイモバイルの家族割引サービスにおける「家族」の範囲については、後でより詳しく説明します。

相手が「家族」にあたるか不安な人はチェックしてみてください。

台数(1人複数回線も可)

家族割引が適用されるのは最大で9台までとなります。そのため、たとえ家族であっても10台目以降は適用対象外となります。

指定料金プラン

ワイモバイルの家族割引サービスが適用されるのは、指定のプランを利用している場合のみです。

なお、主回線(1回線目)も副回線(2~9回線目)も家族割引サービスの対象となる指定プランは変わりません。

家族割引サービスの対象で、現在も新規申し込みを受け付けている料金プランについて、簡単に説明をします。

シンプルプラン

2021年9月現在のワイモバイルのメインプランです。

スマホを利用する際に選択できるプランで、月々のデータ利用量に合わせてS/M/Lの3種類から選べます。

ワイモバイルプランのなかでは最もお得なプランです。本プランに家族割引を適用すれば、月額1,188円の割引に。

スマホを利用する場合は、基本的にシンプルプランを選べば間違いありません。

スマホベーシックプラン

スマホを利用する際に選べる料金プランです。

シンプルプランが登場するまでのメインプランであり、現在は新規受付も終了しています。

こちらのプランでも家族割引を適用できますが、割引額は月額550円と大きく下がるため、早めのプラン変更がおすすめです。

Pocket WiFiプラン2(ベーシック)

ポケットWi-Fiを利用する際に利用できる料金プランです。高速データ通信が可能なデータ利用量の上限に応じて2通りの料金パターンがあります。

データベーシックプランL

タブレットを利用する際に選べる料金プランです。月々の料金3,696円で7GBまで高速データ通信が可能です。

このように、家族割引サービスの対象となるのはスマートフォンに限らず、ポケットWi-Fiやタブレットなども含まれます

スマホだけに限らないのであれば、個人で複数回線利用している人は多いのではないでしょうか。

その他にも、すでに新規契約はできなくなっていますが、PHS(2018年3月で新規契約は受付終了)のケータイプランなども対象となります。

割引が適用される「家族」の定義

ワイモバイルの公式ホームページでは家族の定義を下記としています。

ご家族(血縁・婚姻)、もしくは同住所(生計を同じくしている)であることが確認できること

血縁もしくは婚姻関係であれば、親等数の制限や、同居している必要はありません。適用範囲はかなり広いです。

また、仮に法律上の婚姻関係にない場合でも、同一住所で暮らしているのであれば適用対象となります。

同居家族の場合、別姓であっても問題はありません。また、書類上の結婚をしていない恋人同士でも、同じ家で生計を共にしていれば対象になります。

さらに、男性同士・女性同士でも、パートナーシップ制度などで家族であることを証明できれば対象に。

「家族」の範囲はかなり広いので、家族割が適用できないか一度確認してみてくださいね。

「家族」の範囲まとめ
  • 血縁もしくは婚姻関係にある場合は同居・別居関係なし
  • 入籍していなくても同居していれば可
  • 同性同士(同居・別居問わず)であっても書類で証明できれば可
ワイモバイル公式サイト

家族割引サービス適用後の料金はこうなる!

お金
実際に家族割引サービスを利用した場合とそうでない場合でどの程度利用料金が変わるのでしょうか。

端末・プランごとに確認していきます。

スマートフォンの場合

スマートフォンで選べるシンプルプランに家族割を適用した場合の料金は、下表のとおりです。

項目シンプルSシンプルMシンプルL
データ通信量
(オプション適用時)
3GB
(4GB)
15GB
(18GB)
25GB
(28GB)
基本料金2,178円3,278円4,158円
家族割引サービス
(2回線目以降)
-1,188円
月額料金990円2,090円2,970円

月額1,188円の割引効果はかなり高く、最安のシンプルSは月額990円になります。

3GB使えて1,000円を下回るため、格安SIMのなかでも最安級の料金です。

また、15GB使えるシンプルMでも約2,000円、25GB使えるシンプルLでも約3,000円とかなりの安さとなります。

家族割はかつての新規割のような適用期限がないため、この価格がずっと続くのも魅力的ですね。

ポケットWi-Fiの場合

ポケットWi-Fi向けのプランは1種類のみ。

ただし月の高速データ通信の上限7GBを無制限にする「アドバンスオプションプラン」を選ぶことで料金が変わってきます。

Pocket WiFiプラン2(ベーシック)
  • 3,696円(上限7GB)→ 3,196円
  • 上限をなしにしたい場合:684円のアドバンスオプション利用で4,380円 → 3,880円

タブレットの場合

タブレットはひと月あたりの高速データ通信量の上限に応じて2種類のプランがあります。

ここでデータベーシックプランSを選んでしまうと家族割引サービス適用対象外となってしまうので注意が必要です。

データベーシックプランL
  • 月々の料金3,696円 → 3,196円

これらを組み合わせて最大9台に家族割引サービスが適用されると、月々4,500円お得になります。

ワイモバイル公式サイト

家族割引サービスの申し込み方法

ワイモバイル実店舗

ここからは、家族割引サービスの申し込み方法について解説していきます。

特にオンラインショップで申し込む場合と店舗で申し込む場合の違いに注意してください。

書類の用意

オンラインと実店舗のどちらを利用する場合であっても書類の準備が必要です。

なお、オンラインの場合は、スマホなどのカメラで撮影した書類の画像をアップロードして提出します。

※名義が主回線と同一の場合は、家族割引サービス同意書と家族確認書類の提出は不要です。
つまり、親の名前で子どもの回線を購入する場合などは、特に書類を準備する必要はありません。

用意する書類

必要な書類は2つです。

家族割引サービスの同意書

オンラインもしくは実店舗での申し込みであっても、主回線と副回線両方の申込者が一緒に来店できない場合、同意書が必要になります。

公式サイトで同意書をダウンロードし、家のプリンターやコンビニなどで印刷した上で、書類に情報を記入してください。

書類はオンラインでの提出も可能です。スマホカメラなどで書類を撮影し、アップロードしましょう。

家族確認書類

家族(血縁・婚姻)、もしくは同住所(生計を同じくしている)であることが確認できる契約者それぞれの本人確認書類が必要です。

家族であることを証明するための書類として、以下のものを利用できます。

家族の証明になる書類
  • 戸籍謄本
  • 住民票記載事項証明書
  • 同性のパートナーシップを証明する書類

※書類はかならず原本である必要があります。

家族割引サービスを申し込む際は、通常の申し込みに必要な契約者本人の本人確認書類にくわえて、以上2種類の書類の用意が必要です。

ワイモバイルオンラインショップで申し込む場合

新型コロナの感染予防のため、外出する機会を極力減らしたいと考えている人は多いと思います。

そんなときに便利なのがオンラインショップです。

家族割引サービスもオンラインで申し込みできます。家族分の回線をオンラインで新規契約する際は、忘れずに手続きしておきましょう。

なお、オンラインで申し込めるのは、「新しく契約する回線を副回線とする場合」のみです。

オンライン申請できないケース
  • 家族割引の「主回線」を新規契約する場合
  • 副回線が「新規契約ではない」場合(機種変更はNG)

上記のような場合、オンラインでは家族割引の手続きができません。後に説明する実店舗での手続き方法を参考にしてください。

オンラインでの手続き手順とポイント

オンラインで家族割引サービスを利用する際の手順は以下の通りです。

特に※印の操作は、家族割引サービスを利用する際に注意すべきところなので、必ずチェックしてください。

  1. 家族割案内ページからY!mobile公式ショップにアクセスする
    オンラインショップに移動
  2. 「機種を探す」アイコンを選択
    オンラインストアで新規購入を選ぶ
  3. 好きな機種・色を選択した上で、家族割引が適用される契約プランを選ぶ。
    下記ではスマホベーシックプランとなっているが、現在はシンプルプラン。
    家族割引が適用される契約
    家族割引が適用されるプラン
  4. オプション・割引サービスを追加※
    家族割引サービスを選択する
  5. オプションの名前部分の色が赤くなり、支払額が安くなっているかを確認
    家族割引を選択できているかどうかの確認画面
  6. 料金明細を確認
    料金明細で家族割引ができているか確認
  7. 「購入手続き」後の画面で家族割引サービスの必要情報(主回線情報)を入力※
    家族割引の「主回線」の情報を入力
  8. 追加書類のアップロード※
    家族割の追加書類アップロード

この時点で書類の用意ができていなかった場合、申し込み完了後に送られてくるメールからでも書類のアップロードが可能です。

ワイモバイルショップ(店舗)で申し込む場合

全国のワイモバイルショップや取扱店といった実店舗で申し込みをする場合、だれがお店へ行くかによって必要書類が異なります。

  • 主回線・副回線となる契約者全員
  • 主回線となる契約者のみ
  • 副回線となる契約者のみ

それぞれのケースについて、家族割引サービスを申し込む際に持参すべきものを解説します。

ケース① 主回線・副回線となる契約者全員

ワイモバイルの家族割引サービスを店舗で申し込む際、主回線・副回線となる契約者全員が店舗へ行く場合、必要書類は次の通りです。

必要書類
  • それぞれの本人確認書類
  • 家族確認書類

ケース② 主回線となる契約者のみ

店舗へ行くのが主回線者のみの場合、必要書類は次の通りです。

必要書類
  • 主回線契約の本人確認書類
  • 副回線契約者と家族であることが確認できる家族確認書類
  • 家族割引サービス同意書(※副回線契約者の記入項目があるので、事前に準備を)
  • 委任状(※副回線契約者の委任状を事前に準備すること)

これら4点です。

本人確認書類と家族確認書類だけではなく、副回線契約者に記入してもらわなければいけない書類もいくつかあります。

これは主回線者が記入できないものです。お店へ行く前に、副回線者にしっかり記入してもらいましょう。

これらの書類に不備があると、主回線者だけではどうにもなりません。後日またお店へ足を運ばなければいけなくなる可能性もあります。

ケース③ 副回線となる契約者のみ

お店へ行くのが副回線者のみの場合、新規申込か追加申込かによって、用意しなければならない書類が異なります。

必要書類
  • 副回線契約者の本人確認書類
  • 主回線契約者と家族であることが確認できる家族確認書類
  • 家族割引サービス同意書(主回線契約者の記入項目があるので、事前に準備を)
  • 主回線契約者からの委任状
    ※追加申込(すでにある家族割引グループに副回線を追加)の場合は不要

新規申込(家族割引グループを作成)の場合は、上記4点すべてが必要です。

追加申込(すでにある家族割引グループに副回線を追加)の場合は、主回線契約者からの委任状はいりません。

必要書類は3点になります。

こちらも主回線の方に書いてもらわないといけない書類がいくつかあるので、事前にしっかりと準備をした上で、お店へ行くようにしましょう。

申し込みのタイミングは?

家族割引サービスは、申し込み受付月の利用分から適用されます。

月の途中で申し込んだ場合も割引額が日割りで適用されるので、月の終わりや始まりを狙う必要はありません。

ワイモバイル公式サイト

ワイモバイルのおうち割 光セットで家の通信費を節約

おうち割 光セット

画像引用元:おうち割 光セット | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

ここからはワイモバイルのおうち割 光セット(A)について見ていきましょう。

おうち割 光セット(A)は、対象プランの月額料金を1,188円割引してくれます。

シンプルプランに適用した場合の月額料金は下表のとおりです。

項目シンプルSシンプルMシンプルL
データ通信量
(オプション適用時)
3GB
(4GB)
15GB
(18GB)
25GB
(28GB)
基本料金2,178円3,278円4,158円
おうち割 光セット(A)-1,188円
月額料金990円2,090円2,970円

割引額は家族割と同じですので、プランの月額料金もまた同じになります。

他のプランでも適用可能

おうち割 光セット(A)は、下記のプランでも提供できます。

おうち割 光セット(A)を適用できるプラン
  • スマホベーシックプラン
  • データベーシックプランL
  • Pocket WiFiプラン2(ベーシック)
  • スマホプランS
  • データプランL
  • Pocket WiFiプラン2

ただし、これらのプランに適用した場合は、月額550円の割引額になります。

特にスマホで選べるスマホベーシックプランの場合は、シンプルプランに比べて割引額は半額になってしまうため、早めの変更がおすすめです。

対象の光回線

おうち割 光セット(A)の対象となる光回線は下記のとおりです。

おうち割 光セット(A)の対象回線
  • SoftBank Air
  • SoftBank 光

SoftBank Airは無線でインターネットに接続するホームルーターサービスです。

光回線のような有線設備が要らないため、商品到着後にルーターをコンセントに挿すだけでインターネットを利用できます。

すぐにインターネットを始めたい場合には非常に便利ですが、回線の安定性や速度は光回線に劣ります。

一方、SoftBank 光は光回線サービスですので、回線品質は一流です。

しかし、有線設備の工事・設定が必要となりますので、インターネット開始までに数週間待つ必要があります。

もっとも、すでにSoftBank 光を契約しているのであればデメリットはありません。

ワイモバイルの割引の注意点

家族

ワイモバイルの割引は、条件さえ満たせば月額1,188円の割引を受けることができます。

しかし、適用する場合は下記の点に気をつけてください。

サービスを利用するつもりでいたのに、実際に契約しようとしたらできなかったということがにないように注意点を確認しておきましょう。

家族割は個人契約のみ対象

家族割が有効になるのは個人契約のみです。

法人契約の場合は、使う人間が家族であっても家族割は適用できません。

一部対象外のプランがある

家族割やおうち割 光セット(A)はほとんどのプランに適用できます。

しかし、一部のプランには適用できません。

特に、「ケータイベーシックプランSS」「データベーシックプランS」は対象外となるので注意が必要です。

サービスが解除されてしまう条件

せっかく家族割引サービスでお得になっていると思っていたのに、知らない間にサービスが解除されてしまっていたということがあり得ます。

その原因は主回線の契約解除です。

特に遠方の家族が主回線になっている場合は要注意。

家族割引のことを忘れて、うっかり契約を解除してしまっていた、ということがあってもおかしくありません。

主回線の契約が解除されると、それに伴って副回線の家族割引サービスも停止してしまいます。

主回線となる人は特に注意が必要です。

割引サービスのメリット・デメリット

家族割・おうち割 光セット(A)に共通するメリットは、月額料金が安くなることです。

月額1,188円の割引効果は非常に高く、最安のシンプルSであれば月額990円で利用することができます。

年額に直せば14,256円もお得になるため、この料金面のメリットは大きいと言えるでしょう。

逆に、デメリットとなる点は基本的にありません。

強いて言えば、申し込みに必要な手続きや確認書類が増えるくらいです。

よって、どちらかの割引を適用できる場合は積極的に利用しましょう。

ワイモバイルの割引サービスでお得に契約しよう!

ワイモバイルの割引サービスまとめ
  • 家族割とおうち割 光セット(A)は併用できないが、どちらの割引も割引額は同じ
  • 割引額は月額1,188円
  • 手続きはオンラインストアではできない場合もある
  • 追加で提出する書類が、申し込み方法によって異なる場合がある

本記事では、ワイモバイルの割引サービスの適用条件や、申し込みの際に気を付けたいことなどについて解説してきました。

せっかくお得な割引サービスが用意されているのですから、適用条件をしっかりと確認して、上手に使いたいですよね。

ワイモバイルを既に利用している方も、これから利用しようかなと考えている方も、これを機に割引の利用を検討してみてください!

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この記事を書いた人
affiprecious
ライター歴3年の青森県出身。趣味で始めたFXが軌道に乗ったのを機に退職し、いろんなことにチャレンジ中。 最近では趣味のガンプラも仕事の1つに加えてやりたい放題の人生を満喫している。トレーダー兼モデラー兼ライターという日本に3人くらいしかいない肩書の人間。 iPhoneよりiPadが好き。